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10万円切りの「Neo」か? 16GBメモリーの「旧型Air」か? MacBook入門機選びを徹底解説

最廉価モデル「MacBook Neo」を含めたMacBook入門機の選び方を解説します

最廉価モデル「MacBook Neo」を含めたMacBook入門機の選び方を解説します

2026年春、10万円を切る価格の格安13.0インチモデル「MacBook Neo」が登場し、Macの選び方が大きく変わりました。

「Neo」は「初めてのMac」にぴったりですが、比較対象として見逃せないのが上位モデルの「MacBook Air」です。この春は「Air」の新型も発売されているものの、性能が高い分、価格も高額。そこで、「Neo」の現実的なライバルとして注目されているのが、価格がこなれてきた13.6インチ「MacBook Air」の旧型(Early 2025)なんです。

本特集では、安さで話題の「Neo」か、少し予算を足してでも手に入れたい「旧型Air」か、両者のスペックと機能を徹底比較。大学生や社会人の使い方を考慮しながら、「後悔しない一台」を選ぶためのポイントをわかりやすく解説します。

※本記事に掲載する価格は、2026年3月13日時点の価格.com最安価格を参考にしています。すべて税込です。

安価な4モデルのスペックをチェック

まずは、2026年3月時点で購入できる安価なMacBookのラインアップを整理しておきましょう。

大前提として、MacBookは画面サイズが15インチ台のモデルよりも、13インチ台のモデルのほうが安価です。13インチ台のなかでも、この春に登場した13.0インチディスプレイ採用の「MacBook Neo」は「MacBook史上最安」となる低価格を実現。直販価格で256GB SSDモデルが99,800円、512GB SSDモデルが114,800円と、2026年春に購入できるMacBookのなかでもずば抜けて“安い”のが魅力です。

「安くていいMac」筆頭候補の「MacBook Neo」。豊富なカラーバリエーションも魅力です

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価格面で「MacBook Neo」に次ぐのが、13.6インチ「MacBook Air」の旧型(Early 2025)。価格.comでは、256GB SSDモデルが13万円台〜、512GB SSDモデルが15万円台〜で販売されています。このモデルは、2025年3月発売からじわじわと価格が下がっていることもあり、2026年3月時点でも高い人気をキープしています。

13.6インチ「MacBook Air」の旧型(Early 2025)。2025年3月発売から高い人気を誇ります

13.6インチ「MacBook Air」の旧型(Early 2025)。2025年3月発売から高い人気を誇ります

今回は、MacBookのなかでも安価に購入できる、これら4モデルの違いをまとめます。

※13.6インチ「MacBook Air」の旧型(Early 2025)の24GBメモリー/512GB SSDモデルは19万円台の価格のため対象から除外しました。

4モデルの基本スペック

4モデルの基本スペックの比較表

ちなみに、価格.comでは、13.6インチ「MacBook Air」の2024年モデルを12万円〜13万円台の価格から購入できます。しかし、スペックと価格のバランスを考慮すると2025年モデル(Early 2025)のほうがコストパフォーマンスが高いと言えます。

製品
価格.com最安価格
画像詳細を見る 画面サイズ CPU メモリー容量 SSD容量 Thunderbolt/USB 重量
アップルMacBook Neo 256GB SSDモデル
アップル「MacBook Neo 256GB SSDモデル」 詳細を見る価格.comへ 13.0インチ A18 Pro 8GB 256GB USB 3 Type-C×1、USB 2 Type-C×1 1.23kg
アップルMacBook Neo 512GB SSDモデル
アップル「MacBook Neo 512GB SSDモデル」 詳細を見る価格.comへ 13.0インチ A18 Pro 8GB 512GB USB 3 Type-C×1、USB 2 Type-C×1 1.23kg
アップルMacBook Air Early 2025 256GB SSDモデル
アップル「MacBook Air Early 2025 256GB SSDモデル」 詳細を見る価格.comへ 13.6インチ M4 16GB 256GB Thunderbolt4/USB4 Type-C×2 1.24kg
アップルMacBook Air Early 2025 512GB SSDモデル
アップル「MacBook Air Early 2025 512GB SSDモデル」 詳細を見る価格.comへ 13.6インチ M4 16GB 512GB Thunderbolt4/USB4 Type-C×2 1.24kg

7つのポイントで「Neo」と「旧型Air」を比較

※ここからは本文中では「MacBook Neo」を「Neo」、13.6インチ「MacBook Air」の旧型(Early 2025)を「旧型Air」と表記します。

