選び方・特集
今年も暑くなりそうなので、しっかり準備&対策しましょう

猛暑を乗り切る! 人もスマホもノートパソコンも涼しくなるデジタルガジェット

2021年の夏も、暑くなりそうだ。この暑い夏を乗り切るには、水分補給、栄養のある食事、十分な睡眠が大切だが、身体を冷やすデジタルグッズも活用したい。熱暴走で停止、パフォーマンスダウンしてしまうスマートフォンやノートパソコンの冷却も忘れずに。

冷却系デジタルガジェットを上手に活用すれば、暑い夏だって乗り切れるはず! 写真は「ここひえ R3」(ショップジャパン)の利用イメージ

冷却系デジタルガジェットを上手に活用すれば、暑い夏だって乗り切れるはず! 写真は「ここひえ R3」(ショップジャパン)の利用イメージ

パーソナルスペースをやさしく冷やす

エアコンが苦手だという人は多い。筆者もそのひとりだ。かといって扇風機では、生ぬるい風が撹拌されるだけで涼しくない。そんなとき役立つのが、パーソナルクーラーだ。

持ち運びができる小型・軽量タイプなら、机上で使ったり、キッチンや寝室、洗面台など、どこでも手軽に使える。モバイルバッテリーで給電できる製品を選べば、アウトドアでの利用も可能だ。

ショップジャパン「ここひえ R3」

タンクに水を入れると、その水を防カビ抗菌フィルターが吸水。あとは、ファンで背面から取り込んだ外気がフィルターを通るときに冷やされ、前面から涼風が送り出される(満水で約9時間利用可能)。

それだけで涼しい風になるの? と思われるかもしれないが、そこには秘密がある。それが、“気化熱現象”だ。気化熱とは、液体が気体になるときに周囲から吸収する熱のこと。打ち水をすると周囲の気温が下がるのも、この気化熱現象による。

具体的には、メーカー公表値によると吹き出し口で室温比-12℃、吹き出し口から30cmで約-1.8℃となっている。この値からもわかるように、部屋全体を冷やすのではなく、パーソナルスペースで涼風を感じるための製品だ。
※吸気口付近の室温30.5℃、湿度60%の場合。

気になる駆動音だが、メーカー公表値では最小風量時で42.3db(図書館や美術館の館内程度)、最大風量時で56.6db(役所の窓口周辺)となっている。ルーバーが付いており、上下に風向を変えられ、左右約70度の首振り機能も搭載する。

電源は、AC電源とUSB給電に対応(専用USB電源アダプターとUSBケーブルが付属)。モバイルバッテリー(出力電圧/DC5V、出力電流/1400mA以上)からも給電できるので、アウトドアでも利用できる。

消費電力が少なく、1時間の電気代が約0.16円と、エコにもおサイフにもやさしい製品だ。

[スペック]
・本体サイズ:176×189×173mm
・重量:約1.15kg
・タンク容量:600ml
・風量切替:4段階
・USB電源アダプター:AC100〜240V(50/60Hz 0.3A)
・電源オフタイマー:1、2、4時間
・メーカーサイト:https://www.shopjapan.co.jp/products/CCH0-00000/#flg-cartArea

スリー・アールシステム「Qurra ヒヤミスト 2」

クラウドファンディングサイト「Makuake」にて、支援者数6,000名、応援購入額4,400万円を超えた製品。

気化熱現象を使った製品だが、フィルターではなく超音波を利用する。本体のタンクに上部から直接水を入れ、その水を超音波で直接ミスト状にし、ファンの風を当ててミストを飛ばす仕組みになっている。

超音波式のメリットは、ミストの粒子が大きくなることにある。粒子が大きいと気化熱現象が大きくなり、より冷える。また、ミストが直接身体に触れるのでより涼を得られるし、空気の乾燥も防止できる。

どれくらい涼しくなるかというと、風量最強でミスト噴霧ありの場合、メーカーの公表値で-7.7℃となっている。
※室温30℃、冷風扇から30cmの距離にて。

左右55℃のスイング機能も搭載。風量は3段階で変えることができ、ミスト連続噴霧、間欠噴霧、ミスト弱の切り替えもできる。連続噴射で約2.5時間、間欠で約4.3時間、弱なら約4.5時間の連続利用ができる。

駆動音は、強風設定時で54dB(静かな事務所程度)。電気料金は、1時間あたり約0.16円とエアコンよりもかなり安くなる。

[スペック]
・サイズ:161×153×261mm
・重力:約1.15kg
・タンク容量:約500ml
・風量切替:3段階
・USB電源アダプター:定格入力/AC100〜240V(50/60Hz)
           定格出力/5V 2.4A(2ポート合計)
・電源オフタイマー:2、4、6時間
・メーカーサイト:https://3rrr.net//products/qurra-3r-tcf02

