選び方・特集

《2022年》ホットサンドメーカーおすすめ11選。手軽な電気式やキャンプに便利な直火式を解説

具材を挟んで熱を加えるだけで、誰でも手軽に調理ができるホットサンドメーカー。ホットサンド以外にも多彩なレシピが楽しめるため、人気を集めています。ここでは、そんな便利なホットサンドメーカーを、調理家電の専門家が解説。おすすめ製品も紹介します。

<監修> コヤマタカヒロ氏
1973年生まれのデジタル&家電ライター。PCやデジタルガジェット、白物家電を専門分野として執筆活動を展開し、寄稿先は多岐にわたる。調理家電のテストの空間「コヤマキッチン」にて、メディアに向けて実際の検証に基づく情報を発信。「米・食味鑑定士」資格を保有。企業のコンサルティングやアドバイザーなども務める。
所有しているホットサンドメーカーはデロンギ「マルチグリル エブリデイ」、ラドンナ「Toffy K-HS3」、燕三条キッチン研究所「4w1h ホットサンドソロ」など多数。週末のランチなど、気が向くとさまざまな食材をホットサンドにして楽しんでいる。

自分流の料理が楽しめるホットサンドメーカーの選び方

ホットサンドメーカーは、具材を挟んで焼くことで、手軽に調理ができるアイテムです。ホットサンドをはじめホットケーキやワッフルなど、主食から軽食まで、工夫次第でさまざまな料理ができます。最近では、ハンバーガーやたい焼きを挟んで、好みの食感にする楽しみ方も。また、直火式のホットサンドメーカーは、キャンプなどの屋外イベントでも大活躍。ここでは、そんなホットサンドメーカー選びのチェックポイントを見ていきます。

熱源によるタイプの違い。電気式と直火式の使い方を理解する

電気式は具材が焦げにくくほったらかしができる

コンセントにつないで使う電気式のホットサンドメーカーは、本体に内蔵した電気ヒーターを熱源として調理します。直火式のように火加減の調整が不要で、一定の熱を加え続けるので、焼き加減で失敗したりしにくいというメリットがあります。また、両面を同時に加熱できてプレートをひっくり返す手間がないため、ほったらかしで調理できる手軽さも。

「電気式のホットサンドメーカーを選ぶときは、電源のオン/オフをスイッチ操作できるものや、タイマー機能を搭載したモデルを選ぶと安心です。キッチンのすぐ手の届く所に立てかけて収納できるかも重要」(コヤマタカヒロ氏)

直火式はアウトドアでの料理にもぴったり

2枚のフライパンを重ねて挟んで調理する直火式は、ガス火やIHヒーターなどの熱源で調理します。電源が不要なので、アウトドアでの料理にもぴったり。直火ならではの高温度で一気に焼き上げられるので、外はサクッと中はふんわりとした食感が楽しめます。ただし、直火式は火加減のコントロールが難しく、調理中に目を離すと具材を焦がしてしまうことがあります。

「直火式の場合、IHコンロで使えるか、また、キャンプなどに持ち出す場合は、分解してコンパクトに収納できるかも確認しましょう」(コヤマタカヒロ氏)

同時に焼ける枚数は家族構成やレシピに合うものを選ぶ

ホットサンドメーカーには、主に「シングルタイプ」と「ダブルタイプ」があります。シングルタイプは、2枚の食パンを使ってホットサンドを1枚焼くタイプのこと。コンパクトサイズでひとり用にぴったりです。直火式は基本的にシングルタイプがほとんどです。いっぽうのダブルタイプは、ホットサンドを同時に2枚焼けるタイプで、ファミリーにおすすめ。2つのプレートのそれぞれに異なる具材を挟むことができます。

「1枚の食パンをたたんでホットサンドにできる1枚焼きも人気。シングルタイプで1枚焼きができるホットサンドもメーカーもあります」(コヤマタカヒロ氏)

パンの厚さや具材の量に合うホットサンドメーカーを選ぶ

一般的にホットサンドメーカーでは、6枚切りもしくは8枚切りの食パンを使います。製品によっては調理するパンの厚さの指定があるので確認しておきましょう。また、本体の構造によって挟める具材の量も決まってきます。プレートに三角形の切れ込みが入っていて、ホットサンドを2つに分けられるタイプのホットサンドメーカーは挟める具材が少なめ。たっぷり挟みたい場合はプレートがフラットなタイプがおすすめです。さらに、具だくさんのホットサンドを作りたい場合は、厚焼きタイプのホットサンドメーカーを選びましょう。

「食パンだけでなく、バケットやマフィンなどが挟めたり、パニーニサンドが作れたりする製品もあります」(コヤマタカヒロ氏)

