特集
選び方のポイントとメーカーごとの特徴がわかる

《2019年》おすすめの電動歯ブラシ、今選ぶならこの8本!

手磨きではなかなか得られないレベルの、ツルツルの磨き上がりを短時間で実現できる電動歯ブラシ。選ぶ際は、どのような点をチェックすればよいのでしょうか。ここでは、主要4メーカーの特徴をふまえつつ、選び方のポイントとともに、おすすめの電動歯ブラシ8モデルをご紹介します。

電動歯ブラシの選び方 6つのポイント

1.やさしく磨ける「音波振動式」か、しっかり磨ける「回転式」か

電動歯ブラシは、バッテリーを内蔵した本体に専用ブラシを取り付け、ブラシを動かすことで歯の汚れを落とすというもの。その駆動方式は、手磨き用の歯ブラシと同じような形状の細長ブラシが高速振動する「音波振動式」と、丸型ブラシが左右に回転して汚れをかき落とす「回転式」に大きく分けられます。一般に、音波振動式は刺激が少ないため歯や歯肉にやさしく、回転式は歯垢除去力が強い半面、音波振動式と比べると歯肉への刺激が強めと言われているので、自分の口内環境に応じて選びましょう。

音波振動によってブラシを左右(または上下)に高速振動させる音波振動式(左)と、ブラシを左右に回転させる回転式(右)

>>価格.comで、振動式の電動歯ブラシをチェックする
>>価格.comで、回転式の電動歯ブラシをチェックする

2.本体のサイズ

電動歯ブラシは毎日手で持って使用するものなので、サイズは製品選びの重要なポイントになります。持ち方は、ペンのようにつまむ「ペングリップ」と、ブラシ本体をしっかり握る「パームグリップ」の2タイプが推奨されています。ペングリップをする場合は、本体がスリムで軽いものを選びましょう。パームグリップでは本体サイズは特に気にする必要はありませんが、手の小さい方が使用する場合は、大きく重いモデルは避けたほうが無難です。

歯に押し当てる際に必要以上の力が入りにくく、細かい所を磨きやすいペングリップは、歯科医推奨の理想的な持ち方。重い機種では持ちにくいのが難点

しっかりと本体をホールドできるパームグリップ。力が入りやすいので、歯肉を傷つけてしまわないよう注意が必要です

3.持ち歩くことが多いなら、充電時間・連続使用可能時間は要チェック

出張が多いなどの事情で、電動歯ブラシを持ち歩く機会が多いなら、充電時間や使用可能時間も要チェック。バッテーリーの持ちのよいものや、充電時間の短い機種、USB充電が可能なもののほうが便利です。逆に持ち歩き使用をしないなら、洗面所などに充電器を置き、使用後にそこにセットして充電することがほとんどなので、あまり気にする必要はないでしょう。

持ち歩く機会が少なく洗面所に常設する場合は、スタンドに立てておくだけで充電されるので、充電し忘れの心配はありません

持ち歩く機会が少なく洗面所に常設する場合は、スタンドに立てておくだけで充電されるので、充電し忘れの心配はありません

4.機能や付属ブラシは、多いほど便利?

電動歯ブラシは上位モデルになると、歯垢除去用、ステイン(着色汚れ)除去用、歯周ポケット用、歯茎ケア用といった付属ブラシが増えていく傾向があります。多角的なケアができるのは確かに便利ですが、それらを使いこなすのは時間も手間もかかるもの。初めて電動歯ブラシを使うという人は、まずは付属ブラシ1〜2本のモデルを選んで、必要に応じて別売りのブラシを買い足したほうが無難でしょう。

