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《2020年》おすすめアイロン10選。しっかり衣類ケアできる人気モデルをメーカー別に紹介

日々使う衣類のお手入れに欠かせないアイロン。最近は、スチーム性能が向上したモデルやコンパクト化が進んだモデルなど、より使いやすいように改良された製品が揃っています。ただ、使える機能や用途が増えた分、どの製品を選べばいいのか迷ってしまいがち。そこでここでは、アイロンの選び方をやさしく解説するとともに、メーカー別におすすめの人気モデル10選をご紹介します。

プレス型アイロンの特徴、衣類スチーマーとの違い

かけ面が特徴のプレス型アイロン(左)、アイロン台がなくても使える衣類スチーマー(右)

かけ面が特徴のプレス型アイロン(左)、アイロン台がなくても使える衣類スチーマー(右)

ここでは主に、アイロン台を使って衣類をしっかりシワ伸ばしする「プレス型アイロン」を中心にご紹介します。重量感のあるかけ面が備わっているアイロンで、シャツやスラックスに折り目をつけたい人や、衣類全体をシワなく仕上げる用途に向いています。ちなみに、アイロン台を使わずに、手軽にシワ取りや脱臭ができる衣類スチーマーについては下記の特集で紹介していますので、よければ参考にしてみてください。
>>《2020年》おすすめ衣類スチーマー10選。性能にすぐれた人気モデルを厳選!

アイロンの選び方

ここでは、アイロンを選ぶときに必ずチェックしたい4つのポイントについて解説します。

1.タイプの違い

プレス型アイロンには、大まかに「ドライアイロン」と「スチームアイロン」の2種類があります。

▼シンプルでメンテナンスが楽な「ドライアイロン」


スチーム機能が付いておらず、本体の重さと熱でプレスしてシワを伸ばしていくアイロン。機能がシンプルなので、比較的安価で購入できます。価格.comに掲載されている製品を見ても5,000円以下で購入できる製品がほとんど。給水タンクがない分、軽く、取り回しやすいのも特徴です。プレスの際には、霧吹きやアイロン剤、スプレーのりをあわせて使う必要がありますが、スチーム孔がないのでお手入れが楽な点もいまだに支持されている理由です。高温の熱でプレスするので、ウールや毛織物などやわらかい衣類には向きませんが、綿・麻・絹・ポリエステルなどの化学繊維とは相性がよく、ハリのある仕上がりに。なるべくメンテナンスに手間をかけたくない人、シンプルで安価なアイロンが欲しい人に向いています。
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▼蒸気の力でさまざまな衣類に対応する「スチームアイロン」

高温の蒸気を使ってシワを伸ばしていくタイプのアイロン。今や家庭用アイロンとしてはこちらが主流なので、幅広いラインアップの中から選べます。アイロンがけが難しいブラウスやニットなどもスチームの力でふんわり仕上げられます。ただし、給水タンクに水を入れてかけ面にある穴からスチームを噴射する構造なので、水垢やカルキが付かないように定期的なメンテナンスが必要になります。さまざまな生地に柔軟に対応できる点が魅力ですが、スチームを使うと一時的にかけ面の温度が下がりやすいので、適温になるまで待ち時間が発生することも。スチームアイロンを選ぶときは「スチーム噴出量」と「スチーム持続時間」を確認してから購入するといいでしょう。
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2.大きさ・重さ

アイロンを選ぶうえで「大きさ」と「重さ」は重要なポイントです。一見、軽くて小さいアイロンのほうがよさそうですが、本体が軽すぎると、その分、手に力を入れてプレスする必要があるため、かえって腕に負担がかかることも。アイロン台を使ってしっかりシワを伸ばしたい場合は、少なくとも1kg前後の重さがあるアイロンを選ぶといいでしょう。
また、かけ面が大きければ、シーツなど面積の広い衣類でも短時間で仕上げられます。スチームアイロンの場合は、本体サイズに比例して給水タンクの容量も大きくなる傾向にあるので、大きめの製品のほうが給水の手間が省けて便利です。ただし、サイズが大きくなるとそれだけ大きな収納スペースが必要になりますので、ご自身のアイロンがけの頻度や衣類の量に合わせて選んでください。

3.電源コードの有無

アイロンには「コード付き」と「コードレス」の2種類が存在します。取り回しの便利さでいえばコードレスタイプが便利ですが、高熱を発するアイロンは消費電力も大きいので、あまり長時間は連続して使えません。それぞれに良し悪しがあるのでチェックしてみてください。

