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開業直後から手が届く、実力・ステイタスともに申し分ない法人カードの決定版

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日本では今、労働人口の減少を背景に、多くの人が働き手として活躍できる「多様な働き方」に注目が集まっている。なかでも数を伸ばしているのが「フリーランス」「個人事業主」「副業」といった“会社に頼らない働き方“だ。「プロジェクト単位で柔軟に働ける」「成果が報酬に直結する」「自分の裁量で働ける」など、会社員にないメリットがあるいっぽう、会社員なら勤務先が代わりに行ってくれる確定申告などの「会計処理」を自分で行う必要も出てくる。煩雑(はんざつ)になりがちなこれらの作業。強い味方となるのが法人カードと呼ばれるクレジットカードだ。とりわけ、開業直後から申し込める「アメリカン・エキスプレス(R)・ビジネス・ゴールド・カード」は、“会社に頼らない働き方“を選ぶ人たちにとって心強い1枚と言える。

日本で年々増えている「会社に頼らない働き方」。メリットばかりに目が行きがちだが本業以外にやらなければいけない業務も増える。法人カードを活用するなどしてスマートに対処したい

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定着しつつある"会社に頼らない働き方"

自由なワークスタイルに付随する「自分でやるべき仕事」の増加

日本には現在、副業・兼業を含めて約1,000万人の個人事業主・フリーランスがいると言われている(※)。この数字は国内の労働人口のおよそ6分の1に該当。経済規模で約20.1兆円にものぼり、日本人の新しい働き方として定着した感がある。これら"会社に頼らない働き方"の魅力のひとつが、「自由度の高いワークスタイルの実現」だろう。在宅ワークやリモートワークなどを活用し、時間や場所にとらわれず、夢や希望に沿った働き方が可能となる。

いっぽう、より「自律的な働き方」が求められ、会社員なら勤務先がやってくれていた各種の事務処理を自分でこなす必要があることも忘れてはならない。中でも、知識や煩雑な作業がともなう経理業務や決算業務、確定申告などは、個人事業主・フリーランス・副業を行う人々にとって頭の痛い問題。慣れない作業に時間と手間がかかり、本業に割くべき時間が奪われている人も少なからず存在していることだろう。

※一般社団法人 プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会「フリーランス白書 2018」より

”会社に頼らない働き方“をする場合、経理、総務といった各種業務も自分の責任になる。ここに手間を取られすぎると肝心の本業にまで影響が出ることも

頼りになる法人カード。個人カードにない魅力とは?

そんな時、強い味方となるのが「法人カード」や「ビジネス・カード」と呼ばれるクレジットカードの存在だ。これらは、中小企業やスタートアップ、個人事業主向けに発行されるクレジットカードのこと。事業経費の支払いに使えるカードと考えていい。法人カードにはいくつか種類があり、個人事業主や中小企業向けのものを「ビジネス・カード」。大手企業向けのものを「コーポレートカード」と区別しているカード会社もある(本稿では以下、法人カードで統一)。カードの名義は法人となり、個人事業主の場合はその屋号となる。

法人カードの一般的な特徴として、個人カードと比較して利用限度額が高いことがあげられる。そのため、ビジネス活動で生じがちな突発的な出費にも対応しやすい。また、プライベートで使っているクレジットカードをビジネス上の支払いで使ってしまうと、「経費処理をすべき支出」がどれかわかりにくくなりがちだ。その点、「プライベートの出費を個人カード」「ビジネスの出費を法人カード」と公私の支払いを完全に分けることで、ビジネスで生じる出費を1枚のカードに集約することができ、会計処理を飛躍的に楽にすることができる。

個人カードにない魅力と特徴を備える法人カードをうまく活用したい
※上記の表は「法人カード」「個人カード」の一般的な特徴を比較したものであり、すべてのカードに当てはまるものではありません

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開業直後から申し込めるアメックスのビジネス・ゴールド・カード

法人カードは申し込みのハードルが高い?