多いものでは7本のブラシが付属するモデルも。自分に本当に必要なブラシの種類の見極めも、製品選びのポイントです

5.見落としがち! 交換ブラシのランニングコスト

電動歯ブラシは、定期的なブラシの交換が必須です。本体はあくまで初期投資なので、それを安価で手に入れたとしても、交換ブラシが高価なら、ランニングコストは高くなります。家族など複数人での使用となると、交換ブラシ代だけでも定期的に結構な金額がかかりますし、全員が数種類のブラシを使う場合は、さらにかけ算。そこまで考えて選ぶ必要があります。

>>価格.comで、「電動歯ブラシ用替えブラシ」をチェックする

6.IoT機能は使いこなせば便利

ここ数年で増えているのが、Bluetoothでスマートフォンと連携し、専用アプリで歯磨きの状況を確認できる機種。使いこなせば非常に便利ではあるけれど、この機能の有無で価格がだいぶ変わってくるものもあります。本当に自分に必要な機能か、見極めるべきでしょう。

磨き方のクセや磨き残しを教えてくれるなど、使いこなせればかなり便利な機能です

磨き方のクセや磨き残しを教えてくれるなど、使いこなせればかなり便利な機能です

>>価格.comで、スマホに対応する電動歯ブラシをチェックする

7.歯磨き粉は必要か

電動歯ブラシを初めて使用するユーザーからよく聞かれるのが、「歯磨き粉を使用したほうがよいのか」という質問。今回ご紹介している4メーカーに関しては、パナソニックとフィリップスは「使用しなくてもよい」としており、ブラウンとオムロンは「研磨剤が入っていない歯磨き粉を推奨」しています。それぞれのメーカーの見解を下にまとめておきます。

(以下、メーカーサイトより引用)
パナソニック:歯磨き剤なしでも歯垢は十分に落とせますが、ご使用いただく場合は電動ハブラシ用の歯磨き剤をおすすめします。

フィリップス:ソニッケアーは音波水流によって磨くため、歯磨き粉なしでも使用できます。使用する際も米粒程度で結構です。

ブラウン:通常の歯磨き粉を使用すると研磨剤により、歯が削れてしまったり、口の中が泡だらけになることもあるので、ジェルタイプのものをおすすめしています。

オムロン:研磨剤が入っていない一般的な歯みがき粉を少量つけて下さい。ヤニ取り用・美白用などの歯みがき粉は、研磨剤により歯を研磨する作用が大きいといわれています。歯や歯肉を傷める原因になりますので、おすすめできません。

今使うべき、おすすめの電動歯ブラシ8モデル

1.パナソニック「音波振動ハブラシ ドルツ EW-DL35」
歯科医師推奨の「音波振動ヨコ磨き」と極細毛ブラシで、歯周ポケットをやさしくケア

パナソニックの「ドルツ」は、約31,000回/分の音波振動による横磨きと、細さ約0.02mmの「極細毛ブラシ」で、歯周ポケット内の歯周病原因菌をかき出す電動歯ブラシ。やさしい磨き心地で、歯肉が弱い人も安心して使用できます。日本人特有の、「凹凸の多い歯と小さい口」に合うよう、ヘッドが小さめに設計されているのも特徴。

「ドルツ」のエントリーモデル「EW-DL35」は、モードが「ノーマル/ソフト」のみとシンプルで、歯周ポケットケアの最初の1台にもおすすめ。「極細毛ブラシ」は毛先に3mmの段差を設けており、歯周ポケットに必要以上に極細毛が入り込みにくいほか、着色汚れ(ステイン)を取り除く「ステインオフブラシ」も付属します。また、磨き時間お知らせタイマーや、ブラシを強く押し付けた場合にブラシ振り幅を抑制する機能も搭載しているので、電動歯ブラシの扱いに慣れていない人も安心。

本体サイズ:約27(幅)× 30(奥行)×216(高さ)mm(ブラシ含む)
本体重量:約95g(ブラシ含む)
駆動方式:音波振動式
搭載モード:ノーマルモード、ソフトモード
付属ブラシ:極細毛ブラシ、ステインオフブラシ 各1本
振動数:最大約31,000回/分
使用時間:フル充電で約90分
充電時間:約17時間
海外対応:○(AC100〜240V)
本体丸洗い:○(防水設計 IPX7)
携帯ケース:×

