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お買い得な銘柄はこれでチェック!

株式投資初心者が覚えておきたい割安度を測る指標とは?

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ファイナンシャルプランナーの須原です。株式投資をする場合、専門誌や新聞の情報などを参考に、どれを買おうか検討するでしょう。ただ株を買ったことがない初心者にとっては、雑誌に書かれている専門用語や数字の意味を理解するだけでも頭が痛いはず。「結局どんな銘柄に投資すればよいかわからない」と、投資をあきらめてしまうかもしれません。

ここでは、そんな株式投資の初心者でもお買い得な銘柄を見つけられ、投資を楽しむことができるよう、株式投資で銘柄を選ぶ際に見るべきポイントや専門用語を、株式投資にくわしい専門家が数回にわたって解説します。

第1回は「株価が割安か、割高か」を測るための基本的な指標です。具体例も交えながらお伝えしますので、ぜひ確認してください。

・企業が稼ぐ利益に見合った株価かどうかを判断するPER
・資産価値から株価の割安度合いを測るPBR
・投資金額から見て配当金が多いか少ないかを表す配当利回り
・実践! トヨタ自動車と日産自動車はどっちが割安?

株価が安いか、高いかをどう判断する?

大型スーパーで食品を買ったり、家電量販店でテレビを買ったりなど、日常生活の中でモノを買う場合をイメージしてください。多くの人は、たいてい次のようなことをチェックするはずです。

・価格が安いかどうか
・品質がよいかどうか

株式投資も根本的な考え方は同じです。モノが見えないので、ちょっとわかりにくいだけです。まずは、価格が安いかどうかを調べられるようにしましょう。

株式投資する際、投資する銘柄の価格は「株価」として表されます。株価はいろいろな要因によって決まり、数百円、数万円などまちまちです。たとえ数万円であってもその企業の実力から見れば安い、逆に実力以上に株価が高くなりすぎている、と判断されることもあり、株価だけ見ていても何もわかりません。

そのため、いまの株価が安いのか、高いのかを判断するには以下の3つの指標を確認することが重要です。

・PER(ピー・イー・アール、株価収益率)
・PBR(ピー・ビー・アール、株価純資産倍率)
・配当利回り

この3つは、株式投資をする上での基本的な指標です。それぞれ解説しますので、ぜひ理解を深めてください。

企業が稼ぐ利益に見合った株価かどうかを判断するPER

企業は毎年、事業を続けることで売り上げを増やし、利益を確保します。「企業が稼ぐ利益と比べていまの企業価値(株価)が過大(過小)評価されていないか」を判断するのがPER(ピー・イー・アール、株価収益率)です。計算式は以下になります。

計算式:PER(倍)=株価÷1株あたり純利益(EPS)

モノを売って売り上げを得た後、販売にかかった費用や銀行への返済金、法人税などを差し引き、最終的なもうけとして企業の手元に残るのが純利益です。PERは、株価がこの純利益の何倍になっているかを示す指標で、単位は「倍」です。

株価が1株あたりの価格なので、純利益も1株あたりにそろえます。1株あたり純利益はEPS(イー・ピー・エス)とも表記されます。

1株あたり純利益は、ネット証券などで口座を開くと、企業業績のページで確認できます。一般的には企業自身が「今年度の利益はこのぐらいになりそうだ」という予想値を出しているほか、証券会社のアナリストなどは向こう数年の利益予想を立てています。こうした情報をもとにPERを計算します。

カカクコムの1株あたり純利益(EPS)の推移。カブドットコム証券より引用

カカクコムの1株あたり純利益(EPS)の推移。カブドットコム証券より引用

PERで株価をどう判断するの?

スナック菓子を買う際、同じ商品がコンビニで100g=100円、スーパーでは200g=100円で売っていました。さて、どちらで買いますか? 当然、お買い得なBスーパーですね。

PERも同じ考え方です。事業内容が同じで株価も同じ200円のA社、B社があった場合、1株あたり純利益が50円のA社と20円のB社は、どちらが魅力的でしょうか。お菓子の値段(株価)も商品の種類(事業内容)も同じなら、グラム数(利益)が多いA社のほうがお買い得です。

この2社のPERを計算してみましょう。

A社のPER:200円÷50円=4倍
B社のPER:200円÷20円=10倍

A社は4倍、B社は10倍です。つまり「お買い得なほうがPERは低い」「PERが低い企業の株価は割安」ということがわかります。

一般的な企業のPERは平均で15〜20倍!

