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都内で便利なシェアサイクル4社比較。電動アシストなら混雑無縁で移動も楽々

自転車の利用スタイルにも変化が

自転車の利用スタイルにも変化が

都心部で、シェアサイクルに乗る人が増えてきていると思いませんか? 調査会社のマクロミルが都内在住者1万人を対象に行ったアンケート調査によると(※)、「シェアサイクルを利用したことがある」人の割合は約5.1%。「知っているが使ったことはない」という人などを加えた「認知率」は約70%と、シェアサイクルは私たちの社会に確実に浸透してきているようです。そこで本記事では、都内で利用できる下記4社のサービスに注目。そのコストや、おすすめの使い方などを紹介します。

※東京都の自転車シェアリングユーザーに調査!47%が「自転車を保有する代わりに利用」(https://honote.macromill.com/report/20171031/?cid=SL-PR

そもそも、シェアサイクルって何?

シェアサイクルは、文字どおり自転車をほかの人と「シェア=共有」するサービスです。使いたい時間分だけ料金を払って自転車を利用することができ、これまで当たり前だった「自転車を所有して使う」という概念に変わる考え方として注目されています。比較的新しいサービスのため完全には名称が統一されておらず、「自転車シェアリング」「コミュニティサイクル」「サイクルシェア」などと称される場合もあります。

自転車を借りるサービスということで、これまでにもあった「レンタサイクル」と似ていますが、利用者が事前に会員登録してスマートフォンなどを使って利用する点や、クレジットカードなどで支払うシステム、借りた場所と違う場所で返却できるフレキシブルさなどが異なっています。

▼レンタサイクルとシェアサイクルの比較

レンタサイクル
◆料金:数時間〜半日で1,000〜2,000円程度(観光地、自転車タイプにより異なる)
◆貸出・返却手段:店舗で借り、同じ店舗に返却
◆利用時間:有人受付の時間内
◆主な地域:観光地、交通インフラの整っていない地域

シェアサイクル
◆料金:30分100円〜150円より
◆貸出・返却手段:借りた駐輪場に返却、借りた駐輪場以外の駐輪場に返却のいずれも可能。道路上や指定外の駐輪場などへの乗り捨ては不可
◆利用時間:24時間可能
◆主な地域:大都市圏が中心、一部観光地もあり

東京でサービス提供中の主なシェアサイクル4社を比較!

シェアサイクルは、東京をはじめ札幌、仙台、横浜、大阪、京都、広島、福岡など都市部を中心に、現在進行形で全国に拡大しています。すべてを紹介するのは難しいため、この記事では東京都内で利用できる「ドコモ・バイクシェア」、「HELLO CYCLING(ハローサイクリング)」、「PiPPA(ピッパ)」、「COGICOGI(コギコギ)」にスポットを当てます。シェアサイクルの基本的なシステムや使い方は似ているものが多いので、まずはこの4社をシェアサイクルの入り口にしてもらえればと思います。

東京都では2020年の東京五輪に向け、環境先進都市の施策のひとつとしてシェアサイクルを推進しています。また徐々にサイクルポート(各事業者が設置する専用の駐輪場。事業者によって名称が異なる場合もある)の数も増え、たとえば、品川区で借りた自転車を目黒区のサイクルポートに返却する、といったことも可能になっています。

1. ドコモ・バイクシェア

東京都文京区内のポート。ドコモ・バイクシェアは赤い小径タイプの電動アシスト自転車がトレードマーク

東京都文京区内のポート。ドコモ・バイクシェアは赤い小径タイプの電動アシスト自転車がトレードマーク

●特色

NTTドコモの子会社である株式会社ドコモ・バイクシェアが各自治体と連携して提供している、電動アシスト自転車のシェアサービスです。「東京自転車シェアリング」の総称で、千代田区、中央区、港区、新宿区、文京区、江東区、品川区、目黒区、大田区、渋谷区の10区でサービスを提供しており、これらの区では相互貸出・返却が可能です。都内のサイクルポート数は690か所、自転車数は7,500台(2019年6月時点)となっています。

なお、練馬区でもドコモ・バイクシェアの利用が可能ですが、練馬区に隣接した区でサービスの提供がないため、貸出、返却ともに練馬区内に限定されています。また、東京以外では、横浜、川崎、仙台、広島、大阪、奈良などでもサービスを展開しているほか、札幌、日光、甲州、名古屋などで同社がシステム提供を行っています。

●使い方

まずPCやスマホで会員登録(無料)をします。借り方は下記の2つあります。

(1)サイクルポートで自転車を見て借りる……サイクルポートに行き、各自転車に付与されている固有の番号を指定して借りる方法です。アプリにログインし、自転車の番号を入力することで開錠コードが発行されます。それを自転車の付いているパネルに入力すると開錠されて乗れるようになります。