個人事業主・フリーランス・副業など、”会社に頼らない働き方”を選ぶ人にとって心強い存在の法人カード。できることなら、開業後、早い段階で持っておくにこしたことはない。しかし、法人カードの申し込み基準は、各種カードやカード発行会社によってまちまちなのが実情だ。一例をあげると「設立3年以上」「黒字決算2期以上」など、一定の事業歴が求められるカードも少なくない。そのため、法人カードの申し込みに二の足を踏んでしまう人もいるかもしれない。そんな人にまず検討してもらいたいのが、「アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カード」(以下、アメックス・ビジネス・ゴールド)だ。

アメックスと聞くと敷居が高く聞こえがちだが、「アメックス・ビジネス・ゴールド」は開業直後から申し込みが可能(詳細は本文にて後述)。もちろん、法人カードとしての実力も申し分ない

開業後、即申し込み可能。ビジネスのスタート時からフル活用

「アメックス」と言えばステイタスカードの代名詞のようなクレジットカード。「申し込みのハードルが高いのでは?」といぶかしがる人もいるかもしれない。しかしこのカード、実は開業直後から申し込みが可能となっている。アメックス・ビジネス・ゴールドが申し込みの対象者としているのは「個人事業主」と「中小企業の経営者」。申し込む人それぞれのビジネスの状況に応じた審査が行われ、問題がなければすぐに発行される。

このカードを開業の初期段階で持つことができれば、通信回線の契約や、PCの購入など、ビジネスの立ち上げにかかるあらゆる費用の支払いに使うことができる。その後も、交通費や接待費などの経費はもちろん、資材の仕入れ、公共料金などのオフィス経費がこれ1枚で支払いが可能。事業に関わるものであれば税金の納付にも使うことができる。

「アメックス・ビジネス・ゴールド」なら、オフィス開設など、ビジネスの立ち上げにともなうあらゆる支出に対応できる

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限度額をそのつど相談できる「事前承認」制度

ビジネス上のあらゆる支出を1枚に集約するうえで、アメックス・ビジネス・ゴールドにはぜひ頭に入れておきたい特徴がある。それが、「一律の利用可能額」が設定されていないこと。ユーザーのビジネスの状況に応じて、個別に利用可能額が決まるフレキシブルな仕組みを採用している。

それに加え、たとえば「オフィスの拡張」「オンライン広告への出稿」など、日ごろの出費と比べて高額な支払いが想定され、利用可能額を超えてしまいそうな場合、個別にアメックスに相談できる「事前承認」という制度も用意されている。所定の条件を満たす必要はあるものの、この制度を使うことによって、高額な支払いに一時的に対応できる可能性がある。ビジネスを成長させる過程で、「積極的にしかけたい」と思うタイミングは往々にして起こりうるもの。そんな時にぜひ活用したい制度と言えるだろう。

もちろん、これらの高額決済も、アメックスのポイントプログラム「メンバーシップ・リワード(R)」(以下、メンバーシップ・リワード)のポイント還元の対象になる。詳しくは後述するが、貯まったポイントをマイルに移行したり、ビジネスに役立つアイテムに交換できるのはもちろん、アメックスではポイントそのものを支払いに額に充当できるので、事業コストの削減に役立てることもできる。

人気のクラウド会計ソフトと連携。会計処理を劇的に改善

「クラウド会計ソフト freee(フリー)」をご存じだろうか? 2013年に誕生し、現在100万か所以上の事業所で使われているクラウド型の人気会計ソフトだ。2019年12月には運営企業が東証マザーズに上場を果たして話題にもなった。「クラウド会計ソフト」をひと言で表すと、インターネットを通じて会計サービス・機能を利用できるシステムを指す。個別の端末にソフトをインストールする必要がないため、オフィスはもちろん移動中にスマホから操作をしたり、会計データをリアルタイムで確認したりできる。クラウド上のサービスなので常に最新のバージョンで利用できるのもうれしいポイントだ。

アメックス・ビジネス・ゴールドには、API連携を利用し、カードの利用状況を自動的にfreeeに取り込む機能が付帯している(登録制/有料)。これにより面倒な転記作業は不要となり、それにともなう人為的なミスもなくなる。freeeの利用には専門的な知識を必要としないため、経理処理・決算処理は飛躍的に楽になると考えてさしつかえない。これに加え、月次の売り上げや経費などを、前出のとおりリアルタイムでどこにいても確認できるメリットも大きい。”一経営者”として、ビジネスの情報分析に役立つはずだ。

