選び方・特集

《2022年》いつでも挽き立て! 人気のおすすめ全自動コーヒーメーカー10選

コーヒー好きの生活に欠かせないコーヒーメーカー。近年は、豆の挽きから抽出まで自動で行ってくれるミル付き全自動モデルが人気です。本記事では、価格.comの売れ筋モデルはもちろん、1万円以下のお手ごろモデル、デザイン性の高いおしゃれモデルまで、おすすめの全自動コーヒーメーカー10選とともに、製品選びのポイントをご紹介します。

全自動コーヒーメーカーの選び方

ドリップ式か、エスプレッソメーカーか

大きく分けると、全自動コーヒーメーカーにはレギュラーコーヒーを抽出する「ドリップ式」と、エスプレッソはもちろん、カプチーノなどのミルクメニューを1杯ずつ抽出することができる「エスプレッソマシン」の2種類があります。ドリップ式より高価にはなりますが、より本格的なカフェメニューを楽しみたいという場合は、エスプレッソマシンが選択肢に入ってくるでしょう。

一般的に、「コーヒーメーカー=ドリップ式」のイメージが強いですが、近年ではエスプレッソマシンを自宅に設置して、本格的な“家カフェ”を楽しむ人も増えています

ミルの方式

全自動コーヒーメーカー選びの“要”と言えるのが、豆を挽くミルの方式です。味と香りにこだわるなら、摩擦を抑えながら豆を均一に挽くことができる「臼式」(フラットカッター式)や「コニカル式」(コーン式)のミルを搭載したモデルがおすすめ。香りが損なわれにくく、雑味が出にくいと言われています。

お手ごろ価格のモデルに採用されているのは、ほとんどが「プロペラ式」。「臼式」や「コニカル式」に比べ挽きムラが出やすい傾向があるものの、シンプルな構造で手入れが簡単という利点があります。

臼を上下でかみ合わせてすり潰す「臼式」(左)、固定された歯と回転する円錐状の歯の間をコーヒー豆が通ることで粉砕する「コニカル式」(中央)。「プロペラ式」(右)は、プロペラ状の刃を高速回転させて豆を粉砕します

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蒸らし機能

よりハンドドリップに近い味を楽しみたい人は、蒸らし機能を搭載した機種を選びたいところ。蒸らすことでお湯がコーヒー粉の全体に行き渡るので、コーヒーの味や香りをしっかり抽出することができます。

浄水機能

香り高いコーヒーを淹れるためには、使用する水にもこだわりたいもの。水道水に含まれるカルキなどを除去する浄水機能が付いていれば、よりおいしいコーヒーを淹れることができます。

給水タンクは着脱可能か

コーヒーメーカーには、給水タンクが取り外し可能なものと、そうでないものがあります。取り外せない場合、取り外しができる場合に比べて給水や手入れに手間がかかるので、より衛生的に使用したい場合は、取り外して丸洗い可能なものを選ぶと安心です。

使い勝手だけでなく、衛生面にも関わってくるタンク着脱の可否は大切なポイント

使い勝手だけでなく、衛生面にも関わってくるタンク着脱の可否は大切なポイント

1度に淹れられるコーヒーの量

家庭用コーヒーメーカーの場合、給水タンクの容量は多くて1L程度(コーヒーカップ6〜8杯)のものがほとんど。コーヒーカップは1杯120〜150cc、マグカップは1杯250〜300ccくらいと覚えておくと、1度に淹れられる杯数がイメージしやすいです。エスプレッソマシンの場合、1度に抽出できるコーヒーは1杯(機種によっては2杯)です。

フィルター(ドリップ式のみ)

味と使い勝手に関わってくる部分です。ペーパーフィルターを使用すると、コーヒーの油分がフィルターに吸着されるためすっきりとした味になると言われています。対して、メッシュフィルターの場合は、コーヒーの油分ごと抽出するため、コクのある味わいに。

メッシュフィルターはフィルター代がかからないため経済的ですが、使用ごとに水洗いが必要なので、使い捨てのペーパーフィルターより手間はかかります

サーバーはガラス製かステンレス製か(ドリップ式のみ)

ガラス製サーバーはにおいや汚れがつきにくく、コーヒーの残量確認もしやすいですが、割れやすいため取り扱いに気をつける必要があります。いっぽう、ステンレス製サーバーは、ヒーター機能を使わずに保温ができるので、コーヒーが煮詰まる心配がないだけでなく、電気代の節約にもなります。また、ポットに氷を入れて簡単にアイスコーヒーが作れたり、ポットのみをテーブルに持って行くこともでき、何かと便利。