2.パナソニック「音波振動ハブラシ ドルツ EW-DP52」
ヨコ×タタキのパワフルなW音波振動で、歯垢をしっかり落とすフラッグシップモデル

「EW-DP53」は、「EW-DL35」の機能を踏襲しつつ、歯ぐきケアやステインオフモードを含む5つのモードと7本の付属ブラシを盛り込んだ、「ドルツ」の最上位モデルです。2つのモーターを搭載し、ヨコ振動に、歯の間の汚れを強力に除去する約12,000回/分のタタキ振動を組み合わせた「W音波振動」で、歯垢除去力が大幅にアップ。ヨコ磨きだけでは取れないしつこい歯垢もパワフルに落とせるため、ツルツルの歯・白い歯を目指したい人に特におすすめ。うっかり充電を忘れてしまった時に、約2分間の充電で約2分間使用できるクイックチャージ機能も便利です。

本体サイズ:約29(幅)×35(奥行)×235(高さ)mm(ブラシ含む)
本体重量:約110g(ブラシ含む)
駆動方式:音波振動式
搭載モード:Wクリーン、ノーマル、ソフト、Wガムケア、ステインオフ
付属ブラシ:極細毛ブラシ(コンパクト、ラージ)、マルチフィットブラシ、ポイント磨きブラシ、シリコンブラシ、ステインオフブラシ、ステインオフアタッチメント 各1本
振動数:ヨコ:最大約31,000回/分、タタキ:最大約12,000回/分
使用時間:Wクリーンモード・Wガムケアモード時 約45分、その他のモード時 約90分/クイックチャージ時:約2分
充電時間:フル充電約1時間、クイックチャージ約2分
海外対応:○(AC100〜240V)
本体丸洗い:○(防水設計 IPX7)
携帯ケース:○

3.フィリップス「ソニッケアー イージークリーン HX6526/01」
音波水流を発生させて、すみずみまでやさしく磨ける

フィリップスの「ソニッケアー」シリーズは、音波振動による横磨きのほか、唾液と振動によって発生する「音波水流」で、歯と歯の間などの毛先の届きにくいところの歯垢も落としやすくするのが特徴です。

「HX6526/01」は、モードを1種類に絞り込んだエントリーモデル。約31,000回/分の横磨きの音波振動式という点はパナソニックの「ドルツ」同様ですが、大きめのブラシで一気に広範囲を磨くことができます。使い始めから 14 回目にかけて徐々にパワーを上げていく機能や、口内を4つのセクションに分け、それぞれの磨き時間をタイマーで知らせることで、約2分間で均等なブラッシングができるよう補助する機能など、入門者向けモデルならではの機能も搭載。

本体サイズ:約33(幅)× 27(奥行)×252(高さ)mm
本体重量:約132g
駆動方式:音波振動式
搭載モード:クリーン
付属ブラシ:クリーンプラス1本
振動数:約31,000回/分
使用時間:約2週間(1日2 回、2 分間使用した場合)
充電時間:−
海外対応:○(AC100〜240V)
本体丸洗い:×
携帯ケース:-

4.フィリップス「ソニッケアー エキスパートクリーン HX9662/06」
スマホ連携、ヘッドの自動判別などの便利機能が満載の上位モデル

「HX9662/06」は、「ソニッケアー」の最新機能搭載モデル。ハンドルと「ソニッケアーアプリ」が連動し、日々のブラッシング回数、ブラッシング時間、力加減を記録し、週1回レポートが配信されるので、レポートを見れば、ブラッシングの改善点が一目瞭然。音波振動式ヨコ磨きのほか、ステインケアや舌磨きなどを含む5つのモードを搭載し、振動の強さも3段階で調整できるなど、磨きのバリエーションが豊富です。ほかにも、力の入れすぎを防止する機能や、取り付けたブラシヘッドを自動で判別して、運転モードと強さレベルを自動で設定する機能、適切なブラシの交換タイミングを教えてくれる機能など、便利な機能が満載。

