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その3Gケータイ、そろそろ買い換えませんか?

シニアユーザー向けの、3Gケータイ→4G端末買い換えガイド(2021年8月更新)

2022年3月に予定されているKDDIの3Gサービス終了を皮切りに、NTTドコモ、ソフトバンクでも3Gサービスの終了が数年後に予定されている。「まだしばらく先のこと」と思っている人もいるかもしれないが、実は3Gに関連するサービスやコンテンツは終了が相次いでおり、徐々に利用の幅は狭まってきている状況だ。ここでは、現在3Gケータイを使っているシニアユーザーを念頭に、4G/5G端末への買い換えについて解説しよう。

※本記事中の価格は税込で統一している。

徐々に終了してきている3G携帯電話向けのサービス。iモード公式サイトは21年11月末にサービス終了

NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクの国内主要3キャリアにおける3Gサービスの終了の時期が迫ってきている。ただ、KDDIの3Gは2022年3月と比較的早めに終了するが、ソフトバンクは2024年1月、NTTドコモは2026年3月と、終了がまだ少し先ということもあって、3Gサービスの契約はまだ約2,500万(総務省による2020年度第3四半期の数値。通信モジュール契約を含む)も残っている。3Gの停波で、これまで使ってきたケータイでの音声通話、メール、インターネットの主要機能が一切使えなくなるが、まだまだ多くのユーザーが3G端末を使っているという現状だ。

3G停波のスケジュール
2022年3月31日 KDDI(au)
2024年1月下旬 ソフトバンク・ワイモバイル
2026年3月31日 NTTドコモ

3Gのユーザーはまだまだ多いが、3G用の電波で利用している周波数帯は、一部4Gや5Gに切り替わってきており、利用できる周波数は狭まりつつある。また、3G端末向けのWebサイトも減少中で、一時代を築いた「iモード」の公式サイトも2021年11月30日に終了する。こうした点を踏まえても、3Gから4G/5Gへの移行は急いだほうがよい。

各キャリアとも3Gからの移行を促進する格安の料金プランを豊富に用意

3Gから4G/5Gサービスへと乗り換える際に気になる要素のひとつが、料金プランが高くなってしまうことだろう。通信料金は、携帯電話とスマートフォンとで異なるが、それぞれの最安となる料金プランを紹介しよう。また、各プランの簡単な比較表も合わせて掲載する。

3Gケータイから4Gスマートフォンに移行するユーザー向けの安価な料金プラン

・NTTドコモ「はじめてスマホプラン」
契約当初1年間は月額1,078円、それ以降は月額1,650円(月額187円の「dカードお支払割」適用時)。月間通信容量1GB、5分以内の国内通話無料付き(月額1,100円の「国内通話かけ放題」オプションあり)。

・KDDI(au)「スマホスタートプラン(フラット)5G/4G」
契約当初1年間は月額990円、それ以降は月額2,178円(月額110円の「au PAY カードお支払い割」適用時)。月間通信容量3GB、5分以内の国内無料通話付き(月額1,100円の「通話定額 (スマホスタート)」オプションあり)。

・ソフトバンク「スマホデビュープラン」
契約当初1年間は月額1,078円、それ以降は月額2,178円(月額1,430円の割引きが受けられる「準定額オプション+」とセットの「小容量割」適用時)。月間通信容量3GB、5分以内の国内無料通話「準定額オプション」付き(月額1,100円追加で(月額1,100円の「定額オプション+」あり)。

上記料金には5分以内の国内音声無料通話が含まれることを考えると、3Gの契約よりも、実際に支払う料金はかなり安く抑えられるだろう。また、音声通話の機会が多いシニアユーザーは多いが、音声通話かけ放題のオプションが用意されているので、こうしたものを利用すれば、さほど料金は増えたりしないはずだ。

