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カップ1杯60秒(※)のスピード沸とうと豊富な安心・安全機能

[PR]価格.comプロダクトアワード金賞! タイガーの電気ケトル「PCM-A080」はなぜ人気?

お湯が手軽に、すばやく沸かせて便利な電気ケトル。用途がシンプルなため、どれを選んでも同じと思いがちですが、シンプルだからこそ、細かな仕様が使い勝手を左右するものです。ここで紹介するタイガー魔法瓶「5SAFE+(ファイブセーフプラス)」シリーズの「PCM-A080」は、「価格.comプロダクトアワード2019」で金賞を受賞した、大人気の電気ケトル。でも、なぜそんなに人気なの? その高評価の理由に迫ります。
※ 水温・室温23℃。カップ1杯分(約140ml)の沸とう時間。

「PCM-A080」。シェルピンク(左)、マットホワイト(中央)、アッシュグレー(右)の3色が用意されています。いずれもマットな質感で、お値段以上の高見え!

「PCM-A080」。シェルピンク(左)、マットホワイト(中央)、アッシュグレー(右)の3色が用意されています。いずれもマットな質感で、お値段以上の高見え!

「PCM-A080」(左)は同じ容量800mlの製品(右)と並べてみても高さがない、コンパクト設計。取っ手は下部を本体と切り離し、手の大きい人でも持ちやすい形状です

「PCM-A080」(左)は同じ容量800mlの製品(右)と並べてみても高さがない、コンパクト設計。取っ手は下部を本体と切り離し、手の大きい人でも持ちやすい形状です

「価格.comプロダクトアワード2019」で金賞! ユーザー満足度4.72の高評価

「PCM-A080」は、3,388円(税込)(2020年12月3日時点の価格.com最安価格。以下同)という手頃な価格ながら、スピーディな沸とうと、「本体二重構造」「省スチーム設計」など、豊富な安心・安全機能を備え、使い勝手にこだわった1台です。

価格.comのユーザーレビューでも、満足度は5点満点中4.72(2020年12月3日時点)と高評価! 「価格.comプロダクトアワード2019」の「電気ポット・電気ケトル部門」では金賞を受賞し、その使いやすさ・満足度はお墨付きと言えます。

ユーザーからのコメントでは、「すぐに沸くので便利」「蒸気レスで外側が熱くならない構造は素晴らしい」など、沸とうスピードと安全に使用できる点に満足しているという内容が目立ちます。ユーザーに高く評価されるその魅力を、くわしく見ていきましょう。

>>「価格.comプロダクトアワード2019」へ

カップ1杯約60秒のスピード沸とう

電気ケトルの1番のメリットは、ガスに比べて早く安全にお湯を沸かせるということ。時間がない朝でもコーヒーだけは欠かせないという人や、ミルク用のお湯を早く安全に沸かしたいという子育て中の家庭に、電気ケトルは欠かせません。

カップ1杯分のお湯をガスで沸かすには2分以上かかりますが、「PCM-A080」ならおよそ60秒(※)! ユーザーレビューでも、「待ち時間のストレスがなくなった」と高評価を得ています。
※ 水温・室温23℃。カップ1杯分(約140ml)の沸とう時間。

試しにカップ1杯分のお湯を沸かしてみたところ、本当に60秒きっかりで沸きました!(水温・室温約23℃。カップ1杯分(約140ml)で検証)

試しにカップ1杯分のお湯を沸かしてみたところ、本当に60秒きっかりで沸きました!(水温・室温約23℃。カップ1杯分(約140ml)で検証)

豊富な安心・安全構造と細やかな工夫で、どこまでも使いやすい!

「PCM-A080」の魅力は、何と言ってもその使い勝手のよさ。豊富な安全機能はもちろんのこと、左右どちらからでも水量が見える窓など、かゆいところに手が届く工夫がほどこされており、毎日快適に使用できます。

スチーム約90%カットの「省スチーム設計」

「PCM-A080」のフタは、蒸気キャッチャー通路を備えることで、排出されるスチームの量を90%カット(※)した独自構造。加熱時に熱い蒸気が外に出ないので、スチームに触れてやけどをする心配がありません。スチームがほとんど目に見えないので、子どもが興味本位で手を伸ばす、という危険自体が少なくなるはずです。
水温・室温23℃、カップ1杯分(約140ml)、同社従来品PFY-A型(2011年製)との比較(自社測定法)

スペック上は「約90%カット」とされていますが、ユーザーレビューでは「蒸気がほとんど出ない」といったコメントも。たしかに、今回沸とう直前の「PCM-A080」を黒バックで撮影してみましたが、蒸気の姿をとらえることはできませんでした。ほぼ出ていないと言ってもよさそうです