経営状況を数値化させることが、ビジネス成功への近道。「アメックス・ビジネス・ゴールド+freee」の組み合わせが、その大きな助けになる

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見逃せない「アメックスを持つ価値」

ライバルに差が付くステイタス性の高さ

個人事業主やフリーランス、副業に挑戦する人々、あるいは中小企業の経営者たちにとって、取引先との会食や接待はビジネスの成長に欠かせない重要な場と言えるだろう。こんなシチュエーションでも、アメックス・ビジネス・ゴールドは頼りになる存在だ。たとえば、付帯機能のひとつ「ビジネス・ダイニングbyぐるなび」は、経験豊富なコンシェルジュがエリアや予算、人数などの希望に応じてふさわしいレストランを探してくれるというサービス。「本業に打ち込みたい。でも、接待に使うレストラン選びも妥協したくない」という人にとってありがたいサービスだろう。

またビジネスの成功にはなにより信用が重要と言われるが、「接待の会計時に、どんなカードで支払うか」は決してばかにできない問題だろう。その点、アメックスで会計することに価値を感じる人も少なくないはずだ。

人は意外と細かいところを見ているもの。接待に使う店選びはもちろん、支払いに使うクレジットカードにまで気を使いたい

ビジネスの出費を集約。効率的にポイントが貯まる

クレジットカードの決済額に応じて貯まるポイントは、クレジットカードを使ううえでのちょっとした楽しみだ。前出のとおり、アメックス・ビジネス・ゴールドはアメックスのポイントプログラムであるメンバーシップ・リワードが、決済金額100円につき1ポイント貯まる仕組み(※)。ビジネス上のあらゆる出費をこの1枚に集約することで貯まるポイントの量は、個人カードの比ではないだろう。

メンバーシップ・リワードには、貯まったポイントのさまざまな活用法が用意されている。出張が多い人や旅好きの人はマイルに交換するもよし、ビジネスに役立つアイテムや、生活を豊かにするグッズに交換するもよし、ユーザーの好みの使い道が見つかるはずだ。もちろん、「T&Eカード」(トラベル&エンターテインメントの略。旅行やエンターテインメント分野で豊富な加盟店を持っている意味で使われる)として確固たる地位を築いているアメックスならではの体験にもポイントが使える。食事、アウトドア、カルチャーなど、自分ではなかなか実現が難しい「特別な体験」で仕事の疲れを癒すのもいいだろう。

また、メンバーシップ・リワードには、カードの利用代金の支払いに充当することができる「ポイントフリーダム」という機能があり、事業経費の節約にもつなげることができる。

※一部200円で1ポイント貯まる加盟店や、ポイント加算対象外の加盟店もある。

「クルージングチケット」「ラフティング」「インドアスカイダイビング」などメンバーシップ・リワードには独自の体験プログラムもそろっている(特典は2019年1月27日現在のもの。画像はイメージ)

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まとめ:内容充実の一枚。「初年度年会費無料」で今が申し込みの絶好機

法人カードはビジネスを成長させる「投資」

アメックス・ビジネス・ゴールド本会員の年会費は34,100円(税込)。クレジットカードの年会費としては高い部類に入るのは間違いない。しかし、視点を変え「ビジネスを成長させるための投資」と考えると感じ方は変わってくる。本稿で紹介してきた法人カードとしての実力、そして信用を育てるステイタス性の高さ、さらに翌年度以降の年会費を経費として計上できることなどを勘案すると、むしろリーズナブルな金額と言えないだろうか? ビジネスが成長し、将来的に新たなメンバーを迎える場合は、年会費13,200円(税込)で追加カードを発行できるのもうれしいポイントだ。

今ならお得な2大特典。6万円以上の価値でビジネスを後押し

アメックス・ビジネス・ゴールドには、今だけの2大特典が用意されている。ひとつが、入会後1年以内に200万円以上利用すると、メンバーシップ・リワードが30,000ポイントもらえるというもの。そしてもうひとつ。価格.comからアメックス・ビジネス・ゴールドを申し込むと、初年度の入会費が無料になるキャンペーンも行われている。この2つの特典を合わせるとその価値は6万円以上に相当する。このカードに少しでも興味がある人なら、この機会に申し込まない手はないだろう。

個人事業主・フリーランス・副業など、“会社に頼らない働き方”を志す人は、ぜひアメックス・ビジネス・ゴールドの導入を検討してみてほしい。カードがもたらす時間的・精神的なゆとりは、必ずや本業の充実につながるに違いない。

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価格.comマガジン編集部

価格.comマガジン編集部

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