3Gケータイから4Gケータイに移行するユーザー向けの安価な料金プラン

・NTTドコモ「ケータイプラン」
月間通信容量100MB。月額料金1,507円

・KDDI(au)「ケータイシンプルプラン」
月間通信容量100MB。月額料金1,507円

・ソフトバンク「ケータイ100MBプラン」
月間通信容量100MB。月額料金1,408円

4G用の携帯電話に乗り換えたいというユーザー向けには、各キャリアとも月額1,500円程度からの格安プランが用意されている。なお、4Gケータイ用のプランにも通話かけ放題や準かけ放題のオプションを組み合わせることができる。

なお、いずれの場合も、同一キャリアであれば、電話番号およびキャリアメールのアドレスは引き継いで利用できる。

以下に、3Gケータイから乗り換えるのに最適な製品を、4G携帯電話、4Gシニア向け携帯電話、シニア向けスマートフォンの種類別に、カタログ形式でまとめてみた。

メールや音声通話主体なら、使い勝手は3G携帯電話とほぼ同じ
4G携帯電話

折りたたみボディにテンキーを備えた「4G携帯電話」は、音声通話が主目的なら、3G携帯電話から違和感なく乗り換えられるだろう。音声通話については「VoLTE」などの4Gサービスを使っているため通話の音質もよく、バッテリー持ちもよい。おサイフケータイも多くの機種で利用できる。従来の3G携帯電話と異なる点は、Webコンテンツの視聴方式だ。iモードやEZwebといった携帯電話用のWebページには対応しないので、これらを使った有料コンテンツなどは解約する必要がある。そのいっぽうで、スマートフォンと同様のWebブラウザーが備わっており、動画配信の「YouTube」やマップサービス「Google Map」など、スマートフォン向けの最新コンテンツが利用できる。

ワンセグ・おサイフケータイ対応のケータイ
シャープ「AQUOSケータイ SH-02L」(NTTドコモ)

折り畳み型ボディにテンキーを備えた古典的デザインで、液晶ディスプレイは約3.4インチ。ボディは、IPX5/8等級の防水仕様とIP5X等級の防塵仕様に加え、米国国防総省の調達基準「MIL-STD-810G」の8項目をクリアしたタフネス仕様で、落下に耐える耐衝撃性能も備えている。今やスマートフォンでは見かけなくなったワンセグチューナーも装備。FeliCaポートも搭載しているが、対応するおサイフケータイのサービスは「iD」や「楽天Edy」「QUICPay」などに限られる。
このほか、コントラストを高めて地図を見やすくする「はっきりビュー」や見やすい書体「ユニバーサルデザインフォント」など画面を見やすくする機能も豊富だ。

強化されたタフネスボディが特徴
FCNT「arrows ケータイ F-03L」(NTTドコモ)

約3.4インチの液晶ディスプレイを備えた折りたたみボディは、ヒンジ部分に備わるボタンを押すだけで開くことができる。防水等級はIPX5/8だが、防塵等級はIP6Xと高く、さらに米国国防総省の調達基準「MIL-STD-810G」の14項目をクリアするなど、上記シャープ「SH-02L」よりも強化されたタフネス性能を備えているのが特徴。なお、FeliCaポートと、ワンセグチューナーも搭載されている。

画面まわりでは、文字サイズを1.8倍大きくすることが可能なうえ、視認性を重視したフォントの使用のほか、年齢に合わせて色味を自動補正する機能を搭載。また、音声通話まわりでは、周辺の環境に合わせて相手の声を聞き取りやすく調整する機能や、年齢に合わせて高音部を調整するなどの快適機能を搭載している。

LINEアプリや+メッセージに対応
京セラ「GRATINA KYF39」(au)

折りたたみ式のボディに約3.4インチの液晶ディスプレイを搭載。ボディは、IPX5/8等級の防水仕様と、IP5X等級の防塵仕様をクリア。音声通話に関連するユニークな機能として、通話終了後に直前の通話内容を音声データとして保存できる「あとから録音」を備える。また、通話相手の音声を自分が聞き取りやすい音質に調整する機能も備わる。ワンセグチューナーやFeliCaポートは非搭載。

