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ユーザーレビューで星4.5以上の製品をピックアップ

価格.comユーザーが認めた、バッテリーが長持ちする最新スマートフォン9傑

スマートフォンにおけるバッテリー持続時間は、今もユーザーを悩ませている問題だ。そこでここでは、価格.comのユーザーレビューの「バッテリー」の項目が4.5以上(5点満点)を獲得した、この1年以内に発売された製品のみをピックアップ。ユーザーの実感に基づいた、バッテリー持続時間が長いと感じられる最新スマートフォン9製品を取り上げる。

※ユーザーレビュー評価点数は2019年4月15日時点のものです
※掲載順は評価の高い順になります。

大容量バッテリーと処理性能のどちらもすぐれた人気モデル
ASUS「ZenFone Max Pro(M1)」

2018年12月に登場したミドルレンジのSIMフリースマホ。ZenFoneシリーズでも、「Max」シリーズは、大容量バッテリーを搭載するのが特徴だけあって、ユーザーレビューの「バッテリー」評価は4.88点。過去1年間に発売されたスマートフォンの中では1位、過去に発売された全モデルの中でも3位と、非常に評価が高い。

搭載されるバッテリーは5,000mAhの大容量。ASUSの計測したモバイル通信時の電池持ちは約21時間で、本機と同じSoCを採用する「ZenFone 5」の14.2時間よりも約3割長い。ユーザーレビューに寄せられる意見を見ると、バッテリーの評価は5点満点が多数で、3点以下が見当たらないあたりにも、ユーザーの高い満足度がうかがえる。

なお、本機のような5,000mAhクラスのバッテリーを搭載するスマホは、SoCの性能がさほど高くないものが多い。だが、本機は「ZenFone 5」と同じミドルハイ向けSoCの「Snapdragon 636」を採用することで、不満のないレベルの処理性能が確保されている。

また、本機をモバイルバッテリー代わりとして、ほかの機器の充電に使える「リバースチャージ」機能も備えている。

画面サイズ(解像度):約6インチ(2,160×1,080)
サイズ(幅×高さ×厚さ):約76×159×8.4mm
重量:約180g
SoC:Snapdragon 636(1.8GHz×8)
RAM容量:3GB
ストレージ容量:32GB
増設用メモリーカードスロット:microSDXC(最大2TB)
OS:Android 8.1
SIMカードスロット:nanoSIM×2(DSDV対応:docomo、au、ワイモバイルのVoLTEに対応)
LTE対応バンド:B1/2/3/5/7/8/18/19/26/28/38/39/41
Wi-Fi:IEEE802.11b/g/n(2.4GHz帯)
NFC:非搭載
FeliCa:非搭載
ワンセグ/フルセグ:非搭載/非搭載
メインカメラ:約1,600万画素+約500万画素
フロントカメラ:約800万画素
バッテリー容量:5,000mAh
USB:microUSB

質感の高い薄型ボディに大容量バッテリーを組み合わせたエントリーモデル
HUAWEI「Mate 20 lite」

ファーウェイの「Mate」シリーズのエントリーモデルとして、2018年11月に発売されたSIMフリースマホ。質感の高いボディやディスプレイ、余裕のある基本性能を備えており、コストパフォーマンスが高い。ユーザーレビューの「バッテリー」評価は4.81点となっている。

搭載されるバッテリーは約3,750mAhというかなりの大容量だが、同梱されるACアダプターを使えば約2時間でフル充電行えるのも魅力だ。

ユーザーレビューに寄せられる意見はどれも高評価で、「2日に1回充電すればよいし、急速充電で50%残存からだと1時間もあればフル充電できる」、「1日は余裕で持ちます。SNS等をバンバンに使っても1日はもつと思います」など、かなり使い込んでも1日は余裕でバッテリーが持つという声が多く見られる。