ガラス(左)とステンレス(右)の両方を用意している製品もあります

ガラス(左)とステンレス(右)の両方を用意している製品もあります

タイマー機能

忙しい朝も、目覚めの1杯は欠かせない。という人は、タイマー機能が付いているものがおすすめ。豆と水をセットし、起床時間に合わせてタイマーをセットしておけば、朝のコーヒータイムをゆったりと楽しめます。

おすすめの全自動コーヒーメーカー10選

ここからは、人気モデルのほか、1万円以下のお手ごろモデル、デザイン性の高いおしゃれモデルなど、おすすめの全自動コーヒーメーカーをご紹介します。

1.パナソニック「沸騰浄水コーヒーメーカー NC-A57」
「デカフェ豆」コース搭載の大人気モデル

価格.com「コーヒーメーカー 人気売れ筋ランキング」でも1位常連の大人気モデル。コーヒーの濃度と豆の挽き具合を、それぞれ2段階で調整できるだけでなく、デカフェ(カフェインレスコーヒー)をコクのあるコーヒーにドリップする「デカフェ豆」コースが搭載されているのが特徴です。豆の挽き、注湯、ドリップ、保温のほか、ミルの洗浄まで全自動で行ってくれるので、お手入れも簡単。

サイズ:220(幅)×245(奥行)×345(高さ)mm
重さ:3.0kg
ミルの刃:プロペラ式
豆の挽き分け:粗挽き/中細挽き
1度に淹れられるコーヒーの量:5カップ(670ml)
サーバー:ガラス
フィルター:ペーパーフィルター
蒸らし機能:○
浄水機能:○
給水タンクの着脱:○
タイマー機能:×

【使ってわかった!ワンポイントコメント】
カフェインを取り除くため、デカフェ豆は通常のコーヒー豆に比べてコクや香りが出にくい傾向がありますが、「NC-A57」の「デカフェ豆」コースで淹れたコーヒーは、すっきりとした味わいの中に深いコクと豊かな香りも感じられ、その完成度の高さに感心させられました。おいしいデカフェが飲みたい人は、選ぶ価値アリ! もちろん、通常のコーヒーも味も香りが高く、満足できるはず。2種類の挽き分けと2つの淹れ分けを組み合わせ、同じコーヒー豆で4とおりの味を楽しめますし、コーヒー粉を使った抽出もできるので、NC-A57は元が取れる製品だと思います。
↓↓↓

<レビュー記事>
パナソニックの全自動コーヒーメーカーが「デカフェ豆」コース搭載でもはや無双!

2.メリタ「アロマフレッシュサーモ AFT1021-1B」
独自の抽出理論を投影した、メリタ初の全自動コーヒーメーカー

有名コーヒー機器メーカー・メリタ独自のコーヒー抽出理論を投影した、同社初のミル付き全自動コーヒーメーカーです。リブ(ドリッパー側面の溝)がほどこされた独自の「1つ穴」ドリッパーはもちろん、抽出時の湯温や湯量、抽出スピードなど、メリタの哲学が凝縮された1台。ほかにも、高性能なコニカルミルや、豆の自動計量機能、タイマーを搭載するほか、保温性が高い真空二重構造のステンレスポットを採用するなど、「おいしいコーヒー」を淹れるためのこだわりがつまっています。

サイズ:約263(幅)×237(奥行)×441(高さ)mm
重さ:約4.7kg
ミルの刃:コニカル式
豆の挽き分け:細挽き/中挽き/粗挽き
1度に淹れられるコーヒーの量:最大10杯(水タンクの最大容量は1.25L)
サーバー:ステンレス(真空二重構造)
フィルター:ペーパーフィルター
蒸らし機能:○
浄水機能:×
給水タンクの着脱:○
タイマー機能:○

【使ってわかった!ワンポイントコメント】
操作性は他社のミル付き全自動コーヒーメーカーと大きく違いませんが、コーヒー抽出理論を長年にわたり研究しているメーカーだけに、ミルから抽出まで完璧と言えるレベル。深めにローストされた豆でコーヒーを淹れてみたところ、豊なアロマと深いコクがあり、苦みの中にしっかりとうま味も感じられました。味を重視するなら、「アロマフレッシュサーモ」は推せる製品です。また、私がレビューしたころより価格.com最安価格が15,000円以上安くなっているので(2022年8月8日時点)、かなり狙い目!
↓↓↓

<レビュー記事>
メリタ初の全自動コーヒーメーカー「アロマフレッシュサーモ」の実力をチェック

3.象印「珈琲通 EC-RT40」
2段階の挽き分けフィルターと2段階の濃度調節で4種類の味わいが楽しめる

「マイコン予熱」と「ダブル加熱」の技術により、高温抽出を実現。また、ドリッパーにお湯を閉じ込めて約20秒間じっくり蒸らすことで、コーヒーのコクと香りを引き出します。
挽き目は、ミル出口のフィルターを付け替えることによって「粗挽き」「中細挽き」の2段階で調節できるほか、濃度は、「ストロング(濃い)」と「レギュラー(普通)」の2種類から選択可能。同じ豆でも、4種類の味わいを楽しめるのが魅力です。また、まほうびん構造のステンレスサーバーは、ヒーターを使わずに保温できるので、省エネなうえコーヒーが煮詰まらず、おいしさが長持ちします。

