節約

ガソリン高騰! 節約のコツと今持つべきクレジットカードを解説

ガソリンの高騰が続いています。
経済産業省の調査によると、2022年5月23日時点のレギュラーガソリンの店頭価格は1リットル168.8円(全国平均)でした。国の補助金の効果もあり、約4か月ぶりに170円台を割りましたが、それでも160円台後半。1年前(2021年)の5月は約150円台前半、2年前(2020年)の同時期は120円台だったことを考えると、現状のガソリン価格は「かなり高い」と言えそうです。

1リットル数円ならともかく数十円に及ぶガソリン価格の上昇は、クルマを持つ家庭にとっては大きな打撃になります。そこで、少しでも安く給油する方法を、全国約2万以上のスタンドが登録され、ガソリン価格の比較サイト「gogo.gs」を運営する株式会社ゴーゴーラボへの取材を交えて紹介していきます。

高止まりしているガソリン価格

高止まりしているガソリン価格

〈1〉過去3年のガソリン価格を振り返る

まずは、過去3年間(2019年以降)のガソリン価格を振り返ってみましょう。
「gogo.gs」のサイトを見ると、この期間のレギュラーガソリン価格の底は2020年5月で121円(現金価格)。新型コロナウイルスの世界的な感染拡大で経済活動がストップし、原油の需要が急減した時期です。しかしその後、ワクチン接種が進み経済回復が進むいっぽうで、産油国の減産で需給が引き締まったことなどにより、原油価格は上昇。それにともない、国内のガソリン価格も2020年12月から上昇の一途をたどってきました。2020年12月に130円だったガソリン価格は、21年6月には150円に、21年12月には162円に達しました。輸入に頼る日本の場合、現在の円安ドル高もコスト上昇の要因となっているほか、産油国のロシアによるウクライナ侵攻などが重なり、ガソリン価格も高止まりしています。

ガソリン価格は2020年の年末から上昇を続けています(画像は「gogo.gs」から引用)

ガソリン価格は2020年の年末から上昇を続けています(画像は「gogo.gs」から引用)

〈2〉国はガソリンの元売り会社に補助金を支給

こうした状況を受け、国は2022年1月からガソリン価格の激変緩和対策を実施。ガソリン価格が一定水準を超えた場合に、ENEOSやコスモ石油などの石油元売り会社に補助金を支給しています。店頭のガソリン価格を決めるのは各スタンドであり、補助金分だけ必ず値下がりするとは限りませんが、補助金には、各地のスタンドへの卸値を引き下げ、結果的に店頭価格の上昇を抑える狙いがあります。

補助金の規模は段階的に拡大しており、1月27日に始めた際は「基準価格(目標とする価格)を170円に定め、1リットルあたり最大5円補助」だったものが、3月10日からは「基準価格を172円として最大25円補助」に、そして4月28日からは「168円を目標に最大35円補助(35円を超えた場合は超過分の半額補助)」となっています。つまり、現在は「原油価格の高騰に対し、補助金を使って国内のガソリン価格を抑制している」状態と言え、経済産業省も補助金がなければ1リットル200円超になっていることを示す資料を公表しています。

補助金は2022年9月末までの予定。終了すればガソリン価格が上昇する可能性

ただ、今回の国による元売り会社への補助金は2022年9月末までの予定。1兆円を超える巨額の予算が使われており、永続的な政策とは言いがたいものです。ゴーゴーラボの代表を務める宗像祐典さんは「世界的な原油高の状況が変わらず、今年9月末で補助金がなくなれば、ガソリンの店頭価格が値上がりする可能性は高いと思います」と説明します。

国は2022年1月からガソリン価格の抑制策を実施し、段階的に補助金の額を拡大しています

国は2022年1月からガソリン価格の抑制策を実施し、段階的に補助金の額を拡大しています

〈3〉節約方法1:割安なエリア・スタンドを情報収集

ガソリンが高騰し、しかも当面はこの状況が続きそうな中、少しでも節約するために必要なことは何でしょうか。取材をとおして、ガソリン代の節約方法として、
「割安なエリア・スタンドの情報を集める」
「給油の際、どのクレジットカード(決済方法)がお得かを調べる」
という2つのポイントが見えてきました。まずは前者から見ていきましょう。