本体サイズ:約310(最大径)×250(高さ)mm
本体重量:約132g(ブラシ含む)
駆動方式:音波振動式
搭載モード:クリーン、ホワイトプラス、ディープクリーンプラス、ガムヘルス
付属ブラシ:プレミアムクリーンブラシ、プレミアムガムケアブラシ 各1本
振動数:最大約31,000回/分(3段階切替え)
使用時間:約2週間(1日2 回、2 分間使用した場合)
充電時間:約24時間
海外対応:○(AC100〜240V)
本体丸洗い:×
携帯ケース:〇

5.ブラウン「オーラルB PRO2000 D5015132X」
パワフルに歯垢を落とす回転式電動歯ブラシ

ブラウンの電動歯ブラシは、主要4メーカーの中で、唯一駆動方式に回転式を採用しています。「ブラウン オーラルB」シリーズの特徴は、歯科で使用されるクリーニング器具から着想を得たという独自の丸型ブラシ。歯を歯ぐきのキワまで1本1本包み込み、高速上下運動でたたいて浮かせた歯垢を、左右反転運動でかき出すことで、水に溶けにくい歯垢を物理的にこすり落とします。広い範囲を一気に磨くのは苦手なものの、1本ずつていねいにブラッシングが可能。本体サイズは大きめですが、ブラシはコンパクトなので、日本人の小さな口にも向いています。使用後の爽快感を得たい人におすすめ。

「PRO2000」は、「ブラウンオーラルB」シリーズの入門モデル。付属の「やわらか極細毛ブラシ」は、約0.01mmの極細毛が歯と歯の隙間やきわにフィットし、歯垢をやさしくしっかり除去します。ブラシ圧が強いと光って知らせたり、自動的にソフトな振動モードに切り替えるなどの歯ぐきにやさしい機能や、30秒ごとに次のブラッシング場所に移るタイミングを知らせる機能のほか、2分間でブラッシング終了するタイマーも付いています。

本体サイズ:約27(幅)×約34(奥行)× 232(高さ)mm(ブラシ含む)
本体重量:約136g(ブラシ含む)
駆動方式:回転式
搭載モード:クリーン、やわらかクリーン
付属ブラシ:やわらか極細毛ブラシ
振動数:回転振動:最大約9,900回/分、上下振動:最大約45,000回/分
使用時間:14日間(1日2回、各2分間使用)
充電時間:約12時間
海外対応:○(AC100〜240V)
本体丸洗い:○
携帯ケース:〇

6.ブラウン「オーラルB ジーニアスX D7065266XCTG」
AIが磨き残しや磨きグセを教えてくれる! シリーズ最高峰モデル

「オーラルB ジーニアスX D7065266XCTG」は、6つのモードのほか、AI(人工知能)を搭載した「オーラルB」シリーズ最上位機種。本体に内蔵されたモーションセンサーが、ブラシの持ち方や動かし方、そのスピードを検知し、蓄積された数千人分のブラッシングデータとパターンを照合。照合したデータを元に、使用者が口の中のどの部分を磨いているか、どこを磨き残しているのかを瞬時に判断し、専用スマートフォンアプリを介してリアルタイムにガイドしてくれます。歯磨き終了後は、ブラッシングの達成度や磨いた時間をアプリで確認できるほか、力の入れすぎのアラートなど、ブラッシング傾向の分析も行ってくれるので、以降の口腔ケアに活用することができます。

