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「マイラー向け」「アクティブな人に最適」などタイプ別に6枚を紹介

新社会人におすすめのクレジットカード6選。お得な使い方を、タイプ別に徹底解説

新年度がスタートする4月1日までもうすぐ。今年新社会人になる方は、社会人としての第一歩を踏み出すことになります。さまざまな変化に直面するでしょうが、大きく変わることのひとつは、お金との付き合い方だと思います。
社会人になると、買い物や食事などでお金を使う機会も増え、使う額も大きくなります。そのため、支払いに便利なクレジットカードを作ろう、と考えている方も多いのではないでしょうか。

今回は新社会人の皆さんが、クレジットカードを作る際のポイントや使うときの注意点、そして新社会人におすすめする6枚のカードを紹介します。
(※本記事内の価格表記は基本的に税込みです)

記事で紹介するクレジットカード
【1】万能タイプの「JCB CARD W」
【2】スタートで貯める「三井住友Visaデビュープラスカード」
【3】マイラー必須の「JAL CLUB EST」
【4】海外旅行好きには「セゾンブルー・アメリカン・エキスプレス・カード」
【5】投資への第一歩に最適な「インヴァストカード」
【6】アクティブな人には「エポスカード」

「信用情報」を育てるため、1枚はクレジットカードを作ろう

皆さんの中にはこれまで、クレジットカードを持たず、すべて現金で支払ってきた、という方もいると思います。そんな方でも、社会人になったのを機に、1枚はクレジットカードを作っておくことをおすすめします。

その大きな理由は、今後、住宅や車など大きな買い物をする際、クレジットカードなどの利用経験がまったくないと、不利になりかねないからです。
クレジットカードを使っていくと、支払い状況などの利用履歴が「信用情報」として、蓄積されます。もし十数年後、皆さんがマイホーム購入を考え、ローンを組もうとすると、銀行はこの信用情報も考慮します。このとき、以下の2人がいたら、どちらにお金を貸そうとするでしょうか?
(1)クレジットカードを使い、毎月しっかりと支払いをしている人
(2)クレジットカードを使った経験がまったくなく、信用情報の登録がない

銀行側は「貸したお金を着実に返してくれるだろうか」という視点でチェックします。その際、(1)の人は返済能力をある程度推測できますが、(2)のように、クレジットカードやローンなどの利用履歴がまったくないと、銀行側は材料がないため返済能力を判断できないのです。
しっかりとした信用情報を育てていく、という意味でも、クレジットカードを1枚は作っておくのがよいでしょう。

注意点1:学生時代からのカードを続けて使う際は、特典に変化がないかチェック

また、学生時代から使っていたクレジットカードをそのまま使い続けよう、と思っている方は注意が必要です。各カード会社は学生専用のカードを発行し、年会費やポイント還元の面で優遇しているケースが少なくありません。それらの特典は新社会人になり、一般カードに切り替わるタイミングで適用されなくなる可能性があります。学生時代からのカードを使い続ける場合は、こうした点もチェックしておきましょう。

なお、クレジットカードを申し込む際は、年収を記入する欄があります。新社会人の方は具体的な年収はわかりません。「おおよその月収×12か月+ボーナス」で計算した推定の金額を記入するようにしましょう。

注意点2: 金利の負担が大きい「リボ払い」「3回以上の分割払い」はNG

続いては、カードを使い始めた後に絶対守ってほしい注意点を説明します。
クレジットカードの支払い方法は主に、「一括払い」「分割払い」「リボ払い」の3種類あります。一括払いと2回までの分割払いなら、金利手数料はかかりませんが、3回以上の分割払いとリボ払いは金利手数料が発生します。それらの手数料は年利10%を超えることがほとんどで、お得な買い物の方法とは言えません。

