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買い物にキャッシング、そして保険も。使いこなして快適な海外旅行を!

海外旅行で大活躍! クレジットカード5つの活用術。おすすめカードも紹介

今年のGWは暦の上では10連休(4月27日〜5月6日)と、これまでにない超大型連休になります。この機会を利用して、海外旅行を計画している人も多いのではないでしょうか。

突然ですが、皆さんは海外旅行に、何を持って行きますか?
パスポートや航空券は、もちろん欠かすことはできませんよね。もうひとつ、忘れてほしくないのがクレジットカードなんです。

私も海外旅行の際は、必ず何枚かのクレジットカードを持って行きます。クレジットカードがあれば、現地で買い物することはもちろん、キャッシングで現地のお金を引き出すこともできます。しかも、それらは日本円を両替して使うより、お得になるケースが多いのです。そして、クレジットカードがあれば、万が一の事故や病気などの「もしも」に備えることもできます。
今回は、海外旅行で大活躍する、クレジットカードの活用術について解説していきます。

多額の現金の持ち歩きが不要に。安全な旅に欠かせぬツール

海外旅行でクレジットカードを使う際に、お得になる理由や活用術については後でお伝えしますが、それ以前の基本的な話として、「安全に」旅行をするのにクレジットカードは欠かせないものなのです。

海外では日本と比べて、治安がよくない地域も多数あります。スリや置き引きなどを考えると、多くの現金を持ち歩くのはリスクが高いと言えます。しかし、クレジットカードを持って行けば、多額の現金を持ち歩く必要はなくなります。万が一クレジットカードを盗まれ、不正利用されても、原則、保険で補償されます。

海外では、クレジットカードが“身分証”の役割を果たしてくれる

また、日本で生活をしているとき、現金さえあれば、クレジットカードがなくても困ることはありませんが、海外ではそうとも限りません。海外では、クレジットカードが身分証の役割も果たしてくれるからです。
個人旅行でホテルにチェックインする際、事前に宿泊料を支払っていても、クレジットカードの提示を求められます。これは「デポジット(預かり金)」として、宿泊料とは別にサービス料が発生したとき(部屋の飲み物を飲んだときなど)に請求できるよう、ホテル側がクレジットカードの控えを取っているのです。

このとき、クレジットカードがなければ、1泊分から2泊分の宿泊費を現金で支払うことを求められます(追加の費用が発生しなければ、チェックアウトの際、全額返金されます)。つまり、クレジットカードが支払い能力を示す“身分証”としての機能を持っているのです。
レンタカーを利用する際も同様に、クレジットカードの提示を求められます。

1.カード払いで買い物:両替して買うより手数料が安くなる

それでは、海外旅行でのクレジットカード活用法について解説していきます。 まずは、買い物のシーンです。買い物の際、現金で支払うよりも、クレジットカードで支払ったほうがお得になるケースが多いのです。
たとえば、1ドル=100円のレートで、100ドルの商品を買うことを想定して考えてみましょう。このとき、現金で支払うなら、日本円をドルに両替して購入する必要があります。このときに発生する手数料を、一般的な3%(場所によって異なりますが)とすると、10,300円が必要になる計算になります。

では、クレジットカードで支払った場合はどうなるでしょうか。
海外でカード決済した場合の計算方法は以下のとおりです。
【商品の値段×国際ブランド規定の為替レート×事務手数料】
国際ブランド規定の為替レート:国際ブランドごとに、為替レートを定めています
事務手数料:カード会社ごとに定めており、1.6%〜2%程度です
1ドル=100円、事務手数料1.6%と仮定して、100ドルの商品を買うと、
100ドル×100円×(1+0.016)=10,160円となり、カードで支払ったほうが安くなるのです。

レストランのチップも、飲食代と一緒にカードで支払える

海外の多くの国では、日本よりキャッシュレス化が進んでいます。2016年のデータで、キャッシュレス比率は日本が19.8%なのに対し、韓国96.4%、イギリス68.7%、アメリカ46%となっています。ちなみに、レストランで支払うチップも、飲食代と一緒にクレジットカードで支払うこともできます。伝票にあるチップ欄に、任意の金額(通常は飲食代の15〜20%)を書き込めばOKです。

ただ、クレジットカードで支払うときには注意点もあります。
店員から決済方法を「現地通貨にするか」「日本円にするか」と聞かれることがあります。「日本円」を指定した場合、お店が独自に決めた為替レートで決済することになります。このお店独自のレートは、国際ブランド規定の為替より高いレートを設定していることが多く、「現地通貨」を選ぶより割高になるケースも多いので注意しましょう。