続いて、「Neo」と「旧型Air」の使い勝手の違いをチェックしていきましょう。7つのポイントにまとめました。

1.メモリー容量 日常のタスクなら「Neo」の8GBで十分

MacBook Neo
8GB

 

MacBook Airの旧型(Early 2025)
16GB

「Neo」のスペックで特に気になるのがメモリー容量ではないでしょうか。「旧型Air」が標準で16GBを搭載しているいっぽうで、あえて8GB固定(オプションでの容量追加にも非対応)にすることで低価格を実現しているのです。

「8GBでは少ない」という意見もありますが、結論から言えば、一般的な大学生のレポート作成や社会人の事務ワークにおいて、8GBで困る場面はそれほど多くないでしょう。一般的には8GBで十分と言えます。

大学生でも社会人でも、最近のトレンドになっている生成AI(GeminiやChatGPT、Apple Intelligenceなど)の多くはブラウザー上で行われます。Macのチップは、限られたメモリーを効率よく使う「ユニファイドメモリ」を採用しているため、ブラウザーでAIと対話しながら別のタブで調べ物をして、ドキュメントを作成する程度のマルチタスクなら8GBで問題なくこなせます。

もちろん、マルチタスクの量が増える場合は、メモリー容量が多いほうがより快適に動作します。オンライン講義で画面を共有しながら、AIに話の内容を要約させ、同時にブラウザーで調べものをするといったような使い方をするようであれば、16GBメモリーを搭載する「旧型Air」は魅力的。本格的なプログラミング作業、生成AI処理を使った動画編集などの重い作業を行う場合も「旧型Air」のほうが有利です。

ブラウザーベースのAI活用なら8GBでも問題なし。複数の重いアプリを同時に動かすなら16GBの出番です

ブラウザーベースのAI活用なら8GBでも問題なし。複数の重いアプリを同時に動かすなら16GBの出番です

2.チップ 高効率の「A18 Pro」とパワーの「M4」

MacBook Neo
A18 Pro

 

MacBook Airの旧型(Early 2025)
M4

スペックではチップの違いも気になるところだと思います。

「Neo」は、「iPhone 16 Pro」ゆずりの高効率チップ「A18 Pro」を搭載しています。AI処理を担当する「Neural Engine」が非常に強力なため、生成AIの回答待ちや、写真の自動編集などもキビキビと動きます。

いっぽうの「旧型Air」が搭載する「M4」チップは、パソコンとしての高負荷処理を想定した設計です。10コアCPUのパワーは、数年後のOSアップデートや、より高度なソフトウェアにも対応できます。プログラミングや動画編集を少しでも視野に入れているなら、「M4」のパワーが頼りになります。

ただし、事務作業が中心なら「M4」の実力を100%引き出す場面は少ないかもしれません。非常にパワフルですが、大学生がメインで行う作業(書類作成やネット)においては、「A18 Pro」との体感差を感じることは少ないでしょう。

3.携帯性とバッテリー サイズ感はほぼ同等。バッテリー関連は「Air」が有利

ノートパソコンをひんぱんに持ち出す大学生や新社会人にとって、パソコンの重さとバッテリー持ちは死活問題です。

MacBook Neo:
サイズ:29.75(幅)×1.27(高さ)×20.64(奥行)cm
重量:1.23kg
バッテリー駆動時間(ワイヤレスインターネット):最大11時間

 

MacBook Airの旧型(Early 2025):
サイズ:30.41(幅)×1.13(高さ)×21.5(奥行)cm
重量:1.24kg
バッテリー駆動時間(ワイヤレスインターネット):最大15時間

画面サイズは「Neo」は13.0インチ、「Air」の旧型(Early 2025)は13.6インチとわずかに違いがありますが、持ち運ぶ際のサイズ感はほぼ同じと言っていいでしょう。

違いがあるのはバッテリー関連。駆動時間(ワイヤレスインターネット)は「Neo」が最大11時間で、「旧型Air」が最大15時間。「Neo」も一日使う分には十分なスタミナですが、電源のない環境でより長く粘れるのは「旧型Air」です。

充電のスタイルは「旧型Air」のほうが選択肢が広く、マグネットで着脱する「MagSafe 3」充電ポートと、USB Type-Cポートからの充電に対応。「自宅ではMagSafe、外出先ではスマホと共通のUSB-Cケーブル」という使い分けが可能です。さらに、70W以上のUSB Type-C電源アダプターによる急速充電に対応にも対応しています。