特に、リボ払いは利用金額にかかわらず、毎月の支払いが一定になる支払い方法で、家計管理がしやすいメリットはあります。しかし、買い物を重ねていくと、返済がいつまでも終わらず、金利の負担が大きくふくらむデメリットのほうがはるかに大きくなります。「リボ払いにするとポイントアップ」などと勧誘するメールがカード会社からよく届きますが、当面の間はリボ払いは絶対に使わない、という意識を持ってクレジットカードを使っていきましょう。

コスパを重視! 新社会人におすすめのカード6枚を紹介

国内には1,000枚を超えるクレジットカードがあり、初めて作る方は候補を絞り込むだけでも大変です。お金に余裕がまだない新社会人の方は、年会費が無料(無料になるハードルが低いカードも可)で、高い還元率や充実したサービスが備わったカードを選ぶべきでしょう。「ステータス」という視点でカードを選ぶ方法もありますが、新社会人の方は「コストパフォーマンス」を重視するのが賢い選択です。そうした視点で選んだ6枚のカードを紹介します。

【1】万能タイプの「JCB CARD W」
常に還元率約1%。セブンイレブン、アマゾンでは約2%にアップ

「JCB CARD W」は年会費無料で、39歳以下の人だけが申し込めるカードです。年齢制限のあるカードはほかにもありますが、このカードのユニークな点は39歳までに申し込めば、40歳以降も持ち続けられる、というところにあります。

また、新社会人が初めて持つのに適した、バランスに富んだ1枚でもあります。通常のJCBのカードは、1,000円につきOki Dokiポイントが1P(4〜5円相当)付与され、還元率は0.4〜0.5%。いっぽう、「JCB CARD W」は1,000円につき2P付与されるため、還元率は0.8〜1%にアップします。

申し込みは39歳以下限定! スタバでの還元率は驚異の5.5%

また、セブンイレブンでは還元率2%、昭和シェル石油では1.5%になるなど、JCBの特約店では還元率がさらに上がります。また、アマゾンをよく使う、という人にもおすすめできます。アマゾンでの還元率は2%で、還元率が1.5%の「Amazon MasterCardクラシック」よりも高還元率である点は特筆するべきでしょう。スターバックスではもっとお得に使えます。「JCB CARD W」を使って、スターバックスカードにチャージすれば、還元率は5.5%となり、スタバ愛好者にとっては必携と言えるかもしれません。

海外旅行保険は、死亡後遺障害が最高2000万円、傷害・疾病治療が最高100万円、携行品損害が20万円、それぞれ「利用付帯」されています。なお、利用付帯のカードは、旅行のツアー代金や交通費の一部、または全額をクレジットカードで支払うことが、保険適用の条件になります。

女性なら、乳がんなどの保障が付けられる「JCB CARD W plus L」の検討も

39歳以下の女性なら「JCB CARD W」の機能に加え、女性疾病保険が付いた「JCB CARD W plus L」にも申し込めます。女性疾病保険では、手頃な保険料(月額290円〜、年齢で異なる)で、乳がんや子宮がんなどの治療費をサポートしてくれます。2枚のカードはともに、紙の明細書は発行できず、Web明細のみ。引き落としもオンライン口座を設定することが必須となることに留意しましょう。

JCB CARD W
発行元/ジェーシービー
国際ブランド/JCB
年会費/無料
ポイント(還元率)/Oki Dokiポイント(0.8〜1%)

【2】スタートで貯める「三井住友Visaデビュープラスカード」
入会後3か月間は還元率2.5%。物入りな新生活に最適

「三井住友Visaデビュープラスカード」は、25歳以下限定のクレジットカードです。年会費は1,350円ですが、初年度は無料のうえ、年に1回でも利用があれば次年度の年会費は無料になります。

「JCB CARD W」と同様、「三井住友Visaデビュープラスカード」も高い還元率が特徴の1枚です。通常の三井住友カードは、1,000円でワールドプレゼントポイントが1P(5円相当)付与され、還元率は0.5%。このカードだと倍の2P付与され、還元率は常に1%となります。