サイズ(約): 240(幅)×250(奥行)×375(高さ)mm
重さ(約):4.3kg
ミルの刃:プロペラ式
豆の挽き分け:粗挽き/中細挽き
1度に淹れられるコーヒーの量:コーヒーカップ約4杯(540mL)
サーバー:ステンレス製(まほうびん構造)
フィルター: ステンレスメッシュフィルター/ペーパーフィルター
蒸らし機能:〇
浄水機能:〇
給水タンクの着脱:〇
タイマー機能:×

4. クイジナート「10カップミル付き全自動コーヒーメーカー DGB-625J」
最大10杯分のたっぷり抽出に対応

約1.5Lのタンクを備え、最大10杯分のコーヒーを1度にドリップできるので、少人数のオフィスなどにもおすすめの1台です。コーヒーの油分を残すことで豆のうまみを保ち、香り高いコーヒーを抽出する「ゴールドトーンフィルター」を採用。4杯までの少なめの杯数だけ淹れたい場合に、抽出プロセスを調整してくれる「1-4ボタン」や、タイマー機能も搭載しています。

サイズ(約): 207(幅)×320(奥行)×386(高さ)mm
重さ(約):4.12kg
ミルの刃:不明
豆の挽き分け:不可
1度に淹れられるコーヒーの量:10杯
サーバー:ガラス
フィルター:ゴールドトーンフィルター
蒸らし機能:×
浄水機能:×
給水タンクの着脱:×
タイマー機能:〇

5. ツインバード「全自動コーヒーメーカー CM-D465B」
プロの技を再現! 杯数に合わせて淹れ分けができるコーヒーマシン

1〜3杯用、4〜6杯用と、それぞれに適した2サイズのドリッパーが付属し、どの杯数設定でもプロが淹れたような安定した味のコーヒーが楽しめるのが特徴。湯温が外気温に影響されることなく、注がれる時に適温になるサーモセンサーも搭載し、蒸らしに使うお湯の注ぎ方や間隔は、1〜6杯それぞれに応じたプログラムが設定されているという徹底ぶり。大量の豆でも均一に挽けるよう、独自の4×5枚のミルの刃を採用しています。

サイズ: 160(幅)×335(奥行)×425(高さ)mm
重さ(約): 4.5kg
ミルの刃:不明
豆の挽き分け:粗挽き、中挽き、細挽き
1度に淹れられるコーヒーの量:900ml(6カップ)
サーバー:ガラス
フィルター:ペーパーフィルター
蒸らし機能:〇
浄水機能:×
給水タンクの着脱:×
タイマー機能:×

6.シロカ「カフェばこ SC-A351」
コンパクトサイズでひとり暮らしにもおすすめ

幅16.2cmのコンパクトなサイズとすっきりとしたデザインで、ひとり暮らしの部屋にも設置しやすいモデル。ステンレスメッシュフィルターは豆の油分ごと抽出するので、コク深いコーヒーに仕上がります。前モデルでは取り外しができなかった給水タンクを着脱可能にしたほか、タイマー機能を搭載することで、より清潔に、より便利に使用できるようになりました。基本的な仕様は同じで、ステンレスサーバーを搭載する「SC-A371」も用意されています。

サイズ:162(幅)×280(奥行き)×264(高さ)mm
重さ:2.7kg
ミルの刃:プロペラ式
豆の挽き分け:×
1度に淹れられるコーヒーの量:1〜4杯
サーバー:ガラス
フィルター:ステンレスメッシュフィルター
蒸らし機能:○
浄水機能:×
給水タンクの着脱:○
タイマー機能:○

【使ってわかった!ワンポイントコメント】
ミルがプロペラ式だったり、コーヒー豆の粒度が調節できないなど、コーヒーの味にこだわる人向けの製品ではないかもしれませんが、ステンレスフィルターでドリップしたコーヒーらしく、表面にうっすらとコーヒーオイルが浮かび、力強いボディ感と、フレンチプレスで淹れたかのような豆本来の風味が味わえました。また、コンパクトなサイズ感とスクエア型のすっきりとしたデザインは、発売から数年経ったいまでもスタイリッシュ。ペーパーフィルターを購入する手間もないので、入門機としてぴったりでしょう。
↓↓↓

