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価格.comで人気のモデルを中心に紹介!

《2019年》電気シェーバーおすすめ10選! 人気モデルの機能・価格比較と選び方

電気シェーバー選びは、実は難しい。

短時間で効率よく剃れるモデルを選べば、毎朝の身支度にかける時間は短縮されるが、ヒゲが薄かったり、皮膚が弱い人が5枚刃モデルなどの上級電気シェーバーを選ぶと、肌を傷めてしまう可能性がある。そういった恒常的な肌への負担は、肌トラブルを引き起こし、肌の老化の進行を早め、しまいには“老け顔”の原因にさえなりかねない。

そこで大事になってくるのは、「自分のヒゲや使い方に合った電気シェーバーを選ぶ」こと。ここでは、選び方を指南しつつ、価格.comで人気があるモデルを中心におすすめモデルを紹介する。

2018〜2019年発売の最新モデルが勢ぞろい!

2018〜2019年発売の最新モデルが勢ぞろい!

【目次】
■失敗しない電気シェーバーの選び方
・駆動形式と肌質
・使い勝手

■価格帯別! 人気電気シェーバー10モデル
・20,000円以上の各ブランド最上級モデル
01 フィリップス「S9000プレステージ SP9861/13」
02 ブラウン「シリーズ9 9295cc-P」
03 パナソニック「ラムダッシュ ES-CLV7D」

・20,000円切りの上級モデル
04 フィリップス「9000シリーズ S9185A/26」
05 パナソニック「ラムダッシュ ES-CLV5D」

・10,000円ちょっとの風呂剃りモデル
06 パナソニック「ラムダッシュ ES-ST2R」
07 ブラウン「シリーズ5 5197cc」

・とにかく安いシンプルモデル
08 ブラウン「シリーズ3 3080s-P1」
09 フィリップス「5000シリーズ S5351/05」
10 マクセルイズミ「S-DRIVE IZF-V558」

■失敗しない電気シェーバーの選び方

・駆動形式と肌質

電気シェーバーには、「往復式」「回転式」「ロータリー式」の3種類の駆動形式がある。

しっかりと深剃りできる「往復式」

「往復式」は、外刃で捕らえたヒゲを、左右に往復する内刃で剃る駆動形式。

主にパナソニックやブラウンの電気シェーバーが採用。写真は、ブラウン「シリーズ9 9295cc-P」のヘッド部

主にパナソニックやブラウンの電気シェーバーが採用。写真は、ブラウン「シリーズ9 9295cc-P」のヘッド部

内刃が高速で往復し、濃いヒゲから太いヒゲ、細い毛、くせ毛まで、しっかりと捕らえて剃り上げる。外刃の枚数は3〜5枚が主流。刃の枚数が多いモデルほど、それだけヒゲを根本から捕らえて取りこぼしなく剃り上げる能力に長けているため、シェービング時間は短縮される。時間のない朝に使うにはぴったりだ。

刃が多いモデルはいっぽう、肌との摩擦が強くなりがちで、薄いヒゲの人にとってはオーバースペックなことも。剃った部分が傷ついてヒリヒリしてしまうことがあるのだ。とはいえ、近年の「往復式」モデルは、肌の凹凸に合わせて動くヘッドや、摩擦を低減するローラーの搭載など、肌への負担軽減をうたう機能を備えたモデルも多く、一概にヒゲが濃い人向けとも言えない。

なお、パナソニックの往復式電気シェーバーブランド「ラムダッシュ」では、5枚刃の電気シェーバーを「濃いヒゲ」用、3枚刃シェーバーを「やや濃いヒゲ」用と分けている。

広範囲にやさしく剃れる「回転式」

「回転式」は、扇風機の羽根のように回る内刃でヒゲを剃る駆動形式。

特にフィリップスの電気シェーバーが採用。写真は、フィリップス「S9000プレステージ SP9861/13」のヘッド

特にフィリップスの電気シェーバーが採用。写真は、フィリップス「S9000プレステージ SP9861/13」のヘッド

円形の外刃の中で、内刃が回転運動することでヒゲを剃り上げる。もみあげなどの剃りたくない個所の剃り分けが難しい半面、外刃が触れる面積が大きいために広範囲に剃れるメリットもある。使用時の動かし方も独特で、「往復式」が本体を上下に動かすいっぽう、「回転式」は刃が肌の上で円を描くように本体を回しながらシェービングする。

