節約
特定の曜日で「割引率アップ」や「ポイント倍」などの特典も

食料や日用品がお得になる! スーパーと“好タッグ“なクレジットカード7選

私たちの生活に欠かせないスーパー。チラシやアプリなどで「ご奉仕品」を狙うのもアリですが、より確実にお得を狙うなら、そのスーパーと相性のよいクレジットカードを活用しましょう。常時割引になったり、日によって貯まるポイントが倍になったりと、その節約効果は抜群です。お得な「スーパー系クレジットカード」7枚をご紹介します。
(本記事内の価格表記は基本的に税込です)

1. イトーヨーカドー×セブンカード・プラス

日本の小売りをけん引

イトーヨーカドーは東日本を中心に全国に約160店舗を展開するスーパーで、セブン&アイグループの中核をなす存在です。ルーツは大正時代に東京・浅草に開業した「羊華堂洋品店」。1960年代から、欧米の流通業を参考にしたチェーン展開を開始。70年代に日本発のコンビニである「セブン-イレブン」を立ち上げたり、80年代にはPOSレジを導入したりするなど、日本の小売りをけん引してきた存在と言えます。

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セブンカード・プラスがお得

イトーヨーカドーでお得に使えるクレジットカードが、セブン・カードサービスが発行する「セブンカード・プラス」です。基本のポイント還元率は0.5%で、200円ごとに1ポイント(セブン&アイグループの共通ポイントであるnanacoポイント)貯まりますが、イトーヨーカドー、ヨークマート、セブン-イレブンなど、セブン&アイグループの対象店での利用の場合はポイントが2倍貯まります(200円ごとに2ポイント)。またこれとは別に、イトーヨーカドーとセブン-イレブンの「ボーナスポイント対象商品」をセブンカードプラスのクレジット払いで購入した場合、各商品に設定されているボーナスポイントも加算されます。ボーナスポイントの対象商品は定期的に変わり、対象商品には店頭でポップが掲示されています。初年度の年会費は無料で、次年度以降は前年度に5万円以上利用で無料、5万円以下の場合は500円かかります(家族会員は200円)。

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券面デザインは「一般」と「ディズニー」(上画像)の2種類。一般の国際ブランドはVisa、JCBから選択可能。ディズニーはJCBのみ

8の付く日はほぼ全品5%OFF

セブンカード・プラスを持っていると、毎月、8の付く日(8、18、28)が「ハッピーデー」となり、全国のイトーヨーカドーおよびネットスーパーでほぼ全商品が5%引きになります。セブンカード・プラスでの支払いのほか、セブンカード・プラスを提示したうえでの現金払いも対象です。また、セブンカード・プラスの4月〜翌3月までの累計利用額に応じてのボーナスポイントもあります。ボーナス対象の最低金額は100万円とややハードルは高いですが、家族の人数が多い方などは狙ってみてもいいかもしれません(100万円利用で3,000ポイント獲得、150万円で1万ポイント、以降100万円ごとに1万ポイント加算)。

セブンカード・プラス
発行元/セブン・カードサービス
国際ブランド/Visa、JCB
年会費/前年度に5万円以上利用で無料、5万円以下の場合は500円
ポイント/nanacoポイント
還元率/基本還元率0.5%、セブン&アイグループの対象店での利用時1%

2. イオン×イオンカードセレクト

国内小売業として売上高トップ

グループ全体の店舗数は2万店以上。売上も約8兆円(2019年)と、国内の小売業でトップを誇るのがイオンです。その歴史は古く、江戸時代に創業した「岡田屋」が源流のひとつ。1968年に、三重県を中心に展開していた岡田屋、兵庫県が地盤の「フタギ」、大阪府の「シロ」が提携し「ジャスコ」が誕生。株式上場を経て全国展開に至ります。89年に「イオングループ」に改称(後にイオン株式会社へ)。ヤオハン、マイカル、ダイエーなどの子会社化で規模を拡大。食品、ファッション、日用雑貨、家電、美容、レジャーなどあらゆる商品を取り扱うほか、国内のスーパーとしていち早くプライベートブランドを手がけたことでも知られています。

 

 