画面サイズ(解像度):約6.3インチ(2,340×1,080ドット)
サイズ(幅×高さ×厚さ):約75.3×158.3×7.6mm
重量:約172g
SoC:Kirin 710(2.1GHz×4+1.7GHz×4)
RAM容量:4GB
ストレージ容量:64GB
増設用メモリーカードスロット:microSDXC(最大256GB)
OS:Android 8.1(Android 9へのバージョンアップが可能)
SIMカードスロット:nanoSIM×2(DSDV対応:auのVoLTEに対応予定)
LTE対応バンド:B1/3/5/7/8/18/19/28/38/40/41
Wi-Fi:IEEE802.11a/b/g/n/ac(2.4GHz帯/5GHz帯)
NFC:非搭載
FeliCa:非搭載
ワンセグ/フルセグ:非搭載/非搭載
メインカメラ:約2,000万画素+約200万画素
フロントカメラ:約800万画素
バッテリー容量:3,750mAh
USB:USB Type-C

6.2インチの大画面ながら実売価格1万円台の高コスパモデル。バッテリーも大容量
OPPO「R15 Neo」(3GB/4GB)

2018年8月に発売され、OPPOのラインアップでは「AX7」とともにエントリーモデルに位置付けられるSIMフリースマホ。搭載されるRAM容量によって3GBモデルと4GBモデルの2種類があり、ユーザーレビューの「バッテリー」評価は、3GBモデルが4.76点、4GBモデルが4.47点と、いずれもユーザーの評価は高い。

内蔵されるバッテリーは容量4,230mAhとかなり大容量で、10W(5V/2A)対応の同梱ACアダプターを使った場合、フル充電にかかる時間は3時間前後となっている。ユーザーレビューに寄せられるバッテリーに関する声を見ると、「ゲームや動画視聴をしなければ、2日は余裕で耐えてくれる」、「電話やメール、LINEなど普段使いであれば2〜3日は持つため、充電も気にならない」など、ライトな使い方ならフル充電で2日、条件次第で3日は使い続けられる場合も珍しくないようだ。

画面サイズ(解像度):約6.2インチ(1,520×720)
サイズ(幅×高さ×厚さ):約75.6×156.2×8.2mm
重量:約168g
SoC:Snapdragon 450(1.8GHz×8)
RAM容量:3GB/4GB
ストレージ容量:64GB
増設用メモリーカードスロット:microSDXC(最大256GB)
OS:Android 8.1(ColorOS 5.1))
SIMカードスロット:nanoSIM×2(DSDV対応:NTTドコモ、au、ワイモバイルのVoLTEに対応)
LTE対応バンド:B1/2/3/4/5/7/8/18/19/20/26/28/38/39/40/41
Wi-Fi:IEEE802.11b/g/n準拠(2.4GHz帯)
NFC:非搭載
FeliCa:非搭載
ワンセグ/フルセグ:非搭載/非搭載
メインカメラ:約1,300万画素+約200万画素
フロントカメラ:約800万画素
バッテリー容量:4,230mAh
USB:microUSB

高いレベルで、処理性能とバッテリー持ちを両立したハイエンドモデル
ソニーモバイル「Xperia XZ2」(ドコモ/au/ソフトバンク)

「Xperia XZ2」は2018年の5月に登場したソニーモバイルの通信キャリア向けハイエンドスマートフォン。NTTドコモでは「SO-03K」、auでは「SOV37」、ソフトバンクでは「702SO」として取り扱われており、ユーザーレビューの「バッテリー」評価では、「SOV37」が4.71点という高い評価を得ている。なお、「SO-03K」は4.38点、「702SO」は3.81点でばらつきがあるが、基本的には同一のハードウェアなので、さほどの違いはないものと考える。

搭載されるバッテリーは3,060mAhとさほど大容量ではないうえに、高解像度のディスプレイや高性能のSoCを備えるなど、バッテリー持ちの観点から見るとスペック的には有利とは言えない。だが、ソニー独自の節電機能である「STAMINA」モードは、3段階の節電レベルを設定でき、使い勝手と電力消費のバランスを調整できるほか、ユーザーの利用パターンを学習し、バッテリーがゼロになる時間を通知する「スマートSTAMINA」といった工夫でそのハンデを克服している。なお、au「SOV37」の「電池持ち時間」は約105時間だ。