▼常に高温状態をキープできる「コード付き」


コード付きアイロンの最大のメリットは、電力供給が安定しているので、高温状態を保てること。一度に大量の衣類をアイロンがけしたいときは、再熱の待ち時間が不要なのでスムーズに作業できます。デメリットは、コードがじゃまになり可動域が限られてしまうこと。また、コード付きアイロンは充電の必要がないので、「置き台」がつかないケースがほとんどです。アイロンを休めるときは、一時的にかけ面が全面に出てしまいますので、小さいお子さんがいるご家庭は注意してください。
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▼取り回しが楽で専用スタンドが付いてくる「コードレス」

コードレスアイロンの最大のメリットは、取り回しが楽なこと。コードがからんだり引っかかったりする心配がなく、使う場所を選びません。デメリットは、充電台に置いている間だけ熱が入る仕組みなので、かけ面の温度が下がらないようにこまめに充電する必要があること。そのため、大量の衣類をアイロンがけするのには向きません。また、スチームアイロンとして頻繁に使う場合は、蒸気によってかけ面の温度が下がりやすいので、その分、待ち時間が発生することに。取り回しの楽さを優先しつつ、短時間だけアイロンを使う人に向いています。
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4.アイロンかけ面の素材・形状

同じ重量であっても、アイロンかけ面の「素材」によって滑り具合は大きく異なってきます。滑りがいいと、それだけ軽い力で動かせるので失敗も少なくなります。また、「形状」も使いやすさに影響を与える大事なポイント。ここでは、アイロンの主な素材と形状について解説していきます。

▼メーカー独自素材(滑りのよさ「高」)


ダントツに滑りのよさを発揮するのがメーカー独自の混合素材をかけ面に使ったアイロン。代表的なものとして、パナソニックの「ミラーマジ軽ベース」(ステンレス地にニッケルコーティング)やティファールの「エアーグライドかけ面」(エナメル素材のダブルコーティング)、東芝の「美ラクルベース」(ダイヤモンドの硬度に近いボロコンコート)があげられます。滑りやすさ、耐久性ともにすぐれているので、上位モデルに採用されています。

▼セラミック素材(滑りのよさ「高〜中」)

次に滑りやすいとされているのが「セラミック」素材のかけ面。摩擦が少なくなめらかなかけ心地。セラミックは、温度が上がるほど滑りがよくなるという特徴があるので、まさにアイロンに適した素材といえるでしょう。耐久性も高く、力を入れずにアイロンがけできる点が魅力ですが、価格も高くなりがち。予算とのバランスで選ぶといいでしょう。
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▼チタン素材(滑りのよさ「中」)

「チタン」素材のかけ面は、セラミック製よりも滑りのよさでは劣りますが、その分、手ごろな価格になっています。チタン製には、主に「ハードチタンコート」と「シルバーチタンコート」の2種類がありますが、ハードチタンのほうがやや滑りの面ですぐれています。なるべくコストを抑えつつ、滑りやすさも妥協したくない人に向いています。
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▼フッ素素材(滑りのよさ「低」)

「フッ素」素材のかけ面は、リーズナブルなのが最大の魅力。セラミックやチタンと比べると滑りやすさは劣りますが、アイロンを使う機会が少ない人ならこれでも十分。なお、傷つきやすいので、日頃のお手入れには気を付ける必要があります。
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▼前後に動かしやすい「左右対称型」とアイロン台に直接置ける「平底型」

かけ面の形状には、「左右対称型」と「平底型」の2種類があります。底が平らなアイロンは、休憩途中にわざわざスタンドに戻さなくてもアイロン台に直接立てておけるメリットがありますが、後方へ動かしたときに布地に引っかかりやすくなります。いっぽう、左右対称型のアイロンは、立てかけられませんが、アイロンの向きを変えなくても前後にスムーズに動かせるメリットがあります。また、ヘッド部分が鋭く尖っている製品は、ボタン周りなど狭い部分にもアプローチしやすいので、細部までキレイに仕上げることができます。それぞれの形状にメリット・デメリットがありますので、好みにあわせて選んでみてください。

メーカー別のおすすめアイロン10選

ここでは、メーカー別におすすめのアイロンをご紹介します。

1.パナソニック「NI-A66」
レトロなデザインが人気!シンプル設計が支持されるロングセラー製品

腕への負担が少ない軽量タイプのドライアイロン。どこか昭和感を感じるレトロでクラシックなデザインが人気です。かけ面は、のりがつきにくいフッ素コート加工を採用。電源を入れて、温度調節するだけで使えるシンプルな設計。立ち上がりの早さと5,000円以下という価格の安さから、多くのドライアイロンファンの心をつかみロングセラー製品となっています。コード付きなので、高温をキープしながらアイロンがけできる点も魅力。デザインにこだわりつつ、ワイシャツなどをパリッと仕上げたい人に向いています。

◆タイプ:ドライアイロン
◆コード形状:コード付き
◆かけ面素材:フッ素コート加工
◆消費電力:700W
◆重量:800g

2.パナソニック「カルル NI-WL705」
熱くなると滑りやすさが約2倍になる独自の「ミラーマジ軽」ベースを採用!