ポイント1:都道府県ごとに差が大きいガソリン価格。安いエリアをチェック

ゴーゴーラボの宗像さんは「ガソリン価格は地域差が非常に大きい」と指摘します。「gogo.gs」は都道府県別のレギュラーガソリンの平均価格ランキングを公表しており、2022年5月26日時点で最も安いのは三重県で157.2円。いっぽうで、最も高いのは高知県で176.5円となり、約19円の差が付きました。

「一概に言えない部分もありますが、一般的に千葉県など製油所が近いエリアは輸送コストを抑えられる分、ガソリンの店頭価格も安い傾向にあります。地域によって価格差が大きいため、旅行する場合、『出発地』か『到着地』、あるいは『経由地』か、どこで満タン給油するのが一番安くなりそうか、あらかじめ調べておくのは有効だと思います」(ゴーゴーラボ・宗像さん)

ポイント2:高速道路に入る前に給油を

クルマで遠出をする場合、高速道路を利用するケースも出てきます。宗像さんは「可能であれば高速道路に入る前に給油したほうが節約につながるでしょう」と説明します。

たとえば5月26日時点で、「gogo.gs」で東名高速道路の海老名SA内(下り線)のスタンドのレギュラーガソリン価格を調べると180円。いっぽうで、東名高速道路の起点となる東京IC付近のガソリンスタンドは160円と、おおよそ20円の差がありました。関越自動車道の上里SA内(下り線)のスタンドは184円なのに対し、練馬インター付近のスタンドの価格は164円と、こちらも20円の差が付きました。

「サービスエリア内のスタンドは一般道より高めの設定になっていることが一般的。そのため、高速道路のサービスエリアで給油すると割高になる可能性が高いでしょう。ただ、だからと言って、『次のインターで降りるから大丈夫』などと給油せずに、高速道路でガス欠になるのは絶対避けるべきです。危険で道路交通法に違反するだけではなく、JAFにガス欠でロードサービスを依頼すると、16,770円+通行料・燃料代がかかってしまう(JAF非会員の場合)ので、かえってコスト増になります」(ゴーゴーラボ・宗像さん)

ポイント3:近所のスタンドを比較。店舗独自のクーポンも活用を

価格比較は近所のスタンドに対しても行っておきたいもの。都道府県ごとの差ほど大きくはありませんが、同じエリアであってもスタンドごとの価格差は出てくるからです。東京都の多摩地区に住んでいる筆者も、「gogo.gs」で自宅から10分程度で行ける範囲のスタンドを調べてみると、1リットル156円〜160円と4円程度の差がありました。筆者の場合、月に1回50リットル程度を給油するので、スタンドによって月に最大200円の差が付くことになります。

「東京都内で言えば環状8号線沿いなどが該当しますが、価格競争が起こりやすいガソリンスタンドの密集地が近くにないか探してみるのもひとつの方法。LINEやメルマガなどで割引きクーポンを独自に配信しているスタンドも多くあるので、よく行くスタンドが配信をしていたら、忘れずに登録するようにしましょう」(ゴーゴーラボ・宗像さん)

ポイント4:コストコ併設のガスステーションは穴場!

ネットなどで「給油の穴場」とされているのが、会員制量販店「コストコ」の一部倉庫(店舗)に併設されている「ガスステーション」です。全国各地に30あるコストコのうち、19の倉庫で「ガスステーション」が併設されています。

一般のガソリンスタンドより6〜10円程度安い

たとえば、コストコの木更津倉庫店(千葉県)に併設されたガスステーションのレギュラーガソリン価格は147円で、木更津市内のほかのスタンドより6〜10円程度安い設定(「gogo.gs」で検索、5月26日時点)。新三郷倉庫店(埼玉県)のガスステーションのレギュラーガソリン価格は150円で、こちらも三郷市内のスタンドより6〜10円程度安くなっています。こうした価格設定にできるのは、コストコのガスステーションがセルフ式で、完全キャッシュレス決済で運営されているうえ、本業のスーパーでの利益が見込めるからと見られています。