本体サイズ:29(幅)×35(奥行)×203(高さ)mm(ブラシ含む)
本体重量:約133g(ブラシ含む)
駆動方式:回転式
搭載モード:クリーン、プロクリーン、やわらかクリーン、ホワイトニング、歯ぐきケア、舌クリーニング
付属ブラシ:やわらか極細毛ブラシ、マルチアクションブラシ 各1本
振動数:左右反転運動:最大約10,500回/分、上下運動:最大約45,000回/分(6段階切替え)
使用可能時間:14 日間(1日2回、各2分間使用)
充電時間:約12時間 クイックチャージ:1時間充電で2分間使用
海外対応:○(AC100〜240V)
本体丸洗い:○
携帯ケース:○

<関連記事>
ココを磨けと教えてくれる! ブラウンの電動歯ブラシにAI搭載の「オーラルB ジーニアスX」登場

7.オムロン「メディクリーン HT-B302」
スリムで軽量だから、ペングリップもらくらく

オムロンの「メディクリーン」は、スリムな形状で持ちやすい音波式電動歯ブラシ。軽量なので、ペングリップもらくらくです。

シリーズのエントリーモデルに位置する「HT-B302」は、約25,500回/分の縦横の立体的な振動でしっかり磨ける「クリーンモード」のみのシンプル設計。3種類の毛先が歯垢をすみずみまで取り除く「トリプルケアブラシ」で、しっかり磨けます。本体の重さは約46gと軽く、手磨き用の歯ブラシのような感覚で扱えます。磨きすぎを防ぐタイマーも搭載。交換ブラシも2本入りで700円(税別)からと手ごろなのもうれしいポイントです。

サイズ:約18(最大径)×195(高さ)mm(ブラシ含む)
重量:約46g(ブラシ含む)
駆動方式:音波振動式
搭載モード:クリーンモード
付属ブラシ:トリプルクリアブラシ1本
振動数:最大約25,500回/分
使用時間:約30分
充電時間:約10時間
海外対応:×
本体丸洗い:○
携帯ケース:×

オムロン「音波式電動歯ブラシ メディクリーン HT-B324」
歯周ポケットケアに適した45°を光で知らせてくれる上位モデル

「HT-B324」は、4つのブラッシングモードを搭載した「メディクリーン」シリーズの最上位モデルです。最大の特徴は、日本人の歯列にフィットしやすいという、11°に屈曲したヘッド。まっすぐなヘッドでは届きにくい、奥歯の奥までブラシを届けることができます。

「クリーンモード」「ポイントモード」に加え、やさしく磨ける「ソフトケアモード」、歯ぐきをやさしく刺激して健康な歯ぐきに導く「歯ぐきケアモード」を用意。歯周ポケットの入り口に溜まっている歯垢を効果的に除去できる45°にブラシが傾くと、本体の光で知らせてくれる「45度お知らせランプ」も搭載しており、より効率的なブラッシングをアシストしてくれます。

本体サイズ:約24(最大径)×230(高さ)mm(ブラシ含む)
本体重量:約64g(ブラシ含む)
駆動方式:音波振動式
搭載モード:クリーンモード、ソフトケアモード、ポイントケアモード、歯ぐきケアモード
付属ブラシ:幅広プレミアムブラシ、歯垢除去ブラシ、歯周ケアブラシ、歯垢除去コンパクトブラシ、すき間磨きブラシ 各1本
振動数:最大約33,000回/分(3段階切替え)
使用時間:約40分
充電時間:約10時間
海外対応:×
本体丸洗い:○
携帯ケース:○

>>価格.comユーザーのおすすめは? 電動歯ブラシ人気売れ筋ランキング
>>価格.comでそのほかの電動歯ブラシをチェックする

価格.comマガジン編集部

価格.comマガジン編集部

パソコン・家電からカップ麺に至るまで、何でも自分で試してみないと気が済まないオタク(こだわり)集団。常にユーザー目線で製品を厳しくチェックします!

記事で紹介した製品・サービスなどの詳細をチェック
関連記事
「価格.comマガジン」プレゼントマンデー
ページトップへ戻る