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スマホの空き容量も増やせる!

スマホで撮った写真と動画の整理術! 削除、バックアップ、プリントなど徹底解説

スマートフォンは手軽に撮影ができるため、写真や動画がすぐにたまってしまう。その結果、あとで見返そうとしても、見たい写真や動画がすぐに見つからずに探すのをあきらめてしまう……。そこで今回は、写真や動画を整理・整頓する方法を紹介したい。

写真と動画の整理のコツは、とにかく不要なものを削除すること。そのうえで、きちんとバックアップししよう。写真をプリントしたり、アルバムを作成したりといった楽しみ方もある

不要な写真を削除する

写真を撮りっぱなしにしておくと、あとから必要な写真を探すのに苦労するし、スマホのストレージをむだに消費するだけだ。まずは、不要な写真を削除することから始めよう。

削除候補は、明らかに撮影に失敗したもの、ピンボケしたもの、重複したもの、似通ったもの、見ても何の目的で撮ったかわからないもの、などだ。

写真の削除は1枚1枚確認しながらが最も確実だが、数が多いと作業が大変になる。そこで、重複写真や似通った写真を探し出してくれるアプリを使ってみよう。

iOS向けなら「ALPACA〜アルパカとカメラロールの画像を削除してアルバムを容量よく整理整頓」、Android 向けには「フォトクリーナー」や「PickPic - アルバムの似たような写真の自動分類、整理して容量を確保」などがある。

●iOSの場合

「ALPACA」は、似たような写真を自動でリストアップするアプリだ。リストアップされた写真を確認しながら、必要な写真だけを残して不要な写真を削除できる。

使用したアプリ
ALPACA〜アルパカとカメラロールの画像を削除してアルバムを容量よく整理整頓
●入手先:https://apps.apple.com/jp/app/alpaca-アルパカとカメラロールの画像を削除してアルバムを容量よく整理整頓/id934444072
●価格:無料

「整理対象」画面に似たような写真がリストアップされるので選択し、この画面で残したい写真を選んで不要な写真を削除する

●Androidの場合

Pixel 3では「フォトクリーナー」が正常に動作しなかったので、「PickPic - アルバムの似たような写真の自動分類、整理して容量を確保」を使ってみた。重複、似たような写真をグループ分けし、不要な写真を簡単に削除できるアプリだ。

使用したアプリ
PickPic - アルバムの似たような写真の自動分類、整理して容量を確保
●入手先:https://play.google.com/store/apps/details?id=util.jsoft.pickpic&hl=ja
●価格:無料

アプリを起動すると、重複、似たような写真がグループ分けされている。グループをタップし、写真を確認しながら削除する写真を選択。選択したら、「削除」をタップして削除する。

不要な写真を選び、「削除」をタップ。削除する写真のファイルサイズも確認できる

不要な写真を選び、「削除」をタップ。削除する写真のファイルサイズも確認できる

なお、紹介したアプリはいずれも、完璧とは言いがたい。重複写真はかなりの精度で探し出してくれるが、似たような写真は難しいようだ。アプリである程度削除したあとに、自分の目でも確認するといいだろう。

動画の不要な部分をトリミングする

動画の場合も写真と同様に、不要なものを削除しておこう。ただ、写真のようにアプリでは探し出せないので、動画の削除は手作業になる。

削除したら、残す動画を確認しておきたい。動画の場合、長々と録画しがちで、そこには不要な部分も多いはずだ。その場合は、トリミングして必要な部分だけを残すのがいい。

本格的な編集は手間がかかるが、前後の不要な部分をトリミングする程度なら、簡単な作業で済む。また、動画は容量が大きいので、トリミングするだけでもしっかりと空き容量を確保できる。

●iOSの場合

iOSの場合は、「写真」アプリの編集機能で簡単にトリミングができる。

「写真」アプリで動画を選び、右上の「編集」をタップ。編集画面になるとサムネイルが表示されるので、左右端のいずれかをドラッグする。サムネイルが黄色で囲まれたら、トリミングできる状態だ。