イオングループで基本の2倍の還元率

イオングループ発行の「イオンカード」にはさまざまな種類がありますが、なかでも「イオンカードセレクト」がおすすめです。クレジットカード機能、イオン銀行キャッシュカード機能(イオンカードセレクト入会時に口座開設が可能)、電子マネーWAONの機能が1枚にまとまったカードで、全国のイオン、イオンモール、ダイエー、マックスバリュなど、イオングループの対象店舗で使うと200円ごとに2ポイント貯まります(対象店以外での利用の場合は200円ごとに1ポイント)。貯まるのは「ときめきポイント」というオリジナルのポイントで、1,000ポイント以上500ポイント単位で「WAONポイント」に交換ができます。WAONポイントはイオングループの電子マネー「WAON」にチャージでき、対象店舗で1ポイント1円で使えます。また、ほかのイオンカードにない特典として、WAONへのオートチャージで200円ごとに1ポイント(WAONポイント)が貯まります。

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「イオン銀行を給与振込口座に設定すると10WAONポイント加算」「公共料金の支払いに使うと5WAON加算」などの特典も

「ありが10デー」と「お客様感謝デー」が狙い目

さらにお得を狙うなら、毎月10日の「ありが10デー」(ありがとうデー)と、毎月20日、30日の「お客様感謝デー」を活用しましょう。ありが10デーは、200円ごとにもらえるポイント数が5ポイント(還元率2.5%)にアップします。お客様感謝デーは、買い物代金が5%OFFになりお得です。ユーザーが55歳以上の場合は、「G.G(グランドジェネレーション)マーク付き」のカードに切り替えることで、毎月15日が「G.G感謝デー」となり、この日も買い物代金が5%OFFになります。また、イオングループ以外でこのカードを使う際も、毎月10日は「ときめきWポイントデー」で200円ごとに2ポイント貯まるので、うまく活用されるといいでしょう。当サイトの下記の記事でもイオンカードのお得な使い方を詳細に解説しています。

※参考 最大20%、10万円キャッシュバックで話題! イオンカードのお得な使い方を徹底解説(価格.comマガジン)
https://kakakumag.com/money/?id=14060

イオンカードセレクト
発行元/イオンカード
国際ブランド/Visa、Mastercard、JCB
年会費/無料
ポイント/ときめきポイント
還元率/基本還元率0.5%、マルエツ・イオンなどイオングループの対象店舗での利用時1.0%

3. マルエツ×マルエツカード

埼玉県の鮮魚店がルーツ

関東で約300店を展開する総合スーパーのマルエツ。前身となる「魚悦商店」は1945年に埼玉県浦和市(現さいたま市)で創業。当時、店のマークとして「悦」の字を丸く囲んでいたことが、後の「マルエツ」の屋号になります。1977年に食品スーパーとしては初めて東証2部に上場。ダイエーグループの「株式会社サンコー」との合併を契機に、80〜90年代にかけてダイエーグループのスーパーとして成長を果たします。後に、ダイエーの経営再建にともないイオングループとの連携を強め、2014年、「カスミ」、「マックスバリュ関東」(イオン子会社)と経営統合し、「ユナイテッド・スーパーマーケット・ホールディングス株式会社」を設立。その傘下に入っています。

 

 

OMCカードからマルエツカードへ

前出のとおり、マルエツはかつてダイエーグループ(当時)傘下だったこともあり、その名残で「OMCカード」(セディナ発行。ダイエーグループ発行のメンバーズカードを原点とするカード)での利用がお得でした。しかし、2019年8月にイオンカードと提携した「マルエツカード」の発行をスタート。これにともない、OMCカードの優待は2020年2月をもって終了しました。

マルエツカードはイオンカードの一種という位置付け。Visaブランドにはタッチ決済機能を搭載(ただしマルエツでのタッチ決済利用は不可)

「毎週日曜5%OFF」は健在

マルエツカードは年会費無料のクレジットカードで、電子マネーWAONとの一体型です。イオンカード同様、貯まるのはときめきポイントで、200円ごとに1ポイントが貯まります(還元率0.5%)。マルエツやイオングループの対象店ではポイントが2倍になります(200円ごとに2ポイント。還元率1%)。このほか、OMCカード時代にも行われていた「毎週日曜日5%OFF」がマルエツカードにも引き継がれ、マルエツ、マルエツプチ、リンコス、魚悦各店での買い物金額が5%OFFになります。なお、マルエツはTポイントの提携店で、会計前にTポイントカードを提示すると200円ごとに1ポイントのTポイントが貯まり、ときめきポイントとの二重取りが可能です。

マルエツカード
発行元/イオンカード
国際ブランド/Visa、Mastercard、JCB
年会費/無料
ポイント/ときめきポイント
還元率/基本還元率0.5%、マルエツ・イオンなどイオングループの対象店舗での利用時1.0%