ただし、年会費が4,840円かかるコストコの会員になることが必要

ただし、コストコのガスステーションを利用するためには、年会費が4,840円かかるコストコの会員になる必要があります。ほかのスタンドとの価格差を1リットル8円と仮定すると、年間約600リットル(月に50リットル)給油するならば、ガスステーションの利用のみで、年会費分をペイできる計算になります。

このため、自宅の近くにガスステーションがあったり、コストコをよく利用したりする方なら、積極的に利用する価値は十分にありそうです。ただし、こちらでは現金払いはできず、Mastercardブランドのクレジットカードや「コストコグローバルカード(クレジットカード)」などしか使えない点には留意したほうがよいでしょう。

コストコの一部倉庫には、割安に給油できるガスステーションが併設されています

コストコの一部倉庫には、割安に給油できるガスステーションが併設されています

〈4〉節約方法2:給油の際、お得な決済方法を選ぼう

続いては、お得な決済方法について見ていきましょう。割安に給油する方法として、石油元売り大手とカード会社が提携して発行している「ガソリンカード」の利用がよく知られています。しかし、こうした「ガソリンカード」よりも、高還元率カードのほうが有利な場合もあるので、そうした点も踏まえて、大手3社「ENEOS」「出光興産(アポロステーション)」「コスモ石油」でのお得なクレジットカードを紹介していきます。

〈5〉ENEOSでお得なクレジットカードは?

国内のガソリンスタンドの4割にあたる、約12,000店舗を展開する最大手のENEOSでの特典が魅力のガソリンカードは「ENEOSカード P」と「ENEOSカード S」。2枚の特徴をまとめると以下のとおりです。
※毎月のカード利用金額に応じて、最大1リットル7円引きになる「ENEOSカード C」もありますが、割引上限が月150リットルとなっているなど、「ENEOSカード P」「ENEOSカード S」より有利なケースが限られているため、今回はこの2枚を紹介します

「ENEOSカード P」は給油代の3%分のポイント還元、「ENEOSカード S」は1リットル2円引き

「ENEOSカード P」
・年会費は1,375円(初年度無料)
・利用に応じてポイントが貯まり、ENEOS利用時には1,000円で30P貯まる(そのほかの一般店では1,000円で6P)
・貯めたポイントは「1,000P=1,000円」として、ENEOSでキャッシュバック

「ENEOSカード S」
・年会費は1,375円(初年度無料)で、年に1度のカード利用があれば2年目以降も年会費無料に
・ENEOSでガソリン・軽油を給油の際、1リットルにつき2円引き
・ENEOS含め、カード利用でのポイント付与はなし

ヘビーユーザーは「ENEOSカード P」、ライトユーザーは「ENEOSカード S」が候補

「ENEOSカード P」は1,375円の年会費が必ず発生しますが、ENEOS利用時に高率のポイント還元を受けられます。いっぽう、「ENEOSカード S」は簡単な条件クリア(年に1度のカード利用)で2年目以降も年会費無料で使え、ENEOSでの給油時に割引きが受けられる、という違いがあります。一般的には、年間の給油量が多いヘビーユーザーは「P」、ライトユーザーは「S」がおすすめ。現状の1リットル170円で計算すると、年間450リットル(月間約38リットル)以上給油するなら、年会費分を加味しても「ENEOSカード P」のほうが有利となります。

〈1リットル170円のガソリンを年間450リットル給油した場合〉
「ENEOSカード P」で得られるポイント数
170円×450リットル×3%相当(1,000円ごとに30Pで計算)=2,280P(2,280円相当)
2,280円−1,375円(年会費)=905円
「ENEOSカード S」で受けられる割引き額
450リットル×2円=900円
※以後、給油量が増えるほど「ENEOSカード P」利用で得られるポイント数のほうが多くなる

「dカード」はENEOSで1.5%還元

上記2枚のほかにも、ENEOSでの特典が付帯したクレジットカードがあり、それがNTTドコモが発行する「dカード」です。「dカード」は年会費無料で、通常100円利用で「dポイント」が1P(1円相当)貯まりますが、特約店のENEOSでは200円で3P貯まり1.5%還元になります。

「dカード」と「ENEOSカード」を比べてみると?