パン以外にも使えるマルチタイプならおかずやおつまみレシピも

ホットサンドメーカーの中にはホットサンドを焼くだけでなく、おかずやおつまみの調理にも使えるマルチタイプがあります。電気式でもプレートを取り外して丸洗いできるタイプや、脂の掃除ができるタイプであれば、肉を焼くことも可能。なかには肉を焼くためのグリルプレートが付いているモデルや、ワッフルが焼けるモデルもあります。

「電気式でもプレートの取り外しができないタイプは、衛生面から肉などを焼くことは推奨されていないので注意。直火式は特にこうした制限はなく、フライパンのようにも使えます。その場合、2つのプレートが分離できるタイプが便利です」(コヤマタカヒロ氏)

ボリューム感がほしいならパンの耳ごと調理できるモデルを

また、パンの耳ごとおいしく調理できるホットサンドメーカーも増えています。耳まで焼けるモデルは深めのプレートを採用しているため、パンをカットする手間が省けるだけでなく、ボリューム感のあるホットサンドを作れて、具材がパンの外にはみ出しにくいといったメリットがあります。パンの耳のカリッとした香ばしい食感が味わえるのは大きな魅力。パンの耳をカットすることないので、食材がむだになりません。

「このほか、近年増えているのがキャラクターの柄を料理に焼き付けられるタイプ。これはプレートに柄が施されており、ホットサンドメーカーに熱を通したときに、料理に柄が焼き付く仕組みになっています」(コヤマタカヒロ氏)

人気のホットサンドメーカー11選。調理家電の専門家による評価も

次に、ホットサンドメーカーが掲載されている価格.comの「トースター」「フライパン」カテゴリーにおける人気売れ筋ランキングも基に、おすすめの製品を紹介します。

電気式ホットサンドメーカーのおすすめ7選

ビタントニオ「gooood II VHS-15」
たっぷり食材を挟んだ厚焼きホットサンドが作れる

プレート1枚で厚さ約1.6cm、上下合わせて約3.2cmまでパンと具材を挟める厚焼き対応のホットサンドメーカー。さらに、1枚の食パンを折りたたんで焼く、1枚焼きにも対応。1枚焼きのホットサンドを同時に2つ作ることもできます。タイマー機能はありませんが、側面に適温ランプを配置。しっかり予熱して高火力で焼き上げます。

【主なスペック】
本体サイズ:約126(幅)×102(高さ)×244(奥行)mm
重量:約1.4kg
消費電力:800W
同時に焼ける数:1枚
プレートの種類:本体付属プレート
【コヤマタカヒロ氏の評価】
コンパクトさ:5、手軽さ:4、機能性:5、焼き上がり:5、総合評価4.8
「たっぷり食材を挟んだ厚焼きホットサンドが焼けるモデル。耳ごとしっかりプレスして焼けるので、食べやすいホットサンドが作れます。1枚焼きに対応しているのもポイントです」

ラドンナ「Toffy K-HS3」
ハーフサンドが手軽に作れるコンパクトモデル

1枚の食パンを折りたたんで、ハーフサンドを作れるホットサンドメーカー。作り方は、パンを置いて好きな具を挟むだけの簡単調理で、8〜12枚切りの食パンに対応します。コロンとした丸みのあるフォルムが特徴で、立てて置くこともできるので収納にも困りません。

【主なスペック】
本体サイズ:約167(幅)×96(高さ)×220(奥行)mm
重量:約0.75kg
消費電力:500W
同時に焼ける数:1枚
プレートの種類:ホットサンド
【コヤマタカヒロ氏の評価】
コンパクトさ:5、手軽さ:5、機能性:3、焼き上がり:4、総合評価4.3
「1枚の食パンでホットサンドが作れるハーフタイプ。コンパクトで手軽に使えます。LEDで予熱の状況がわかるのは便利です」

ビタントニオ「VWH-50-R [レッド]」
汚れが付きにくいフッ素樹脂加工を施したマルチに使えるプレートが魅力

ワッフルが焼けるワッフルプレートと、ホットサンドやパニーニが焼けるマルチサンドプレートの2種類が付属するモデル。6枚切りトーストや山型パンにも対応しており、耳付きサンドなら1枚、耳なしサンドなら2枚まで同時に焼き上げが可能です。また、ワッフルプレートは溝が深く、約3〜5分で外はサクサク、中はふわっとした食感のベルギーワッフルが楽しめます。10分のタイマー機能付きで、収納するときは電源コードを脚に巻き付けて縦置き可能。プレートは本体から外して丸洗いできるので衛生面も安心です。

【主なスペック】
本体サイズ:約251(幅)×98(高さ) ×246(奥行)mm
重量:約2.4kg
消費電力:900W
同時に焼ける数:1〜2枚(耳付きサンドは1枚、耳なしサンドは2枚)
プレートの種類:ワッフル/マルチサンド
【コヤマタカヒロ氏の評価】
コンパクトさ:3、手軽さ:4、機能性:5、焼き上がり:4、総合評価4.0
「山型パンを使ったホットサンドも作れるマルチタイプ。タイマーも搭載しており、手軽に使えます。レトロなデザインも特徴」

