選び方・特集
燃費のよさが魅力のハイブリッド車!新型モデルもご紹介!

《2021年》燃費がいいおすすめハイブリッド車12選!メリットやデメリット、選び方も解説

「エンジン」のほかに「モーター」が搭載されていて、そのモーターがエンジンをアシスト、もしくは直接タイヤを駆動してくれることで燃費がよく、結果としてガソリン代が安く済むのが「ハイブリッド車」です。1997年、量産車初のハイブリッド車として、トヨタ「プリウス」が発売されてから20年以上が経ち、ハイブリッド車は身近なクルマになりました。

最近では、ガソリン車とハイブリッド車の両方をラインアップする車種がかなり多く、クルマを購入する際にハイブリッド車を検討している方もおられるでしょう。そこで、ハイブリッド車のメリットやデメリット、選び方などについての解説のほか、燃費がいいおすすめのハイブリッド車をご紹介いたします。

なお、ハイブリッド車には「プラグインハイブリッド(PHEV)」など、さまざまな種類が存在しますが、当記事ではプリウスなどに搭載されている、シリーズ方式のハイブリッドを中心に解説いたします。

ハイブリッド車のメリット

ハイブリッド車とは、「エンジン」に加えて「モーター」が搭載されており、この2つの動力を効率よく使うことで燃費を向上させているクルマのことです。

画像は、4代目プリウスに搭載されている1.8L-2ZR-FXEエンジンとモーターなど

画像は、4代目プリウスに搭載されている1.8L-2ZR-FXEエンジンとモーターなど

エンジンは高回転域で高出力が得られますが、発進時などの低速域ではトルクが出にくく、燃費があまりよくないという特徴があります。いっぽう、モーターはガソリンエンジンと異なり発進時の低速域から大きなトルクを発生させることができるという特徴があります。つまり、低速域に強いモーターと高速域を得意とするエンジンの2つの動力を使い分けることによって、効率を高めることで燃費をよくしていこうというのがハイブリッド車の基本的な仕組みになります。

プリウスでたとえると、発進などの低速域ではモーターで走行し、ある程度の速度が出るとエンジンが始動する仕組みになっています。速度が低い市街地などを走行するときには、モーターで走れるシチュエーションが多いため、ガソリンの使用を最小限に抑えることができます。プリウスは、一般的に燃費がいいと言われている高速走行よりもストップアンドゴーの多い市街地を走るほうが、モーターで走る距離が伸びることから好燃費で走ることができます。

また、ハイブリッド車は燃費がいいだけでなく、大トルクのモーターによって加速性能にすぐれるという特徴も持っています。

ハイブリッド車のデメリット

ハイブリッド車でもっとも大きなデメリットと言えば、ハイブリッドシステムが複雑になるために車両価格が高くなることがあげられます。たとえば、ガソリン車とハイブリッド車の両方をラインアップするトヨタ「ヤリス」を例にあげると、ハイブリッド車はガソリン車に比べておよそ40〜50万円、価格が高くなります。他の車種も、ハイブリッド車はガソリン車に比べて数十万円ほど高くなるのが一般的です。

ハイブリッド車の選び方

ガソリン車とハイブリッド車の両方をラインアップする車種では、どちらを選べばいいのかが悩ましいところです。燃費がいいのはもちろんハイブリッド車のほうで、走りについてもガソリンエンジンの不得意な領域をモーターでカバーするハイブリッド車のほうが低速域からパワフルです。ですが、価格が数十万円も高いとなると躊躇してしまいがちです。いくら燃費がよくても、ガソリン代で差額分をカバーするのはなかなか難しいからです。

しかし、ハイブリッド車は人気が高い車種が多いことから、下取り時のリセールバリューを期待できるケースが多くなります。良好な燃費と合わせれば実質的な価格差は縮まりますので、ハイブリッド車を検討する際には、下取り価格も含めて考えるといいでしょう。

