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もう野菜を腐らせない!

業界初! アクアの冷凍冷蔵庫「デリエ」は冷蔵室から野菜室が“見える”[PR]

アクアが行った調査によると、「冷蔵庫の野菜を腐らせたり、捨てたことはありますか?」という質問に「はい」と答えた人は、全体の約94%!(※1) 回答者のほとんどが野菜をダメにした経験があるという結果ですが、身に覚えがある方も多いのでは? それも無理もないことで、忙しい毎日の中、冷蔵庫の中身を常に把握しておくのは至難の業。そもそも冷蔵庫の中身は、見えているようで意外と見えていないのです。でも、そんなお悩みも、「見やすく」「おいしく長期間」食材を保存するためのこだわりが詰まったアクアの冷凍冷蔵庫、「デリエ(Delie)」シリーズなら解決してくれますよ!

業界初:強化処理ガラス越しは業界初。定格内容積401L〜500Lクラスの国内家庭用ノンフロン冷凍冷蔵庫において。2019年11月現在。AQUA調べ

「デリエ」シリーズは、ガラスドアを採用したプレミアムライン「VZシリーズ」(左)と、スタンダードラインの「Vシリーズ」(右)を用意。定格内容積はそれぞれ458Lと430Lをラインアップしています。本体幅はいずれも60cmで、マンションにも設置しやすいサイズ

忘れてた! なんて言わせない。「上から見渡す野菜室」で、食品ロスを卒業

「デリエ」シリーズの最大の特徴は、冷蔵室の扉を開ければ野菜室まで見えるという斬新すぎる設計の「上から見渡す野菜室」。冷蔵室を開けるたびに否が応でも野菜室が目に入り、「キャベツが傷みかけてる。早く使い切らなきゃ」といった具合にほどよくプレッシャーをかけてくれるので、食品ロスを防ぐことができます。また、「同じ野菜をダブって買ってしまった!」といううっかりミスの防止にもひと役買ってくれるはず。

野菜室を冷蔵室の下に配置。冷蔵室との区切りが透明の強化ガラスだから、野菜室が丸見え! 野菜室はシンクの高さに近い位置にあるので、かがまずに野菜を出し入れできるのもうれしい

野菜室は、33Lの買い物かご1個分以上の野菜が入る収納力。使いかけの野菜など、小さな野菜をスッキリ整頓しておけるフリーケースが付属します

なお、プレミアムラインの「VZシリーズ」の野菜室は、調湿フィルターを搭載した「旬鮮野菜室」になっています。室内の温度・湿度・冷気の流れが常に野菜の保存に適した状態になるようコントロールされているので、野菜がより長持ち!

「従来の野菜室」と「旬鮮野菜室」でそれぞれ1週間保存した、なすとほうれん草を比較。なすもほうれん草も「旬鮮野菜室」で保存したほうは乾燥が抑えられ、みずみずしさをキープしています(※2)(プレミアムライン「VZシリーズ」のみ)

「おいシールド冷凍」なら、おいしさと栄養を守りながらたっぷり冷凍

週末のまとめ買いや作り置きなど、冷凍食材の活用が当たり前の昨今。冷凍室なくして、食生活の充実は語れません。「デリエ」シリーズの冷凍室は、冷凍室内の温度変化を抑えて食材の霜つきや乾燥を防ぐ「ドリップ抑制機能」を搭載。食品のうまみや食感を損なわず、おいしさと栄養を守りながら保存できる「おいシールド冷凍」です。

しかも、定格内容積はクラス最大級の152L! 買い物かご2.5杯分の食品が収納できるので、冷凍食品のまとめ買いや下ごしらえの冷凍保存にもしっかり対応できます。

冷凍食材に付いた霜の正体は、冷凍室内の温度上昇によって食品から出た水分が、温度低下によって再び凍ったもの。「おいシールド冷凍」は庫内の温度変化が少ないので霜が付きにくく、アイスクリームのなめらかな食感をキープできます(※3)

肉や魚も、冷凍時の温度変化によるドリップの流出や霜付きを抑えることで、よりおいしい状態を保ちつつ、冷凍することが可能に!(※4)

「おいシールド冷凍」で保存した牛ステーキ肉とメバチマグロ。肉や魚はドリップを抑制することで、冷凍後もうまみや食感のよさをキープすることができます(※5)

冷凍室の定格内容積は、上段67L、下段85L。プレミアムライン「VZシリーズ」ではさらに、製氷室の隣に、すばやく冷凍できる「クイック冷凍」機能を搭載しています

大きなトレイも重ねずに収納できる「フルワイド旬鮮チルド」

肉や魚をトレイごと重ねて収納してしまうと、うっかりその存在を忘れてしまうなんてことも。生鮮食品は消費期限が短いので、チルドルームの使い勝手も重要なポイントです。「デリエ」シリーズはチルドルームの使いやすさにもこだわり、庫内の左右いっぱいに使える「フルワイド旬鮮チルド」を搭載。大きなトレイも重ねることなく収納できるため、出し入れがしやすいのはもちろん、使い忘れや重ね買いを防ぐことができます。

大皿も置ける広々スペースだから、盛りつけた料理を一時的に置いておくスペースとしても使えて便利!