また、入会後3か月間は還元率2.5%と、期間限定で超高還元になるのもこのカードの大きな特徴。新生活を始めるときは、家電や家具など大きな買い物をすることが多くなります。新生活の何かと物入りな時期にあわせて、入会するのもひとつの手でしょう。

25歳以下限定カード! 常に還元率1%で、大手コンビニ3社では3%にアップ

さらに、2019年3月から、三井住友カードの各種カードは、セブンイレブン、ローソン、ファミリーマート、マクドナルドで使えば、通常のポイントに加え、250円ごとに1P付与されるようになりました。これにより、「三井住友Visaデビュープラスカード」は、上記4店舗では1,000円で6P(30円相当)付与され、3%還元になることは大きな強みになります。

似たようなスペックの「JCB CARD W」と比べると、使える期間が短いのはこのカードのネックかもしれません。26歳の最初の更新時に、自動的に20代限定のゴールドカードである「三井住友VISAプライムゴールドカード」に切り替わります。また、ショッピング保険が海外、国内を対象に(国内での買い物は3回払い以上とリボ払いが対象)100万円付帯しているのみで、海外旅行保険は一切付帯していないことも留意しましょう。

三井住友Visaデビュープラスカード
発行元/三井住友カード
国際ブランド/Visa
年会費/1,350円(初年度無料)
ポイント(還元率)/ワールドプレゼントポイント(1%)

【3】マイラー必携の「JAL CLUB EST」
年会費7,560円のモトが十分に取れる、数々のマイル優遇策

「JAL CLUB EST」は、JALカードのラインアップのひとつで、20代限定のカードです。このカードは、JALカードに 「+α」のサービスを付帯させており、年会費は「JALカード 普通カード」分として2,160円(初年度無料)、「JAL CLUB EST」分として5,400円、計7,560円かかります。
冒頭で「年会費が無料のカードを選ぶべき」と説明しながら、このカードを取り上げたのはマイルを貯める人であれば、そのモトを十分に取れると考えているからです。

20代限定カード! マイルの有効期限が通常の「3年」から「5年」に延長

ひとつ目の特徴的なサービスとして、マイルの有効期限の延長があげられます。
JALマイルの有効期限は通常、獲得月から3年ですが、このカードでは5年に延長されます。有効期限が延長されるということは、無料で旅行できる区間も広がる、ということになります。たとえば、1年間で5,000マイル貯める場合、3年間では15,000マイル、通常で東京と沖縄往復間の航空券と交換できます。これが5年間になると、25,000マイルとなり、交換できる航空券はグアムや中国まで広がります。

通常の2倍「100円で1マイル付与」。サクララウンジも年5回無料利用

2つ目として、マイルを貯めやすくするサービスがあげられます。通常のJALカードでは、200円で1マイル付与されます。しかし「JAL CLUB EST」は「ショッピングマイル・プレミアム(3,240円)」に自動入会となるため、100円で1マイル付与に。このほか、毎年、初回搭乗時に1,000マイル付与されたり、搭乗ごとにマイルが5%分加算されたりするサービスもマイル獲得に貢献してくれます。

また、JALの上級会員やファーストクラス利用者などが対象の「サクララウンジ」(国内17空港に設置)を年5回、無料で利用できるほか、航空券などの支払いに使える「e JALポイント」が年間5,000円分プレゼントされます。マイル獲得のさまざまな優遇サービスがあり、空の旅を快適にするサービスが付いた「JAL CLUB EST」は20代のマイラーにとっては必須とも言える1枚でしょう。
海外旅行保険は、死亡・後遺障害が1000万円自動付帯されています。

JAL CLUB EST
発行元/JALカード
国際ブランド/Visa、Mastercard、JCB
年会費/7,560円
ポイント(還元率)/JALマイル(1%)