また、「回転式」は一度に広範囲のヒゲが剃れるので、何度も肌をこする必要がなく、肌への負担やシェービング後のヒリヒリ感が少ないとされている。敏感肌や乾燥肌の人、ヒゲが薄い、まばらな人におすすめだ。いっぽうで、ヒゲが濃い人にとっては、剃り上げるのに時間がかかる可能性はある。

順剃りと逆剃りを使い分ける「ロータリー式」

「ロータリー式」は、「往復式」と外刃の形状は似ているものの、円筒状の内刃を回転させてヒゲをカットする駆動形式。

「ロータリー式」は日立製品が採用。写真は、日立「ロータリージーソード RM-LX10D」のヘッド

「ロータリー式」は日立製品が採用。写真は、日立「ロータリージーソード RM-LX10D」のヘッド

「往復式」と同じように本体を上下に動かしてヒゲを剃るが、内刃が一方方向に回転しているので、持ち方や動かし方によって順剃りと逆剃りを使い分ける必要がある。

自分に合った駆動形式を見つけ出すしかない

3つの駆動形式にはそれぞれメリットとデメリットがあるが、最新モデルにおいてはどれもデメリットをある程度解消する機能が搭載されているので、一様に「濃い人にはこれ」「薄い人にはこれ」と断言できない。結局は、実際に使ってみて、動かし方や肌に当てたときの感触、剃り具合が、自分の顔の形やヒゲに合っているかどうかを確認する必要がある。もちろん、価格.comの製品ページに書かれた「ユーザーレビュー・評価」をチェックするのもひとつの手だ。

以上で説明した特徴は、目安程度に覚えておこう。

・使い勝手

駆動方式以外にチェックしたいのが、使い勝手に関する機能だ。自分の使用シーンを想像してほしい。「どこで」「どのように使って」「どのようにメンテナンス」するか。理想の使用シーンを実現してくれるモデルを選んでいけば、購入検討モデルが絞られていくはずだ。

従って、チェックしたいのは「風呂剃り対応」「電源方式」「洗浄器」となる。

「風呂剃り対応」と「電源方式」は関係性がある。コンセントをつないだ充電中の状態だと使用できない「充電」タイプは、風呂剃りに対応しているモデルが多く、充電しながらでも使用できる「充電交流」タイプは、風呂剃りに対応していない場合が多い。ちなみに、「水洗い対応」していても「風呂剃り対応」していないモデルは多いので注意が必要だ。

「風呂剃り対応」モデルはシェービングフォームやジェルが使用できるので、ドライシェービングが苦手な皮膚の弱い人でも快適に使用できる可能性がある

「洗浄器」は、同じ電気シェーバー本体でも、付属モデルと非付属モデルがラインアップされていたりする。メーカーによって機能は多少異なるものの、なかには電気シェーバー本体を入れておくだけで洗浄、乾燥、潤滑化、充電まで行ってくれる高機能洗浄器もある。洗浄器があれば、メンテナンスは非常に楽になるが、付属していればもちろん価格は上がるため、付属モデルを選ぶかどうかは予算との相談になりそうだ。

パナソニック「ラムダッシュ ES-CLV7D」に付属する全自動洗浄充電器

パナソニック「ラムダッシュ ES-CLV7D」に付属する全自動洗浄充電器

なお、「水洗い対応」は以下であげるすべてのモデルで対応しており、本体のバッテリーライフも最低でも14日間分(1日1回3分使用した場合)からと気にする必要がないため、本稿では省略する。