大皿も置ける広々スペースだから、盛りつけた料理を一時的に置いておくスペースとしても使えて便利!

約47(幅)×約29(奥行)cmのワイド設計。トレイを重ねずに収納できるので、ひと目で収納状況がわかります

約47(幅)×約29(奥行)cmのワイド設計。トレイを重ねずに収納できるので、ひと目で収納状況がわかります

しかも「フルワイド旬鮮チルド」では、チーズなどの発酵食品や練り物に適した「通常(約0〜2℃)」と、肉・ハムや魚に適した「低温(約−2〜0℃)」という、2段階の温度設定ができます。さらに、チルドルーム内の冷気にうるおいを与える「HCS-C フィルター」も搭載。うるおいを保ちながらすばやく冷やすことで、食材の鮮度をしっかり守ってくれます。

「フルワイド旬鮮チルド」で保存したハム(左)とマグロ(右)。乾燥を防ぎながら適温で保存することで、冷蔵室で保存したものと比較すると、ハムはしっとりパサつかず、マグロは鮮やかな色をキープ! おいしく保存できます(※6)

必ずもらえる! 「ピカールの冷凍食品セット」プレゼントキャンペーンを実施中

2020年3月1日(日)〜5月31日(日)の期間中、AQUA「冷凍生活はじめよう」キャンペーンを実施中。キャンペーン期間中に冷凍冷蔵庫「デリエ」シリーズを購入することで、応募者全員に、フランス生まれの冷凍食品専門店「Picard(ピカール)」の製品5,000円相当のセットをプレゼントします。

気軽にフランスの味を楽しめるピカールの冷凍食品。豪華詰め合わせが応募者全員もらえます

気軽にフランスの味を楽しめるピカールの冷凍食品。豪華詰め合わせが応募者全員もらえます

>>キャンペーンサイト

「見やすく」「おいしく長期間」保存できる「デリエ」シリーズで、食材もお金も時間も有効活用!

冷蔵室の扉を開ければ野菜室まで見える「上から見渡す野菜室」、おいしさと栄養を守りながらたっぷり冷凍できる「おいシールド冷凍」、大きなトレイも重ねずに収納できる「フルワイド旬鮮チルド」といった、食材を「見やすく」「おいしく長期間」保存するためのこだわりが詰まった、アクアの冷凍冷蔵庫「デリエ」シリーズ。

「デリエ」シリーズを導入すれば、食品ロスを大幅にカットできるのはもちろん、週末のまとめ買いや作り置きがより効率的に! 食材だけでなく、お金や時間も有効活用できるようになるのではないでしょうか。

価格.comマガジン編集部

価格.comマガジン編集部

パソコン・家電からカップ麺に至るまで、何でも自分で試してみないと気が済まないオタク(こだわり)集団。常にユーザー目線で製品を厳しくチェックします!

記事で紹介した製品・サービスなどの詳細をチェック
  • ※1:冷蔵庫と食生活に関するアンケート(女性回答:105名)アクア調べ(協力:サンキュweb)2019年9月
  • ※2:試験条件/AQR-VZ46J(旬鮮野菜室、調湿フィルター搭載)とAQR-SD42Dを各1台用意し、AQR-VZ46Jの野菜室を試験区、AQR-SD42Dの野菜室を対象区としました。保存期間を7日間とし、保存前及び保存後にそれぞれの項目を評価しました。アクア調べ。
  • ※3:試験条件/AQR-TZ51H(ドリップ抑制機能あり)とAQR-SV27H(ドリップ抑制機能なし)との比較。3ヶ月間冷凍室で保存。ドア開閉なし。賞味・消費期限を延ばす効果はなく、表記の保存期間を保証するものではありません。アクア調べ。
  • ※4:保存期間1か月 周辺温度20℃ドア開閉なし。アクア測定。
  • ※5:試験条件/AQR-TZ51HとAQR-SV27Gを各1台用意し、AQR-TZ51Hの冷凍室を試験区、AQR-SV27Gの冷凍室を対象区としました。保存期間を4週間とし、保存前及び保存後にそれぞれの項目を評価しました。牛ステーキ肉は解凍後、真空パックして70℃で60分間湯煎し、常温に戻してロース芯を測定。メバチマグロは冷蔵室で解凍後、そのまま測定しました。 試験結果/@牛ステーキ肉のグルタミン酸残存率=AQR-SV27G(ドリップ抑制機能なし)57.8%、 AQR-TZ51H(ドリップ抑制機能あり)77.3%。 Aメバチマグロの食感変化率=購入直後57N、AQR-SV27G(ドリップ抑制機能なし)209N、AQR-TZ51H(ドリップ抑制機能あり)110N。味香り戦略研究所調べ。
  • ※6:試験条件/AQR-VZ46Jを1台用意し、フルワイド旬鮮チルドルームを試験区、冷蔵室を対象区として実施。保存期間を3日間とし、保存前及び保存後にそれぞれの項目を評価しました。試験結果/@ハムの乾燥率=冷蔵室保存後26.3%、旬鮮チルドルーム保存後7.9%。Aマグロの変色率=冷蔵室保存後73.5%、旬鮮チルドルーム保存後64.1%。アクア調べ。
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