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[PR]最大38%OFFチャンス! エコバックスの人気ロボット掃除機4機種の魅力と選び方を解説

提供:エコバックス

掃除の手間を軽減してくれるロボット掃除機は、いまや家事時短には欠かせないアイテム。ロボット掃除機といえば、もともと自動で床上のゴミを吸引するだけのものでしたが、いまでは、拭き掃除も同時に行える製品も増えています。さらに、この数年はロボット掃除機が吸引して本体内のダストボックスに溜めたゴミを自動収集するモデルや、水拭き掃除したモップを自動洗浄するモデルまで登場。今回紹介するエコバックス「DEEBOT(ディーボット)」シリーズは、こうした機能を持った幅広い製品ラインアップを展開し、技術力やデザイン性で高く評価されている床用ロボット掃除機です。

「Amazonブラックフライデー」でロボット掃除機「DEEBOT」が最大38%OFFで買える

20年以上にわたり家庭用ロボットを開発しているエコバックスは、高い技術力とコストパフォーマンスのよさから、家庭用ロボット清掃機の世界シェアで第2位と、世界的にも認知度の高いメーカー。吸引清掃モデルをはじめ、吸引清掃+水拭き掃除モデル、ゴミ自動収集機能搭載モデル、そして、ゴミ自動収集機能に加え、水拭き用モップの自動洗浄機能を備えたモデルまで、ユーザーニーズに応える幅広いラインアップを用意しています。そんなエコバックスのロボット掃除機「DEEBOT」シリーズが、2022年11月25日〜12月1日の期間で実施される年にいちどのビッグセール「Amazonブラックフライデー」において最大38%割引に! もともと「機能に対してコストパフォーマンスがよい」と言われている「DEEBOT」シリーズが、さらにお得に購入できるチャンスです。

とはいえ、現在、「DEEBOT」シリーズには15機種以上のモデルがラインアップしているため、どれを選べばいいか迷う人もいるでしょう。そこで、価格.comマガジン編集部がこのうち4製品を厳選。最新の高機能モデルから手ごろな価格のモデルまでピックアップしたので、自分にぴったりな1台を見つけてください。ちなみに、今回紹介する「DEEBOT X1 OMNI」「DEEBOT T10 OMNI」「DEEBOT N8+」「DEEBOT N7」には、「Amazonブラックフライデー」の割引と併用できる価格.com限定の割引クーポンも用意されていますので、こちらもお見逃しなく。
※販売元「ECOVACS」での販売に限ります。販売ストア名をご確認のうえ、ご購入ください。

掃除後のメンテナンスもすべておまかせ! とにかく手間なく使いたいなら最高峰モデル「DEEBOT X1 OMNI」

最初に紹介するのは、シリーズ最上位モデル「DEEBOT X1 OMNI」です。

床上には、ホコリや砂ゴミなどだけでなく、ベタベタとした皮脂汚れなども付いています。そうしたゴミや汚れを効率よくキレイにできるのが、吸引機能と水拭き機能を搭載したロボット掃除機。ただし、吸引+水拭き機能を持った製品は、吸引掃除だけの製品よりも準備や掃除後のメンテナンスに人の手がかかります。普通のロボット掃除機でも、本体内にあるダストボックスに溜まったゴミは人が捨てなければなりませんが、水拭き掃除もできるタイプは事前に水タンクに水を入れたり、掃除後にモップを洗って乾かしたりといった作業も必要。そこで、こうした手間に感じる部分まで、全自動でおまかせできる製品として登場したのが「DEEBOT X1 OMNI」なのです。

