レビュー
「アイコス」がついにフルモデルチェンジ!

新・加熱式タバコ「アイコス イルマ プライム」実機レビュー! 掃除もブレードも“あの臭い”もゼロに

フィリップ モリス ジャパン合同会社(PMJ)は、2021年8月17日、加熱式タバコのデファクト・スタンダードデバイス「アイコス」をフルモデルチェンジした新型モデル「IQOS ILUMA(アイコス イルマ)」2機種と、「アイコス イルマ」専用タバコスティック「TEREA(テリア) スティック」の発売を発表した。

左が、フラッグシップモデル「IQOS ILUMA PRIME(アイコス イルマ プライム)」で、右が「IQOS 3 DUO」のフォルムを踏襲したスタンダードモデル「IQOS ILUMA(アイコス イルマ)」

左が、フラッグシップモデル「IQOS ILUMA PRIME(アイコス イルマ プライム)」で、右が「IQOS 3 DUO」のフォルムを踏襲したスタンダードモデル「IQOS ILUMA(アイコス イルマ)」

「アイコス イルマ」の最大の特徴は、「アイコス」のアイデンティティだった「加熱ブレード」を廃止したこと。専用タバコスティック「テリア スティック」の中に金属片を仕込むことで、中心加熱式を維持しながらも、タバコ葉を密閉していることから、メンテナンスフリーとニオイ低減を実現した。

「アイコス イルマ プライム」のメーカー希望小売価格は、12,980円(税込)で、「アイコス イルマ」は8,980円(税込)。「テリア スティック」は1箱20本入りで550円(税込)。本日2021年8月18日より、全国に9店舗ある「IQOSストア」と、「IQOS ILUMA Lab渋谷」(期間限定ポップアップストア)にて販売する(詳細は後述)。

以下では、従来の専用タバコスティック「マールボロ ヒートスティック」との互換性を捨て、全方向に進化した新型「アイコス」の実機レポートをお届けする。

「アイコス」ユーザーの不満をまるっと解決した「アイコス イルマ」

「アイコス」ユーザーの不満と言えば、

(1)メンテナンス(クリーニング)が面倒
(2)ニオイが強め
(3)「加熱ブレード」が折れやすい

が三大勢力であろう。PMJは、そうした課題を解決するために、初代「アイコス 2.4」から綿々と引き継がれてきた、タバコらしい強い喫味を実現する「加熱ブレード」を、ここに来て、ついに廃止してしまった。まさに、「アイコス」というプロダクトの常識を根底から覆すダイナミックな改革である。

その代わりに、独自の「スマートコア・インダクション・システム」を採用。これは、「アイコス イルマ」専用に設計された「テリア スティック」1本1本の内部に、ステンレスコーティングした金属片(誘熱体)を仕込むことで、磁力で内部を加熱するシステムなのだという。つまり、「加熱ブレード」が“使い捨て”になったと言える。

「テリア スティック」の解体図。内蔵された金属片を、磁力を利用して加熱するという新しい仕組みを採用している

「テリア スティック」の解体図。内蔵された金属片を、磁力を利用して加熱するという新しい仕組みを採用している

さらに、「テリア スティック」は、タバコ葉が見えるはずの先端を「フロントシール」によってフタをして、タバコ葉を密閉。そうすることによって、タバコ葉のカスが出なくなり、デバイスのクリーニングをする必要がなくなった。これで、先述の(1)は解決。同時に、喫煙時だけでなく、喫煙後に吸い殻となったスティックからさえも、“あのポップコーン臭”が出にくくなった。これで(2)が解決。そして最後に、「加熱ブレード」は本体にそもそも搭載されていないので、折れるというトラブルはもう起きない。(3)がこれで解決した。筆者は、この“無敵化”に思わず感動してしまった。

フラッグシップモデル「アイコス イルマ プライム」

フラッグシップモデル「アイコス イルマ プライム」は、アルミニウム製の「ポケットチャージャー」と磁石でくっついているザラザラした肌触りの「ラップカバー」をペロリと開けて、ホルダーを取り出す仕組みだ。