■価格帯別! 人気電気シェーバー10モデル

ここからは、価格.comの「シェーバー 人気売れ筋ランキング」で上位モデルの中から、おすすめモデルを価格帯別に紹介していこう。駆動形式や風呂剃り対応など、各ポイントに要注目だ。

・20,000円以上の各ブランド最上級モデル

最安価格は、価格.comにおける2019年4月18日時点のもの。使用可能時間は、1日1回3分使用で換算した場合

最安価格は、価格.comにおける2019年4月18日時点のもの。使用可能時間は、1日1回3分使用で換算した場合

モデル01
Qi規格対応のワイヤレス充電パッドが付属
フィリップス
「S9000プレステージ SP9861/13」

【チェックポイント】●駆動形式:回転式●風呂剃り対応:可●電源方式:充電●洗浄器:なし

【チェックポイント】●駆動形式:回転式●風呂剃り対応:可●電源方式:充電●洗浄器:なし

フィリップス史上最高の深剃りと肌へのやさしさを両立した最上位モデル。ナノ粒子技術により強固でシャープに仕上げられた内刃「ナノプレシジョン刃」が深剃りを実現しつつ、3つのヘッドに搭載されたメタルビーズコーティング「スキンコンフォートリングプラス」が、本体と肌の摩擦を低減する。

また、ヘッドが8方向130°に可動し、顔や首の凹凸に密着。さらに1秒間に15回、ヒゲの密度を感知して自動でパワーを調節してくれるため、濃い部分はしっかりと、薄い部分はやさしくシェービングできる。

本機は、同社のほぼフルスペックモデルではあるが、最大の特徴はワイヤレス充電パッドが付属すること。Qi(チー)規格に対応し、本体を上に置くだけで充電できるのは便利だ。

モデル02
有能な洗浄システムが付属するハイエンドモデル
ブラウン
「シリーズ9 9295cc-P」

【チェックポイント】●駆動形式:往復式●風呂剃り対応:可●電源方式:充電●洗浄器:全自動5段階アルコール洗浄システム

ブラウンのハイエンドシリーズ「シリーズ9」の風呂剃り対応&洗浄器付きモデル。4枚の外刃と1枚のガードパーツによる「5カットシステム」と、毎分1万回の振動で肌を震わせる「音波テクノロジー」により、さまざまな向きに生えるヒゲを1ストロークで根元から捕らえて剃り上げる。また、ヒゲの濃さを読み取り、パワーを自動調整する機能も搭載。

本機には、「アルコール洗浄システム」が付属。1台で洗浄/充電/潤滑化/除菌/乾燥が行える。洗浄は電気シェーバー本体の状態に最適な洗浄プログラムを自動で行ってくれるうえに、99.9%除菌してくれるので、水道水で洗浄するより10倍衛生的だという。

モデル03
ヒゲ検知が進化したドライシェービングの最上位機
パナソニック
「ラムダッシュ ES-CLV7D」

【チェックポイント】●駆動形式:往復式●風呂剃り対応:不可●電源方式:充電交流●洗浄器:全自動洗浄充電器

肌へのやさしさとヒゲの深剃りを両立した、5枚刃「ラムダッシュ」のハイエンドモデルのひとつ。従来モデルと比べて約1.8倍のヒゲの検知スピードを実現する新しい「ヒゲセンサー」を搭載しており、ヒゲの濃い部分ではパワフルに、薄い部分ではパワーをセーブしてシェービングするため、肌に余分な負担をかけずに済む。

「ラムダッシュ」5枚刃シリーズの最上位モデルには、「ES-LV9DX」と「ES-LV9D」もラインアップされているが、本機「ES-CLV7D」との大きな違いは「スマートロック機能」の搭載と、付属品(ポーチか収納ケースか)や充電残量表示(10段階か3段階か)の違いのみ。この内容で価格は4,000〜7,000円の違いが出てくるので、これらの違いが気にならない人は本機を選んだほうがお得だ。