このほか、充電を抑える「いたわり充電」も搭載されており、繰り返される充放電が原因で起こるバッテリーの劣化を抑えられる。なお、ワイヤレス充電の「Qi」にも対応している。

バッテリーに関するユーザーの声を見ると「充電の心配から解放されたと感じる」「場合によっては2日も持たせられますので十分過ぎます」など、1日以上は余裕で使えるというものが多い。バッテリー持ちと処理性能のバランスが高いレベルでとれたハイエンド機と言えそうだ。

画面サイズ(解像度):約5.7インチ(2,160×1,080)
サイズ(幅×高さ×厚さ):約72×153×11.1mm
重量:約198g
SoC:Snapdragon 845(2.8GHz×4+1.8GHz×4)
RAM容量:4GB
ストレージ容量:64GB
増設用メモリーカードスロット:microSDXC(最大400GB)
OS:Android 8.0(Android 9へのバージョンアップが可能)
SIMカードスロット:nanoSIM×1
LTE対応バンド:B1/3/11/18/26/28/42(対応バンドはSOV37のもの)
Wi-Fi:IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4GHz帯/5GHz帯)
NFC:搭載
FeliCa:搭載
ワンセグ/フルセグ:搭載/搭載
メインカメラ:約1,920万画素
フロントカメラ:約500万画素
バッテリー容量:3,060mAh
USB:USB Type-C

4,000mAhの大容量バッテリーを備えた、ペン入力対応の大画面スマホ
サムスン「Galaxy Note9」(ドコモ/au)

ペン入力に対応する大型ハイエンドスマートフォン「Galaxy Note」シリーズの最新モデル。国内での取り扱いはNTTドコモ版「SC-01L」とau版「SCV40」があり、ユーザーレビューの「バッテリー」評価は「SCV40」が4.68点、「SC-01L」は4.39点で、弱冠のズレはあるが、バッテリー持ちの評価はいずれも高い。

大型のボディを生かし、4,000mAhの大容量バッテリーを搭載。USB PDに対応したACアダプターを使えば約120分の短時間でフル充電が行える。加えて、ワイヤレス充電では一般的な規格の「Qi」に加えて、北米などではそれなりに普及している「PMA」にも対応しているなど、電源まわりの機能は高い。au「SCV40」の「電池持ち時間」は約130時間だ。

ユーザーの声だが、「基本、日中は電話少々とLINEしかしませんが、家を出てから帰宅まで約12時間で省電力モードにしてバッテリー残量は93%です」、「本当に(バッテリー残量が)減らないので、充電の心配が要らないです」など、期待を裏切らない大容量バッテリーの実力を実感するコメントが目立っている。

画面サイズ(解像度):約6.4インチ(2,960×1,440)
サイズ(幅×高さ×厚さ):約76×162×8.8mm
重量:約201g
SoC:Snapdragon 845(2.8GHz×4+1.7GHz×4)
RAM容量:6GB
ストレージ容量:128GB
増設用メモリーカードスロット:microSDXC(最大512GB)
OS:Android 8.1(Android 9へのバージョンアップが可能)
SIMカードスロット:nanoSIM×1
LTE対応バンド:B1/3/18/26/28/42(対応バンドはSCV40のもの)
Wi-Fi:IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4GHz帯/5GHz帯)
NFC:搭載
FeliCa:搭載
ワンセグ/フルセグ:搭載/搭載
メインカメラ:約1,200万画素
フロントカメラ:約800万画素
バッテリー容量:4,000mAh
USB:USB Type-C

人気の高コスパモデルは、バッテリー持ちも良好
HUAWEI「P20 lite」(ワイモバイル版)