本機は、LINEのメッセージング機能を備えており、スマートフォンで人気のLINEのユーザーとコミュニケーションができる。また、NTTドコモ、au、ソフトバンクのスマートフォン間でメッセージなどをやり取りできるSMSサービス「+メッセージ」にも対応している。

泡ハンドソープやアルコール除菌シートで拭ける4G携帯電話
京セラ「GRATINA KYF42」(au)

「KYF39」の後継として2021年夏に登場した4G携帯電話。デザインやボタン配置などのボディの外見を継承しつつ、泡タイプのハンドソープやアルコールを含んだ除菌シートでボディを拭くことができるようになった。また、バイブレーションの振動を「KYF39」と比較して約1.4倍増強しており、カバンの中に入れても着信に気付きやすくなっている。なお、ワンセグチューナーやFeliCaポートは非搭載。

このほか、「KYF39」で対応していた「LINE」が本機では非搭載となっているが、NTTドコモ、au、ソフトバンクの3キャリア共通のメッセージングサービス「+メッセージ」には引き続き対応している。「+メッセージ」は、「+メッセージ」のユーザー同士であれば、テキストメッセージ、静止画や動画をやり取りできる。なお、SMS(ショートメッセージ)の拡張なので、電話番号がわかればメッセージのやり取りも行える。

アルコールシートで拭けるボディ
京セラ「DIGNO ケータイ3」(ソフトバンク・ワイモバイル)

ソフトバンクとワイモバイルで取り扱いのある折りたたみ型携帯電話。約3.4インチの液晶ディスプレイを備えたボディは、IPX5/8等級の防水仕様とIP5X等級の防塵仕様を備えるほか、MIL-STD-810Gの10項目をクリアしている。また、アルコールを含む除菌シートで拭くことも可能だ。なお、FeliCaポートは非搭載だが、ワンセグチューナーは搭載されている。

音声通話に関わる機能として、甲高い声をなめらかに、こもった声をクッキリさせるほか、振動量の多いバイブレーション機能や不在通知スヌーズといった着信に気づきやすくする機能も搭載されている。

シャープ「AQUOS ケータイ3」(ソフトバンク・ワイモバイル)

ソフトバンクとワイモバイルで取り扱われている現行モデル。約3.4インチのディスプレイを備えたボディは、IPX5/8等級の防水仕様とIP5X等級の防水仕様を備えるほか、MIL-STD-810Gの8項目をクリアしている。アルコールを含む除菌シートで拭くことも可能だ。なお、FeliCaポートは搭載しておらず、おサイフケータイは利用できない。いっぽう、ワンセグチューナーは搭載されている。

独自の機能としてディスプレイのコントラストを高めて視認性を高める「はっきりビュー」を搭載する。また、スピーカーの開口部を大きくすることで音声通話の聞き取りやすさを高めるほか、振動量の多いバイブレーションを備えている。

シニアユーザーを想定した操作のしやすさが特徴
「シニア向けケータイ」

NTTドコモの「らくらくホン」、auの「かんたんケータイ」、ソフトバンク「かんたん携帯」といったシニア向けの携帯電話シリーズにも、4G対応モデルが用意されている。

これらの製品に共通する大きな文字表示や短縮ダイヤルボタンなどの機能は、4G対応になっても変わらないので、今これらの製品を使っているなら、音声通話でもメールでもスムーズに4Gに移行できるだろう。なお、Webコンテンツについては、こちらもスマートフォンと同様のブラウザーで利用することになる。

迷惑電話対策や言語解析を使った迷惑メール対策を搭載
FCNT「らくらくホン F-01M」(NTTドコモ)

