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都内で便利な4つの「シェアサイクル」を比較! 電動アシストなら混雑無縁で移動も楽々

最近、都心部でシェアサイクルに乗る人が増えてきていると思いませんか? 調査会社のマクロミルが2017年10月に都内在住者1万人を対象に行ったアンケート調査によると(※)、「シェアサイクルを利用している」人の割合は約5.1%。「利用したことがある」や「知っているが使ったことはない」という人などを加えた「認知率」は約70%と、シェアサイクルは私たちの社会に確実に浸透してきているようです。そこで本記事では、現在、都内で利用できる「ドコモ・バイクシェア」「HELLO CYCLING(ハローサイクリング)」「PiPPA(ピッパ)」、「COGICOGI(コギコギ)」の4つのサービスに注目し、コストやおすすめの使い方などを紹介します。

シェアサイクルは、東京をはじめ札幌、仙台、横浜、大阪、京都、広島、福岡などの都市部を中心に、現在進行形で全国に拡大しています。基本的なシステムや使い方は似ているものが多いので、まずはこの4つのサービスをシェアサイクルの入り口にしてもらえればと思います。
※本記事の価格表記は「税別」です。

※東京都の自転車シェアリングユーザーに調査!47%が「自転車を保有する代わりに利用」https://honote.macromill.com/report/20171031/?cid=SL-PR

自転車の利用スタイルにも変化が

自転車の利用スタイルにも変化が起きています

シェアサイクルとは?

シェアサイクルは、文字どおり自転車をほかの人と「シェア=共有」するサービスです。使いたいときだけ料金を払って自転車を利用することができ、これまで当たり前だった「自転車を所有して使う」という概念に変わる考え方として注目されています。比較的新しいサービスのため完全には名称が統一されておらず、「自転車シェアリング」「コミュニティサイクル」「サイクルシェア」などと呼ばれることもあります。

同じく自転車を借りるサービスとしては、これまでにも「レンタサイクル」がありましたが、利用者が事前に会員登録してスマートフォンなどを使って利用する点や、クレジットカードなどで支払うシステム、借りた駐輪場(サイクルポートやサイクルステーションなどと呼ばれます)と違う場所で返却できるフレキシブルさなどが異なっています。

▼レンタサイクルとシェアサイクルの比較

新型コロナ禍での利用状況は?

ご存知のとおり、新型コロナの影響で「3密」を避けることが推奨されている今、通勤、通学などでの自転車の利用が増えていると言われており、シェアサイクルの利用増にもつながっているようです。今回紹介するサービスのひとつである「ドコモ・バイクシェア」は、2020年4月以降、新規登録者数を伸ばしており、緊急事態宣言が解除された6月は、全国ベースでの利用回数が過去最高水準に達したと報じられています(日本経済新聞電子版 2020年8月24日)。

そのいっぽうで、不特定多数の人が利用することから、自転車のハンドルやサドルの衛生状況が気になるという人もいるかもしれません。各サービスで自転車の再配置時やバッテリーの交換時などに清掃が行われているようですが、使うタイミングによって自転車の状態にはバラつきがあり、常に完全に除菌されているとは言い難い状況です。ユーザー自身も利用前後の手洗い、消毒などに気を配る必要がありそうです。

1. ドコモ・バイクシェア

東京都文京区内のポート。ドコモ・バイクシェアは赤い小径タイプの電動アシスト自転車がトレードマーク

東京都文京区内のポート。ドコモ・バイクシェアは赤い小径タイプの電動アシスト自転車がトレードマーク

都心部に800か所以上のポート

「ドコモ・バイクシェア」は、NTTドコモの子会社である株式会社ドコモ・バイクシェアが各自治体と連携して提供している電動アシスト自転車のシェアサービスです。「東京自転車シェアリング」の総称で、千代田区、中央区、港区、新宿区、文京区、江東区、品川区、目黒区、大田区、渋谷区、中野区の11区でサービスを提供しており、これらの区では相互貸出・返却が可能です。都内のサイクルポート数は820か所、自転車8,500台(2020年9月末時点)となっており、この1年でポート数は約130か所、自転車台数は約1,000台増加しています。

なお、都内では練馬区でもドコモ・バイクシェアの利用が可能ですが、練馬区に隣接した区でサービスの提供がないため、貸出、返却ともに練馬区内に限定されています。東京以外では、横浜、川崎、仙台、広島、大阪、奈良、大分などでもサービスを展開しているほか、札幌、日光、金沢、名古屋、神戸、沖縄などで同社がシステムを提供しているシェアサイクルがあります。