下のグラフは、日本の主力企業が多く上場している東京証券取引所第1部(東証1部)の企業全体の平均PERです(各月末値)。ここ数年はおおむね15〜20倍に収まっています。このグラフで使用している純利益は過去の実績値ですが、1つの目安になります。

東証1部全体のPERの推移(月末値)。日本取引所グループ公表資料より作成

東証1部全体のPERの推移(月末値)。日本取引所グループ公表資料より作成

PERをどう使いこなせばよい?

PERは株価の割高、割安をチェックする際に便利で、世界中の投資家が活用するポピュラーな指標です。ただし、株価と1株あたり純利益だけで判断する単純な仕組みのため、いくつか注意が必要ですので、アドバイスします。

アドバイス1:PERを比べるなら競合他社など同じ業種で
PERで株価の割安度合いを確認する場合は、ライバル企業など同業他社と比べましょう。業種が違う企業同士のPERを比較しても、株価が割安かどうかは判断できません。

利益が毎年2倍、3倍になるようなネット関連などの成長企業はPERが高いです。たとえば、利益が10円で株価が1,000円(つまりPERは100倍)と一見割高に映っても、3年後に利益が100円になるなら、3年後の100円で計算したいまのPERは10倍です。「将来の成長を考えれば株価は安い」と判断できます。一般的に、長期で運用する機関投資家などのプロが銘柄を選ぶ場合は、向こう数年の利益の推移を予測した上で、いまの株価が安いか高いかを判断します。

一方で、自動車メーカーや銀行のような業種は、3年後に利益が10倍になる急成長は見込みにくい上、景気のよしあしで利益がぶれるため、PERは低めです。このように業種の違う企業を比べて割高、割安を判断すると、間違った投資先を選ぶリスクがあります。

PERを利用して株価の割安、割高を判断する際は、同じ業種のライバルや業種平均と比べましょう。東京証券取引所などを運営する日本取引所グループは毎月、業種ごとの平均PERなどを公表しています。あくまで使用しているデータは過去の実績値ですが、参考にしてください。

参考サイト
規模別・業種別PER・PBR(日本取引所グループ)

アドバイス2:PERが低すぎる企業には注意しよう
PERが低いほうがお買い得ではありますが、「ライバルや業種平均と比べてPERが低いから買いだ」と安直に判断してはいけません。PERが低すぎる企業は、何らかの問題を抱えている可能性があるためです。

たとえば、いまの株価が1,000円、1株あたり純利益が200円(PERは5倍)の企業の利益が3年後に30円まで落ち込む、との予想があったとします。その場合、3年後の利益をもとに計算したいまのPERは33倍です。多くの投資家は「いまは割安でも、将来の利益をもとに考えると割高だ」と判断するでしょう。

このように、PERが低い銘柄に投資する場合は、将来、利益が増える見込みがあるのかどうか、しっかり見極めましょう。また、赤字企業の場合は、1株あたり純利益がマイナスになるため、PERは計算できません。注意しましょう。

資産価値から株価の割安度合いを測るPBR

便利さではPERに劣りますが、PBR(ピー・ビー・アール)という指標も、株価の割安さを測る指標としてよく使われます。簡単にいうと、会社が持っている資産と比べて株価が何倍になっているか、を表す指標です。これでは難しいですね。まずは、純資産について説明しましょう。

純資産は主に株主から預かったお金のこと

企業の会計では、商品をつくるための設備や原材料などを「資産(会社の財産)」とし、その資産を買うために調達したお金を主に「銀行からの借入金など(負債)」と「株主から預かったお金など(純資産)」の2つに分けて管理しています。これを表にしたのをバランスシート(貸借対照表)といいます。

バランスシートのイメージ。日本証券業協会「サクサクわかる! 資産運用と証券投資スタートブック(2017年9月版)から引用し、一部修正

バランスシートのイメージ。日本証券業協会「サクサクわかる! 資産運用と証券投資スタートブック(2017年9月版)から引用し、一部修正

理論上の話ですが「これ以上事業を続けられない」などの理由で企業が解散する場合、資産をすべて売り払い、銀行などに借金を返し、残ったお金(純資産の部分)を株主に配分します。つまり、純資産は会社が解散したときに投資家が受け取れる金額であり、「解散価値」ともいいます。

PBRの計算方法は? 企業全体では平均1倍ちょっと

PBRは、株価が純資産の何倍になっているかを示す指標です。単位は「倍」で、以下のように計算します。株価が1株あたりなので、純資産も1株あたりにそろえます。1株あたりの純資産をBPS(ビー・ピー・エス)ともいいます。