いっぽう、「Neo」はUSB Type-Cポートからの充電のみ(20W対応)。充電中はポートが1つ埋まってしまい、実質使えるのは1つだけになります。マウスやUSBメモリー、外部モニターを併用したい場合、USBハブの利用がほぼ必須となります。この「ハブを持ち歩く手間」をどう考えるかがポイントです。

「旧型Air」は「MagSafe 3」充電ポートを採用しています

「旧型Air」は「MagSafe 3」充電ポートを採用しています

4.ディスプレイ 「Neo」はノッチなし。作業エリアは「Air」のほうが少し広い

MacBook Neo:
13.0インチLiquid Retinaディスプレイ(2408×1506)
輝度500nit、色域sRGB

 

MacBook Airの旧型(Early 2025):
13.6インチLiquid Retinaディスプレイ(2560×1664)
輝度500nit、色域P3

画面はノートパソコンを使うたびに見るものだけに、意外に細かいところで使い勝手の差が出ます。

いずれも「Liquid Retina」ディスプレイを採用している点は共通。「Neo」は13.0インチ(2408×1506)の画面サイズで、画面上部に「ノッチ(切り欠き)」がないスッキリした形状なのがポイントです。動画をフルスクリーンで見る際に没入感が得られます。ただし、色域は標準的なsRGBにとどまっています。

いっぽう、「旧型Air」の画面サイズは、「Neo」よりも少し大きい13.6インチ(2560×1664)。カメラ部分にノッチがありますが、その分画面が上に広くなっています。メニューバーがノッチの両サイドに収まるため、実際にアプリを使える面積は「Neo」よりも少し広い程度です。

とはいえ、いずれも13インチ台の小さなディスプレイなので、そもそも画面を広く使えるサイズ感ではありません。使い勝手に決定的な差があるとまでは言えません。

「Neo」はノッチがなくフラットな長方形のディスプレイを採用

「Neo」はノッチがなくフラットな長方形のディスプレイを採用

「旧型Air」ははノッチがある仕様です

「旧型Air」ははノッチがある仕様です

5.外部インターフェイス Thunderbolt 4/USB4対応の「Air」に分がある

MacBook Neo:
3.5mmイヤホンジャック、USB 3 Type-C(最大10Gb/s)×1、USB 2 Type-C(最大480Mb/s)×1

 

MacBook Airの旧型(Early 2025):
MagSafe 3充電ポート、3.5mmイヤホンジャック、Thunderbolt 4/USB4 Type-C(最大40Gb/s)×2

外部インターフェイスは「旧型Air」のほうが充実しています。

先にも説明したように、「Neo」は充電専用ポートがなく、USB Type-Cポートからの充電になります。いっぽう「旧型Air」は、「MagSafe 3」充電ポートとUSB Type-Cポートの両方から充電できます。

「Neo」は、対応するUSB規格がUSB 3/USB 2と古いのも気になるところ。一般的な使い方ではそれほど気にならないと思いますが、写真・動画データを大量にコピーする場合には相応に時間がかかります。

「旧型Air」は、高速通信が可能なThunderbolt 4/USB4に対応しています。外付けディスプレイにつなぎながら、高速SSDでバックアップを取る、といった使い方も1台で完結します。

「Neo」は2系統のUSB Type-Cポートを装備。片方はUSB 3、もう片方はUSB 2に対応しています

「Neo」は2系統のUSB Type-Cポートを装備。片方はUSB 3、もう片方はUSB 2に対応しています

「旧型Air」は2系統のThunderbolt 4/USB4ポートを搭載しています

「旧型Air」は2系統のThunderbolt 4/USB4ポートを搭載しています

6.指紋認証やWebカメラなどの機能 利便性を左右する意外な盲点

「Neo」と「旧型Air」は、細かいところの機能性にも違いがあります。利便性を左右するものもありますのでしっかりチェックしておきましょう。

「Touch ID」の有無

「旧型Air」は全モデルに指紋認証機能「Touch ID」が搭載されています。いっぽうで注意が必要なのが「Neo」です。512GB SSDモデルには搭載されていますが、最安の256GB SSDモデルには「Touch ID」が搭載されていません。オプションでも追加できない仕様です。

画面を開くたびにパスコードを打ち込む手間は、大学の講義や外出先でひんぱんに開閉する使い方では意外とストレスになります。「256GB SSDモデルを選ぶならパスコード入力は必須」と割り切る必要があります。

