レビュー
ミニファミコンとあわせて遊びたい、ボクらのゲーム機

もはや“完全な新モデル”「ミニファミコン 週刊少年ジャンプ版」を開封レビュー!

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2018年7月7日、「週刊少年ジャンプ」創刊50周年を記念した「ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ 週刊少年ジャンプ創刊50周年記念バージョン」(以下、ジャンプ版ミニファミコン)がついに発売開始。平成最後の夏、昭和後期から平成初期のノスタルジーに思いをはせながら、アラフォーの“ファミっ子世代”が開封レビューします。

パッケージからボディ、すべてが“週刊少年ジャンプ”の特別仕様

1968年の創刊以来、長年にわたって少年向けコミック誌の王道を歩む、週刊少年ジャンプ。同誌が創刊50周年を迎える2018年、任天堂のミニゲーム機「ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ」(以下、ミニファミコン)とのコラボが発表され、ジャンプ&ファミコンで育った“80年代キッズ”のひとりとして、興奮を隠しきれませんでした。

ジャンプ版ミニファミコンの特徴を一気に説明すると、手のひらサイズのミニファミコンに、ジャンプヒーローたちが活躍する20タイトルを収録したうえ、製品パッケージは、週刊少年ジャンプを模した寸法やデザインという、徹底したこだわりよう。さらに、1995年に最大発行部数653万部を記録した“ジャンプ黄金期”を連想させる、ゴージャスなゴールドカラーを採用しています。こんな話を聞いただけで、いやがうえにも物欲が刺激されてしまう!

まさに、現代によみがえった最強タッグ。ジャンプ&ファミコンといえば、今回の収録タイトルのひとつでもある「ファミコンジャンプ」が知られていますが、まさか、平成という時代の幕が閉じようとしている今夏に、ハード機でコラボするとは。基本的な機能や仕様はミニファミコンと変わらないとはいえ、何か秘密がありそうです。

まずは、パッケージとボディの外観からチェック!

パッケージの外観は、週刊少年ジャンプと見間違えるかのようなデザイン。書店に並んでいても、違和感がないかも

「こちら葛飾区亀有公園前派出所」(こち亀)が連載を終了した「週刊少年ジャンプ 2016年42号」と並べてみました。再現性の高さがよくわかります(C)集英社

パッケージの上部も、週刊少年ジャンプにそっくり。「ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ 週刊少年ジャンプ創刊50周年記念バージョン」というロゴも描かれています。さぁ、開封だ!

パッケージ内には、ジャンプ版ミニファミコン本体に加えて、HDMIケーブル、USBケーブル(電源供給用)などが入っています

ミニファミコン(写真右)と比べると、ジャンプ版ミニファミコン(写真左)のゴールドボディがより際立ちます。写真で見た以上に、実物は、黄金のキラメキが強い印象。まるで、“懸賞品の特別バージョン”のようです。そういえば、収録タイトルにもある「キン肉マン マッスルタッグマッチ」にも、公式ゲーム大会のチャンピオンにプレゼントされた、非売品のゴールドカートリッジが存在します。こちらはプレミア価格が100万円前後になるとか

年季の入ったファミコン(写真右)とジャンプ版ミニファミコン(写真左)を比べてみました。黄色の具合は、黄ばんだファミコンといい勝負?

本体前面には、週刊少年ジャンプの海賊マークがデザインされています

本体前面には、週刊少年ジャンプの海賊マークがデザインされています

小ネタですが、海賊マークを左に90°回転させると、女の子の横顔のように見えてきませんか(写真左)? この噂が広まってなんと、「JUMP j BOOKS」25周年イメージキャラの「ジェイミー」(写真右)が公式から誕生しました ※画像は「JUMP j BOOKS 25th」ページより (C)集英社

ミニファミコンと変わらない点は?