BRUNO「グリルサンドメーカー シングル BOE083」
ヨーロッパの焼き菓子をイメージしたおしゃれな焼き目が特徴

6枚切りの食パンに対応したシングルタイプのホットサンドメーカー。BRUNO(ブルーノ)ならではのレトロなデザインと、ヨーロッパの焼き菓子をイメージした華やかな焼き目が特徴です。15分のタイマー機能付きで、上下のプレートは取り外して丸洗いが可能。電源コードは底面に巻き付けて収納できるほか、縦置きもできます。

【主なスペック】
本体サイズ:約165(幅)×145(高さ) ×240(奥行)mm
重量:約2kg
消費電力:550W
同時に焼ける数:1枚
プレートの種類:ホットサンド
【コヤマタカヒロ氏の評価】
コンパクトさ:4、手軽さ:4、機能性:4、焼き上がり:4、総合評価4.0
「レトロなデザインが魅力のモデル。15分タイマーを備えており、初心者でも失敗なく調理できます。大きなアームでプレートを押さえられるので、具だくさんのホットサンドも作りやすいです」

デロンギ「マルチグリル エブリデイ SW13ABCJ」
肉や魚も焼けるグリルプレート付きの卓上グリル

横幅約30cmの小型卓上グリル。肉や魚が焼けるグリルプレート、ホットサンドプレート、ワッフルプレートとオリジナルレシピブックが付属します。スイッチひとつの簡単操作ですが、タイマーや温度調節機能は非搭載。ホットサンドは、8枚切りの食パンを耳ごと同時に2枚焼き上げます。高温で一気に焼くので、約3分でこんがりサクサクした仕上がりに。プレートは取り外して丸洗いができるほか、使わないときは垂直に立てて収納可能です。

【主なスペック】
本体サイズ:約295(幅)×105(高さ)×250(奥行)mm
重量:約2.9kg
消費電力:800W
同時に焼ける数:2枚
プレートの種類:グリル/ホットサンド/ワッフル
【コヤマタカヒロ氏の評価】
コンパクトさ:3、手軽さ:4、機能性:4、焼き上がり:5、総合評価4.0
「ホットサンドだけでなく、グリルプレートを使って肉や魚、パニーニも焼けます。朝食メニューをこれ1台で調理することも可能」

アイリスオーヤマ「IMS-902」
10分のタイマー機能付き。2種類のプレートが付属するダブル焼きタイプ

同時に2枚のホットサンドが焼けるダブルタイプで、ホットサンドとワッフルの2種類のプレートが付属。食パンの厚さは8枚切りに対応しており、4辺がしっかり閉じた焼き上がりに。最大10分のタイマー付きなので、焼いている間に違う作業が行えるほか、初心者でもホットサンドを焦がしてしまう心配がありません。プレートは取り外して水洗いが可能です。

【主なスペック】
本体サイズ:約256(幅)×97(高さ) ×245(奥行)mm
重量:約2.3kg
消費電力:900W
同時に焼ける数:2枚
プレートの種類:ホットサンド/ワッフル(別売り:ドーナツ/ミニタルト/パニーニ)
【コヤマタカヒロ氏の評価】
コンパクトさ:3、手軽さ:4、機能性:4、焼き上がり:4、総合評価3.8
「低価格ながら、2枚焼き対応でタイマーも搭載しており、調理に失敗しにくいです。ホットサンドだけでなく、ワッフルが焼けるのもポイント。オプションプレートも充実しています」

山善「YSB-S420」
5枚切り食パンの耳までカリッと焼けるパワーが魅力

厚めのホットサンドを作るのに適しており、プレートは深めのアーチ状になっています。5〜10枚切りまでの耳付き食パンに対応するほか、挟める具の高さは約10cmと大容量。プレートは汚れが付きにくいフッ素コートなのでお手入れも簡単です。電源コードは脚部に巻き付けて収納可能。専用のレシピブックが付属します。

【主なスペック】
本体サイズ:約145(幅)×110(高さ)×286(奥行)mm
重量:約1.1kg
消費電力:420W
同時に焼ける数:1枚
プレートの種類:ホットサンド
【コヤマタカヒロ氏の評価】
コンパクトさ:4、手軽さ:5、機能性:3、焼き上がり:3、総合評価3.8
「アーチ状の深いプレートを採用し、中央部分にたっぷり食材が挟めます。5枚切りの分厚い食パンにも対応。 気軽に具だくさんのホットサンドが作れます。プレートは脱着できないので注意」