借り方は2種類。交通系ICカードで開錠も可能

ドコモ・バイクシェアを使うには、まず公式サイトやアプリで会員登録(無料)が必要です。そのうえで、自転車を借りる方法が2種類あります。まず「会員証(ICカード)で借りる方法」。会員登録時に、交通系ICカードなどを登録すれば、そのカードを自転車の操作パネルにかざすことで開錠できます。もうひとつが「パスコードで借りる方法」。あらかじめサイトやアプリで借りたい場所と自転車を選択すると4桁のパスコードが発行されます。これを自転車の操作パネルに入力することで開錠できます。

料金は30分150円から。1日パスや月額プランもある

ドコモ・バイクシェアの料金プランは下記の3タイプあります。

・1回会員……30分150円(30分を超過すると100円/30分)。支払いはクレジットカードかドコモ払い(ドコモ回線を契約している人のみ)。

・月額会員……基本料金2,000円/月を払うことで、1回30分以内の利用が無料に。30分を超過すると100円/30分の料金が発生。支払いはクレジットカードかドコモ払い(ドコモ回線を契約している人のみ)。

・1日パス……有人窓口で購入する場合は1,500円/1日。さらに専用ICカードの発行が必要となり、発行料として別途500円が必要。支払い方法は現金のみ。無人販売機で購入する場合は、1,500円/1日、支払い方法は交通系ICカード(交通系ICカードで開錠可能)。

なお、NTTドコモのQRコード決済サービス「d払い」のユーザーなら、d払いアプリ内からドコモ・バイクシェアを借りることが可能で、決済もd払いで済ませることができます。その際は、上記のドコモ・バイクシェアの会員登録は不要になります。

ドコモ・バイクシェアの注意点

サイクルポートによっては混み合うことも多く、先約があり利用できない可能性もあるようです。事前に利用予約をすることもできますが、予約後20分以内に利用開始しなければ自動的にキャンセルとなるため注意が必要です。また、電動アシスト自転車のバッテリーの残量も盲点です。借りる前に実際の自転車の操作パネルを見てバッテリー量を確認しておくと安心です。

2. HELLO CYCLING(ハローサイクリング)

豊島区内のステーション風景。HELLO CYCLINGはコンビニエンスストアに併設されているケースも多く見かけます

豊島区内のステーション。HELLO CYCLINGはコンビニエンスストアに併設されているケースも多く見かけます

ソフトバンクグループが運営

「HELLO CYCLING」(以下、ハローサイクリング)は、ソフトバンクグループの新規事業提案制度を通じて設立されたシェアサイクル事業で、OpenStreet株式会社が運営しています。ドコモ・バイクシェアと同じく電動アシスト自転車のシェアサービスを提供しています。ドコモ・バイクシェアが東京の中心部に展開しているのと比べ、葛飾区、江戸川区などの東京東部。また、府中市などの東京西部にも展開しているのが特徴です。ステーションはアプリから検索でき、コンビニエンスストアや自転車店、ビルの駐輪場などに併設されています。

東京都内だけでなく全国各地で事業を展開しており、地域ごとにパートナー事業者名が異なりますが相互貸出および返却が可能です。目印は「HELLO CYCLING」の黄色いロゴがあるサービスステーションとなります。

アプリで会員登録後に予約番号で開錠

ハローサイクリングの使い方はドコモ・バイクシェアと似ています。アプリから会員登録(無料)後、使いたいステーションを検索して自転車を予約。アプリ上で発行される暗証番号を自転車に備え付けのパネルに入力して開錠します。また交通系ICカードを登録することで、開錠カードとして利用できる点もドコモ・バイクシェアと同じです。ただしハローサイクリングの場合は、利用する自転車とICカードをひもづけする仕組みで、その自転車を借りている間のみICカードを鍵として使えます(ドコモ・バイクシェアは会員情報とICカードをひもづけ)。

料金は15分70円からが目安

ハローサイクリングの利用体系は1種類で、使った分だけ料金が発生する仕組みです。料金はエリアごとに異なりますが、都内の標準価格の場合、15分70円で、15分ごとに料金が加算されていきます。上限は12時間1,000円で、上限を超えると次の12時間までふたたび15分ごとに70円ずつ加算となります。

支払い方法は、登録したクレジットカードやドコモ、au、ソフトバンクのキャリア決済が利用できます。また、「HELLOマイル」という独自の電子マネーも利用可能です。アプリ内でHELLOマイルにチャージすることで支払いに使えます。チャージには「PayPay」の残高や、「WebMoney」や「BitCash」といった電子マネーが使えます。