ミニファミコンとジャンプ版ミニファミコンを比較すると、ボディカラーや収録ソフトが変更されているものの、テレビとの接続方法や電源供給など、基本的なハードウェアの仕様は変わっていません。そのため、すでにミニファミコンを所有しているユーザーは、いつも通りにセッティングして、すぐにゲームをプレイできます。

ミニファミコンと変わらない点、その1。ファミコンを約60%に縮小した本体サイズは、そのまま継承。本体サイズは108.12(幅)×50.45(高さ)×142.47(奥行)mm(本体にコントローラーをセットした状態)。重量もミニファミコンと変わらず、約229g(コントローラーを含む)です

ミニファミコンと変わらない点、その2。ジャンプ版ミニファミコン(写真左)のコントローラーは、ミニファミコン(写真右)と変わらないデザイン。むしろ、ミニファミコンの白いボディよりも、ジャンプ版ミニファミコンのゴールドボディのほうが、相性がいいかも。ミニファミコンの発売当時に賛否両論あった“小さなコントローラー”のサイズもそのままで、操作性に関しては、最初はやや慣れが必要かもしれません

ミニファミコンと変わらない点、その3。テレビや液晶ディスプレイとの接続も、ミニファミコンと同様に、HDMIポートを使用します。ファミコンのRF接続や、ニューファミコンのコンポジット接続ではありません

ミニファミコンと変わらない点、その4。電源供給についても、変更はなし。USBバスパワー対応のテレビや液晶ディスプレイのUSBポートに直接接続するか、別売りのACアダプターをUSBケーブルに接続します。なお、5V/1.0A出力に対応したACアダプターであれば、純正以外にも対応するとのこと。iPhone付属のACアダプターも使用できます

ミニファミコンと変わらない点、その5。ホーム画面のレイアウトは、収録タイトルのパッケージ画像が刷新されている以外、ミニファミコンと大きく変わりません。上部には、「画面」、「設定」、「権利表記」、「説明書」という4つのアイコンが並んだメニューバーが表示されています

ミニファミコンと変わらない点、その6。「画面」アイコンを選択して、「オートプレイデモ」や「自動シャットダウン」、「画面焼け軽減」を設定できます。ゲームのプレイ中にリセットボタンを押すと作成される「中断ポイント」の数も、最大4つと変わりません。よく見ると「スーパーマリオ」ではなく、「ドラゴンボール 神龍の謎」の画面が使用されています

ミニファミコンと変わらない点、その7。「設定」アイコンを選択して、走査線や色のにじみなどを再現した「アナログテレビ」、画面比率が4:3の映像を表示する「4:3」、1ドットを正方形にして表示する「ピクセルパーフェクト」を設定できます

基本的な仕様はミニファミコンと変わらないものの、1点だけ、ホーム画面に流れるBGMが変更されています。

ミニファミコンでは、8bitサウンド(ピコピコ音楽)によるオリジナルテーマ曲が流れていましたが、ジャンプ版ミニファミコンでは、それとは異なる“少年マンガっぽい”曲が流れ、続いて、ファミコンジャンプのタイトル画面をアレンジしたデモが表示されます。

その後、再びホーム画面に戻るのですが、そこからのBGMが鳥肌モノ。なんと「ドラゴンボール 神龍の謎」→「キン肉マン キン肉星王位争奪戦」→「キャプテン翼」→「聖闘士星矢 黄金伝説」……と、各タイトル曲がメドレーで流れるではありませんか! これらの8bitサウンドを聞くだけでも、アニメやマンガに夢中になった当時の記憶がどんどん、よみがえります。80年代キッズであれば、間違いなく胸が熱くなってしまうはず。

ファミコンジャンプのタイトル画面をアレンジしたデモ。中央に「50th 週刊少年ジャンプ」というロゴが描かれ、その周りを、ファミコンジャンプに登場するジャンプヒーローが取り囲みます。この後、再びホーム画面に戻り、各タイトル曲のメドレーが流れるという、胸アツの演出が