直火式ホットサンドメーカーのおすすめ4選

和平フレイズ「あつほかダイニング IH対応 ホットサンドパン AM-9868」
IH対応のコンパクトなアルミ製ホットサンドメーカー

熱の伝導効率が高いアルミ製で、ガス火とIHの両方に対応するコンパクトなホットサンドメーカー。溝のないフラットな内面が特徴で、本体の深さは約3cmで6〜8枚切りの食パンに対応します。上下を分割できるのでフライパンとしても使用できるほか、水洗いも簡単。

【主なスペック】
本体サイズ:約152(幅)×37(高さ)×353(奥行)mm
重量:約0.66kg
同時に焼ける数:1枚
対応火力:ガス火、IH
【コヤマタカヒロ氏の評価】
コンパクトさ:5、手軽さ:5、機能性:4、焼き上がり:4、総合評価4.5
「直火だけでなく、IHコンロにも対応しており、多目的で使えるモデル。また、プレートが分離できるため、単体でも使えます」

ビックスワロー「サクッとふんわり IHホットサンドメーカー」
シルバーボディ&お手ごろ価格が魅力のIH対応モデル

シルバーのアルミ製ボディが特徴の、ガス火とIHの両方に対応したホットサンドメーカー。IH対応のホットサンドメーカーは価格がガス火に比べて高くなりがちですが、本製品は2,000円前後で購入できるコストパフォーマンスの高さが魅力です。内面は仕切りのないフラットタイプで、プレートが分離可能&フッ素樹脂加工でお手入れにも困りません。

【主なスペック】
本体サイズ:約152(幅)×36(高さ)×353(奥行)mm
重量:約0.36kg
同時に焼ける数:1枚
対応火力:ガス火、IH
【コヤマタカヒロ氏の評価】
コンパクトさ:5、手軽さ:5、機能性:4、焼き上がり:4、総合評価4.5
「アルミダイキャストのシルバーボディが特徴。ブラックが多い直火用のホットサンドメーカーの中では際立った存在。熱源としてはIHも利用可能なので使いやすいですね」

アーネスト「apod POLYGON A-77556」
パンの耳までカリカリに焼き上げられる個性派モデル

特徴的な形状を生かし、1枚の食パンで三角形と四角形のホットサンドが作れるモデル。四角形は具だくさんでふっくら仕上がり、三角形は耳の部分がクリスピー状に仕上がります。本体とハンドル部分が分離できる構造なので、付属の収納袋に入れてコンパクトに持ち歩けます。製品は日本製で、洋食器や刃物の名産地である新潟県燕三条地域で製造されています。

【主なスペック】
本体サイズ:約180(幅)×40(高さ)×340(奥行)mm
重量:約0.385 kg
同時に焼ける数:1枚
対応火力:ガス火
【コヤマタカヒロ氏の評価】
コンパクトさ:5、手軽さ:4、機能性:4、焼き上がり:4、総合評価4.3
「ふんわりとカリカリ、2種類の食感のホットサンドが作れるのが面白いモデル。特に三角形のカリカリホットサンドはこのモデルのみで作れるオリジナルです」

ヨシカワ「焼き目がサクサク ホットサンドメーカー SJ2408」
熱伝導率の高いアルミ製でストライプの焼き目が特徴

ガス火専用のホットサンドメーカーで、軽くて丈夫なボディが特徴。熱の伝導効率が高いアルミ製で焼きムラの少ないサクッとした仕上がりに。表面はフッ素樹脂のツルツルとした加工で洗いやすく、留め具を外せばフライパンとしても使用可能です。持ち手部分には、パンを挟んでいる間しっかり固定する金具が付いています。

【主なスペック】
本体サイズ:約150(幅)×32(高さ)×350(奥行)mm
重量:約0.38kg
同時に焼ける数:1枚
対応火力:ガス火
【コヤマタカヒロ氏の評価】
コンパクトさ:4、手軽さ:5、機能性:3、焼き上がり:4、総合評価4.0
「斜めストライプの焼き柄が付けられるガス火用のホットサンドメーカー。アルミ製なのでIHコンロには非対応。非常に低価格です」

まとめ。初心者ならまず電気式がおすすめ。直火式との使い分けも楽しい

ホットサンドメーカーには、今まで作ったことのないようなオリジナル料理を手軽に作れる魅力があります。ホットサンドメーカーで気になった具材を調理してみると、パンで挟むとこんな味になるのだと、ちょっとした驚きを覚えることも。電気式のホットサンドメーカーであれば、焼き加減で失敗しにくいので、料理に不慣れな人でも扱いやすいでしょうし、直火式なら、キャンプなどのアウトドアイベントでオリジナルのレシピを披露して盛り上がること請け合い。両方持っていても、挟みたい具材や気分によって電気式と直火式の使い分けができるので楽しいものです。ぜひご自分に合ったものを見つけてください。

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価格.comマガジン編集部

価格.comマガジン編集部

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