ハローサイクリングの注意点

ステーションはラック式の駐輪場になっており、止められる台数が決まっています。そのため、ラックがすべて埋まっている場合は返却ができません。返却予定のポートに空きがあるか、到着前にアプリで確認しておくと安心です。アプリ上で返却予約を行うこともできます。また、借りる前の予約も可能ですが、予約後30分以内に利用を開始しなければ自動的にキャンセルとなります。バッテリーの残量はアプリで予約する際に確認できるため、長時間乗る予定であれば充電状態に余裕のある自転車を選ぶとよいでしょう。

PiPPA(ピッパ)

今回紹介する中で唯一電動アシスト自転車ではないPiPPAですが、軽量設計で乗り心地が工夫されています

今回紹介する中で唯一電動アシスト自転車ではないPiPPAですが、軽量設計で乗り心地が工夫されています

都内北部でサービスを展開

「PiPPA」(以下、ピッパ)は、株式会社オーシャンブルースマートが運営しているサービスです。東京、京都、宮崎でサービスを提供しています。東京エリアでは、本社のある板橋区や、北区、豊島区を中心にサービスを展開しており、ポート数は22か所(2020年10月時点)となっています。ちなみにサービス名の由来はアプリを「ピッ」と操作して「パッ」と乗れることから。30分の利用料金で比較すると、PiPPAは今回比較した4つのサービスの中で最安値(100円)となっています。なお、シェアできる自転車は電動アシスト付きではありませんが、3段変速ギアが搭載され、軽量設計がなされるなど走りやすさが工夫されています。

QRコードの読み取りかスマホのタッチで開錠

ピッパもほかのサービス同様、まずアプリ上で会員登録が必要です。また、利用前にアプリから料金をチャージしておく必要があります(一時利用の場合)。自転車の開錠は、スマホのカメラ機能を使用して自転車のQRコードを読み取る「QR開錠」と、スマートフォンを自転車の操作パネルにタッチする「タッチ開錠」の2つの方法があります。

30分100円から使える

ピッパの料金体系は下記の3種類あります。

・一時利用……最初の30分が100円、その後は30分延長するごとに50円かかります(東京エリア限定。そのほかのエリアは料金が異なる場合があります)。

・月額利用……1,500円/1か月、6,000円/6か月、10,000円/12か月(東京エリア限定。いずれも、30分以内なら無料。30分を超過すると100円/30分)。

・デイパス……300円/24時間、800円/72時間、3,000円/720時間(東京エリア限定。そのほかの地域は料金が異なります)。

いずれも、支払いはクレジットカードのほか、モバイルSuica、ドコモケータイ払い、auかんたん決済/au WALLET、ソフトバンクまとめて支払い、LINE Payなどが利用可能です。

ピッパの注意点

1年ほど前までは都内に100か所ほどピッパのポートがありましたが、現在では数がかなり限られています。ポート数が豊富なドコモ・バイクシェアやハローサイクリングのように、フレキシブルに「借りて返す」を繰り返すのは難しそうです。ピッパの場合は24時間借りても300円の料金なので、たとえば、一時的に自宅などに駐輪し、翌日ポートに返却するといった使い方も考えられます。

4. COGICOGI(コギコギ)

渋谷区内のポート。COGICOGIの電動アシスト自転車はおしゃれな印象です

渋谷区内のポート。COGICOGIの電動アシスト自転車はおしゃれな印象です

観光での利用を想定

「COGICOGI」(以下、コギコギ)は、コギコギ株式会社が運営するシェアサイクルのサービスです。電動アシスト自転車を提供しています。東京では渋谷区、港区、千代田区、新宿区、中央区、目黒区、台東区、墨田区でサービスを展開しており、都内のポート数は16か所(2020年10月時点)となっています。東京以外では、鎌倉・湘南、京都、大阪、福岡などでもサービスを提供。実験エリアとして岩手県釜石市、奈良県桜井市、福島県須賀川市などでも利用可能です。観光での利用を想定し、長時間の利用プランが用意されています(後述)。

アプリ操作で開錠

事前にアプリをダウンロードして会員登録を行う必要があります。利用時はポートに到着してからアプリ上で自転車の車体番号を指定し、開錠します。

長時間の利用プランが特徴

コギコギの貸出プランは「12時間」「24時間」「48時間」の3つが用意されています。料金は、12時間が2,100円、24時間が2,400円、48時間が3,600円です。どのプランも、超過1時間ごとに100円の延長料金が発生します。支払いは、アプリで登録したクレジットカードを利用します。