ちなみに、「ES-LV9DX」「ES-LV9D」「ES-CLV7D」ともに、風呂剃りやシェービングジェル&フォームの使用は不可。

・20,000円切りの上級モデル

最安価格は、価格.comにおける2019年4月18日時点のもの。使用可能時間は、1日1回3分使用で換算した場合

最安価格は、価格.comにおける2019年4月18日時点のもの。使用可能時間は、1日1回3分使用で換算した場合

モデル04
風呂剃り対応&洗浄器付きの高コスパモデル
フィリップス
「9000シリーズ S9185A/26」

【チェックポイント】●駆動形式:回転式●風呂剃り対応:可●電源方式:充電●洗浄器:スマートクリーンシステムプラス

8方向に動いて顔や首の凹凸に密着する「輪郭検知ヘッド」を搭載した上位シリーズ「9000シリーズ」のモデル。内刃には「ダブルVトラック刃」を採用しており、ヒゲの1本1本を最適なカット位置にやさしくガイド。平らに寝た長さの異なるヒゲも逃さずシェービングする。

また、ドライシェービングと風呂剃り両方に対応したり、1台で洗浄/乾燥/潤滑化/充電が可能な洗浄器「スマートクリーンシステムプラス」が付属したりと、先述の最上位モデル「SP9861/13」に引けを取らないスペックを持ちながら、20,000円を切るという高コスパなモデルだ。

モデル05
ドライシェービングに特化した人気No.1モデル
パナソニック
「ラムダッシュ ES-CLV5D」

【チェックポイント】●駆動形式:往復式●風呂剃り対応:不可●電源方式:充電交流●洗浄器:なし

【チェックポイント】●駆動形式:往復式●風呂剃り対応:不可●電源方式:充電交流●洗浄器:なし

顔の凸凹にやさしく密着する「5Dアクティブサスペンション」や、根元から剃る「30°鋭角ナノエッジ内刃」、そして新・濃度検知機能「ヒゲセンサー」など、最上級モデルと同じ機能を搭載する5枚刃モデル。

先述の「ES-CLV7D」と異なる部分は、全自動洗浄充電器の有無と、充電残量表示(3段階か5段階か)。価格.comにおいて、剃り心地についての「ユーザーレビュー・評価」は、「ES-LV7D」と同じくかなりの高評価。ちなみに、同機は、「シェーバー 人気売れ筋ランキング」(2019年4月18日時点)にて1位を獲得している。

全自動洗浄充電器が付属せず、風呂剃りにも非対応だが、市販のハンドソープで簡単に洗浄できる「音波洗浄モード」を搭載しているため、メンテナンスもしやすい。ドライシェービングでしっかりと深剃りしたい人には最適なモデルと言える。

・10,000円ちょっとの風呂剃りモデル

最安価格は、価格.comにおける2019年4月18日時点のもの。使用可能時間は、1日1回3分使用で換算した場合

最安価格は、価格.comにおける2019年4月18日時点のもの。使用可能時間は、1日1回3分使用で換算した場合

モデル06
評価の高い風呂剃り3枚刃モデルの新作
パナソニック
「ラムダッシュ ES-ST2R」

【チェックポイント】●駆動形式:往復式●風呂剃り対応:可●電源方式:充電●洗浄器:なし

【チェックポイント】●駆動形式:往復式●風呂剃り対応:可●電源方式:充電●洗浄器:なし

洗顔料で簡単にシェービング用の泡が作れる「泡メイキングモード」や、泡やジェルをほどよく残す「泡スルーヘッド」を搭載した、風呂剃り3枚刃の新モデル。従来モデル「ES-CST2Q」と比べて約1.8倍素早く反応する「ヒゲセンサー」を搭載しており、肌に余分な負担をかけずにシェービングできる。

ドライシェービングも可能だが、上位の5枚刃モデルに採用される「密着スイングヘッド」や「くせひげリフト刃」などは非搭載なので、基本的には「風呂剃りしたい、ヒゲがあまり濃くない人」に最適なモデルだ。ちなみに、従来モデルの「ES-CST2Q」は「シェーバー 人気売れ筋ランキング」(2019年4月18日時点)にて2位につける。