4. 西友×ウォルマート セゾン・アメリカン・エキスプレス・カード

世界最大の小売グループの一員

西友は、1956年に西武百貨店の一事業部から独立した「西武ストア」がルーツです。63年に西友ストアーとなりチェーン展開をスタート。83年に社名を西友に変更します。オリジナル商品の開発に力を入れ、80年には「無印良品」の販売を開始します(後に営業権を「良品計画」に譲渡)。その後、バブル崩壊の影響もあり、住友商事との提携を経て2002年にウォルマート・ストアーズ(現ウォルマート)と提携(後に子会社化)。現在、全国に約300店を展開。消費者テストで支持率80%以上を獲得したアイテムだけを商品化した「みなさまのお墨付き」など、プライベートブランドにも力を入れています。

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永久不滅ポイントが貯まる

西友での買い物は「ウォルマート セゾン・アメリカン・エキスプレス・カード」がお得です。年会費は無料で、セゾンカードの「永久不滅ポイント」が1,000円の利用ごとに1ポイント貯まります。永久不滅ポイントは交換先によって価値が変動しますが、概算で1ポイント=4.5〜5円の価値があります。たとえば、スターバックスカード450円分なら100ポイントで交換が可能で、この場合の還元率は0.45%です。dポイント1,000ポイントの場合は200ポイントで交換できるので、この場合の還元率は0.5%になります。

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ショッピング・ダイニング・ホテルなど、アメックスならではの特典も魅力

常時3%割引。第1、第3土曜日はさらにお得

このカードの目玉は、西友、リヴィン、サニーでのカード利用で、買い物額が常時3%OFFになることです(一部対象外店舗・商品あり。楽天西友ネットスーパーでの利用の場合は2%割引)。さらに、毎月第1、第3土曜日は割引率が5%にアップします(楽天西友ネットスーパーは5%割引の対象外)。注意したいのが永久不滅ポイントの付与ルールです。前者の「常時3%OFF」は永久不滅ポイントの付与対象外ですが、後者の「5%OFF」の日は永久不滅ポイントが付与されます。

ウォルマート セゾン・アメリカン・エキスプレス・カード
発行元/クレディセゾン
国際ブランド/American Express
年会費/無料
ポイント/永久不滅ポイント
還元率/0.5%(1ポイント5円に換算した場合)

5. ライフ×LC JCBカード

地域の声を生かす地域密着型

ライフは首都圏と近畿圏に約270店舗を展開する都市型スーパーです。1945年に食料などの輸入販売を行う「清水商店」として創業。スーパーの1号店は1961年に大阪・豊中に誕生。10年後、東京・板橋に首都圏初の店舗を出店。対象地域に集中的に出店するドミナント戦略を採用しており、地元の利用客の声を反映する地域密着型の店づくりに定評があります。単独の食品スーパーとしては売上トップを誇り、1984年には東証・大証1部に上場。2019年にはAmazonジャパンと提携し、食品のネット販売も開始しています。

 

 

ライフ独自のポイント還元

ライフでの利用でお得なのは「LC JCBカード」です。ポイント還元率は0.5%で、カード利用200円ごとに1ポイント貯まります。貯まるポイントはライフ独自のポイントとなり、1ポイント1円でライフ各店での支払いに充当することができます。

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ライフのロゴである四つ葉マークがプリントされた券面

7の付く日がチャンス

このカードをライフで利用すると、上記の基本ポイントに加えて200円ごとに1ポイントが加算されます。つまり、ライフでの利用では200円ごとに2ポイント貯まります(還元率1%)。さらに、毎月7の付く日(7、17、27)はポイントが5倍となり、200円ごとに5ポイント貯まります(還元率2.5%)。ライフネットスーパーの支払いにこのカードを使う場合は、200円ごとに3ポイント貯まるシステムです(還元率1.5%)。なお、ライフはPONTA、dポイントの提携店で、会計前に該当するカードを提示するとそれぞれのポイントが貯まりますが(貯められるのはどちらかひとつ)、LC JCBカードとの併用はできず、ポイントの二重取りはできません。

LC JCBカード
発行元/ライフフィナンシャルサービス
国際ブランド/JCB
年会費/無料
ポイント/独自ポイント
還元率/0.5%、ライフ利用時は実質1%

6. コストコ×コストコグローバルカード

アメリカ発の会員制スーパー

1983年にアメリカで生まれたコストコ。その最大の特徴は「会員制」です。利用するには会員(個人会員の場合、年間4,840円)になる必要がありますが、もともと卸売で業者を相手に販売していた強みを生かし、優良ブランド品を低価格で販売しています。また、商品に満足いかない場合は全額返金可能など、充実した返品制度でも知られています。全世界で約780倉庫店(コストコ公式表記)を展開。日本には1999年に進出し、現在26倉庫店を展開しています。なお、日本で発行したメンバーカードおよび、「コストコグローバルカード」(後述)は世界各国のコストコでも利用できます。