デンマークの世界的デザイン事務所「ヤコブイェンセン・デザイン」が手がけたスタイリッシュなデザインも魅力

デンマークの世界的デザイン事務所「ヤコブイェンセン・デザイン」が手がけたスタイリッシュなデザインも魅力

「DEEBOT X1 OMNI」の最大の特徴は、充電機能のほかに、「自動ゴミ収集機能」「給水機能」「水拭き用モップの洗浄と乾燥を行う機能」を搭載した「全自動クリーニングステーション」(充電ステーション)です。掃除を始めるタイミングで、全自動クリーニングステーション内の「清水タンク」からロボット掃除機内の水タンクに給水。掃除中に水が少なくなったら、ロボット掃除機が自動的にステーションに戻って給水します。そして、掃除を終えたロボット掃除機がステーションに戻ると、ロボット掃除機の充電が始まるとともに、ロボット掃除機内のダストボックスに溜まったゴミを充電ステーション内のゴミパックに回収。さらに、汚れた水拭き用モップを洗浄してくれます。しかも、洗浄したモップの乾燥まで行われるので、生乾きの不快なニオイが漂う心配もありません。

全自動クリーニングステーションには、ロボット掃除機に給水するためのキレイな水を入れておく「清水タンク」と、ロボット掃除機内のダストボックスに溜まったゴミを回収する「ゴミパック」、モップを洗浄・乾燥する機構、そして、モップを洗浄した水を溜めておく「汚水タンク」を搭載。ゴミパックには最大60日分のゴミを溜めておけます

全自動クリーニングステーションには、ロボット掃除機に給水するためのキレイな水を入れておく「清水タンク」と、ロボット掃除機内のダストボックスに溜まったゴミを回収する「ゴミパック」、モップを洗浄・乾燥する機構、そして、モップを洗浄した水を溜めておく「汚水タンク」を搭載。ゴミパックには最大60日分のゴミを溜めておけます

清掃能力は、吸引清掃において5,000Paの強力な吸引力を発揮。95%という高いダストピックアップ率を誇ります。さらに注目したいのが水拭き性能。一般的なロボット掃除機はシートタイプのモップで水拭きすることが多いのですが、「DEEBOT X1 OMNI」は2つの円形モップを毎分180回転という高速で加圧回転させる「OZMO Turbo2.0」を搭載し、ベタついた汚れもしっかり除去します。

加圧しながら高速回転するデュアルモップ「OZMO TURBO2.0」を搭載

加圧しながら高速回転するデュアルモップ「OZMO TURBO2.0」を搭載

吸引掃除だけでは取り切れない微細なチリやホコリもデュアルモップが拭き取ります

吸引掃除だけでは取り切れない微細なチリやホコリもデュアルモップが拭き取ります

家庭用ロボットを長く開発してきたメーカーだけに「賢さ」も見逃せません。「DEEBOT X1 OMNI」は、カメラとレーザーで検知する「True Detect 3D 2.0センサー」を組み合わせた障害物回避システム「AIVI 3D」を搭載しており、床に落ちているソックスや、からまりやすいコードなどを自動回避。さらに、自動車の自動運転における車間距離測定に使用される「D-ToF」技術を応用したマッピングテクノロジー「True Mapping2.0」で、壁や家具の位置も迅速&精確に測定し、ロボット掃除機が移動できる経路を高速に計算して効率的な掃除を実現します。

120万画素RGB/148.3°の超広角レンズを備えた高性能HDRカメラと「True Detect 3D 2.0センサー」を組み合わせて床上の障害物を検知・自動回避します

120万画素RGB/148.3°の超広角レンズを備えた高性能HDRカメラと「True Detect 3D 2.0センサー」を組み合わせて床上の障害物を検知・自動回避します

本体上部にある「D-ToF距離測定センサー」で部屋や家具の位置を測定し、部屋の正確な地図を作成。部屋の形から効率的な走行ルートを計算します

本体上部にある「D-ToF距離測定センサー」で部屋や家具の位置を測定し、部屋の正確な地図を作成。部屋の形から効率的な走行ルートを計算します

また、「AIVI 3D」で使用されるカメラで撮影した映像は、スマートフォンで確認、保存でできるため、たとえば、留守時に家の中を巡回させれば、ペットモニターや見守りカメラとしても使うことも可能。そのほか、独自のAI音声アシスタント「YIKO(イコ)」も搭載しており、スマートスピーカーなど、特別な機器がなくても「DEEBOT X1 OMNI」に話しかけるだけで掃除開始などの音声操作が行えます。