「旧型Air」は「Touch ID」に対応。キーボードの右上隅、電源ボタンが「Touch ID」センサーを兼ねています

「旧型Air」は「Touch ID」に対応。キーボードの右上隅、電源ボタンが「Touch ID」センサーを兼ねています

Webカメラの便利機能

「旧型Air」は暗い場所でもタイピングしやすいバックライトを搭載しています。いっぽうの「Neo」はバックライト非搭載のため、暗い講義室や会議室で作業をする場合は、手元の視認性に差が出ます。

また、操作関連だとトラックパッドの仕様も異なります。「旧型Air」は定評のある感圧タッチトラックパッド。「旧型Air」は「Multi-Touchトラックパッド」となっていて、微妙に操作感が異なっています。

環境光に合わせた自動調節「True Tone」の有無

「旧型Air」は、周囲の光に合わせて画面の色を自然に調節する「True Tone」に対応していますが、「Neo」はコスト削減のため非対応です。

7.ストレージ容量 256GBは「意外とすぐ埋まる」

「Neo」も「旧型Air」もストレージの最小構成は256GB SSDです。しかし、パソコンを長く使い続けることを考えると容量256GBでは少々心許ないでしょう。

まず、OSや標準アプリだけで、少なくともSSDの50GB〜60GB近くを占有します。さらに最近は、「Apple Intelligence」などのAI機能が数GB単位のデータをローカルに保存します。実質的に自由に使えるのは200GBを切るため、iPhoneのバックアップを取ったり、高画質な動画を少し保存したりするだけで、あっという間に容量不足になります。予算に余裕があるのであれば、「Neo」でも「旧型Air」でも、できれば512GB SSDモデルを選びたいところです。

その点でコストパフォーマンスが高いのは「Neo」と言えます。最廉価の256GB SSDモデルから1.5万円ほど追加することで512GBにアップグレードできます。そのうえ、先に紹介したとおり、「Neo」の512GB SSDモデルには「Touch ID」が付いてくるのも大きなポイントです。

【まとめ】圧倒的な安さの「Neo」か、盤石な性能の「旧型Air」か

最後に、これまでの比較を踏まえて、「Neo」と「旧型Air」の「どちらが選ぶべきか」の最終チェックを行いましょう。それぞれのモデルに具体的なユーザー像を当てはめてみました。

「MacBook Neo」が正解! という人のイメージ

【学生】文系学部で「座学とレポート作成」が中心の人
・講義のノート取り、ブラウザーでの調査、レポート/論文作成がメイン
・AIは「要約してもらう」「構成案を作ってもらう」といったテキストベースの活用が中心

【社会人】外出先での事務作業がメインのモバイルワーカー
・出先でのレスポンスの速さが命。クラウドやブラウザーで作業が完結する

「MacBook Air」の旧型(Early 2025)が正解! という人のイメージ

【学生】理系・クリエイティブ系学部で比較的重い作業をする人
・プログラミング学習、データ解析、画像・動画編集などパソコンに高い性能を求める作業を行う
・ゼミやオンライン授業などで「カメラで自分の顔を映しながら資料を画面共有し、同時にAIに文字起こしをさせる」といった複合的な使い方をする

【社会人】多くのツールを常駐させる「デスクワーク中心」の人
・自宅やオフィスでは外部ディスプレイに接続し、多くのブラウザータブと複数のアプリを常に起動している

今回の比較でわかったのは、「MacBook Neoは決して“妥協”の選択肢ではない」ということ。「A18 Pro」と8GBメモリーの組み合わせは、現代の標準的なAI活用を含めた作業を十分にこなせる実力を持っています。

いっぽうで、「旧型Air」が持つ「16GBメモリー」や「MagSafe 3」充電ポート、Thunderbolt 4/USB4 Type-Cポートといった装備は、「PCを使い倒す人」にとってのストレスを大幅に解消してくれるものです。

予算を抑えてスマートに始めたいなら「Neo」、よりクリエイティブに使いたいなら「旧型Air」。両者の価格差は約4万〜5万円程度と決して小さくありません。この記事の情報を参考にじっくり選んでみてください。

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真柄利行(編集部)
Writer / Editor
真柄利行(編集部)
フィルム一眼レフから始まったカメラ歴は、はや約30年。価格.comのスタッフとして300製品以上のカメラ・レンズをレビューしてきたカメラ専門家で、特にデジタル一眼カメラに深い造詣とこだわりを持っています。フォトグラファーとしても活動中。パソコンに関する経験も豊富で、パソコン本体だけでなく、Wi-Fiルーターやマウス、キーボードなど周辺機器の記事も手掛けています。
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