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提携のマスターカードがお得

2018年2月に、コストコで使えるクレジットカードのルールが変更となりました。以前は、アメックスブランドのクレジットカード、もしくはマスターカードブランドのうち、コストコ発行の「コストコ オリコマスターカード」(現在は申し込み受付中止)のみに限られていましたが、現在はマスターカードブランドのカード各種が使えます(アメックスは不可に)。もっともお得なのは、オリエントコーポレーションとの提携カード「コストコグローバルカード」です。

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Mastercardのタッチ決済機能である「Mastercardコンタクトレス」を搭載。ただし、コストコ店内ではタッチ決済に対応していないので注意

コストコでの利用で1.5%の還元

ポイント還元率は、コストコでの利用で1.5%となっており、まとめ買いする人の多いコストコでの利用では大きなメリットになるでしょう。また、コストコ以外の利用でも1.0%と高い還元率となっています。還元されるポイントはコストコ独自の「コストコキャッシュバックリワード」で、1ポイント1円でコストコでの支払いに使えます。年会費は1,375円(初年度無料)ですが、年に1回でも利用すれば翌年度は無料となるので、コストコでの利用を前提にする場合は実質無料と考えていいでしょう。ただし注意点もあります。コストコキャッシュバックリワードは、年に1回2月に、前年度(前年1〜12月)の利用額に応じたポイントがまとめて還元されるシステムとなっています。たとえば、2020年3月の記事執筆時点での買い物のポイント還元は2021年2月まで待つ必要があります。ポイント付与までにかかる時間の長さは、評価を分ける点かもしれません。

コストコグローバルカード
発行元/オリエントコーポレーション
国際ブランド/Mastercard
年会費/1,375円(初年度無料)。1回の利用で翌年度無料
ポイント/コストコキャッシュバックリワード
還元率/基本還元率1.0% コストコ利用時1.5%

7. アピタ・ピアゴ×UCSカード

東海地方を中心に展開

アピタとピアゴは東海地方を中心に全国約160店を展開する大型総合スーパーチェーンです。運営元のユニー株式会社は、1912年創業の履物店「西川屋」(名古屋)と、1927年創業の「古川呉服店」(横浜、後の「ほていや」)が1971年に合併して誕生。スーパーのユニー(アピタ・ピアゴの前身)をはじめ、高級呉服チェーンの「さが美」(現在は別グループ)などを展開しました。2016年にファミリーマートと経営統合。2017年にはドンキホーテホールディングス(現パン・パシフィック・インターナショナルホールディングス)と業務資本提携。現在は、パン・パシフィック・インターナショナルホールディングスに属し、「ドン・キホーテ×アピタ」のようなダブルネームの店舗も増えています。

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オリジナルポイントが貯まる

アピタ、ピアゴでお得になるのは、「UCSカード」です。基本のポイント還元は0.5%で、200円の利用ごとに1点(公式表記)貯まります。貯まるのはオリジナルの「Uポイント」で、1,000点以上1,000点ごとに1,000円分の商品券や図書カードなどと交換が可能です。また「ドミノピザで特別優待価格」や「スポーツジムのカーブスが無料で5回利用」など、カードの優待店が豊富なのも特徴です。

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国際ブランドは、Visa、Mastercard、JCBから選択可能

「感謝デー」がお得

さらに、アピタ、ピアゴの「5%OFF感謝デー」にUCSカードで買い物をすると、買い物金額が5%OFFになります。5%OFF感謝デーはアピタ、ピアゴでそれぞれ異なり、アピタでは毎月9の付く日(9、19、29)となり、ピアゴは毎週金曜日となります。また、提携関係にある宇佐美直営のガソリンスタンドでこのカードを使うと、リッターあたり2円の割引を受けられるほか、タイヤやオイルなど自動車関連商品が常時5%OFFになります。

UCSカード
発行元/UCS
国際ブランド/Visa、Mastercard、JCB
年会費/無料
ポイント/Uポイント
還元率/基本還元率0.5%

まとめ

食料や日用品は定期的に買う方が多いと思います。ぜひ、ご自分の生活圏にあるスーパーで相性のいいクレジットカードの利用をご検討いただければと思います。また、もし相性のいいカードがないスーパーをご利用の場合でも、ポイント還元率の高いクレジットカードで支払うだけで節約につながります。下記のページなどを参考に、高還元のカードの利用もあわせてご検討ください。

(執筆協力:ライター 佐野裕)

価格.comマネー編集部

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