2018年夏に登場したファーウェイのエントリーモデル。SIMフリー版のほか、au、ワイモバイル、UQモバイルでも取り扱いがある。なかでもワイモバイル版の「バッテリー」は、評価が4.67点と非常に高い。各社が公開しているスペック情報の「連続待ち受け時間」を見ると、やはりワイモバイル版は約433時間(LTE・AXGPエリア)なのに対し、au版が約350時間(LTE・WiMAXエリア)と、ワイモバイル版は電池の持ちがすぐれている(SIMフリー版とUQモバイル版の連続待ち受け時間は非公開)。搭載されるバッテリーは3,000mAhで、同梱のACアダプターを使えば充電時間も約110分と短時間だ。

ユーザーのコメントだが、「3000mAh容量で最近のスマホであれば普通のバッテリー容量。ただ、消費電力を最小に抑えるようデフォルトで設定されているので、本当にバッテリーの消費が少ないです」といった声が見られる。

画面サイズ(解像度):約5.8インチ(2,280×1,080)
サイズ(幅×高さ×厚さ):約71.2×148.6×7.4mm
重量:約145g
SoC:Kirin 659(2.36GHz×4+1.7GHz×4)
RAM容量:4GB
ストレージ容量:64GB
増設用メモリーカードスロット:microSDXC(最大256GB)
OS:Android 8.1(Android 9へのバージョンアップが可能)
SIMカードスロット:nanoSIM×1
LTE対応バンド:B1/3/5/7/8/18/19/26/28/41(対応バンドはワイモバイル版のもの)
Wi-Fi:IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4GHz帯/5GHz帯)
NFC:非搭載
FeliCa:非搭載
ワンセグ/フルセグチューナー:非搭載/非搭載
メインカメラ:約1,600万画素、約200万画素
サブカメラ:約1,600万画素
バッテリー容量:3,000mAh
USB:USB Type-C

上位モデルよりもバッテリー持ちの評価が高い「iPhone X」シリーズのエントリー機
アップル「iPhone XR」(ドコモ/au/ソフトバンク/SIMフリー)

2018年秋に登場した、iPhoneの最新シリーズの中ではエントリーモデルとなる製品。NTTドコモ、au、ソフトバンク、そしてSIMフリー版があり、それぞれに64GB、128GB、256GBのストレージ容量の異なるモデルが用意されている。ユーザーレビューの「バッテリー」評価は、au向けの64GBモデルが4.64点ともっとも高く、SIMフリー版の128GBモデルも4.57点など、上位30機種の中に5モデルがランクインしている。これ以外のモデルも4.3点以上を確保しており、どのモデルもバッテリーの評価は高めだ。

搭載されるバッテリー容量は公式には公表されていないが、2,942mAhと言われており、「iPhone Xs」の2,658mAhや、大型モデル「iPhone Xs Max」の3,174mAhと比較しても余裕がある。ユーザーレビューに寄せられるコメントだが、「本体が大きいだけあって、iPhone XSより持ちます」、「iPhone 7 Plusより断然持つ」など、旧モデルはもちろん上位モデルと比較してもバッテリー持ちがよいという声が多く見られる。バッテリー持ちを重視するなら、「iPhone X」シリーズでiPhone XRシリーズをあえて選ぶのもよいだろう。

画面サイズ(解像度):約6.1インチ(1,792×828)
サイズ(幅×高さ×厚さ):約75.7×150.9×8.3mm
重量:約194g
SoC:A12 Bionic(8コア)
RAM容量:非公開
ストレージ容量:64GB/128GB/256GB
増設用メモリーカードスロット:なし
OS:iOS 12
SIMカードスロット:nanoSIM×1、eSIM×1
LTE対応バンド:1/2/3/4/5/7/8/11/12/13/14/17/18/19/20/21/25/26/28/29/30/34/38/39/40/41/42/66
Wi-Fi:IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4GHz帯/5GHz帯)
NFC:搭載
FeliCa:搭載
ワンセグ/フルセグチューナー:搭載/搭載
メインカメラ:約1,200万画素
サブカメラ:約700万画素
バッテリー容量:2,942mAh(推定値)
USB:Lightning