2.キャッシング:両替よりお得に、現地通貨を用意できる

上記で見たとおり、利点が多いため、海外では私もカード払いを主にしていますが、現金がまったく必要がないかと言えば、そうとは限りません。現金しか受け付けないお店もありますし、ホテルの従業員へのチップは現金で払うしかありません。
でも、私は日本で事前に両替して、現地のお金を持って行くことはあまりありません。では、どうやって用意しているか、と言うと、クレジットカードを使った「キャッシング」です。

クレジットカードのキャッシング機能を使えば、海外のATMから現地のお金を引き出すことができるのです。借りたお金は通常の買い物の支払いと一緒に、翌月に一括返済ができます。キャッシングと言うと、抵抗感を持つ方もいるかもしれませんが、日本円を現地のお金に両替するよりもお得になる場合が少なくありません。

帰国後すぐに繰り上げ返済すれば、金利の負担が抑えられる

たとえば、1,000ドルを欲しいとき、海外の両替所で日本円を両替すると、先ほどと同様、手数料3%、1ドル=100円で計算すると、手数料は3,000円の計算です。

では、キャッシングだと、どうなるのでしょう。
金利(年利)18%、30日後に返済した場合のコストを計算してみましょう。
1,000ドルは日本円で、この場合、100,000円になります。
1日あたりの金利:100,000円×0.18(18%)÷365=49円
1か月分の金利:49円×30日=1,470円
ATMの手数料(場所によって異なる):200円
キャッシングのコストは1,470円+200円=1,670円となり、手数料が3,000円となる両替より安くなる計算です。
さらに、私もよく使う方法ですが、帰国後すぐにカード会社に連絡し、繰り上げ返済をすれば、金利の負担をさらに抑えることができます。

注意してほしいのは、海外のATMの機械の操作方法は、日本のそれとは異なるため初めてだと、とまどうケースが多いことです。カード会社のHPなどに使用方法が掲載されていることもあるので、確認しておきましょう。

3.海外旅行保険:付帯するカードなら事故や病気のリスクを補償

クレジットカードが海外旅行で活躍する、3つ目の理由は「保険」です。
海外で運悪く病気になった方はご存じかもしれませんが、海外の医療費は非常に高額なことで知られています。虫垂炎になったとき、治療費だけで「ホノルル(ハワイ):300万円」「フランス:108万円」となっています(ジェイアイ傷害火災保険のHPより)。

こうしたリスクに備えるため、何らかの形で備えを準備しておく必要があります。空港などで有料で海外旅行保険に入るのもひとつの方法ですが、クレジットカードに付帯する保険を活用すれば、追加費用なしに、一定の補償を得ることができます。

クレジットカードに付帯する補償内容のなかで、以下のものが一般的なものです。
死亡・後遺障害:旅行中に亡くなったり、後遺障害が残ったりした場合
障害・疾病治療:旅行中のケガや病気で、病院を受診した場合
賠償責任:旅行中に誤って他人をケガさせたり、商品を壊したりした場合
携行品損害:旅行中に、盗難や破損、火災などでカメラや衣類などの携行品に損害が生じた場合

使う頻度が高い「障害・疾病治療」「携行品損害」の補償額をチェック

年会費無料のクレジットカードは、海外旅行保険が付いていないものもあり、年会費が1,000円を超えるものになると、付帯しているのが一般的です。まずは、自分のクレジットカードが海外旅行保険を付帯しているのか、補償額がいくらになるのかを確認しておきましょう。その際、「障害死亡・後遺障害」の最高額に目が行きがちですが、使う頻度が高い「障害・疾病治療」「携行品損害」についてもチェックしておきましょう。

なお、「死亡・後遺障害」に関しては、原則として保有するクレジットカードのなかで最も高い補償額が限度となり、各カードの保険で按分(あんぶん)して支払われます。いっぽう、死亡・後遺障害以外の項目に関しては、補償額の合算が可能です。たとえば海外旅行中に急病で400万円の治療費がかかった場合、最高200万円を補償するカードを2枚持っていれば、全額の補償が受けられます。

「自動付帯」か、旅行代金などのカード払いが条件の「利用付帯」かをチェック

もうひとつ、自分のクレジットカードの保険が「自動付帯」なのか「利用付帯」なのかも、確認しておくべき要素です。
自動付帯:クレジットカードを所有しているだけで、保険が適用
利用付帯:旅行に際してのツアー代金や交通費の一部、または全額をクレジットカードで支払うことが、保険適用の条件
年会費が1万円未満のクレジットカードの場合、利用付帯とするものが多くなります。この場合、事前に準備し、支払いを済ませておく必要があるので、注意しましょう。