(2)事前に目的のサイクルポートの貸し出し状況を確認して借りる……アプリから使いたいサイクルポートを検索し、貸し出し状況をチェック。貸し出し可能な自転車番号を選ぶと開錠コードが発行されます。後は(1)と同様です。

ドコモ・バイクシェア公式サイト:https://docomo-cycle.jp/

●料金

・1回会員……基本料金0円、30分150円(30分を超過すると100円/30分)、支払いはクレジットカードかドコモ払い(※)

・月額会員……基本料2,000円、30分0円(30分以内なら無料。30分を超過すると100円/30分)、支払いはクレジットカードかドコモ払い

・1日パス……有人窓口で購入する場合は1,500円/1日+専用ICカード発行料500円、支払い方法は現金のみ。無人販売機で購入する場合は、1,500円/1日、支払い方法は交通系ICカード(交通系ICカードで開く錠できます)

※ドコモ払いはドコモ回線を契約している人のみ利用可能。

●こんな人におすすめ!

都内中心部で幅広く展開し、かつポート数も充実しているためサービス提供エリアを移動することが多い人には使いやすいサービスでしょう。タクシーに乗るほどでもなく、かといって歩くと時間がかかるといった微妙な距離の移動にはぴったりです。最近はスーツ姿で利用している人も多く、外回りの多い営業マンのニーズにも対応していると言えます。

また、通勤通学など定期的な利用で、ポート間を30分以内で移動できる距離なら月額会員がおすすめです。月額基本料2,000円を支払えば、その都度30分までの利用が無料なので気軽に利用することができます。2018年からはルート検索アプリ「NAVITIME」と連携し、徒歩と自転車を組み合わせたルートの提案もしてくれるようになり、利便性もアップしています。電車や自動車では行きづらい場所など、都内の知らない魅力を発見できるかもしれません。

●ドコモ・バイクシェア利用時の注意点

サイクルポートによっては混み合うことも多く、先約があり利用できない可能性もあるようです。事前に利用予約をすることもできますが、予約後20分以内に利用開始しなければ自動的にキャンセルとなるため注意が必要です。

月額会員で月内にプランを変更したり退会したりした場合、日割り計算で基本料金が請求されます。またプランの変更は月2回までで、「翌日に反映」か「翌月に反映」のいずれかのため、「今日はたくさん乗るから月額会員に変更しよう」と「即日変更」することはできません。また、電動アシスト自転車のバッテリーが少ないケースもありうるため、利用の途中でバッテリーが切れた場合は人力のみでの移動になります。

※ドコモ・バイクシェアの利用登録は公式サイトから行えます。

2. HELLO CYCLING(ハローサイクリング)

豊島区内のステーション風景。HELLO CYCLINGはコンビニエンスストアに併設されているケースも多く見かけます

豊島区内のステーション。HELLO CYCLINGはコンビニエンスストアに併設されているケースも多く見かけます

●特色

ソフトバンクグループの新規事業提案制度を通じて設立されたシェアサイクル事業です。OpenStreet株式会社が運営しています。「ドコモ・バイクシェア」と同じく電動アシスト自転車でのサービス提供になります。東京都内だけでなく全国各地で事業を展開しており、地域ごとにパートナー事業者名が異なりますが、HELLO CYCLINGのシステムを利用していれば、相互貸出、返却が可能です。目印はHELLO CYCLINGの黄色いロゴがあるサービスステーションとなります。

ステーションはアプリから検索でき、コンビニエンスストアや自転車店、ビルの駐輪場などに併設されているケースもあります。ドコモ・バイクシェアが東京の中心部に展開しているのに比べ、葛飾区、江戸川区などの東京東部。また、府中市などの東京西部にも展開しているのが特徴です。都内のステーション数は約1,750か所で、自転車数はおよそ6,500台(2019年4月時点)と、ドコモ・バイクシェアと並ぶ規模となっています。

●使い方

アプリから会員登録(無料)後、使いたいステーションを検索し自転車を予約。アプリ上で発行される暗証番号を自転車に備え付けのパネルに入力して開錠します。

ハローサイクリング公式サイト:https://www.hellocycling.jp/

●料金

15分70円/12時間最大1,000円。料金は15分ごとに加算され、12時間以内であれば700円が上限。12時間を超えるとふたたび15分ごとに加算されます。(※都内の参考価格)
支払いは、クレジットカードか、ドコモ、au、ソフトバンクのキャリア決済が利用できます。

※料金は自転車のタイプにより異なりますが、参考価格と同料金のケースが多いようです。また、ほかの地域では料金体系が異なります。

●こんな人におすすめ!