【4】「セゾンブルー・アメリカン・エキスプレス・カード」
海外旅行好きに。ゴールドカード並みの充実した海外旅行保険

「セゾンブルー・アメリカン・エキスプレス・カード」は、年会費3,240円で、初年度無料。25歳以下なら、年会費無料で利用できます。1,000円で永久不滅ポイントが1P(5円相当)付与され、還元率は0.5%。トラベル関係のサービスが非常に充実しており、海外旅行好きな方なら検討してもよいカードでしょう。

25歳以下は年会費無料。「傷病・疾病治療」300万円などが自動付帯

海外旅行保険は、死亡後遺傷害が最高3000万円、傷病・疾病治療が最高300万円、携行品損害が最高30万円など、それぞれ「自動付帯」となっています。先ほど、海外旅行保険の「利用付帯」について説明しましたが、「自動付帯」のカードなら、所有しているだけで保険が適用される点に大きなメリットがあります。海外旅行保険だけで見ると、年会費1万円以上の「ゴールドカード」並みの保障内容で、これに無料で入れるのはメリットと言えるでしょう。

帰国時に、手荷物1個を自宅まで無料配送

また、海外旅行からの帰国時に、手荷物1個を無料で自宅まで配送するサービスを行っているほか、海外でのショッピングに使うと通常の2倍、還元率が1%になるのもうれしい点です。
通常の還元率は0.5%と「並」ですが、毎月第1、第3土曜日には、西友で5%オフで買い物できます。

セゾンブルー・アメリカン・エキスプレス・カード
発行元/クレディセゾン
国際ブランド/AMEX
年会費/3,240円(25歳以下無料)
ポイント(還元率)/セゾン永久不滅ポイント(0.5%)

これまでは、年齢制限がある(年齢による優遇がある)4枚のクレジットカードを取り上げましたが、これから紹介する2枚は年齢制限がなく、誰でも入れるカードです。それにもかかわらず、今回取り上げたのは、新社会人にメリットが大きいと思われる機能が備わっているためです。

【5】投資への第一歩に「インヴァストカード」
貯めたポイント利用し、自動で投資信託を買い付けてくれる

「インヴァストカード」は年会費1,350円で、初年度無料。年に1回の利用があれば、2年目以降も年会費無料となります。100円ごとに1P(1円相当)貯まり、還元率は1%。
このカードは、貯めたポイントについて、以下のようなユニークな活用法を持っています。
(1)ポイントが貯まる
(2)「1P=1円」で自動的に現金化され、インヴァスト証券の口座に貯まる
(3)貯まった現金で、海外の取引所に上場している投資信託(海外ETF)を買い付ける

「ほったらかし」でOK! 投資へのハードルを下げられる

このカードを取り上げたのは2つ理由があります。
ひとつ目は、「無理なく投資を経験できる」ことです。
「コツコツ働いていれば、国頼み(年金)と企業頼み(退職金)で、ある程度のゆとりある生活が送れる」というのは過去の話です。自分の資産は自分で殖やす努力が欠かせません。そのための、重要な手段が「投資」であり、投資の経験の有無が大きな差となる可能性があります。

普通、投資に挑戦する余裕は新社会人にはありません。しかし、このカードを持っているだけで「自動的」に「ほったらかし」で、投資の第一歩を踏めるのは大きなメリットと言えるでしょう。

ポイント失効を防ぎ、10年後にはまとまったお金に

2つ目はポイントの失効を防げ、それらを、お金が必要なライフイベントが発生したときに活用できることです。
クレジットカードのポイントは多くの場合、有効期限があり、活用できずに失効してしまう例が少なくありません。しかし、このカードなら自動で現金化してくれるので、失効の心配はありません。

さらに10年後、「結婚する」「子どもが生まれる」などのライフイベントが発生すれば、大きなお金が必要になります。新社会人になった時点で、このカードでコツコツと貯め、資産運用していれば一定の額にはなっているはずで、それらにあてることができます。