スマートフォンと連携させれば、専用アプリ上から進入禁止エリアを設定したり、掃除する場所を指定することも可能

スマートフォンと連携させれば、専用アプリ上から進入禁止エリアを設定したり、掃除する場所を指定することも可能

Amazonブラックフライデーでの「DEEBOT X1 OMNI」の販売価格(期間:2022年11月25日〜2022年12月1日)

メーカー希望小売価格:198,000円
・ブラックフライデー価格:129,800円(34.4%OFF)
・さらにクーポンコード【kakaku2000】で2,000円OFF
 → 割引後の購入価格:127,800円

※価格はすべて税込
※販売元「ECOVACS」での販売に限ります。販売ストア名をご確認のうえ、ご購入ください

手ごろな価格で必要機能を備える3モデルを紹介

価格.comマガジン編集部が注目する、残り3製品の特徴も見ていきましょう。

▼高コスパで全自動の掃除体験をしたいなら最新モデル「DEEBOT T10 OMNI」

水拭き用モップのクリーニングまで全自動で行いたい、だけどコストも抑えたい。そんな人にうってつけなのが最新モデル「DEEBOT T10 OMNI」です。最上位機種である「DEEBOT X1 OMNI」と同じ全自動クリーニングステーションや加圧回転式デュアルモップ「OZMO TURBO2.0」を搭載しており、いまトレンドの、充電ステーションでのゴミ回収はもちろん、モップの洗浄・乾燥までおまかせ! さらに、障害物回避機能や見守りカメラ機能、音声操作といった最上位機種が搭載する特徴的な機能をすべて網羅しています。最上位機「DEEBOT X1 OMNI」との違いは、ロボット掃除機側に独立した水タンクを備えていないこと。充電ステーションでモップを濡らして拭き掃除するスタイルとなります。障害物検知システムは「AIVI 3.0」を採用していますが、より暗部に強いHDRカメラを内蔵しているので効率のよい賢い掃除が期待できるでしょう。

最近のロボット掃除機で人気な機能「全部入り」ながら、コストパフォーマンスのよさが魅力的

最近のロボット掃除機で人気な機能「全部入り」ながら、コストパフォーマンスのよさが魅力的

Amazonブラックフライデーでの「DEEBOT T10 OMNI」の販売価格(期間:2022年11月25日〜2022年12月1日)

メーカー希望小売価格:149,800円
・ブラックフライデー価格:104,860円(30%OFF)
・さらにクーポンコード【kakaku2000】で2,000円OFF
 → 割引後の購入価格:102,860円

※価格はすべて税込
※販売元「ECOVACS」での販売に限ります。販売ストア名をご確認のうえ、ご購入ください

▼ゴミ自動収集機能だけは欲しい人に! トレンド機能を備えた「DEEBOT N8+」

さらに価格を抑えた、ゴミ自動収集機能を備えたモデルが欲しいなら「DEEBOT N8+」はいかがでしょうか。水拭き用モップの洗浄・乾燥機能は非搭載ですが、最大60日分のゴミを溜めておけるのでゴミ捨ての手間が減らせます。清掃性能も高く、2,300Paのパワフルな吸引と水拭き掃除により、チリやホコリはもちろん、床に付着した汚れまでキレイに。床上の細菌を99.26%除去するクリーン性能を備えています。また、航空業界基準の検出テクノロジー「dToFレーザー」を使ったマッピング技術を採用しており、スピーディーで効率的な掃除ができるのも特徴。水拭き掃除の際、カーペットを回避するセンサーも搭載しているので安心して床掃除をおまかせできます。