12時間まで利用できる上限の料金が決まっているので、その日に長い時間乗ることが決まっている人におすすめと言えます。また、ステーションは都心部以外にも設置されていますので、極端な例ですが「新宿区で借りて府中市で返却する」といった使い方も可能です。

●HELLO CYCLING(ハローサイクリング)利用時の注意点

ステーションはラック式の駐輪場になっているため、すべて埋まっている場合返却ができません。返却予定のポートに空きがあるのか事前にアプリで確認すると安心です。アプリ上で返却予約を行うこともできます。また、借りる前の予約も可能ですが、予約後30分以内に利用を開始しなければ自動的にキャンセルとなります。バッテリーの残量はアプリで予約する際に確認できるため、長時間乗る予定であれば充電状態の良い自転車を選ぶと良いでしょう。

※HELLO CYCLING(ハローサイクリング)の利用登録は公式サイトから行えます。

PiPPA(ピッパ)

豊島区内のポート。今回紹介する中で唯一電動アシスト自転車ではないPiPPAですが、軽量設計で乗り心地が工夫されています

豊島区内のポート。今回紹介する中で唯一電動アシスト自転車ではないPiPPAですが、軽量設計で乗り心地が工夫されています

●特色

株式会社オーシャンブルースマートが運営しているサービスです。東京、京都、宮崎でサービスを提供しています。東京エリアでは、本社のある板橋区や、北区、豊島区を中心にサービスを拡大中です。ポート数は約110(2019年4月時点)となっています。ちなみにサービス名の由来はアプリを「ピッ」と操作して「パッ」と乗れることから。30分の利用料金で比較すると、PiPPAは今回比較した4つのサービスの中で最安値(100円)となっています(別途、年会費が1,000円必要です)。なお、シェアできる自転車は電動アシスト付きではありませんが、3段変速ギアが搭載され、軽量設計がなされるなど走りやすさが工夫されています。

●使い方

スマートフォンにアプリをダウンロードしSMS認証で会員登録を行います。利用前にアプリから料金をチャージしておく必要があります。利用時はカメラ機能を使用するQR開錠や、スマートフォンをタッチして開錠する方法があります。

PiPPA(ピッパ)公式サイト:https://pippa.co.jp/

●料金

・一時利用……最初の30分100円、その後は30分延長するごとに50円(東京エリア限定。そのほかのエリアは料金が異なる場合があります)。

・月額利用……1,500円/1か月、6,000円/6か月、10,000円/12か月(東京エリア限定。いずれも、30分以内なら無料。30分を超過すると100円/30分)

・デイパス……300円/24時間、800円/72時間、3,000円/720時間(東京エリア限定。そのほかの地域は料金が異なります)

いずれも、支払いはクレジットカードのほか、モバイルSuica、ドコモケータイ払い、auかんたん決済/au WALLET、ソフトバンクまとめて支払い、LINE Payなどが利用可能です。

●こんな人におすすめ!

上記のとおり、対象エリアが都内23区の北東部中心となるため、このエリアで使用したい人向けのサービスです。今回の4社のなかでは利用コストが最も安く、一時駐輪機能などをうまく活用しながら買い物などの「日常の足」としての使い方がふさわしそうです。

●PiPPA(ピッパ)利用時の注意点

開錠にはスマートフォン操作が必要となるため、スマホに慣れている人向けと言えます。一時駐輪は便利な機能ですが、駐輪中も利用時間はカウントされるため注意が必要です。

※PiPPA(ピッパ)の利用登録は公式サイトから行えます。

4. COGICOGI(コギコギ)

渋谷区内のポート。COGICOGIの電動アシスト自転車はおしゃれな印象です

渋谷区内のポート。COGICOGIの電動アシスト自転車はおしゃれな印象です

●特色

コギコギ株式会社が運営するサービスで、電動アシスト自転車を提供しています。東京では渋谷区、港区、千代田区、新宿区、豊島区、中央区、目黒区、品川区、台東区、墨田区で展開しています。ポート数は21か所(2019年4月時点)となっています。ほかに鎌倉・湘南、京都、大阪、福岡でもサービスを提供。実験エリアとして岩手県釜石市、奈良県桜井市、福島県須賀川市などでも利用可能です。

貸出プランは12時間、24時間、48時間の3つが設定されています。長時間プランのみになっているのが特徴です。

●使い方

事前にアプリをダウンロードして会員登録します。利用時はホームページ、アプリからポートを確認し、ポートに到着してからアプリを使って自転車を借ります。

COGICOGI(コギコギ)公式サイト:http://cogicogi.jp/

●料金

・半日プラン……12時間乗り放題プラン 2,100円
・1日プラン……24時間乗り放題プラン 2,400円
・2日プラン……48時間乗り放題プラン 3,600円
いずれも超過1時間につき100円の延長料金発生。料金はアプリで登録したクレジットカードで支払う方式です。

●こんな人におすすめ!