ドラクエと週刊少年ジャンプの切っても切れない関係

続いて、収録タイトルに注目。ジャンプ版ミニファミコンには、1985年(昭和60年)から1993年(平成5年)までに発売された、週刊少年ジャンプに関する20タイトルがあらかじめ収録されています。ミニファミコンと同様に、ファミコンソフトを挿し込んだり、ソフトをダウンロードで追加したり、ということはできません。

このように、ファミコンカセットを挿しこんで、プレイすることはできません。カセットカバーやイジェクトレバーは動かないので、あしからず

まずは、そのラインアップをおさらい。「キン肉マン」、「北斗の拳」、「ドラゴンボール」、「キャプテン翼」など、日本を代表するマンガを原作としたゲームがずらり。80年代キッズであれば、一度はプレイしたことがあるようなタイトルばかりです。

【ジャンプ版ミニファミコン 収録タイトル】
「キン肉マン マッスルタッグマッチ」「ドラゴンクエスト」「北斗の拳」「ドラゴンボール 神龍の謎」「キン肉マン キン肉星王位争奪戦」「聖闘士星矢 黄金伝説」「キャプテン翼」「聖闘士星矢 黄金伝説 完結編」「赤龍王」「ファミコンジャンプ 英雄列伝」「魁!!男塾 疾風一号生」「暗黒神話 ヤマトタケル伝説」「天地を喰らう」「北斗の拳3 新世紀創造 凄拳列伝」「ドラゴンボール3 悟空伝」「キャプテン翼II スーパーストライカー」「ドラゴンボールZ 強襲!サイヤ人」「まじかる☆タルるートくん FANTASTIC WORLD!!」「ファミコンジャンプII 最強の7人」「ろくでなしBLUES」

これらのラインアップを見て、ひとつだけ気になるのは、“ジャンプヒーローたちが活躍する20タイトル”の中になぜか「ドラゴンクエスト」(以下、ドラクエ)が収録されていること。ミニファミコンに未収録だったビッグタイトルですが、なぜ、このジャンプ版ミニファミコンにと、疑問に思う方もいるのでは?

「ドラゴンクエスト」。当時を知らないユーザーは、“カニ歩き”で歩く主人公の姿と、もの悲しくピコピコ音が響く「広野を行く」(フィールドのBGM)に衝撃をおぼえるのでは? さらに、街の人々に話しかける際に表示される「きた・みなみ・にし・ひがし」、階段を上り下りする際の「かいだん」、魔法の鍵で扉を開ける際の「とびら」、足もとを調べる「しらべる」、宝箱を取る「とる」など、それぞれの動作に各コマンドが用意されているのも時代を感じます

当時を知る方には説明不要かと思いますが、ドラクエと週刊少年ジャンプは切っても切れない関係。“ドラクエの生みの親”である堀井雄二氏はもともと、週刊少年ジャンプで「ファミコン神拳」という連載を手がけ、これと並行してドラクエの制作に取り組んでいました。ちなみに、ドラクエの存在が初めて明らかになったのは、1986年2月11日に発売された「週刊少年ジャンプ11号」。堀井雄二氏みずから“超先取り”として、開発途中段階での情報を伝えています(「VジャンプWEB」より)。

ファミコン神拳の初期ライター陣は、ゆう帝(堀井雄二氏)、ミヤ王(宮岡寛氏)、キム皇(木村初氏)の3名。ん? ここでピンッときた方は、立派なジャンプ&ファミコン世代ですね。「ドラゴンクエストII」で“伝説の復活の呪文”と呼ばれている「ゆうてい みやおう きむこう ほりいゆうじ とりやまあきら ぺぺぺぺぺぺぺぺぺぺぺぺぺぺぺぺぺぺぺぺぺぺぺぺぺぺぺ」は、これが元ネタなんです。ちなみに、週刊少年ジャンプでは、ドラクエの世界観や設定をもとにした「ダイの大冒険」が連載されていましたが、ファミコンソフトとしてゲーム化されることはありませんでした。