モデル07
マルチに活躍する風呂剃り3枚刃モデル
ブラウン
「シリーズ5 5197cc」

【チェックポイント】●駆動形式:往復式●風呂剃り対応:可●電源方式:充電●洗浄器:全自動4段階アルコール洗浄システム

2枚の「ディープキャッチ網刃」と「高速振動くせヒゲトリマー」、そして過度な押しつけを防ぐ「ストレッチスキンガード」の「4カットシステム」を搭載した風呂剃りモデル。顔の曲面に密着する「密着3Dヘッド」やヒゲの濃さを自動で読み取ってパワー調整する技術など、上位モデルが採用している機能も搭載する。

先述の上位モデル「9295cc-P」と比べて外刃が1枚少ないため、ヒゲがあまり濃くない人向けと言える。いっぽうで、風呂剃りに対応しつつ、洗浄器や携帯用トラベルポーチが付属するなど、家でも出先でもマルチに活躍するモデルと言えよう。

・とにかく安いシンプルモデル

最安価格は、価格.comにおける2019年4月18日時点のもの。使用可能時間は、1日1回3分使用で換算した場合

最安価格は、価格.comにおける2019年4月18日時点のもの。使用可能時間は、1日1回3分使用で換算した場合

モデル08
風呂剃り3枚刃モデルのロングセラー
ブラウン
「シリーズ3 3080s-P1」

【チェックポイント】●駆動形式:往復式●風呂剃り対応:可●電源方式:充電●洗浄器:なし

【チェックポイント】●駆動形式:往復式●風呂剃り対応:可●電源方式:充電●洗浄器:なし

900パターンの網目がヒゲを根本から捕らえる「ディープキャッチ網刃」2枚と、「S字形くせヒゲトリマー」による3カットシステムと、さまざまな方向に生えるヒゲを効率的に捕らえる「マイクロコーム」が搭載された風呂剃り3枚刃モデル。

2016年2月に発売された「3080s-B」(価格.com最安価格は7,980円)や、シェービングフォーム付き「3080s-P」(価格.com最安価格は8,800円)もラインアップされているが、本体自体は同じ。違いとして、「3080s-P1」にはT字カミソリ「ジレット フュージョン プロシールド」が付属する。

モデル09
5 方向可動ヘッドを搭載
フィリップス
「5000シリーズ S5351/05」

【チェックポイント】●駆動形式:回転式●風呂剃り対応:可●電源方式:充電●洗浄器:なし

【チェックポイント】●駆動形式:回転式●風呂剃り対応:可●電源方式:充電●洗浄器:なし

5 方向に独立して可動するヘッドを搭載した風呂剃りモデル。ヘッド部には、丸みを帯びた「コンフォートカット刃」が搭載されており、肌を守りながらなめらかなシェービングを実現する。ノーマル稼働より10% 強いパワーを出力できる「ターボモード」を搭載。

モデル10
深剃り具合に定評がある超コスパモデル
マクセルイズミ
「S-DRIVE IZF-V558」

【チェックポイント】●駆動形式:往復式●風呂剃り対応:不可●電源方式:充電交流●洗浄器:なし

【チェックポイント】●駆動形式:往復式●風呂剃り対応:不可●電源方式:充電交流●洗浄器:なし

ドライシェービング専用のシンプルな4枚刃モデル。約28日間の使用(1日1回3分使用の場合)が可能な大容量リチウムイオン電池を採用していることが最大の特徴だ。4枚刃電気シェーバーでありながら3,645円という安さや深剃り具合が好評で、「シェーバー 人気売れ筋ランキング」(2019年4月18日時点)にて6位につけている。

価格.comマガジン編集部

価格.comマガジン編集部

パソコン・家電からカップ麺に至るまで、何でも自分で試してみないと気が済まないオタク(こだわり)集団。常にユーザー目線で製品を厳しくチェックします!

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