計算式:PBR(倍)=株価÷1株あたり純資産(BPS)

PERは将来の1株あたり純利益の予測をもとに計算しますが、PBRは一般的に、過去の実績値で計算します。将来の資産や負債、株主資本がどう変化するか予測するのが難しい上、実際には毎年そう大きく変わらないためです。

下のグラフは、東証1部に上場する企業全体の平均PBRです(各月末値)。このように、PBRはたいてい、1倍ちょっとになります。

東証1部全体のPBRの推移(月末値)。日本取引所グループ公表資料より作成

東証1部全体のPBRの推移(月末値)。日本取引所グループ公表資料より作成

PBRが低いほど株価は割安

PBRは、株価を企業の解散価値で割った値です。1倍以上であれば、解散価値以上に株価が値上がりしている、1倍未満であれば解散価値を下回っている、と判断できます。

たとえば、株価が1,000円で1株あたり純資産が500円の企業は、PBRが2倍です。1,000円で投資して企業がすぐに解散した場合、手元に戻るのは500円だけです。一方で、同じ株価で純資産が3,000円ならばPBRは0.33倍です。1,000円投資して企業がすぐに解散すれば3,000円が配分され、差し引き2,000円の利益になります。

つまり、PER同様、PBRも低いほど株価が割安だといえます。

PBRはどう使う?

PBRは、PER同様に計算が簡単であり、一般的によく使われている指標です。それでは、どう活用すればよいのでしょうか。

アドバイス1:業種ごとに大まかな特徴をつかむ
日本取引所グループによると、東証1部に上場する企業の平均PBRは、2017年11月末時点で1.4倍です。ただし、業種によって大きく違っており、銀行、海運、鉄鋼など景気に左右されやすい業種はPBRが低い一方、情報・通信、サービスなどはPBRが高めです。

こうした業種ごとの違いを把握しつつ、自分が投資したい銘柄とライバル企業のPBRを見比べ、割安か割高かを判断するとよいでしょう。

ただし、同じ業種の企業同士でも、PBRが似ているとは限りません。同じ設備を買うにしても、銀行借り入れが中心か、株式発行による資金調達が中心かで負債と純資産のバランスが変わるためです。ヨコ比較をしつつも、その企業の過去のPBRの推移などをきちんと調べ「過去と比べて高いか、低いか」も合わせてチェックしましょう。

アドバイス2:PBRに過度に頼りすぎない
一般に、株価は将来の成長期待を反映して動くといわれています。つまり、株価を決める大きな要因は売上高や利益などの業績です。PBRはこうした情報を反映したものでないため、株価が上がるかどうかとは別の問題です。

たとえば、将来的に成長する見込みがない企業などは、たとえPBRで見て割安だと判断できても、株価が値上がりしないまま置いてきぼりにされてしまいます。

そのため、PBRだけに頼って投資をするのはやめましょう。たとえば、大きく値下がりし、PBRが0.5倍を下回るなどしたときに「資産価値と比べてあまりに株価が安すぎるので、そろそろ下値目途かな」という程度で問題ないと思います。

投資金額から見て配当金が多いか少ないかを表す配当利回り

多くの企業は、株主(投資家)に対し、毎年稼いだ利益の一部を配当金として還元します。自分が投資した金額(株価)と比べていくら分の配当金を受け取れるのかを示す指標が、配当利回りです。「%(パーセント)」で表し、以下のように計算します。

計算式:配当利回り(%)=(1株あたり年間配当金÷株価)×100

それぞれに数字を入れて計算するとわかりますが、株価が上がると配当利回りが下がり、株価が下がると配当利回りは上がります。また、投資した金額の何%分のお金を毎年受け取れるかがわかるので、定期預金や債券など、ほかの金融商品との比較も簡単にできます(もちろん、投資のリスクは違います)。

配当利回りは上場企業の平均で2%前後

以下は、東証1部企業の平均配当利回りです。ここ数年の推移をみると、高いときで2.2%、低いときで1.5%ほどです。そのため「2%台まで配当利回りが上がった(株価が下がった)ので、いまは割安だ」「1.5%まで配当利回りが下がった(株価が上がった)ので、割高だ」などと判断します。

東証1部全体の配当利回り(加重平均)の推移。日本取引所グループ公表資料より作成

東証1部全体の配当利回り(加重平均)の推移。日本取引所グループ公表資料より作成

配当利回りは高いほうが望ましい

株式投資でのもうけは、株価が上がったことによる値上がり益と配当金の2つです。配当金についていえば、できるだけ少ない投資金額で多く受け取れるのが理想です。受け取れる配当金と比べて株価が割安な、配当利回りが高い銘柄を買うのは投資のセオリーといえます。