前述の「ENEOSカード S」は1リットルにつき2円引きなので、現状の1リットル170円で割引率を計算すると1.18%(2円÷170円)となり、「dカード」の1.5%という還元率のほうが有利になります(「ENEOSカード S」が1.5%以上の割引率になるのは、ガソリン価格が1リットル133円以下の時)。そして、詳細な計算は下記のとおりですが、「dカード」は「ENEOSカード P」と比較しても、年会費が無料な分、年間約540リットル以内の給油(月間45リットル)なら、より多くのポイントを獲得できる計算になります(年間の給油量が約540リットルを超えると、年会費分を差し引いても「ENEOSカード P」のほうが多くのポイント還元を受けられます)。なお、「楽天カード」もENEOSで1.5%還元になります。

〈1リットル170円のガソリンを年間540リットル給油した場合〉
「ENEOSカード P」で得られるポイント数
170円×540リットル×3%相当(1,000円ごとに30Pで計算)=2,730P(2,730円相当)
2,730円−1,375円(年会費)=1,355円
「dカード」で得られるポイント数
170円×540リットル×1.5%相当(200円ごとに3Pで計算)=1,377P

ガソリンスタンドでの特典が付帯したカードを利用するのも、お得に給油するためのひとつの方法

ガソリンスタンドでの特典が付帯したカードを利用するのも、お得に給油するためのひとつの方法

〈6〉アポロステーションでお得なクレジットカードは?

出光興産は昭和シェル石油との経営統合にともない、2021年4月から新ブランド「アポロステーション」の展開を始めています。「出光SS」と「シェルSS」についても順次、新ブランドに切り替わる予定です。こうした、出光興産系列(アポロステーション、出光SS、シェルSS)のスタンドをよく利用する方向けのガソリンカードとして「apollostation card」があります。

「apollostation card」はガソリンが2円引き、入会後1か月間は5円引き

「apollostation card」は年会費無料。出光興産系列SSではいつでもガソリン・軽油が1リットル2円引きになります。入会後1か月間はガソリン・軽油が5円引きになるキャンペーンも実施されている(月間300リットルまで)ので、旅行や帰省などでクルマを利用する機会が多い時期に入会すると効果的です。毎月のカード利用額に応じて給油の際に最大1リットル10円引きとなる「ねびきプラスサービス」(年会費550円)というオプションサービスも用意されています。

また、ウェブ明細の利用者は、毎年4月11日〜5月10日利用分のガソリン・軽油代が追加で1リットル3円引き(合計100Lまで)される特典も付帯しています。ただし、給油の際のポイント付与はありません(給油以外のカード利用では1,000円で5P付与され、0.5%還元)。

「JCB CARD W」は出光興産系列のスタンドで1.5%還元

「apollostation card」以外で、候補となるのがジェーシービーが発行する「JCB CARD W」。年会費は無料で、通常1,000円利用で「Oki Dokiポイント」が2P(10円相当)貯まり、1%還元になります。そして、特約店になっている出光興産系列のスタンドでは1,000円で3P貯まり(15円相当)、1.5%還元にアップします。「apollostation card」の2円引きというのは、1リットル170円で計算すると、1.18%の割引率になるので、「JCB CARD W」のほうがレートで言うと高くなります。ただし、「JCB CARD W」は39歳以下の方しか申し込めない点は注意が必要です(1度申し込めば40歳以降も継続して利用可能)。

〈7〉コスモ石油でお得なクレジットカードは?