燃費のいい、おすすめのハイブリッド車をご紹介

ここからは、燃費のいいおすすめのハイブリッド車をご紹介いたします。

トヨタ「プリウス」

トヨタ「プリウス」
プリウスの製品画像
トヨタ
4.10
(レビュー672人・クチコミ68521件)
新車価格:259〜364万円 (中古車:4〜400万円

ハイブリッド車の代名詞とも言える存在が、トヨタ「プリウス」です。プリウスに搭載されている「THSII」と呼ばれるハイブリッドシステムは、2003年に開発されて以来、世界のハイブリッド車をリードする高い燃費性能を発揮しています。2018年12月にマイナーチェンジが施されたプリウスは、4代目発売時の評判が芳しくなかったエクステリアを一新させることで、かつての人気をふたたび取り戻しています。

■トヨタ「プリウス」(2WD)のWLTCモード燃費
Aプレミアム:30.8 km/L
Aプレミアム“ツーリングセレクション”:27.2 km/L
A:30.8 km/L
A “ツーリングセレクション”:27.2 km/L
S:30.8 km/L
S “ツーリングセレクション”:27.2 km/L
E:32.1km/L

・トヨタ「プリウス」のクチコミ・レビュー(一部抜粋)
年間走行距離が多くて、普通車が欲しい人には生活を助けてくれる車だと思います。
荷物も普通につめて、(高さは若干不足しています)人もそこそこ快適に4人乗れて(後部座席は、背が高い人は厳しいかもしれません)、バランスが取れています。あとは、このデザインを受け入れられるかどうかだと思います。

3〜4月は約28km/L、暖かくなってきてからは約33km/Lくらいです。ほぼ自動車専用道路を走っていますので燃費がよくなる傾向にあると思いますが、それでも思ったよりよく、驚きました。満タンで1200km以上走ります。他県へ遠出をしても給油不要で帰ってこれたり、普段から給油の回数を減らせるのがとてもいいです。

トヨタ「ヤリス」

ヤリスの製品画像
トヨタ
3.71
(レビュー84人・クチコミ2545件)
新車価格:139〜252万円 (中古車:99〜339万円

2020年2月に発売された、トヨタのコンパクトカーが「ヤリス」です(先代の車名は「ヴィッツ」)。ヤリスには、1リッターや1.5リッターのガソリンエンジン搭載車に加えて、1.5リッターのガソリンエンジンにモーターが組み合わされたハイブリッド車がラインアップされています。ハイブリッド車のハイブリッドシステムには、プリウスなどと同じ「THSII」が搭載され、市販のハイブリッド車として世界トップレベルの低燃費を達成するために開発されました。その燃費はWLTCモードで「36.0km/L」(HYBRID Xグレード)と、高い燃費性能を発揮します。また、ヤリスには最新のコンパクトカー向けTNGAプラットフォーム「GA-B」が採用されていることにより、低重心で軽快な走りを楽しむことができます。

■トヨタ「ヤリス」ハイブリッド車(2WD)のWLTCモード燃費
HYBRID Z:35.4km/L
HYBRID G:35.8km/L
HYBRID X:36.0km/L

・トヨタ「ヤリス」のクチコミ・レビュー(一部抜粋)
ハイブリッドGを購入しました。20年10月納車です。燃費は給油一回目で、いきなり35km/L出ました。満タン(キャップ口元まで)で270kmくらい走ってやっとメモリが1減ります。メモリは8個なので、その後、約130km走行で1メモリ下がる感じです。1000km走行時点で最後のメモリが点滅しますので、満タン36Lで約1200km走行できる計算です。驚きの燃費です。

トヨタ「ヤリスクロス」

トヨタ「ヤリスクロス」

トヨタ「ヤリスクロス」

ヤリスクロスの製品画像
トヨタ
4.11
(レビュー83人・クチコミ3234件)
新車価格:179〜281万円 (中古車:159〜351万円

2020年8月に発売された、コンパクトカー「ヤリス」のSUVモデルが「ヤリスクロス」です。ヤリスと同じプラットフォーム「GA-B」が採用されているなど、ヤリスがベースとなっていますが、外観はヤリスとは異なるSUVらしく力強いエクステリアで人気を博しています。
ヤリスクロスには、1.5リッターガソリンエンジン搭載車と、1.5リッターガソリンエンジンに「THSII」ハイブリッドシステムが組み合わされたハイブリッド車がラインアップされています。ハイブリッド車の燃費は、HYBRID X グレードのWLTCモード燃費で30.8km/Lと、SUVとしてはクラストップレベルの燃費性能を備えています。