重量の実測値は141g。「IQOS 3 DUO」よりも少し重い

重量の実測値は141g。「IQOS 3 DUO」よりも少し重い

「ラップカバー」は、取り外して交換も可能(後述)

「ラップカバー」は、取り外して交換も可能(後述)

スタンダードモデル「アイコス イルマ」

スタンダードモデル「アイコス イルマ」は、重量が実測値116.5gで、「イルマ プライム」よりも軽量。しかし、「アイコス 3 デュオ」の実測値108gからは微増している。

「ポケットチャージャー」は樹脂製で、従来モデルと異なり、手に吸い付くような肌触り。手から滑り落ちにくそうだ

「ポケットチャージャー」は樹脂製で、従来モデルと異なり、手に吸い付くような肌触り。手から滑り落ちにくそうだ

「アイコス イルマ プライム」と「アイコス イルマ」の共通点と違い

「アイコス イルマ プライム」と「アイコス イルマ」の「ホルダー」は共通仕様で、違いは「ポケットチャージャー」のデザインのみ。どちらもフル充電の「ポケットチャージャー」で、20回分の使用が可能だ。ホルダーの連続使用は2回

「アイコス イルマ プライム」と「アイコス イルマ」の「ホルダー」は共通仕様で、違いは「ポケットチャージャー」のデザインのみ。どちらもフル充電の「ポケットチャージャー」で、20回分の使用が可能だ。ホルダーの連続使用は2回

充電は、両端がType-CのUSBケーブルで行う

充電は、両端がType-CのUSBケーブルで行う

「アイコス イルマ プライム」と「アイコス イルマ」共通のホルダーは、「アイコス 3 デュオ」と比べると、高さが92.27mmから101mmと長くなっており、重量は22gから30.5gと少し重くなった。直径は、14.42mmから14.5mmと微増。ちなみに、写真ではわかりづらいが、ホルダーの中をのぞいても、もちろん「加熱ブレード」の姿はない

「アイコス イルマ プライム」と「アイコス イルマ」共通のホルダーは、「アイコス 3 デュオ」と比べると、高さが92.27mmから101mmと長くなっており、重量は22gから30.5gと少し重くなった。直径は、14.42mmから14.5mmと微増。ちなみに、写真ではわかりづらいが、ホルダーの中をのぞいても、もちろん「加熱ブレード」の姿はない

「アイコス イルマ」のフォルムは、従来モデル「アイコス 3 デュオ」と似ているが、高さは「3 デュオ」が114.7mmで、「イルマ」が117.2mmと少し大きくなった。幅は、「3 デュオ」が46.3mmで、「イルマ」が47mm、奥行きは「3 デュオ」が22.88mmで、「イルマ」が23.4mmと、こちらも微増している。「3 デュオ」よりも、ひと周り大きくなったと言えよう

「アイコス イルマ」のフォルムは、従来モデル「アイコス 3 デュオ」と似ているが、高さは「3 デュオ」が114.7mmで、「イルマ」が117.2mmと少し大きくなった。幅は、「3 デュオ」が46.3mmで、「イルマ」が47mm、奥行きは「3 デュオ」が22.88mmで、「イルマ」が23.4mmと、こちらも微増している。「3 デュオ」よりも、ひと周り大きくなったと言えよう

左から、従来モデルの「アイコス 3 デュオ」、スタンダードモデル「アイコス イルマ」、フラッグシップモデル「アイコス イルマ プライム」。なお、「ポケットホルダー」の充電時間は、「アイコス 3 デュオ」が120分だったのに対し、新モデル2機種は135分に延びている

左から、従来モデルの「アイコス 3 デュオ」、スタンダードモデル「アイコス イルマ」、フラッグシップモデル「アイコス イルマ プライム」。なお、「ポケットホルダー」の充電時間は、「アイコス 3 デュオ」が120分だったのに対し、新モデル2機種は135分に延びている