高いスペックを持ちつつ、バッテリー性能も好評なエントリー機
HUAWEI「nova 3」

2019年2月に登場した、コスパ重視の「nova」シリーズとしては上位モデルとなるSIMフリースマートフォン。ハイエンドモデル「P20 Pro」と同じSoCを採用するが、動作クロックはわずかにこちらのほうが低い。ユーザーレビューの「バッテリー」評価は4.57点となっている。

搭載されるバッテリーは容量3,750mAhで、同梱されるACアダプターを使えば18W(9V/2A)の急速充電が行える。バッテリーに関するユーザーレビューの声を拾うと「普通に2日間くらいはもつので助かってます、用途にもよりますがゲームとかをやりこまないのであれば発熱もないのでバッテリー性能は○ですね」、「2日に1回充電しても余るくらいなので持ちは非常によいと思います。使用頻度はゲームをやらず、ブラウザーやアプリを時々使うくらいです」など、バッテリーを消費するコンテンツやアプリの利用を控えれば、2日はフルに使えるという意見が多い。

画面サイズ(解像度):約6.3インチ(2,340×1,080)
サイズ(幅×高さ×厚さ):約73.7×157×7.3mm
重量:約166g
SoC:Kirin 970(2.26GHz×4+1.8GHz×4)
RAM容量:4GB
ストレージ容量:128GB
増設用メモリーカードスロット:microSDXCメモリーカード(256GBまで対応)
OS:Android 8.1(Android 9へのバージョンアップが可能)
SIMカードスロット:nanoSIM×2(DSDV対応:auのVoLTEに対応予定)
LTE対応バンド:B1/2/3/4/5/7/8/18/19/20/26/28/38/39/40/41
Wi-Fi:IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4GHz帯/5GHz帯)
NFC:非搭載
FeliCa:非搭載
ワンセグ/フルセグチューナー:非搭載/非搭載
メインカメラ:約1,600万画素+約2,400万画素
サブカメラ:約2,400万画素+約200万画素
バッテリー容量:3,750mAh
USB:USB Type-C

ハイエンド機でありつつ、バッテリー持ちも高評価な1台
HUAWEI「P20 Pro」

2018年初夏にNTTドコモ専売モデルとして登場したハイエンドスマートフォン。ユーザーレビューの「バッテリー」評価は4.50点だ。

搭載されるバッテリーは3,900mAhで、「電池持ち時間」は約135時間となっている。バッテリーに関するユーザーレビューの声をピックアップすると、「仕事の時間は使ってませんが1日半持ちました」、「仕事の合間にネットや通話で使用する程度なら3〜4日持ちそうな感じです。2日に1回充電しています」という好意的な意見が多いが、「現行機種の中では、『普通よりやや上』程度だと思います。少なくとも、毎日の充電が必要です」といった意見もいくつか見られ、利用状況によってばらつきはあるようだ。充電時間は、NTTドコモ純正のACアダプター「ACアダプタ 07」を使用した場合で約120分となっている。

画面サイズ(解像度):約6.1インチ(2,240×1,080)
サイズ(幅×高さ×厚さ):約74×155×7.9mm
重量:約180g
SoC:Kirin 970(2.4GHz×4+1.8GHz×4)
RAM容量:6GB
ストレージ容量:128GB
増設用メモリーカードスロット:microSDXCメモリーカード(128GBまで対応)
OS:Android 8.1(Android 9へバージョンアップ予定あり)
SIMカードスロット:nanoSIM×1
LTE対応バンド:B1/3/4/5/12/17/19/21/28/39/42
Wi-Fi:IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4GHz帯/5GHz帯)
NFC:搭載
FeliCa:搭載
ワンセグ/フルセグチューナー:搭載/搭載
メインカメラ:約4,000万画素、約2,000、約800万画素
サブカメラ:約2,400万画素
バッテリー容量:3,900mAh
USB:USB Type-C

田中 巧(編集部)

田中 巧(編集部)

FBの友人は4人のヒキコモリ系デジモノライター。バーチャルの特技は誤変換を多用したクソレス、リアルの特技は終電の乗り遅れでタイミングと頻度の両面で達人級。

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