■トヨタ「ヤリスクロス」ハイブリッド車(2WD)のWLTCモード燃費
HYBRID Z:27.8km/L
HYBRID G:30.2km/L
HYBRID X:30.8km/L

・トヨタ「ヤリスクロス」のクチコミ・レビュー(一部抜粋)
最初の動き出しはモーターで、30〜40キロ辺りから一度エンジンがかかり、任意の速度まで上げたあと、一旦アクセルを離すと以後EV走行になります。モニターに表示されるEV走行率は80%前後。街中だとほとんどモーターで走ってる感じです。燃費も真冬や真夏でなければ26km/Lは行くかな。大半がEV走行なので余計にエンジンが始動した時は、やはりこの車はガソリン車だったんだなと認識させられます。


大震災や台風時にガソリンスタンドの長蛇の列を経験したことで、今回の車選びは燃費を重視していました。(前の外車と比べてしまうのですが)期待していた以上に燃費が素晴らしく、今のところ普通道で28km/Lです。

トヨタ「カローラ」「カローラツーリング」「カローラスポーツ」

トヨタ「カローラ」「カローラツーリング」「カローラスポーツ」

トヨタ「カローラ」「カローラツーリング」「カローラスポーツ」

カローラの製品画像
トヨタ
4.08
(レビュー33人・クチコミ227件)
新車価格:193〜294万円 (中古車:13〜310万円
カローラ ツーリングの製品画像
トヨタ
3.98
(レビュー82人・クチコミ1511件)
新車価格:201〜299万円 (中古車:165〜324万円
カローラ スポーツの製品画像
トヨタ
4.15
(レビュー117人・クチコミ1813件)
新車価格:216〜284万円 (中古車:135〜293万円

トヨタが1966年から販売している、歴史ある車種が「カローラ」です。現行モデルは、ハッチバックの「カローラスポーツ」が2018年に発売、セダンの「カローラ」、ワゴンの「カローラツーリング」は2019年に発売されています。3車種のいずれにも、ガソリンエンジン搭載車のほかに、1.8リッターガソリンエンジンに「THSII」が組み合わされたハイブリッド車がラインアップされています。そして、どの車種のハイブリッド車を選んでも、高い燃費性能を持ちあわせています。
カローラは、現行モデルになって先代の5ナンバーから3ナンバーへとボディサイズがやや拡大されていますが、カローラとカローラツーリングは日本専用ボディとなっており、全幅が抑えられていることも特徴のひとつです。

■トヨタ「カローラ」「カローラツーリング」ハイブリッド車(2WD)のWLTCモード燃費
W×B:25.6km/L
S:29.0km/L
G-X:29.0km/L

■トヨタ「カローラスポーツ」ハイブリッド車(2WD)のWLTCモード燃費
HYBRID G:30.0km/L
HYBRID G “X”:30.0km/L
HYBRID G “Z”:25.6km/L

トヨタ「アクア」

アクアの製品画像
トヨタ
3.67
(レビュー367人・クチコミ14818件)
新車価格:198〜259万円 (中古車:1〜998万円

2003年に発売された、5ナンバーサイズのハイブリッド専用コンパクトカーが、トヨタ「アクア」です。発売からいままで、一度もフルモデルチェンジされていないにもかかわらず、現在も高い人気を誇っています。その理由は、ライバル車よりも一歩抜きん出ている高い燃費を実現していることに加えて、手が届きやすい車両価格にあります。なお、アクアのハイブリッドシステムには、プリウスと同じ「THSII」が搭載されています。