コギコギ利用時の注意点

30分、1時間などの短時間での利用ができないので、「短時間だけ使いたい」というニーズには向きません。また、ピッパと同じくポート数が限られるので、アプリなどでポートの場所を確認しながら計画的に移動する必要がありあそうです。
※2020年10月時点で、東京都内のポートの自転車の入れ替えが行われており、一時的にサービスが休止中です。最新情報はコギコギの公式サイトをご確認ください。

各シェアサイクルのおすすめの使い方と、公共交通機関とのコスト比較

以上、東京都内で利用できる4つのシェアサイクルサービスを紹介してきました。いずれも、「事前の会員登録」など、使い方自体は似通っているものの、料金システムや対象エリアが異なるのがおわかりいただけたと思います。それらをふまえ、各サービスのおすすめの使い方をご紹介します。

ドコモ・バイクシェア……都心部をこまめに移動したい人向け

ドコモ・バイクシェアは都心部で幅広く展開し、かつポート数も充実しています。都心部で移動することが多い人向けのサービスと言えます。「タクシーに乗るほどでもなく、かといって歩くと時間がかかりすぎる」といった微妙な距離の移動には最適です。最近はスーツ姿で利用している人も多く、外回りの多い営業マンのニーズにも応えているようです。

HELLO CYCLING(ハローサイクリング)……都心部から少し離れた場所で便利

ハローサイクリングも借りられる場所が豊富です。ドコモ・バイクシェアが展開していない都心部から離れたエリアにもサービスを展開しているのが特徴です。また、ひとりの会員が同時に4台まで自転車を借りられる機能があり、家族やグループでの急な利用にも対応できます。

PiPPA(ピッパ)……板橋区、北区、豊島区を中心にコスパ重視で使いたい人向け

上記のとおり、対象エリアが都内23区の北東部中心となるため、このエリアで使用したい人向けのサービスです。4つのサービスの中では、30分あたりのコストや、24時間利用のコストが最も安く、一時駐輪機能などをうまく活用しながら買い物などの「日常の足」としての使い方ができそうです。

COGICOGI(コギコギ)……1日単位で都心をじっくり楽しみたい人向け

観光などで、1〜2日かけてじっくり都市を楽しみたい人向けです。また、筆者の個人的な印象では、提供している自転車が今回比較している4サービスの中で最もスタイリッシュな印象を受けました。その意味で、利便性やコストパフォーマンスだけでなく、「街でおしゃれな自転車に乗る楽しさ」も提供しているシェアサイクルサービスと言えそうです。

▼都内で使えるシェアサイクルの比較

シェアサイクルは公共交通機関と比較すると安いのか?

最後に、シェアサイクルのコストパフォーマンスを少し考えてみます。比較対象として、都内を移動する際に便利な公共交通機関の1日パスをいくつか紹介します。

■東京フリーきっぷ(1日乗車券) 1,600円
JR、東京メトロ、都営地下鉄、日暮里・舎人ライナー全線、都バス(深夜東京フリーきっぷバス・座席定員制のものを除く) が1日乗り放題。
公式サイト:https://www.jreast.co.jp/tickets/info.aspx?GoodsCd=2487

■都区内パス 760円
東京23区内のJRの普通列車が1日乗り放題。
公式サイト:https://www.jreast.co.jp/tickets/info.aspx?GoodsCd=2485

■東京メトロ24時間券 600円
24時間有効で、東京メトロの全線が乗り放題。
公式サイト:https://www.tokyometro.jp/ticket/value/1day/index.html

■都バス一日乗車券 500円
23区内の都バスを1日に限り何回でも乗車可能。
公式サイト:https://www.kotsu.metro.tokyo.jp/bus/fare/otoku_bus_oneday.html

シェアサイクルのコストとこれらお得な切符のコストと比較して読者の皆さんはどのような印象をお持ちでしょうか? 筆者個人としては、公共交通機関のコストパフォーマンスの良さをあらためて感じるとともに、シェアサイクルが決して「安さ」だけを売りにしたサービスではない印象を持ちました。むしろ、自宅から離れた都市部を自転車で移動するという「新鮮さ」や、ほかの交通手段がカバーしていない微妙な距離の移動という「利便性」といったあたりがシェアサイクルの本質的な魅力と言えそうです。

各サービスの特徴を上手に活用し、そして交通安全にも気を付けて、シェアサイクルを活用していただければと思います。

※本記事は、執筆者個人の見解です。

西村有樹

西村有樹

オフィスクイック代表。1990年より編集・ライターとして出版業界に携わる。リクルート、小学館、講談社ほか多数の出版社の各媒体にて、主に企業取材、企業人インタビューを手がける。1999年の金融ビッグバンを機に金融・保険を自身の専門分野として確立。ユーザーの視点からの、わかりやすい記事を多数執筆。

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