残したい映像部分だけが黄色で囲まれるよう、左右端をドラッグする。このとき、「再生」ボタンをタップすると黄色で囲まれた部分だけが再生されるので、映像と音声の切れ目を確認しながら作業しよう。

作業が済んだら、右下の黄色い「✓」ボタンをタップ。「ビデオを保存」をタップすると上書き保存となり、「ビデオを新規クリップとして保存」を選ぶとオリジナルを残したまま新規保存できる。

黄色い枠の左右端をドラッグして、トリミング範囲を指定。指定したら「✓」をタップ

黄色い枠の左右端をドラッグして、トリミング範囲を指定。指定したら「✓」をタップ

上書きなら「ビデオを保存」、新規保存なら「ビデオを新規クリップとして保存」を選ぶ

上書きなら「ビデオを保存」、新規保存なら「ビデオを新規クリップとして保存」を選ぶ

●Androidの場合

写真と動画の管理に「Google フォト」(詳しくは後述)を使っている場合、「Google フォト」の編集機能でビデオのトリミングができる。

「Google フォト」で動画を選び、「編集」ボタン(画面下部中央)をタップ。編集画面になったら、サムネイルの両端に表示される白い縦棒をドラッグしてトリミング範囲を指定する。

「再生」ボタンでトリミング範囲のみ再生できるので、違和感のないポイントでトリミングするよう調整しよう。トリミング範囲を指定したら、「コピーを保存」をタップして保存する。

新規保存となるので、編集前のオリジナルの動画を削除すれば空き容量を確保できる。

サムネイルの左右端にある白い縦棒をドラッグしてトリミング範囲を指定し、「コピーを保存」をタップ

サムネイルの左右端にある白い縦棒をドラッグしてトリミング範囲を指定し、「コピーを保存」をタップ

使っている写真管理アプリに動画の編集機能がない場合は、動画編集アプリを利用すればいい。ここでは、「YouCut - 動画編集&動画作成」を紹介する。

使用したアプリ
YouCut - 動画編集&動画作成
●入手先:https://play.google.com/store/apps/details?id=com.camerasideas.trimmer&hl=ja
●価格:無料

アプリを起動したら、画面下部の「+」をタップし、編集したい動画を選んで「→」をタップする。編集画面が開くので、「トリミング」を選択。サムネイルがオレンジ色で囲まれるので、左右端をドラッグしてトリミング範囲を指定する。

指定できたら、オレンジ色の「✓」をタップし、表示される画面で「保存」をタップする。保存画面では、動画の解像度と、品質を選択できる。「ドラフトをキープ」は、編集情報を保持するかどうかだ。最後に「保存」をタップする。

オレンジ色の左右端をドラッグしてトリミング範囲を指定し、「✓」をタップ

オレンジ色の左右端をドラッグしてトリミング範囲を指定し、「✓」をタップ

解像度や品質を適宜選択し(そのままでOK)、オリジナルの動画を削除するときは「ドラフトをキープ」にはチェックを入れず、「保存」をタップ

バックアップする

不要な写真と動画を削除して整理したら、スマホの故障などで大切な写真や動画が消失しないよう、きちんとバックアップを取っておきたい。

バックアップ先には、パソコンやCD/DVDディスク、USBメモリーや外付けハードディスク、クラウド、などがある。

おすすめは、クラウドの活用だ。バックアップ(または同期)機能を有効にしておくだけで、撮影のたびに自動でバックアップ(同期)してくれるので手間がかからない。また、過去の写真を、いつでもすぐに閲覧できるのも大きな利点だ。

自動バックアップができるクラウドサービスには、iOSの「iCloud」、iOSとAndroidの両方に対応する「Google フォト」「OneDrive」「Amazon Photos」などがある。

iOSの場合、「iCloud」が最も扱いやすいのだが、無料で使える容量が5GBと少ない。有料オプション(50GB/月額130円〜)で容量を増やす手もあるが、ここでは無料で使えるサービスを紹介する。