水拭き掃除には洗って繰り返し使えるモップパッドのほか、使い捨てタイプのモップも使用可能

水拭き掃除には洗って繰り返し使えるモップパッドのほか、使い捨てタイプのモップも使用可能

Amazonブラックフライデーでの「DEEBOT N8+」の販売価格(期間:2022年11月25日〜2022年12月1日)

メーカー希望小売価格:69,800円
・ブラックフライデー価格:43,450円(37.8%OFF)
・さらにクーポンコード【kakaku2000】で1,000円OFF
 → 割引後の購入価格:42,450円

※価格はすべて税込
※販売元「ECOVACS」での販売に限ります。販売ストア名をご確認のうえ、ご購入ください

▼ロボット掃除機を初めて試すなら「DEEBOT N7」

ゴミ自動収集機能や水拭き用のモップの自動洗浄機能などは搭載していませんが、吸引清掃+水拭き掃除ができる「DEEBOT N7」は手軽にロボット掃除機デビューするのに最適な1台。機能はシンプルですが、「Smart Navi 3.0レーザーナビゲーションシステム」による効率的なルートでの清掃や、赤外線による衝突防止機能など、ロボット掃除機の魅力を知るには十分な性能を備えています。

ゴミ自動収集機能を備えていない分、充電ステーションがコンパクトなのも大きなメリット

ゴミ自動収集機能を備えていない分、充電ステーションがコンパクトなのも大きなメリット

Amazonブラックフライデーでの「DEEBOT N7」の販売価格(期間:2022年11月25日〜2022年12月1日)

メーカー希望小売価格:46,800円
・ブラックフライデー価格:32,760円(30%OFF)
・さらにクーポンコード【kakaku2000】で1,000円OFF
 → 割引後の購入価格:31,760円

※価格はすべて税込
※販売元「ECOVACS」での販売に限ります。販売ストア名をご確認のうえ、ご購入ください

価格.comユーザーにも高評価。お得に買えるこの機会にエコバックス「DEEBOT」をゲットしよう!

現在、さまざまなメーカーがロボット掃除機をリリースしているため、その中から最適な1台を選び出すのはなかなか大変です。そんなときは、まずは自分の生活スタイルからロボット掃除機に求めるものを考えてみましょう。そこから機能を絞り込み、価格も合わせてベストなモデルを見つけてください。

今回紹介したエコバックスのロボット掃除機は価格.comユーザーによる評価も高く、なかでも清掃能力の高さに満足するコメントがたくさん寄せられています。最上位モデル「DEEBOT X1 OMNI」に付属する「全自動クリーニングステーション」や、「DEEBOT N8+」に搭載されているゴミ自動収集機能など、手間を減らせる便利機能の魅力を評価する声も多く見られました。

※2022年11月1日時点、価格.com エコバックス「DEEBOT」シリーズの製品ページに寄せられたユーザーレビューを抜粋・編集しています

※2022年11月1日時点、価格.com エコバックス「DEEBOT」シリーズの製品ページに寄せられたユーザーレビューを抜粋・編集しています

水拭き用モップの自動洗浄・乾燥機能や床に落ちている障害物を自動回避する機能を搭載した上位モデルから、機能はシンプルながら高い清掃能力と高性能なマッピング機能を備えた高コスパモデルまで、エコバックスのロボット掃除機は製品ごとに特徴的な魅力を備えています。気になる製品が見つかったら、お得にゲットできる「Amazonブラックフライデー」の期間にチェックしてみてはいかがでしょうか?

※販売元「ECOVACS」での販売に限ります。販売ストア名をご確認のうえ、ご購入ください

※販売元「ECOVACS」での販売に限ります。販売ストア名をご確認のうえ、ご購入ください

価格.comマガジン編集部

価格.comマガジン編集部

パソコン・家電からカップ麺に至るまで、何でも自分で試してみないと気が済まないオタク(こだわり)集団。常にユーザー目線で製品を厳しくチェックします!

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