NTTドコモのシニア向け携帯電話「らくらくホン」シリーズの現行モデル。約3インチの液晶ディスプレイ下に備わる3個のワンタッチ発信ボタンや、わかりやすいボタン配列などシリーズの特徴を継承している。なお、ボディはIPX5/8等級の防水仕様とIP6X等級の防塵仕様を備えるほか、MIL-STD-810Gの14項目をクリアしており、塩水への耐久性も備わっている。FeliCaポートは非搭載だが、ワンセグチューナーは搭載されている。

迷惑電話対策や迷惑メール対策機能を備えており、電話帳にない番号からの着信に対して、自動でメッセージを送りつつ内容を録音できる。また、迷惑メール対策機能は文言解析を使って迷惑メールと判定された場合、注意をうながすメッセージが表示される。

迷惑電話・迷惑メール対策機能を搭載
京セラ「かんたんケータイ KYF41」(au)

auのシニア向け携帯電話「かんたんケータイ」の現行モデル。約3.4インチの液晶ディスプレイを備えたボディは、IPX5/8等級の防水仕様とIP5X等級の防塵仕様を備えるほか、MIL-STD-810G規格の耐衝撃性能を備えており、落下しても破損しにくくなっている。なお、FeliCaポートとワンセグチューナーは非搭載だ。

迷惑電話対策機能を備えており、電話帳にない電話番号からの着信に制限をかけることができる。また、188番の消費者ホットラインや、♯9110番の警察相談専用電話が登録されており、トラブルが発生した場合、それらの番号にすぐに連絡できる。

なお、別売りではあるが、本機専用の卓上ホルダーにはスピーカーが搭載されており、本機を置いたままでの音声通話が行える。

「スロートーク」や「元気だよメール」機能を搭載
シャープ「かんたん携帯10」(ソフトバンク)

ソフトバンクのシニア向け携帯電話「かんたん携帯」シリーズの現行モデル。約3.4インチの液晶ディスプレイを備えたボディは、IPX5/8等級の防水仕様と、IP5X等級の防塵仕様を備えるほか、MIL-STD-810G規格に準拠した耐衝撃性能を備える。基本的なボタン配列は3Gモデルから継承されるが、着信時などに押すべきボタンを点滅して知らせる機能が追加されている。なお、FeliCaポートは非搭載だが、ワンセグチューナーは搭載されている(録画は非対応)。

通話中の相手の音声をゆっくり再生する「スロートーク」や、通話中に自分の声をスピーカーで聞くことのできる「スムーズトーク」機能を搭載しており。より聞き取りやすい音声通話が可能。また、歩数や電池残量などを登録した連絡先へ自動的にメールする「元気だよメール」機能も搭載している。

よく使う機能を呼び出しやすく整理したスマートフォン
「シニア向けスマートフォン」

4Gスマートフォンにおいても、各キャリアはシニア向けの製品をラインアップしている。NTTドコモは「らくらくスマートフォン」シリーズ、auは「GRATINA(グラティーナ)」シリーズ、ソフトバンクは「シンプルスマホ」シリーズという名称だが、いずれもAndroidスマートフォンをベースに、よく使う機能を呼び出しやすいように整理したメニューを搭載しているのが特徴。文字フォントなども大きめに設定されていることが多く、視認性も高めている。ただ、アプリのダウンロードなど、機能的な制限はあまりないので、一般的なスマートフォンと同様に利用可能。「LINE」などの人気SNSアプリもフルに利用できる

とまどいやすいタッチ操作の “触れる”と“押す”をはっきり区別
FCNT「らくらくスマートフォン F-42A」(NTTドコモ)

「らくらくスマートフォン」シリーズの現行モデルで、約4.7インチの有機ELディスプレイを搭載。タイルを並べたようなシンプルでわかりやすい操作メニューを備え、タッチ操作で画面を“押す”際にグッと押し込むことで “触れる”と“押す”をはっきり区別できるように工夫されている。なお、ボディはIPX5/8等級の防水仕様とIP6X等級の防塵仕様を備えるほか、MIL-STD-810G規格の23項目をクリアしており、落下はもちろん塩水への耐久性も高く、泡タイプのハンドソープで洗ったり、アルコールを含んだ除菌シートで拭くこともできる。FeliCaポートとワンセグチューナーを搭載。迷惑メールの判定機能や迷惑電話対策機能に加えて、通話内容を解析して還付金詐欺だと判定された場合にけん制と注意喚起を行う機能を搭載する。