専用アプリで使用感もカスタマイズ可能に! そして実はBluetooth機能も搭載

新機種の進化ポイントは、これだけではない。

「アイコス イルマ プライム」と「アイコス イルマ」は2機種ともに、使用していない時のホルダーを手前に振ると、吸える残りの本数をLED表示するなどの「スマートジェスチャー」機能や、「テリア スティック」を挿入するだけで自動的に加熱スタート、取り出すと自動停止する「オートスタート・ストップ」機能も搭載。それらの機能のほか、「ライトイルミネーション」の変更や、「アラート機能」のオン/オフなどもできるのだが、それらはすべて、専用アプリでカスタマイズできるとのこと。変更する場合は、デバイスとPCをUSB Type-Cケーブルでつないで行うという。

起動中にホルダー上部をトントンとダブルタップすると、残り使用時間をバイブの振動回数で教えてくれる「スマートジェスチャー」機能を搭載

起動中にホルダー上部をトントンとダブルタップすると、残り使用時間をバイブの振動回数で教えてくれる「スマートジェスチャー」機能を搭載

また、現時点では用途は不明だが、本体にはBluetooth機能も搭載しているという。今後のバージョンアップに期待したい。

「アイコス イルマ」専用タバコスティック「テリア スティック」とは

「テリア スティック」のローンチラインアップ。レギュラータイプは、「リッチ・レギュラー」、「レギュラー」、「スムース・レギュラー」、「バランスド・レギュラー」の4種類。メンソールタイプは、「ブラック・メンソール」、「メンソール」、「ミント」の3種類。フレーバー系メンソールは、「パープル・メンソール」、「イエロー・メンソール」、「トロピカル・メンソール」、「ブライト・メンソール」の4種類

「テリア スティック」のローンチラインアップ。レギュラータイプは、「リッチ・レギュラー」、「レギュラー」、「スムース・レギュラー」、「バランスド・レギュラー」の4種類。メンソールタイプは、「ブラック・メンソール」、「メンソール」、「ミント」の3種類。フレーバー系メンソールは、「パープル・メンソール」、「イエロー・メンソール」、「トロピカル・メンソール」、「ブライト・メンソール」の4種類

「テリア スティック」は、ローンチから全11種類が一挙に投入された。

ここでひとつ注意していただきたいのが、「アイコス イルマ」および「アイコス イルマ プライム」では、従来のタバコスティック「マールボロ ヒートスティック」と「ヒーツ」は使用できないということ。このことから、購入時の間違い防止のために「テリア」というまったく新しいブランド名を付けたと推測されるが、味自体は「慣れ親しんだ味」とPMJからアナウンスされているうえ、「テリア スティック」の各フレーバー名も、「マールボロ ヒートスティック」と同じ名前を付けているものがほとんど。また、同社公式サイトにおいても、「現在使用中の銘柄を選択し、あなたのTEREAを見つけよう。」というコーナーで、「マールボロ ヒートスティック」からの乗り換え先が案内されているので、味自体は「マールボロ ヒートスティック」の各種ラインアップと近い味わいと考えてよいだろう。

「テリア スティック」の「リッチ・レギュラー」。従来の「マールボロ ヒートスティック」や「ヒーツ」と、パッケージやスティックは一見同じに見えるが、互換性はない

「テリア スティック」の「リッチ・レギュラー」。従来の「マールボロ ヒートスティック」や「ヒーツ」と、パッケージやスティックは一見同じに見えるが、互換性はない

実際のスティックを解剖してみると、タバコ葉の中から本当に小さな金属片が見つかった!

実際のスティックを解剖してみると、タバコ葉の中から本当に小さな金属片が見つかった!

【レビュー】「アイコス イルマ プライム」で「テリア スティック」を吸ってみた!