●Google フォトの活用

「Google フォト」は、iOS、Androidで使える写真・動画管理アプリだ。制限付きながら、容量無制限で写真と動画をバップアップできる。

使用したアプリ
Google フォト
●入手先:
 iOS:https://apps.apple.com/jp/app/google-フォト/id962194608
 Android:https://play.google.com/store/apps/details?id=com.google.android.apps.photos&hl=ja
●価格:無料(15GB)

制限は、写真も動画も、解像度に上限が設定されている点だ。容量無制限で保存する場合、写真は最大1600万画素、動画はフルHD(1920×1080)が上限となっており、これを超える写真と動画は上限値までリサイズして保存される。

ただ、リサイズされても画質が極端に劣化することはない。なお、「Pixel 3」は特典として、制限なしに写真と動画をオリジナルのままバックアップできる(2022年1月31日まで)。

リサイズを避けたいなら、オリジナルのままでも保存できる。ただしその場合、標準の容量(Googleアカウント全体で15GB)を消費することになるので注意が必要だ。

バックアップするには、アプリを起動してGoogleアカウントでログイン。ログインしたら、画面左上のメニュー(横三本線)ボタンをタップし、「設定」を開く。

設定画面で「バックアップと同期」をタップし、バックアップと同期を有効に。「アップロードサイズ」で「高画質」(制限を受ける)か「元のサイズ」を選べる。

また、モバイルデータ通信を使ってバックアップするかどうかも設定できる。通信会社との契約データ通信量を消費しないようにするには、写真、動画ともオフにしておこう。オフにした場合は、Wi-Fi接続時にのみバックアップが実行される。

「バックアップと同期」を有効にするだけで、撮影済みも含め、以降は自動でバックアップが実行される。「アップロードサイズ」から、「高画質」か「元のサイズ」を選ぶ。モバイルデータ通信は、使わないのがおすすめだ

Pixel 3の場合、「アップロードサイズ」を選ぶ項目がない。2022年1月31日までは無制限に利用でき、それ以降も、アップロード済みの写真と動画はオリジナルのまま保存される(Pixel 4は対象外なので注意)

バックアップができたら、スマホ上から写真と動画を削除することで空き容量を増やすことができる。ただし、Googleフォトの場合はスマホから単純に削除しないこと。スマホとGoogleフォトの両方で削除されることがあるためだ。

削除するときは、Googleフォトの設定画面を開き、iOSは「デバイスの空き容量の管理」、Androidは「デバイスの空き容量の確保」をタップする。

iOSはさらに、「空き容量を増やす」をタップ。確認の画面が表示されるので、「削除(削除対象の個数)」をタップする。

iOSの場合。「削除」をタップすると、iPhone/iPad上からバックアップ済みの写真と動画が削除される。閲覧は、Googleフォトで行う

Androidは確認の画面が表示されるので、「空き容量を(確保される容量)GB増やす」をタップする。

Androidの場合。「空き容量を(確保される容量)GB増やす」をタップすると、バックアップ済みの写真と動画が削除される。閲覧は、Googleフォトで行う

●OneDriveの活用

「Office 365」ユーザーなら、マイクロソフトが提供する「OneDrive」(通常は無料で5GB)の容量が1TBまで増えているので、これを使うといい。

使用したアプリ
OneDrive
●入手先:
 iOS:https://apps.apple.com/jp/app/microsoft-onedrive/id477537958
 Android:https://play.google.com/store/apps/details?id=com.microsoft.skydrive&hl=ja
●価格:無料(5GB)