4.優待サービス:手荷物宅配や空港ラウンジ利用でより快適に

年会費1万円以上の、ゴールドクラスのクレジットカードになると、「空港ラウンジサービス」や「国際線の手荷物無料宅配サービス」が付いていることがあります。
「空港ラウンジサービス」は飲み物や軽食などのサービスが受けられ、飛行機の出発までの待ち時間を快適に過ごすことができます。「国際線の手荷物無料宅配サービス」は、自宅と空港間で手荷物を無料で配送できるサービスです。海外旅行は荷物が多くなるので、このサービスは重宝します。

寒い日本から、暖かい国に行くときに便利な「コートお預かりサービス」

似たサービスとして、私が気に入っているのは「コートお預かりサービス」です。これを使うのは、たとえば、冬に日本からハワイに行くときです。国内の空港まではコートを着ていきますが、ハワイでは必要ありません。持って行くと、それだけでスーツケースがかさばってしまいます。そんなときに、このサービスを使えば、空港でコートを無料で預かってくれるので、とても助かります。

5.トラベルデスク:旅行中の困りごとや、予約に日本語で対応

旅行中に助かるのが、カード会社などが世界の主要都市で開設しているトラベルデスクです。トラベルデスクでは、現地のレストランやレンタカー、ホテルなどの予約を日本語で依頼できるほか、パスポートやクレジットカードの紛失など、緊急時の手続きにも対応してくれます。海外では特に、日本語でこうした相談ができる場所があると、精神的にホッとします。

トラベルデスクについては、以前、こんなことがありました。サンフランシスコの有名な観光地、アルカトラズ島に行こうとしたときのことです。この島へのツアーは大変人気で、予約がなかなか取れません。
そこで、トラベルデスクに相談に行ったら、ツアー実施日の前日になるとキャンセルが多く発生し、空きが出るケースが多いことを教えてくれました。
この助言は的中しました。ツアー予定日の前日に、ツアーのHPを見ると空きが出て、無事予約することができました。トラベルデスクは、現地でないとわからない情報を得られる貴重な場なのです。

メインで使うカードを持って行くのは、避けたほうが無難

ここまで、海外旅行でクレジットカードを使うメリットについて、お伝えしましたが、いくつかの注意点があります。

クレジットカードには、決済ネットワークのブランドが搭載されており、これによってどこのお店で使えるかが変わってきます。国際ブランドは「Visa」「Mastercard」「JCB」など7種類ありますが。海外にクレジットカードを持って行く場合、少なくとも1枚は「Visa」か「Mastercard」にするほうがよいでしょう。日本発の国際ブランドである「JCB」は日本人がよく訪れる地域は問題なく使えることが多いいっぽう、使えるお店が少ない地域も多くあります。

出発前に、暗証番号を必ず確認しておきましょう。最近は、海外でも買い物の際、サインではなく、暗証番号で決済をすることが増えてきましたし、先ほどお伝えしたキャッシングする際にも必要になります。

また、日本でメインに使っているカードを持って行くのは避けたほうがよいでしょう。なぜならば、紛失したときに手元に戻る可能性は低く、再発行するとカード番号は変わることになります。公共料金など支払先の変更手続きをするのは、結構時間が取られてしまいます。

海外旅行でおすすめのクレジットカード4選

それでは、保険や付帯するサービスなどを基準に、海外旅行の際に活躍する4枚のカードを紹介します。

【1】「SuMi TRUST CLUB リワード ワールドカード」
保険に手荷物宅配、空港ラウンジまで、海外旅行に関する充実したサービス

「SuMi TRUST CLUB リワード ワールドカード」は、以下にあげるような海外旅行に関する充実したサービスが特徴になっています。
・自宅から空港、空港から自宅の「国際線手荷物無料宅配サービス」(荷物2個まで)
・コートお預かりサービスを無料で利用
・世界最大の空港ラウンジ・プログラム「プライオリティ・パス」(スタンダード会員扱い)が年会費無料
※「プライオリティ・パス」はスタンダード会員扱いのため、1回の利用あたり32米ドル必要

海外旅行保険については、傷害死亡・ 後遺障害が最高7000万円、傷害・疾病治療費用が最高200万円、携行品損害が最高30万円、それぞれ利用付帯となっています。珍しい補償ですが、このカードで支払った旅行が、入院・通院などの理由でキャンセルになった場合、年間で最大10万円まで補償する「キャンセルプロテクション」があるのも、うれしいところです。

ポイントの交換方法にもよりますが、還元率は0.75%程度。海外旅行以外のサービスも充実しており、対象の高級レストランを2名以上で予約すると、1名分の料金が無料になるサービスも人気があります。海外に出かけることが多い人なら、12,960円(税込)の年会費を考慮しても、持っておいて損のないカードと言えるでしょう。