それでは、20タイトルの中から、筆者が特に思い入れのあるおすすめソフトを厳選してご紹介します。

「キン肉マン マッスルタッグマッチ」。ブロッケンJr.の得意技“ガス殺法”があまりにも強すぎるため、全国のキッズの間で“ブロッケンJr.禁止令”が出たのは有名な話。特に注目すべきは、第3ステージの「電気リング」。大仁田厚がFMWで初めて「ノーロープ有刺鉄線電流爆破マッチ」に挑んだのが1990年なので、それより5年も早く、“ロープに電流を走らせる”というアイデアが具体化されていたことになります。ちなみに、声を大にして言いたいのですが、当時の「キン肉マン」のストーリーでガス殺法を得意技としていたのは、ブロッケンJr.ではなく、父親のブロッケンマンのほうです(後に、ブロッケンJr.も「殺超人ミスト」を使えることが判明)

「キン肉マン キン肉星王位争奪戦」。キン肉マン好きとして当時、何度もチャレンジしましたが、あまりにも激ムズで、まったく歯が立ちませんでした。今回、ジャンプ版ミニファミコンの中断ポイントをうまく活用すれば、31年ぶりのクリアも夢ではないかもしれません。また、ステージ1面が「超人墓場」から始まるという、ちょっとダークな雰囲気も特徴です。画像は、“飛翔の神”キン肉マンマリポーサ(元・盗人ジョージ)の先鋒、ザ・ホークマンだ!

「キン肉マン キン肉星王位争奪戦」は、今回収録された20タイトルの中で、唯一のディスクシステム専用ソフトとなります。もちろん、ミニファミコンと同様に、ディスクシステムの起動画面も用意されています

「ファミコンジャンプ 英雄列伝」。ジャンプ&ファミコンによるコラボの先がけです。筆者は何回もクリアするほど、大好きなゲームでしたが、あの「こち亀」では、ファミコンジャンプがミリオンヒットを記録するものの、発売後数週間にワゴンセール行きになったことがネタにされています(こち亀105巻「やったぜ!ゲーム化の巻」より)。創刊20周年記念のコラボということは、あれから30年経ったのか……

「ファミコンジャンプ 英雄列伝」のひとコマ。テレホンカードを買って、街の公衆電話で電話をかけるとヒントがもらえます。このあたりに、ノスタルジーを感じてしまう。あぁ、少年時代を思い出して涙が出そう……

「北斗の拳」。Amazonプライム・ビデオで配信されているバラエティ番組「ドキュメンタル シーズン5」でハリウッドザコシショウさんがモノマネした「ファミコン版北斗の拳で、ケンシロウが洞窟にはけるとき」の元ネタはこれ(それまで威勢よくパンチやキックを炸裂させていたケンシロウが、正面の洞窟に入るときだけ、急に肩をクネクネさせるユーモラスな動き)

「キャプテン翼」。くっ!! ガッツがたりない!!

「キャプテン翼」。くっ!! ガッツがたりない!!

(まとめ)ミニファミコンとあわせた“2台持ち”がおすすめ

ジャンプ版ミニファミコン(写真左)とファミコンジャンプ(写真右)。30年の時を経て、まさか“伝説のコラボ”が復活するとは

先に発売されたミニファミコンと比べると、収録本数が30タイトルから20タイトルに減ったうえ、価格についても、税別5,980円から税別7,980円へと値上がりしています。このように、数字だけ見ると「収録本数が減り、2,000円高くなったのか」と感じてしまうかもしれません。

しかし、今回発売されたジャンプ版ミニファミコンは、従来のミニファミコンとは、まったく別モノという印象を受けました。やはり、収録タイトルがガラリと変わったのが大きいのでしょう。週刊少年ジャンプとのコラボモデルというより、「ミニファミコン第2弾」という、完全な新モデルと位置づけたいほどです。