アプリをインストールしたら、起動してMicrosoftアカウントでサインインする。

iOSの場合は、画面左上のアカウントのアイコン、Androidの場合は右下の「自分」をタップして「設定」をタップする。

「設定」画面が開いたら「カメラのアップロード」をタップし、iOSは「個人用」、Androidは「カメラアップロード」を有効にすると、バックアップが実行される。

動画も含める場合は、「動画を含む(動画を含める)」を有効にする必要がある。

iOSの場合。「個人用」と「動画を含む」を有効にする。「モバイルネットワークを使う」を無効にすれば、Wi-Fi接続時にのみバックアップが実行される

Androidの場合。「カメラアップロード」と「動画を含める」を有効にする。「使用するアップロード」は「Wi-Fiのみ」がおすすめだ

バックアップが完了したら、スマホから写真と動画を削除することで空き容量を確保できる。「OneDrive」の場合は、単純に削除するだけでいい。

●Amazon Photosの活用

Amazonのプライム会員(年額4,900円または月額500円)なら、写真をオリジナルのまま容量無制限に保存できる「Amazon Photos」がおすすめだ。ただし、動画はAmazon Driveの5GBまでに制限される。

使用したアプリ
Amazon Photos
●入手先:
 iOS:https://apps.apple.com/jp/app/amazon-photos/id621574163
 Android:https://play.google.com/store/apps/details?id=com.amazon.clouddrive.photos&hl=ja
●価格(プライム会員):写真は無制限、動画はAmazon Driveの5GB

アプリをインストールしたら、Amazonのアカウントでサインインする。初回起動時に写真のバックアップが求められるので、ここで有効にできる。

その段階で有効にしていなくても、設定で管理可能だ。画面右下の「その他」をタップすると、開く画面で「自動保存はオフになっています」(Androidは「自動保存はオフです」)と表示されるのでタップし、オンにすればいい。

また、同じ画面で「設定」→「アップロード」(Androidは「自動保存」)をタップすれば、ビデオのバックアップも追加できる。モバイルデータ通信は、使用しない設定がいいだろう。

この画面で「自動保存はオフになっています」(Androidは「自動保存はオフです」)をタップしてオンにすると、写真のバックアップがすぐに始まる

上の画面の「設定」をタップし、次の画面で「アップロード」(Androidは「自動保存」)をタップするとこの画面が開く。ここからビデオのバックアップの追加などが設定できる

バックアップが完了したら、スマホから写真と動画を削除することで空き容量を確保できる。「Amazon Photos」の場合も、単純に削除するだけでいい。

紙焼きプリントする

思い出の詰まった写真は、紙焼きプリントして額縁に入れて飾る。あるいは、アルバムで保存する、といった楽しみ方もある。人に渡すときに、デジタルデータよりも、プリントした写真の方がよろこばれるケースもあるだろう。

スマホの写真は、オンラインでプリント注文するほか、家電量販店の店頭に置かれた印刷機で自分でプリントする、自宅のプリンターで印刷するなど、方法はさまざまだ。

●ネットプリントサービスの活用

特にプリント枚数が多い場合、最も手軽なのは、アプリを使ってオンライン注文するネットプリントサービスの活用だろう。L版1枚のプリント料金は5円前後。別途郵送料が100円前後必要だが、写真をインターネットで送信すれば、1週間前後で自宅に届く。

注文枚数に応じて郵送料が無料になるサービスもあるし、キャンペーンを上手に利用すると、格安でプリントできるケースもある。

注文方法は、どのサービスもだいたい共通だ。プリントしたい写真を選び、プリントサイズと枚数を指定。支払い方法を選んだら、写真をアップロードして注文する。

たとえば、人気の高い「しまうまプリント」の場合、プリント料金はL版1枚が6円。郵送料(メール便)は100円だが、100枚以上の注文で郵送料が無料になる。

使用したアプリ
写真プリント アプリで簡単注文 しまうまプリント
●入手先
 iOS:https://apps.apple.com/jp/app/写真プリント-写真の現像は-しまうまプリント/id579196248
 Android:https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.n_pri.ap.Shimapri&hl=ja
●価格:L版1枚6円〜、郵送料100円〜