利用時間が長く設定されていることから、観光など1〜2日かけてじっくり都市を楽しみたい人向けと言えそうです。通常の自転車のように施錠して観光地、レストランなどに立ち寄ることも可能です。また時間内であればいったん返却して、別の自転車に乗り換えるということもできるので、電動アシスト自転車のバッテリーが減ってきたらほかの自転車に乗り換えるのもOKです。

筆者の個人的な印象では、提供している自転車が今回比較している4社の中で最もスタイリッシュな印象を受けました。その意味で、利便性やコストパフォーマンスだけでなく「街でおしゃれな自転車に乗る楽しさ」も提供しているシェアサイクルサービスと言えそうです。

●COGICOGI(コギコギ)利用時の注意点

30分、1時間などの短時間での利用ができません。「短時間だけ使いたい」という要望には向きませんので注意しましょう。また、ポート数もほかの3社に比べると限られます。

ポートではアプリを操作して車体番号を指定、バッテリー付近のつまみを開錠して乗車できるシステムです。7秒を経過すると再びロックされてしまいます

※COGICOGI(コギコギ)の利用登録は公式サイトから行えます。

まとめ:おすすめの使い方と、公共交通機関とのコスト比較

シェアサイクル各社のおすすめの使い方は?

シェアサイクル各社のおすすめの使い方は?

東京都内で利用できるシェアサイクル4社を紹介してきました。使い方自体は似通っているものの、料金システムや対象エリアが各社で異なるのがおわかりいただけたと思います。各社のおすすめの使い方をおさらいしておきましょう。

▼シェアサイクル4社それぞれの、おすすめの使い方

・ドコモ・バイクシェア……都心中心部をこまめに移動したい人向け

・HELLO CYCLING(ハローサイクリング)……都心部から少し離れた場所で、比較的長く使いたい人向け

・PiPPA(ピッパ)……板橋区、北区、豊島区を中心にコスパ重視で使いたい人向け

・COGICOGI(コギコギ)……1日単位で都心をじっくり楽しみたい人向け

シェアサイクルは「コスパ」が売り?

最後に、シェアサイクルのコストパフォーマンスを少し考えてみます。比較対象として、都内を移動する際に便利な公共交通機関の1日パスをいくつか紹介します。

■東京フリーきっぷ(1日乗車券) 1,600円
JR、東京メトロ、都営地下鉄、日暮里・舎人ライナー全線、都バス(深夜東京フリーきっぷバス・座席定員制のものを除く) が1日乗り放題。
公式サイト:https://www.jreast.co.jp/tickets/info.aspx?GoodsCd=2487

■都区内パス 760円
東京23区内のJRの普通列車が1日乗り放題。
公式サイト:https://www.jreast.co.jp/tickets/info.aspx?GoodsCd=2485

■東京メトロ24時間券 600円
24時間有効で、東京メトロの全線が乗り放題。
公式サイト:https://www.tokyometro.jp/ticket/value/1day/index.html

■都バス一日乗車券 500円
23区内の都バスを1日に限り何回でも乗車可能。
公式サイト:https://www.kotsu.metro.tokyo.jp/bus/fare/otoku_bus_oneday.html

シェアサイクルのコストとこれらお得な切符のコストと比較して読者の皆さんはどのような印象をお持ちでしょうか? 筆者個人としては、公共交通機関のコストパフォーマンスの良さをあらためて感じるとともに、シェアサイクルが決して「安さ」だけを売りにしたサービスではない印象を持ちました。むしろ、都市を自転車で移動するという「新鮮さ」や、ほかの交通手段がカバーしていない微妙な距離の移動という「利便性」といったあたりがシェアサイクルの本質的な魅力と言えそうです。

各社の特徴を上手に活用し、そして交通安全にも気を付けて、シェアサイクルを活用していただければと思います。

※本記事は、執筆者個人または執筆者が所属する団体等の見解です。
西村有樹

西村有樹

オフィスクイック代表。1990年より編集・ライターとして出版業界に携わる。リクルート、小学館、講談社ほか多数の出版社の各媒体にて、主に企業取材、企業人インタビューを手がける。1999年の金融ビッグバンを機に金融・保険を自身の専門分野として確立。ユーザーの視点からの、わかりやすい記事を多数執筆。

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