それでは実際に、フラッグシップモデル「アイコス イルマ プライム」で専用タバコスティック「テリア スティック」を吸ってみた。

「ホルダー」の穴は、「テリア スティック」の直径と同じ、あるいはそれ以上の大きさで作られているのか、「アイコス 3 デュオ」よりも挿入するのに少し力が必要だった。穴の中に「加熱ブレード」はないが、スティックがほんの少し斜めになっていただけでも挿すことができなかったくらいシビアな設計だ。「テリア スティック」を「ホルダー」に挿入すると、自動的にスイッチがオンになり、最初の振動が来た。2回目の振動が来たら、喫煙可能のサインだ。

最初は、「テリア スティック リッチ・レギュラー」を吸ってみたのだが、その味わいに驚いた。当初は、たとえ最新テクノロジーを採用していても、従来モデルより喫味が落ちていたら“それまで”のものだと思っていたのだが、その思いも杞憂に終わった。ほぼ、従来の「アイコス」の喫味が再現されていたのだ。

味も、「マールボロ ヒートスティック」の「リッチ・レギュラー」そのもの。それでいて、あの独特の“ポップコーン臭”は感じられない。ちょうどよい辛みと苦み。これ、紙巻きタバコのフィールと同じではないか……。加熱式タバコ特有の、蒸気を出すためのグリセリン類が醸し出すとされる甘酸っぱさがなく、キリッとおいしい。

これは、紙巻きタバコから「アイコス」に移行した際に、臭いや味が原因で、もともとレギュラータイプを吸っていたのにメンソールタイプに転じた人々にとっては、お待ちかねの味ではないだろうか。

さらに、“ブラメン”こと「ブラック・メンソール」も試してみた。こちらも、おなじみの“スースーするパンチ”がきいていて美味。フレーバー系メンソールでは「パープル・メンソール」を試してみたが、これは実に“紫”。ワインのようなボディ感がキッチリと感じられた。

「テリア スティック」をホルダーの穴に挿入するだけで、加熱がオートスタート(上)。喫煙後、「テリア スティック」を抜くと、自動的に加熱はオフに(下)。ちなみに、加熱のオン/オフは、従来モデルのようにボタン操作でも可能だ

「テリア スティック」をホルダーの穴に挿入するだけで、加熱がオートスタート(上)。喫煙後、「テリア スティック」を抜くと、自動的に加熱はオフに(下)。ちなみに、加熱のオン/オフは、従来モデルのようにボタン操作でも可能だ

喫煙時間は、従来モデルと同じく、6分間、もしくは14パフ

喫煙時間は、従来モデルと同じく、6分間、もしくは14パフ

写真は、吸い終わった「テリア スティック」。紙の焦げ目はほぼなし! ニオイもほとんどなし!!

写真は、吸い終わった「テリア スティック」。紙の焦げ目はほぼなし! ニオイもほとんどなし!!

ホルダーの先端リングまで変えられる、充実のカスタマイズ用アクセサリー

前列中央の4つが、「アイコス イルマ プライム」のカラバリ。左から、「ブロンズトープ」、「ジェイドグリーン」、「ゴールドカーキ」、「オブシディアンブラック」。左右2つと後列の3つが、「アイコス イルマ」のカラーバリエーション。左から、「ペブルベージュ」、「ペブルグレー」、「モスグリーン」、「サンセットレッド」、「アズールブルー」

前列中央の4つが、「アイコス イルマ プライム」のカラバリ。左から、「ブロンズトープ」、「ジェイドグリーン」、「ゴールドカーキ」、「オブシディアンブラック」。左右2つと後列の3つが、「アイコス イルマ」のカラーバリエーション。左から、「ペブルベージュ」、「ペブルグレー」、「モスグリーン」、「サンセットレッド」、「アズールブルー」

「アイコス イルマ プライム」は、アルミニウム製の「ポケットチャージャー」に、「ラップカバー」を組み合わせた新しいデザインだ。そのカラーバリエーションは全4色で展開。そして、「ラップカバー」と「ホルダー」先端のリングは、カスタマイズ可能で、豊富なアクセサリーを揃える。

「アイコス イルマ プライム」用の「ラップカバー」は、全9色3素材で展開。各1,480円(税込)から

「アイコス イルマ プライム」用の「ラップカバー」は、全9色3素材で展開。各1,480円(税込)から

ホルダー先端の「リング」は、3色のセット販売。カラーや質感の異なる全15色6セットを用意する。3色セットで、各1,480円(税込)から

ホルダー先端の「リング」は、3色のセット販売。カラーや質感の異なる全15色6セットを用意する。3色セットで、各1,480円(税込)から

「アイコス イルマ プライム」には、「ポケットチャージャー」をスッポリと覆う「フルラップカバー」も用意。各1,980円(税込)