プリントしたい写真を選び、プリントサイズと枚数を指定する

プリントしたい写真を選び、プリントサイズと枚数を指定する

写真をタップすれば、トリミング位置を指定することもできる

写真をタップすれば、トリミング位置を指定することもできる

配送方法や支払い方法を選び、写真をアップロードして注文する

配送方法や支払い方法を選び、写真をアップロードして注文する

●プリンターで印刷する

枚数が少ないなら、自宅の写真印刷に対応のプリンターで印刷するのもありだ。プリンターメーカーがスマホ用アプリを提供しているので、それを使えばスマホから直接プリントできる。詳細は、自分が使っているプリンターメーカーのWebサイトで確認してみよう。

エプソンの「EPSON iPrint」の例。アプリを起動したら、「写真印刷」をタップ

エプソンの「EPSON iPrint」の例。アプリを起動したら、「写真印刷」をタップ

プリントしたい写真を選択し、「次へ」をタップ

プリントしたい写真を選択し、「次へ」をタップ

「印刷設定」を開き、印刷部数、用紙サイズ、用紙種類、レイアウト、印刷品質などを設定して印刷を実行する

「印刷設定」を開き、印刷部数、用紙サイズ、用紙種類、レイアウト、印刷品質などを設定して印刷を実行する

フォトアルバムを作成する

写真を個別にプリントするのではなく、フォトアルバムが作成できるサービスもある。同様のサービスはいくつもあるが、以下では無料サービスを提供する「ノハナ(nohana)」を紹介しよう。

「ノハナ(nohana)」は毎月1冊、最大21枚の写真で無料のフォトアルバムが作成できるサービスだ(送料の275円は別途必要)。無料とはいえ、タイトルを付けたり、写真にコメントを入れることができ、印刷のクオリティも高い。

使用したアプリ
ノハナ(nohana)
●入手先
 iOS:https://apps.apple.com/jp/app/フォトブック印刷-ノハナ-nohana-毎月1冊もらえる/id593274820
 Android:https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.nohana
●価格:無料〜

注文方法は、いたって簡単だ。アプリを起動したら、はじめにアカウントを新規登録してログインし。作成開始。

写真を21枚選んでアップロード(送信)し、必要に応じて写真の並べ替え、タイトル、各写真のコメント、奥付を入力して注文を確定する。フォトブックのサイズは、14cm×14cm。通常配送の場合、2週間程度で手元に届く。

無料版は月に1冊だが、表紙デザインや写真の印刷品質、フォトブックのサイズなどの有料オプションを選べば、より高品質なフォトブックの作成も可能だ。

21枚の写真をアップロードし、表紙用の写真を指定する。残りを本文用とし、「完了」をタップ

21枚の写真をアップロードし、表紙用の写真を指定する。残りを本文用とし、「完了」をタップ

写真を確認。写真をタップしてコメントを入力したり、ピンチ操作によるトリミング、写真の変更などが可能だ。確認・編集したら、「フォトブックを保存」をタップ

保存したフォトブックをタップすると、印刷プレビューで仕上がりを確認できる。「編集」をタップすれば上の画面に戻り、修正が可能。問題がなければ「注文画面へ進む」をタップし、送付先や支払い方法などを指定して注文する

まとめ

すでに大量の写真と動画があり、撮りっぱなしの状態なら、整理するのはなかなか大変な作業だ。

しかし、過去を振り返って見返すのによい機会ととらえ、ここはひとつ、頑張って作業に取りかかろう。きっと、すっかり忘れていたイベントや思い出とも出会えるはずだ。

以降は、撮影をしたらその段階で整理する習慣を付けておくと、管理が楽になる。

思い出の詰まった写真と動画なので、しっかりと整理・整頓し、大切に保管しておこう。

小野均

小野均

パソコンからモバイルまで、ハード&ソフトのわかりやすい操作解説を心がける。趣味は山登りにクルマという、アウトドア志向のIT系フリーライター。

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