■トヨタ「アクア」のWLTCモード燃費
G:27.2km/L
S:27.2km/L
L:29.8km/L

・トヨタ「アクア」のクチコミ・レビュー(一部抜粋)
この車の購入の最大目的が燃費です。これまで3年6万km走った感想としては、春先の信号が比較的少なく渋滞のない郊外国道でメーター読みA/Cなしで38km/L、A/C ONで25km/Lという感じでしょうか。ただし、満タン法で計ってみるとメーター誤差が1割(メーターで30km/Lなら満タン法で27km/L)ありました。前のヴィッツ(1,000cc)がA/Cなしで23km/L、A/C ONで17km/L程(通勤路)でしたので、微妙ではあります。ただヴィッツよりパワーがあり安定しているので、相方は大満足のようです。

日産「ノート」

日産「ノート」

日産「ノート」

ノート e-POWERの製品画像
日産
4.13
(レビュー261人・クチコミ17976件)
新車価格:202〜244万円 (中古車:63〜289万円

2020年12月に3代目の現行モデルが発売されたのが、日産「ノート」です。先代は、ガソリンエンジン搭載車とハイブリッド車がラインアップされていましたが、3代目ではガソリンエンジン搭載車は廃され、ハイブリッド車のみとなっています。ノートに搭載されているハイブリッドは、「e-POWER」と呼ばれるシリーズ式ハイブリッドで、エンジンは発電機となってバッテリーへ電力を蓄える役割を果たし、溜まった電気を使ってモーターを駆動させる方式が採用されています。e-POWERは、常にモーターが動力源となるため、電気自動車のようなトルクのある、シームレスなアクセルフィーリングが特徴となっています。

■日産「ノート」(2WD)のWLTCモード燃費
F:29.5km/L
S:28.4km/L
X:28.4km/L

ホンダ「フィット」

ホンダ「フィット」

ホンダ「フィット」

フィット ハイブリッドの製品画像
ホンダ
4.06
(レビュー566人・クチコミ62819件)
新車価格:199〜259万円 (中古車:1〜269万円

2020年2月に、4代目へとフルモデルチェンジされたのが、ホンダのコンパクトカー「フィット」です。先代のハイブリッド車には、簡易的な「Honda IMAシステム」と呼ばれるマイルドハイブリッドシステムが搭載されていましたが、現行フィットには走行用と発電用の2つのモーターが搭載されている「e:HEV(イー エイチ イー ブイ)」が新たに採用されています。
e:HEVは、日常の低速域では走行用モーターのみで走り、力強く加速する時には走行用モーターに発電用モーターが加わります。さらに、高速道路など速度域が高い時にはエンジンが直接駆動するなど、走行シーンに合わせて効率的な走行モードを自動で選んで走ってくれるという特徴を備えています。

■ホンダ「フィット」(2WD)のWLTCモード燃費
e:HEV BASIC:29.4km/L
e:HEV HOME:28.6km/L
e:HEV NESS:27.4km/L
e:HEV CROSSTAR:27.2km/L
e:HEV LUXE:27.4km/L

ホンダ「ヴェゼル」

ホンダ「ヴェゼル」

ホンダ「ヴェゼル」

ヴェゼル ハイブリッドの製品画像
ホンダ
4.05
(レビュー402人・クチコミ24647件)
新車価格:265〜329万円 (中古車:74〜359万円

2021年4月にフルモデルチェンジされた、ホンダのコンパクトSUVが「ヴェゼル」です。現行ヴェゼルには、フィットにも搭載されている2モーターハイブリッドシステム「e:HEV」が新たに採用されています。1.5リッターガソリンエンジンが組み合わされているなど、基本的なパワートレインはフィットと同じですが、ヴェゼルでは、エンジン出力、モーター出力ともにフィットよりもパワーが引き上げられています。