SuMi TRUST CLUB リワード ワールドカード
発行元/三井住友トラストクラブ
国際ブランド/Mastercard
年会費/12,960円
ポイント(還元率)/SuMi TRUST CLUB リワードポイント(0.75%)

【2】「楽天プレミアムカード」
楽天カードの中で最も旅行サービスが充実。プライオリティ・パスを無料発行

「楽天プレミアムカード」は各種の楽天カードの中でも、海外旅行に関するサービスが充実しており、楽天ユーザーで旅好きにはおすすめの1枚です。世界900か所以上の空港ラウンジが、年間何回でも利用できる「プライオリティ・パス」(プレステージ会員扱い)を無料発行できるほか、保険については死亡・後遺障害が最大5000万円(自動付帯:4000万円)、疾病・傷害治療が最大300万円(すべて自動付帯)、携行品損害が合計50万円(自動付帯:30万円)などが付帯しています。

「楽天プレミアムカード」は入会時に、「トラベル」「楽天市場」「エンタメ」の3コースからひとつ選べます。「トラベルコース」を選ぶと、国際線の手荷物宅配サービスを年2回(1回につき荷物1個まで)利用できます。ただし、自宅から空港までで1回、空港から自宅までで1回と計算するので、往復で使えばその年は、それ以上使えなくなります。また、楽天トラベル利用時には通常の「+1倍」の原則3%還元となります。

楽天プレミアムカード
発行元/楽天カード
国際ブランド/Visa、Mastercard、JCB、AMEX
年会費/10,800円
ポイント(還元率)/楽天スーパーポイント(1%)

【3】「ミライノ カード GOLD」
年会費3,240円の格安ゴールドでありながら、万全の海外旅行保険

「ミライノ カード GOLD」は年会費3,240円ながら、海外旅行保険が非常に手厚い内容になっており、プラチナと同等か、それ以上の補償内容になっています。

死亡後遺障害が最高5000万円、傷害・疾病治療が最高500万円、携行品損害が最高50万円など、それぞれ自動付帯されています。とりわけ注目するべきは、旅行中に使う可能性が相対的に高い傷害・疾病治療に最高500万円の補償が付いている点です。年会費31,320円の「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」が最高300万円であることを考えると、非常に充実した補償内容であることがわかるでしょう。

さらには本人だけではなく、旅行に同行した家族にも自動付帯で、死亡後遺障害が最高1000万円、傷害・疾病治療が最高250万円、携行品損害が最高25万円付くなど、細かい点まで行き届いたサービスが特徴となっています。

ミライノ カード GOLD
発行元/住信SBIネット銀行
国際ブランド/JCB
年会費/3,240円 (年100万円以上利用で次年度無料)
ポイント(還元率)/ミライノ ポイント(0.5%)

【4】「ライフカード Stella」
海外ショッピングの利用額の3%がキャッシュバック

「ライフカード Stella」の最大の魅力は、海外ショッピングの利用額の3%が、3か月後にキャッシュバックされる点です(利用金額上限は年間80万円)。このキャッシュバックに加えて、通常のポイント還元を受けられるので、海外では実質還元率が最低3.5%になります。

海外でカードを使うと、還元率をアップするカードはありますが、「ライフカード Stella」は3.5%と高い還元率を誇り、さらに、ポイント還元ではなく、キャッシュバックされる点に特徴があります。
海外旅行保険に関しても、死亡後遺障害が最高2000万円、傷害・疾病治療が最高200万円、携行品損害が最高20万円など、それぞれ自動付帯されています。

ライフカード Stella
発行元/ライフカード
国際ブランド/JCB
年会費/1,350円(初年度無料)
ポイント(還元率)/LIFEサンクスポイント(0.5%)

まとめ:海外では「極力カードで、現金は最低限」がおすすめ

以上、海外旅行でのクレジットカード活用術について、解説してきました。
普段の生活では、「極力クレジットカードを使わず、現金で支払う」という方もいるかもしれません。しかし海外旅行では、「極力クレジットカードで支払い、必要な場合のみ現金」という考え方のほうが、安全で快適な旅を過ごせると思います。ぜひ、上手にクレジットカードを利用して、海外旅行を満喫してください。

菊地崇仁

菊地崇仁

北海道札幌市出身。98年に法政大学工学部を卒業後、日本電信電話株式会社(現NTT東日本)に入社。02年に退社後、友人と起業したシステム設計・開発・運用会社を経て、06年にポイント交換案内サービス「ポイ探」の開発に携わり、11年3月代表取締役に就任。以後、ポイント、クレジットカード、マイレージに関する豊富な知識を生かし、テレビや雑誌等でも活躍中。

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