スペック上は「約90%カット」とされていますが、ユーザーレビューでは「蒸気がほとんど出ない」といったコメントも。たしかに、今回沸とう直前の「PCM-A080」を黒バックで撮影してみましたが、蒸気の姿をとらえることはできませんでした。ほぼ出ていないと言ってもよさそうです

「お湯漏れ防止構造」とロック機能で、万が一の備えも万全

「PCM-A080」には、転倒時に注ぎ口が上を向く止水構造と、お湯を注ぐ時以外は注ぎ口を閉めておける「給湯ロックボタン」が搭載されています。

ふとした拍子に電気ケトルを倒してしまったり、子どもが電気ケトルの取っ手を持ち上げてしまったり。電気ケトルを使用していると、ヒヤリとするシーンに出くわすことも少なくありません。そんな「万が一」の時も、「PCM-A080」なら危険を最小限に抑えることができます。

転倒しても注ぎ口が自然と上を向く構造。注ぐ時以外は「給湯ロックボタン」をロックしておけば、本体が倒れてもお湯がほとんど漏れません<br>※給湯ロックボタンがロック状態になっていても、本体を傾けたり倒したりすると、注ぎ口からお湯が流れてやけどのおそれがあります

転倒しても注ぎ口が自然と上を向く構造。注ぐ時以外は「給湯ロックボタン」をロックしておけば、本体が倒れてもお湯がほとんど漏れません
※給湯ロックボタンがロック状態になっていても、本体を傾けたり倒したりすると、注ぎ口からお湯が流れてやけどのおそれがあります

フタは正しく閉めると「カチッ」と音をたてる仕様。確実に閉まっていることがわかるので、安心感が違います!<br>※左右の爪がはまるまで、片方ずつ確実に押し込んでください。

フタは正しく閉めると「カチッ」と音をたてる仕様。確実に閉まっていることがわかるので、安心感が違います!
※左右の爪がはまるまで、片方ずつ確実に押し込んでください。

本体が熱くなりにくく、中のお湯も冷めにくい「本体二重構造」

「PCM-A080」は本体二重構造を採用しており、本体が熱くなりにくくなっています。また、本体二重構造は保温性が高く、中のお湯が冷めにくいのもうれしいポイント。このあたりは、長年魔法瓶や保温ポットの製造を行ってきたタイガー魔法瓶ならではの長所です。

沸とう直前に本体を両手で包み込んでも、やけどをするどころか、心地よい温かさ

沸とう直前に本体を両手で包み込んでも、やけどをするどころか、心地よい温かさ

このほか、沸とうが完了すると自動で電源がオフになる「通電自動オフ」や、容器に水がない時は加熱されない「カラだき防止機能」も装備。意図しない加熱を防ぐ基本の安全機能も備わっています。

右から左から! 水位が見える「見やすさW窓」

「PCM-A080」は大きめの水量窓を備え、中の水量が確認しやすいのもポイント。水量窓を備えた電気ケトルはさほど珍しくありませんが、「PCM-A080」の場合は、窓が左右にあるのが特徴です。左手で取っ手を持っていても確認できるので、左利きの人にも使いやすい!

以前もタイガー魔法瓶の電気ケトルを使用していたというユーザーからは、「中の湯量が見える窓が2つになり確認が楽になった」というコメントもあります。製品がユーザーの求める方向に進化を遂げている証拠ですね。

水量窓があることで、容器内に水を残して長時間放置してしまうことがなくなり、衛生面から見てもメリットがあります

水量窓があることで、容器内に水を残して長時間放置してしまうことがなくなり、衛生面から見てもメリットがあります

ふたが完全に外れるから、中までしっかり洗える

電気ケトルの用途はお湯を沸かすだけとはいえ、お手入れは必須。「PCM-A080」はフタが完全に外せるので、給水がしやすいだけでなく、容器の中までしっかり洗うことができ、いつも清潔に保てます。

フタが外せて給水口が直径10cmと広いので、容器に手を入れてしっかり洗えます

フタが外せて給水口が直径10cmと広いので、容器に手を入れてしっかり洗えます

高評価に納得! 電気ケトルは機能満載・コスパよすぎな「PCM-A080」で決まり

コンパクトでお手頃価格。しかも安全性、使いやすさ、沸とうスピード、すべてにおいて満足度の高いスペックの「PCM-A080」。これで3,388円(税込)なんて、コスパよすぎませんか。こんなの人気が出ないわけがありません。使えば、その人気と高評価の理由をきっと実感できるはずです。

なお、「PCM-A080」と機能が同じで容量600mlの「PCM-A060」も用意されています。ひとり暮らしなど、1度に使用するお湯の量が少ないという方は、ぜひこちらもチェックしてみてください。

価格.comマガジン編集部

価格.comマガジン編集部

パソコン・家電からカップ麺に至るまで、何でも自分で試してみないと気が済まないオタク(こだわり)集団。常にユーザー目線で製品を厳しくチェックします!

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