持ちかえずに前後左右にスイスイ動かせる「Wヘッドベース」を採用。ステンレス地にニッケルコーティングを施した、パナソニック独自の「ミラーマジ軽」ベースで、滑りやすさも抜群です。先端はスリムヘッドになっており、ボタン周りなどの細かい部分もキレイにかけられるよう工夫されています。32穴の全面スチームでパワフルショットを実現。グリップ部分は、人差し指にフィットする形状で握りやすさを追求。さらに、センター重心設計でアイロンの動かしやすさにも配慮された人気のフラッグシップモデル。

◆タイプ:スチームアイロン
◆コード形状:コードレス
◆かけ面素材:ミラーマジ軽(ステンレス地にニッケルコーティング)
◆スチーム量:最大約13g/分(11〜13g/分)
◆スチーム持続時間:最長約180秒
◆立ち上がり時間:約100秒
◆タンク容量:約160mL(カセット式タンク)
◆消費電力:1,400W
◆重量:約1.1kg

3.パナソニック「NI-S55」
新形状の「U型」かけ面が特徴、2,000円台で購入できるコスパの高さが魅力

後方へ動かしてもシワが寄らない新形状の「U型ラウンドベース」と滑りのいい「シルバーチタンコート」で軽いかけ心地を実現。U型にスチーム穴を配列した「U型リンク」で蒸気がムラなく全体に行き渡ります。200mLの大容量タンクを備えているため、1度に大量のスチームを使用可能。コードの付け根が自由に動く「360°動くコード」を採用しているので、コード付きながら取り回しは楽に行えます。2,000円台で購入できるコスパの高さも人気の秘密です。

◆タイプ:スチームアイロン
◆コード形状:コード付き
◆かけ面素材:シルバーチタンコート
◆スチーム量:平均約9g/分
◆立ち上がり時間:約90秒
◆タンク容量:約200mL
◆消費電力:1,000W
◆重量:約1.0kg

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4.ティファール「ターボプロ FV5604J0」
圧倒的なスチーム力で本格的な仕上がり!独自の「エアーグライドかけ面」を採用

最大110g/分のジェットスチーム噴射を実現。細かいスチームが繊維の奥深くまで浸透し、頑固なシワを伸ばします。300mLの大容量タンクなので給水の手間も最小限で済みます。特殊セラミックかけ面にエナメルコーティングを施した「エアーグライドかけ面」を採用し、滑りやすさも抜群。また、かけ面に付着した繊維くずを除去する「オートクリーン加工」も施されています。海外メーカーらしく、やや重量感のあるデザインとなっていますが、その分プレス力に長けており、大量の衣類をしっかりケアしたい人に向いたモデルです。

◆タイプ:スチームアイロン
◆コード形状:コード付き
◆かけ面素材:エアーグライド(2層のエナメルコーティング)
◆スチーム量:ジェットスチーム110g/分、通常スチーム25g/分
◆タンク容量:約300mL
◆消費電力:1,400W
◆重量:約1.45kg

5.ティファール「フリームーブミニ6420 FV6420J0」
コンパクトながらもジェットスチーム最大80g/分の威力を実現!

コンパクトながらもパワフルなスチーム力を兼ね備えた「フリームーブミニ」の軽量モデル。重量はわずか870gですが、ジェットスチーム最大80g/分という驚きの噴射力を実現。コードレスなので取り回しも便利で、ティファールならではの高いスチーム力と軽量アイロンが欲しいという2つの要望をかなえたい人にぴったりのモデルとなっています。温度設定はスライド式を採用し操作性がアップ。同じシリーズから、ジェットスチーム90g/分と85g/分の2モデルも発売されているので、用途に合わせて最適なモデルが選べるのも嬉しい点です。

◆タイプ:スチームアイロン
◆コード形状:コードレス
◆かけ面素材:フッ素樹脂
◆スチーム量:ジェットスチーム80g/分、通常スチーム10g/分
◆タンク容量:約100mL(カセット式タンク)、注水量80mL
◆消費電力:1,200W
◆重量:870g

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6.東芝「美(ミ)ラクルLa・Coo TA-FLW910」
傷つきにくい独自の「ボロンコート」採用、2つのショットを使い分け可能

握りやすい「オープンハンドル」が特徴。熱くなると滑り性能が約2倍になる独自の「ボロンコート」(ダイヤモンドの硬度に近い化学物質で傷つきにくい)を採用。幅115mmのワイドなかけ面でシワを一気に伸ばします。3つのスチームラインからまんべんなく衣類にスチームが浸透し、ムラなく美しい仕上がりに。さらに、アクアクリーンユニットの抗菌ガラスが、水垢やスチーム孔の目詰まりを抑制し、清潔に保ちます。スチームは、シワの状態によって「全面ショット」と「集中ショット」2つのショットを使い分け可能。生地ごとにスチーム量を使い分けられる高機能モデルです。