ファミコン好きからの視点で見ると、ミニファミコンとミニスーファミが発売され、「もはや、ニンテンドークラシックミニシリーズはこれまでか」とあきらめかけていたところに見た、“夢の続き”。ミニファミコンとジャンプ版ミニファミコンのどちらを買うのかと悩むぐらいなら、ミニファミコンと2台持ちするのが、ベストな選択といえます。2台あわせて税別13,960円、収録本数50タイトルというのが、(第3弾があることを期待して)現時点での、真のミニファミコンの姿なのでは。

キャプテン翼(C)高橋陽一/集英社 (C)コーエーテクモゲームス キャプテン翼II スーパーストライカー(C)高橋陽一/集英社 (C)コーエーテクモゲームス キン肉マン マッスルタッグマッチ(C)ゆでたまご・東映アニメーション (C)BANDAI NAMCO Entertainment Inc. 魁!!男塾 疾風一号生(C)宮下あきら/集英社・東映アニメーション (C)BANDAI NAMCO Entertainment Inc. 聖闘士星矢 黄金伝説 完結編(C)車田正美/集英社・東映アニメーション (C)BANDAI NAMCO Entertainment Inc. 天地を喰らう(C)本宮ひろ志 (C)本宮企画 (C)集英社 (C)カプコン ドラゴンクエスト(C)1986 ARMOR PROJECT/BIRD STUDIO/SPIKE CHUNSOFT/SQUARE ENIX All Rights Reserved. (C)SUGIYAMA KOBO ドラゴンボール 神龍の謎(C)バードスタジオ/集英社・東映アニメーション (C)BANDAI NAMCO Entertainment Inc. ドラゴンボール3 悟空伝(C)バードスタジオ/集英社・東映アニメーション (C)BANDAI NAMCO Entertainment Inc. ドラゴンボールZ 強襲!サイヤ人(C)バードスタジオ/集英社・東映アニメーション (C)BANDAI NAMCO Entertainment Inc. 北斗の拳(C)武論尊・原哲夫/NSP・東映アニメーション (C)東映アニメーション キン肉マン キン肉星王位争奪戦(C)ゆでたまご・東映アニメーション (C)BANDAI NAMCO Entertainment Inc. 暗黒神話 ヤマトタケル伝説(C)諸星大二朗 (C)1989 東京書籍 聖闘士星矢 黄金伝説(C)車田正美/集英社・東映アニメーション (C)BANDAI NAMCO Entertainment Inc. 赤龍王(C)本宮ひろ志 (C)本宮企画 (C)集英社 (C)SUNSOFT (C)TOKAI ENGINEERING ファミコンジャンプ 英雄列伝 (C)JUMP 50th Anniversary (C)BANDAI NAMCO Entertainment Inc. ファミコンジャンプII 最強の7人(C)JUMP 50th Anniversary (C)BANDAI NAMCO Entertainment Inc. (C)ARMOR PROJECT (C)Spike Chunsoft 北斗の拳3 新世紀創造 凄拳列伝(C)武論尊・原哲夫/NSP・東映アニメーション (C)東映アニメーション まじかる☆タルるートくん FANTASTIC WORLD!!(C)江川達也/集英社・東映アニメーション (C)BANDAI NAMCO Entertainment Inc. ろくでなしBLUES(C)森田まさのり/集英社 (C)BANDAI NAMCO Entertainment Inc. 本商品のうち、「北斗の拳」「北斗の拳3 新世紀創造凄挙列伝」は、平成30年3月16日に著作権法第67条の2第1項の規定に基づく申請を行い、同項の適用を受けて作成されたものです。

松田真理(編集部)

松田真理(編集部)

デジタル製品全般からホビーやカップ麺・スナック菓子まで、オールジャンルをカバーする編集部員。大のプロレス好き。読み方は、まつだ・しんり。

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