「コスモ・ザ・カード・オーパス」は会員価格で給油できる

コスモ石油でお得なクレジットカードが「コスモ・ザ・カード・オーパス」。年会費無料で、コスモ石油で会員価格(スタンドによって異なり、1リットル2、3円引きとなることが多い)で給油できます。コスモ石油を含め、カード利用に対するポイント還元も受けられ、200円利用ごとに「WAON POINT」が1P(1円相当)貯まります(ポイント還元率は0.5%)。

たとえば、1リットル170円で月間50リットル給油したとすると、
・3円×50リットル=150円引き
・170円×50リットル×0.5%相当(200円ごとに1Pで計算)=42P獲得
できる計算になります。このほか、入会から3か月間、コスモ石油での給油で最大50リットル分がキャッシュバック(最大500円相当)される特典が付帯しています。また、発行元がイオン銀行のため、イオンでの割引きや優待も付帯しています。

それぞれのスタンドでお得となるカードを選んで使うのも、節約につながります

それぞれのスタンドでお得となるカードを選んで使うのも、節約につながります

ガソリン高騰の今、給油代に対してポイント還元を受けられるカードのほうが有利な傾向

紹介したカードの特徴を下表にまとめました。
スタンドでの特典内容は「1リットル○円引き」か、「支払った給油代の総額に対してポイント還元」に大別されます。現在のようにガソリン価格が高値圏で推移している状況では給油代がふくらむため、前者と比べて、後者のカードのほうが利点が大きくなる傾向があります。ただし、ポイント還元のカードの場合、貯めたポイントを使ったり、交換したりする手間がかかってくる点は留意しておきたいところです。

まとめ

以上、ガソリン高騰が続く中、取り得る節約方法について紹介してきました。
最初にやっておきたいのはガソリン価格の情報収集。「gogo.gs」などのサイトを活用し、近所のスタンドの価格を比較、あるいは旅行をするなら「目的地」と「出発地」でのおおまかな価格を比較し、どのスタンド、エリアで給油するのがお得かを見定めておきたいところです。そして次のステップとして、該当のスタンドで給油する際、どの決済方法を使うのがより節約につながるか見ていくのが効果的と言えそうです。

また、現状のガソリン価格は、政府の補助金によって抑制されているのが実態です。この補助金の期限は、現状では2022年9月末までとなっています。ガソリン価格は景気への影響も大きいため、政府が延長することも考えられますが、予定どおり終了となった場合、ガソリン価格は上昇する可能性があるので、関連ニュースには敏感になっていたほうがよさそうです。

価格.comマネー編集部

価格.comマネー編集部

投資・資産運用・保険・クレジットカード・ローン・節約に至るまで、マネーに関する情報を毎日収集。「知らないで損するなんてもったいない」をモットーに、読者のためになる記事を制作します!

ご利用上の注意
  • 本記事は情報の提供を目的としています。本記事は、特定の保険商品や金融商品の売買、投資等の勧誘を目的としたものではありません。本記事の内容及び本記事にてご紹介する商品のご購入、取引条件の詳細等については、利用者ご自身で、各商品の販売者、取扱業者等に直接お問い合わせください。
  • 当社は本記事にて紹介する商品、取引等に関し、何ら当事者または代理人となるものではなく、利用者及び各事業者のいずれに対しても、契約締結の代理、媒介、斡旋等を行いません。したがって、利用者と各事業者との契約の成否、内容または履行等に関し、当社は一切責任を負わないものとします。
  • 当社は、本記事において提供する情報の内容の正確性・妥当性・適法性・目的適合性その他のあらゆる事項について保証せず、利用者がこれらの情報に関連し損害を被った場合にも一切の責任を負わないものとします。
  • 本記事には、他社・他の機関のサイトへのリンクが設置される場合がありますが、当社はこれらリンク先サイトの内容について一切関知せず、何らの責任を負わないものとします。
  • 本記事のご利用に当たっては上記注意事項をご了承いただくほか、価格.comサイト利用規約(http://help.kakaku.com/kiyaku_site.html)にご同意いただいたものとします。
関連記事
価格.comマガジン プレゼントマンデー
クレジットカード・ローンのその他のタグ
ページトップへ戻る