◆タイプ:スチームアイロン
◆コード形状:コードレス
◆かけ面素材:ボロンコート
◆スチーム量:最大約13mL/分または5mL/分(切替式)
◆スチーム持続時間:最長約180秒
◆タンク容量:約120mL(カセット式タンク)
◆消費電力:1,420W
◆重量:約1.1kg

7.東芝「コンパクト 美(ミ)ラクルLa・Coo TA-FVX540」
コストを抑えつつ、スチーム性能やアイロンの使い心地は妥協したくない人に

手軽さが魅力の「コンパクト美ラクルLa・Coo」シリーズのミドルモデル。スチーム力は「美ラクルLa・Coo TA-FLW910」に劣るものの、その分価格が抑えられ、スチーム量は最大約9mL/分、スチーム持続時間は最長約2分30秒とひとり暮らしや少人数家族にはバランスのいい性能になっています。握りやすい「オープンハンドル」や、「シルバーセラミックコート」のかけ面など、取り回しがよく、なおかつ手ごろな価格が魅力です。

◆タイプ:スチームアイロン
◆コード形状:コードレス
◆かけ面素材:シルバーセラミックコート
◆スチーム量:最大約9mL/分または5mL/分(切替式)
◆スチーム持続時間:最長約150秒
◆タンク容量:約80mL(カセット式タンク)
◆消費電力:1,200W
◆重量:約900g

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8.日立「CSI-307」
「おきらくスタンド」や「液晶ディスプレイ」など使いやすさが光る!

機能面でやさしいこだわりが感じられる日立のスチームアイロン。かけ面の温度にあわせて6段階のバーで温度変化が確認できる「液晶ディスプレイ」を搭載。また、アイロンがけをする姿勢にあわせて角度を3段階(20°/25°/30°)に調整できる「おきらくスタンド」を採用。プラグをコンセントに挿すと、スタンドのランプが点灯し、通電状態をお知らせするので電源プラグを抜き忘れる心配もありません。さらに、約10分後に自動で電源が切れるオートオフ機能付き。収納ケースは、タテ置きもヨコ置きも可能なので、収納スペースにあわせて置き方を変えられるのも嬉しい設計。使いやすさを重視したい人にぴったりのアイロンです。

◆タイプ:スチームアイロン
◆コード形状:コードレス
◆かけ面素材:セラミックコート
◆スチーム持続時間:約70秒
◆タンク容量:約140mL(カセット式タンク)
◆消費電力:1,200W
◆重量:約940g

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9.DBK「ジ・アカデミック J80T」
機能もデザインもこだわりたい人に!厚手の布地もしっかりプレス

ドイツの電熱製品専門メーカーとして約半世紀の実績をもつDBK社の高性能アイロン。レトロなデザインはそのままに、日本向けの特別仕様で使い勝手を重視した設計になっています。丈夫で美しいクロームメッキ仕上げのスチールボディが特徴ですが、最も注目すべき点はアイロンの命ともいえる底部。材質はアルミ製の熱板で熱伝導率が高く、そこにフッ素樹脂加工が施されています。25の孔からは強力なスチームを噴射し、厚手の布地でもドライ&スチーム機能でムラのない美しい仕上がりに。さらに、動きにあわせてコードが上下してじゃまになりづらい「フレキシブル・コード」を採用しています。そのほか、給水時に水位を確認できる水位窓やヒーターのON/OFFが確認できる通電ランプ付き。海外メーカーらしく1.5kgと重量感のあるデザインですが、プレス効果は抜群です。

◆タイプ:スチームアイロン
◆コード形状:コード付き
◆かけ面素材:フッ素樹脂
◆消費電力:950W
◆重量:1.5kg

10.DBK「The DRY J77D」
立ち上がりの早さはわずか60秒! 使いやすさを極めた人気のドライアイロン

使いやすさを徹底研究して設計されたシンプルなデザインと重量620gの軽量さが特徴的なドライアイロン。上記の「ジ・アカデミック J80T」と同じく、熱伝導率の高いアルミ製板&フッ素樹脂加工のかけ面に、フレキシブル・コードを採用しています。特に注目したいのは、最高温度までたったの60秒という立ち上がりの早さ。温度調整は、布地の種類にあわせて、高・中・低の3段階を選択可能。必要最低限のつくりで余計な機能が一切なく、アイロンが苦手な人でも扱いやすい点が魅力です。

◆タイプ:ドライアイロン
◆コード形状:コード付き
◆かけ面素材:フッ素樹脂
◆消費電力:770W
◆重量:620g

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(※本記事の内容は、筆者個人の感想に基づくものです)

価格.comマガジン編集部

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