<レビュー記事>
ヒットの予感! シロカの全自動コーヒーメーカーの新モデル「カフェばこ」

7.アイリスオーヤマ「IAC-A600」
全自動なのに! 8,000円切りの入門向けモデル

「必要最低限の機能で、お手頃価格の全自動コーヒーメーカーが欲しい」という方におすすめの1台。8,000円を切るお手ごろ価格(2022年3月時点の価格.com最安価格)ながら、豆の挽き具合は2段階で選択可能。繰り返し使えるメッシュフィルターを採用しているため経済的です。

上から水量を確認できる水タンクや、柄の先端に掃除用ブラシが付いた計量スプーンなど、細かい心配りも感じられ、使い勝手も良好。カラーはブラック、ホワイトの2色なので、部屋のテイストに合わせて選ぶことができます。

サイズ(約):177(幅)×286(奥行)×292(高さ)mm
重さ(約):2.5kg
ミルの刃:プロペラ式
豆の引き分け:粗挽き/中挽き
1度に淹れられるコーヒーの量:4杯
サーバー:ガラス
フィルター:メッシュフィルター
蒸らし機能:×
浄水機能:×
給水タンクの着脱:〇
タイマー機能:×

8.ラドンナ「Toffy K-CM9」
3段階の温度と3種類のテイストを組みわせて自分好みの味を楽しめる

ラドンナが手がける「Toffy(トフィー)」ブランドの全自動ミル付きコーヒーメーカー。豆挽きの粗さはダイヤルで無段階調節できるほか、コーヒー豆の容器にはセットした杯数や抽出方法に応じて自動投入してくれる機能が搭載されているので、豆を計量する手間がかからず便利です。

3段階の抽出温度(約83℃のLOW/約93℃のHI/アイスコーヒー)と3種類のテイスト(マイルド/ミディアム/ストロング)を組み合わせて自分好みのコーヒーが楽しめるほか、1度設定を行えば前回の設定が記憶される仕組みのため、次からはすぐにドリップすることが可能。また、豆挽きだけの使用や粉からのドリップにも対応しており、気分でハンドドリップも楽しめます。

サイズ:170(幅)×325(奥行き)×430(高さ)mm
重さ(約):4.6kg
ミルの刃:コーン式
豆の引き分け:無段階(細挽き/中挽き/粗挽き)
1度に淹れられるコーヒーの量:5杯
サーバー:ガラス
フィルター:紙フィルター
蒸らし機能:〇
浄水機能:×
給水タンクの着脱:〇
タイマー機能:〇

9.デロンギ「マグニフィカS ECAM22112」
ふわふわミルクのカプチーノや香り高いコーヒーが手軽に作れるエントリーモデル

日本限定「カフェ・ジャポネーゼ」機能を搭載したコンパクトモデルで、エスプレッソのコクとドリップのキレを融合した、日本人好みの深蒸しレギュラーコーヒーが楽しめます。高価になりがちなエスプレッソマシンですが、本製品はエントリーモデルで63,800円(2022年3月11日時点の価格.com最安価格)とコストパフォーマンスが高い点も魅力となっています。

抽出口は同時に2杯注げる構造なので、忙しい朝でも時間をかけずにコーヒーを楽しめるほか、備え付けのミルクフロッサーのスチームでミルクを泡立てれば、誰でも手軽にカプチーノやカフェラテに最適なふわふわミルクが作れます。節電機能をオンにすると、コーヒー抽出後に自動的にボイラーがオフになり、無駄な電力消費を抑えられるのも嬉しいポイント。

サイズ:238(幅)×430(奥行き)×350(高さ)mm
重さ(約):9.5kg
ミルの刃:コーン式
1度に淹れられるコーヒーの量:2 杯(タンク容量1.8L)
サーバー:付属しない
浄水機能:×
給水タンクの着脱:〇
タイマー機能:×

10. デロンギ「ディナミカ ECAM35035W」
トレンドコーヒーも、ふわふわミルクのカプチーノも!

豆の酸値特徴を最大限に引き出し、すっきりした繊細な味わいを演出する「スペシャルティ」搭載のエスプレッソメーカー。「サードウェーブ」ブームで人気が高まったトレンドコーヒー豆にも対応しています。大きく見やすい液晶パネルで操作ができ、自動で最適な水・豆量を計り、豆を挽くところから抽出・洗浄まで行ってくれます。「ミルクフロッサー」も搭載しているので、ふわふわミルクも簡単。カフェで飲むようなカプチーノやカフェラテが作れます。

サイズ:240(幅)×445(奥行き)×360(高さ)mm
重さ(約):9.5kg
ミルの刃:コーン式
1度に淹れられるコーヒーの量:2杯(タンク容量1.8L)
サーバー:付属しない
浄水機能:×
給水タンクの着脱:○
タイマー機能:×

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価格.comマガジン編集部

価格.comマガジン編集部

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