■ホンダ「ヴェゼル」(2WD)のWLTCモード燃費
e:HEV X:25.0km/L
e:HEV Z:24.8km/L
e:HEVPLaY:24.8km/L

ホンダ「インサイト」

インサイトの製品画像
ホンダ
4.26
(レビュー157人・クチコミ6004件)
新車価格:335〜372万円 (中古車:8〜359万円

2018年12月に発売された3代目のホンダ「インサイト」は、フィットやヴェゼルと同じ、2モーターの「e:HEV」が搭載されており、燃費性能の高さと静かでなめらかな走りのよさを両立させています。インサイトは、2代目まではハッチバックでしたが、3代目は流麗なエクステリアのミドルサイズセダンへと変貌を遂げているのも、魅力のひとつです。

■ホンダ「インサイト」のWLTCモード燃費
LX:34.2km/L
EX:31.4km/L
EX PRIME STYLE:31.4km/L
EX BLACK STYLE:29.6km/L

・ホンダ「インサイト」のクチコミ・レビュー(一部抜粋)
かっこいい! いままでさまざまなクルマに乗ってきましたが、セダンは久しぶりでした。セダンは乗り心地がよく、落ち着きのあるクルマにたどりつきました。ショッピングモールや走っている車両を見ても、セダンは断然少数派であるため、かなり目立ちます。燃費は21〜25km/Lで、一度の給油で約750kmは走ります。低重心のため、走行時にはほとんどの車より低く、スポーティーな感覚があります。

スズキ「ハスラー」

スズキ「ハスラー」

スズキ「ハスラー」

ハスラーの製品画像
スズキ
4.50
(レビュー277人・クチコミ29616件)
新車価格:136〜182万円 (中古車:35〜239万円

2020年1月にフルモデルチェンジされた、スズキの軽自動車が「ハスラー」です。ハスラーは、軽ワゴンにSUVを融合させた軽クロスオーバーがコンセプトとなっており、先代から受け継がれている丸目のヘッドライトや、四角を多用した内外装などが人気を博しています。現行ハスラーには、減速時に発電してバッテリーへ充電、加速時にモーターを駆動させてエンジンをアシストする「マイルドハイブリッド」が全グレードに搭載されています。

■スズキ「ハスラー」のWLTCモード燃費
HYBRID Xターボ:22.6km/L
HYBRID Gターボ:22.6km/L
HYBRID X:25.0km/L
HYBRID G:25.0km/L

価格.comマガジン編集部

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パソコン・家電からカップ麺に至るまで、何でも自分で試してみないと気が済まないオタク(こだわり)集団。常にユーザー目線で製品を厳しくチェックします!

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プリウスの製品画像
トヨタ
4.10
(レビュー672人・クチコミ68521件)
新車価格:259〜364万円 (中古車:4〜400万円
ヤリスの製品画像
トヨタ
3.71
(レビュー84人・クチコミ2545件)
新車価格:139〜252万円 (中古車:99〜339万円
ヤリスクロスの製品画像
トヨタ
4.11
(レビュー83人・クチコミ3234件)
新車価格:179〜281万円 (中古車:159〜351万円
カローラの製品画像
トヨタ
4.08
(レビュー33人・クチコミ227件)
新車価格:193〜294万円 (中古車:13〜310万円
カローラ ツーリングの製品画像
トヨタ
3.98
(レビュー82人・クチコミ1511件)
新車価格:201〜299万円 (中古車:165〜324万円
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トヨタ
4.15
(レビュー117人・クチコミ1813件)
新車価格:216〜284万円 (中古車:135〜293万円
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トヨタ
3.67
(レビュー367人・クチコミ14818件)
新車価格:198〜259万円 (中古車:1〜998万円
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日産
4.13
(レビュー261人・クチコミ17976件)
新車価格:202〜244万円 (中古車:63〜289万円
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ホンダ
4.06
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新車価格:199〜259万円 (中古車:1〜269万円
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ホンダ
4.05
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新車価格:265〜329万円 (中古車:74〜359万円
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ホンダ
4.26
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新車価格:335〜372万円 (中古車:8〜359万円
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新車価格:136〜182万円 (中古車:35〜239万円
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