専用のサポートアプリを搭載
京セラ「GRATINA KYV48」(au)

auのシニア向けスマートフォンは、従来「BASIO(ベイシオ)」シリーズのみだったが、2020年夏より新たに「GRATINA KYV48」が加わった。「GRATINA KYV48」は、「BASIO」シリーズにあった3個の物理ボタンを廃止し、約5.8インチという大画面を採用するなど、より普通のスマートフォンに近いデザインとなっている。IPX5/8等級の防水性能とIP6X等級の防塵仕様を備えるほか、MIL-STD-810G規格の耐衝撃性能を持ち、割れにくい強化ガラス「Dragontrail STAR」を採用するなどタフネスボディが特徴。泡タイプのハンドソープやアルコールで拭くこともできる。なお、FeliCaポートは非搭載なので、おサイフケータイは利用できない。ワンセグチューナーも非搭載だ。

本機には、専用のサポートアプリ「auかんたんガイド」がインストールされている。これは電話、カメラ、メール、LINE(アプリのインストールが必要)など、よく使うアプリの主要な使い方を解説してくれるもの。また、自己診断プログラムも備わっており、診断ボタンを押すことで問題発見や解決が行える。

わかりやすい3個のボタンを搭載
シャープ「シンプルスマホ5」(ソフトバンク)

ソフトバンクのシニア向けスマートフォンの現行モデルとなる「シンプルスマホ5」。「電話」と「メール」に加えて、スマートフォンの操作の中心となるホーム画面に戻れる「ホーム」という3個の物理ボタンを備えているのが特徴だ。液晶ディスプレイも5.5インチと大型なので、文字の視認性もよく、タッチ操作も快適に行える。また、4,000mAhの大容量バッテリーなどにより、フル充電で1週間以上の電池持ちを実現している(メーカー調べの値)。IPX5/8等級の防水仕様と、IP6X等級の防塵仕様を備えるほか、MIL-STD-810G規格の耐衝撃性能も備えている。FeliCaポートは非搭載のためおサイフケータイは利用できない。ワンセグチューナーは搭載している。

また、「押すだけサポ―ト」機能を搭載。これは指摘した機能を初期状態に戻したり、ソフトバンクのカスタマーセンターに連絡できるというものだ。

3個の操作ボタンに加えて、Googleアシスタントの呼び出しボタンを搭載
京セラ「かんたんスマホ2」(ワイモバイル)

ワイモバイルオリジナルのシニア向けスマートフォン。「電話」「メール」「ホーム」という3種類の物理ボタンに加えて、音声アシスタント「Googleアシスタント」の呼び出しボタンを備えており、スマートフォンに話しかけるだけでGoogle検索が行える。また、約5.6インチの有機ELディスプレイを採用しており、コントラストが高く鮮やかな表示が可能だ。ボディは、IPX5/8等級の防水仕様とIP6X等級の防塵仕様、MIL-STD-810G規格に準拠した耐衝撃性能を備える。また、泡タイプのハンドソープやアルコール除菌シートで拭くことも可能だ。なお、FeliCaポートは非搭載のため、おサイフケータイは利用できない。ワンセグチューナーは搭載されている。

また、安全機能として、迷惑電話対策機能や迷惑メッセージ(SMS)を専用フォルダにまとめる自動分類機能を備えている。

田中 巧(編集部)

田中 巧(編集部)

FBの友人は4人のヒキコモリ系デジモノライター。バーチャルの特技は誤変換を多用したクソレス、リアルの特技は終電の乗り遅れでタイミングと頻度の両面で達人級。

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