保険については、国内旅行での傷害死亡・後遺障害に1000万円、利用付帯されていますが、海外旅行保険は付帯していないので、この点は注意しましょう。

インヴァストカード
発行元/ジャックス
国際ブランド/Visa
年会費/1,350円(初年度無料)
ポイント(還元率)/インヴァストカードポイント(1%)

【6】アクティブな人には「エポスカード」
割引やポイントアップとなる、若者向けの優待店舗が1万店以上

「エポスカード」は年会費無料。ファッションビル「マルイ」を運営する「丸井グループ」の関連会社が発行しているカードです。200円の利用でエポスポイントが1P(1円相当)付与されます。基本還元率が0.5%と、特別高くないにもかかわらず、このカードを取り上げたのには2つの理由があります。

カラオケに映画館、居酒屋など多彩なラインアップ

ひとつ目は、割引やポイントアップが受けられる優待店舗が1万店舗と非常に幅広いうえ、20代がよく使うお店が充実していることがあげられます。1例をあげると、家電量販店「ノジマ」(ポイント5倍)、カラオケ「シダックス」(ルーム料金30%オフ)、「イオンシネマ、ユナイテッドシネマ」(映画鑑賞500円オフ)、居酒屋の「モンテローザグループ」(1,000円オフ)などで優待を受けられます。もちろん、マルイをよく使う人なら一層お得になります。マルイで年4回開催されるセールでは、ほとんどの商品を10%オフで購入できます。
また、電子マネー「楽天Edy」へのチャージでも、1,000円で5P貯めることができます。

海外旅行保険も充実。「疾病治療」270万円、「携行品損害」20万円が自動付帯

2つ目は、海外旅行保険です。
死亡後遺障害が500万円、傷害治療が200万円、疾病治療が270万円、携行品損害が20万円、それぞれ「自動付帯」されています。
先に紹介した「セゾンブルー・アメリカン・エキスプレス・カード」は、「エポスカード」より充実した保障内容でしたが、年会費無料で持てるのは25歳以下限定です。一定の保障内容の海外旅行保険を「自動付帯」で、「ずっと無料」で持ちたい、という人にはこのカードは適しているでしょう。

「エポスカード」を使っていると「エポスゴールドカード」へのインビテーション(招待状)が届くことがあります。インビテーションの基準は公表していませんが、年間利用額などを参考に決めていると思われます。「エポスゴールドカード」は年会費5,000円かかりますが、インビテーションが届いた人は永年で無料になります。つまり、無料でゴールドカードを持てる可能性があるということで、この点も「エポスカード」を持つメリットになるでしょう。

エポスカード
発行元/エポスカード
国際ブランド/Visa
年会費/無料
ポイント(還元率)/エポスポイント(0.5%)

まとめ

以上、新社会人におすすめする6枚のカードを紹介してきました。ただし、使う人によって求める要素は異なり、この6枚が絶対の正解ではありません。下記の「価格.com クレジットカード比較」なども利用し、自分にピッタリのカードを探してみましょう。

今後、現金を使わない「キャッシュレス決済」が社会の中にますます浸透していきます。キャッシュレス決済の手段は、急速に増えていますが、クレジットカードは決済に加え、ポイント還元や旅行保険など、さまざまなサービスを受けられる点がほかのキャッシュレス決済にはない特徴になります。こうした特徴を上手に生かして、キャッシュレス社会をより快適に過ごしていきましょう。

菊地崇仁

菊地崇仁

北海道札幌市出身。98年に法政大学工学部を卒業後、日本電信電話株式会社(現NTT東日本)に入社。02年に退社後、友人と起業したシステム設計・開発・運用会社を経て、06年にポイント交換案内サービス「ポイ探」の開発に携わり、11年3月代表取締役に就任。以後、ポイント、クレジットカード、マイレージに関する豊富な知識を生かし、テレビや雑誌等でも活躍中。

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