ただし、配当利回りが高い企業をやみくもに選ぶのも考えものです。以下の注意点を踏まえた上で、投資先を選びましょう。

アドバイス1:毎年配当金が増えている企業を選ぼう
企業は、一般的に、毎年稼いだ利益の一部を配当金として支払います。そのため、業績が落ち込んだときに配当金が減らされたり、なくなったりする場合があります。そうした企業の場合は、たとえいま配当利回りが3%あっても、将来も続くとは限りません。

配当金を目的に投資する場合は、企業のホームページなどで、過去に支払った配当金の推移をチェックしてみましょう。毎年きちんと配当金が増え続けていれば、株主への還元に積極的な企業だと判断できます。そうした企業は、少しばかり業績が悪化しても、すぐに配当金を減らしたり、ゼロにしたりすることは少ないといえます。

アドバイス2:株価が下がりすぎて配当利回りが高くなる場合もある
配当利回りが高くなるのは、配当金が多いか、株価が安いかのどちらかです。もちろん、どちらでも歓迎なのですが「極端に株価が安い結果、高配当利回りのように見える」という場合もあるので、注意しましょう。

株価は、将来の成長期待を反映して動くと先ほど説明しました。株価が安すぎる企業は、業績の先行きが厳しい、不祥事が起きたなど、何らかの不安要素を抱えている可能性があります。こうした企業の場合、将来にわたって配当金を受け取り続けられるかわかりません。「売上高はきちんと伸びているか」「赤字続きではないか」など、業績も合わせてチェックしましょう。

実践! トヨタ自動車と日産自動車はどっちが割安?

それでは、PER、PBR、配当利回りで比べてどちらが投資先として割安かを検証します。取り上げるのはトヨタ自動車(証券コード:7203)と日産自動車(7201)の大手自動車メーカー2社です。まず、両者の財務データを掲載します。

(注)1株あたり配当金、EPSは会社四季報の2018年3月期予想値。BPSは決算短信からの引用で2017年3月期実績値。※1株あたり配当金は予想の幅の平均値を利用(2017年12月末時点)

ここで、PER、PBR、配当利回りの計算式を改めておさらいします。

・PER(倍)=株価÷1株あたり純利益(EPS)
・PBR(倍)=株価÷1株あたり純資産(BPS)
・配当利回り(%)=(1株あたり年間配当金÷株価)×100

両社のデータをもとに、この計算式ではじいた両社の指標と東証1部企業の平均値は下記のとおりです。

(注)東証1部の平均値は1月10日付日本経済新聞から引用

(注)東証1部の平均値は1月10日付日本経済新聞から引用

それでは、両社と東証1部の平均値を比べてみます。まず、PERです。トヨタ自動車、日産自動車ともに東証1部の平均を下回り、自動車メーカーは東証1部全体と比べ割安な業種であると判断できます。さらに、同じ自動車メーカーで見た場合、トヨタ自動車よりも日産自動車が割安であるといえます。

次にPBRを見てみましょう。トヨタ自動車は東証1部平均と比べて大差ないですが、日産自動車はかなり低く見えます。加えて「解散価値」も下回っていますね。やや乱暴な言い方ですが、日産自動車を買収して解散してしまえば手元に儲けが残る、ということになります。PBRで見ても、日産自動車が割安のようです。

配当利回りはどうでしょうか。トヨタ自動車、日産自動車とも東証1部平均よりも高い利回りになっています。両社とも比較的、配当利回りが高いといえるでしょう。さらに両社を比べると、日産自動車のほうが2%ほど高いです。両社が今後も安定して配当を支払い続ける見込みがあるならば、配当金目的で投資した場合は日産自動車が有利です。

まとめ

PER、PBRは簡単に計算できて大変便利な投資指標ですが、比べる際はなるべく同じ業種同士で比較するようにしましょう。業種が違えば成長性や資産構成なども変わるため、安易に割安・割高を測れません。また、配当利回りも、あくまで現時点での数値です。将来にわたって安定した配当金を受け取れるかどうかは、企業のホームページで配当金の推移をチェックするなど、利益を出し続けられる企業かどうか確認しましょう。

※本記事は、執筆者個人の見解です。

須原國男

須原國男

スハラFPコンサルタント代表。大和証券入社後、ニューヨーク、ロンドン勤務など海外畑を歩む。転籍した大和総研で企業調査本部長など歴任。日本証券アナリスト協会検定会員・シニアプライベートバンカー。

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