「アイコス イルマ プライム」には、「ポケットチャージャー」をスッポリと覆う「フルラップカバー」も用意。各1,980円(税込)

先述のとおり、「アイコス イルマ」は、従来の「アイコス 3 デュオ」のデザインを踏襲。「ポケットチャージャー」のカラーバリエーションは5色展開で、「ドアカバー」と「ホルダー」先端のリングが別売りアクセサリーでカスタマイズできる。

「アイコス イルマ」用の「ドアカバー」は、全16色で展開。各980円(税込)から。なお、「アイコス 3 デュオ」用「ドアカバー」とはサイズが異なるので互換性はない

「アイコス イルマ」用の「ドアカバー」は、全16色で展開。各980円(税込)から。なお、「アイコス 3 デュオ」用「ドアカバー」とはサイズが異なるので互換性はない

「アイコス イルマ」用の「スリーブ」は、全6色で展開(写真前3列)。価格は各980円(税込)。写真の後列の3つは、ストラップ付きの「スリーブ+」で全3色展開。価格は各1,980円(税込)

「アイコス イルマ」用の「スリーブ」は、全6色で展開(写真前3列)。価格は各980円(税込)。写真の後列の3つは、ストラップ付きの「スリーブ+」で全3色展開。価格は各1,980円(税込)

【まとめ】従来モデルとの互換性をキッパリと捨てた“ゴン攻め進化”! 紙巻きからのスイッチ、最有力モデル

昨今、紙巻きタバコは、日に日に吸いにくくなっている。PMJが紙巻きタバコからの移行先として展開している「アイコス」は、「イルマ」と「イルマ プライム」により確実に上の次元へとステップアップした。今まで味とニオイで加熱式タバコにためらっていたユーザーは、これでますます“変えない理由"がなくなったと思う。特に、レギュラータイプのおいしさは、特筆ものである。

あえて問題点をあげるとするならば、「マールボロ ヒートスティック」に当たる「テリア スティック」が1箱550円で、ランニングコストがほんの少々高めだということ。やはりここは、「ヒーツ」的な廉価版の登場を期待してしまう。

また、「アイコス」は日常的に持ち歩くものなので、人によっては本体の重量が気になるかもしれない。その場合、2モデルの機能性は同じなので、より軽いスタンダードモデル「イルマ」のほうを選ぶとよいだろう。自室の中で吸うなら「イルマ プライム」でも問題ないが、「ホルダー」を直に挿せる別売りの「充電スタンド」を使うのも便利そうだ。

スタイリッシュな別売りの「充電スタンド」

スタイリッシュな別売りの「充電スタンド」

最後に、発売情報の詳細を紹介。

●「アイコス イルマ プライム」と「アイコス イルマ」

・2021年8月17日より予約販売開始(9月2日以降順次配送)
→「IQOSオンラインストア」、「IQOS LINE公式アカウント」から

・2021年8月18日より販売開始
→全国9店舗の「IQOSストア」、「IQOS ILUMA Lab渋谷」(期間限定ポップアップストア)

・2021年9月2日より順次販売開始
→「IQOSショップ」、「IQOSコーナー」、コンビニエンスストアを含む全国のタバコ取扱店、一部の「IQOSスポット」店内、「IQOSテレセールスセンター」による電話勧誘販売

●「テリア スティック」

・2021年8月18日より販売開始
→「IQOSストア」、「IQOS ILUMA Lab渋谷」(期間限定ポップアップストア)」

・2021年9月2日より順次販売開始
→「IQOSショップ」、「IQOSコーナー」、コンビニエンスストア含む全国のタバコ取扱店

清水りょういち

清水りょういち

元「月刊歌謡曲(ゲッカヨ)」編集長。今はめおと編集ユニット「ゲッカヨ編集室」として活動。家電や雑貨など使って楽しい商品のレビューに命がけ!

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