今や夏定番のハンディ扇風機

ここ数年、ハンディタイプの扇風機が人気だ。外出先はもちろんのこと、自宅でも風呂上がりのほてった身体を冷やす、スタンド付きなら卓上に置いて使うなど、さまざまなシーンで重宝する。

なお、バッテリーを内蔵しているので、高温になる車の中に放置したり、水中に落としたり、急な大雨で濡れてしまうと故障の原因になる。最悪の場合、発火や破裂の危険性もあるので、取り扱いには注意しよう。

ロア・インターナショナル「BLUEFEEL PRO+」

ドローンに使われる強力なモーターを採用し、空気力学に基づいた独自のファン設計とファンカバーデザインにより、直径約6cmの小型ファンから最大風速約12m/sの風を吹き出す、手のひらサイズのハンディ扇風機。

5時間程度の充電で最大約24時間利用でき、30分のクイック充電で約3時間の利用ができるバッテリー持ちのよさも特徴だ。micro USBケーブルが付属し、パソコンやモバイルバッテリーからも充電できる。

また、安全保護回路設計となっており、逆起電力、逆電圧、過電圧、過電流、過充電、過熱、過放電、ショートなどを防止する。ボタンは、誤作動防止設計なので、カバンやポケットの中で意図せず電源がオンになることはない。

落下防止用のハンドストラップと、卓上などでも使えるスタンドが付属する。

[スペック]
・サイズ:60×159×51mm
・重量:約99g
・充電時間:約5時間
・使用時間:約4.5〜24時間
・充電:micro USB充電
・カラー:6色
・メーカーサイト:https://www.bluefeel.jp/bluefeel-pro-plus/

スリー・アールシステム「2WAYハンディ扇風機」

外出先に加え、自宅やオフィスなどでの利用も想定した2ウェイスタイルのハンディ扇風機。付属のスタンドを利用すると、机上の小型扇風機としても利用できる。

ファンには4枚羽を採用し、1枚あたりの表面積を大きくすることで風量をアップ。風量は3段階で切り替えができ、バッテリー駆動の場合、強風で約1.8時間、中風で約3.5時間、弱風で約7時間の使用ができる。

充電はUSB方式なので、付属のUSBケーブルを使ってパソコンやモバイルバッテリーから充電できる。

[スペック]
・サイズ:105×207×42mm
・重量:約165g
・充電時間:約4時間
・使用時間:約1.8〜7時間
・カラー:2色
・メーカーサイト:https://3rrr-btob.jp/archives/items/3r-fan01

首元から顔を冷やすネックファン

ハンディ扇風機は手軽で好きな場所に風を送ることができるのだが、どうしても手がふさがってしまう。それを解決するのが、首かけタイプの扇風機&冷却機器だ。

ハンズフリーなので、両手に荷物を持っていても問題なし。各種スポーツやランニング、アウトドアなど、さまざまなシーンで便利に利用できる。

首下から風が送られてくるので、暑い夏の不快なマスク内の蒸れ防止にもなる。髪の長い人は、髪の毛が巻き込まれにくい製品を選ぶのがポイントだ。

ロア・インターナショナル「FLEX 羽根なし首かけ扇風機」

まるでヘッドホンのようで、スタイリッシュなデザインのネックファン。バンド部は金属プレートがやわらかいシリコンで覆われ、自由自在に動かせる。そのため、バンドの幅や送風口の向きを自由に調整可能。折りたたんでかばんの中に入れておくこともできる。

送風の機構を羽根がないブレードレス方式にすることで、髪の毛を巻き込んだり、異物を挟み込む心配がない。また、駆動部には独自開発のブラシレスDCモーターを採用し、長時間使用しても故障しにくい構造になっているのも特徴だ。

この機構により、低騒音も実現している。メーカー公表値では、弱風時が43.8dB、中風で53.7dB、強風でも61.5dB程度だ。

急速充電に対応のACアダプターやモバイルバッテリーを使うと、満充電までに要する時間は2時間半。満充電状態なら、風量弱で約4時間半、中で約2時間半、強で約1時間20分使用できる。

[スペック]
・サイズ:180×212×64mm
・重量:約265g
・充電時間:約2.5時間(急速充電時)
・使用時間:1.3〜4.5時間
・バッテリー:リチウムポリマー(3.7V、1200mAh)× 2
・充電ポート:USB Type-C
・メーカーサイト:https://www.mycaseshop.jp/ds65001

アピロス「3D ネックファン with COOLING PLATE WHITE」

先端のファンで空気を吸い込み、ネックバンドの左右に配置されたスリットから上方向に送風する。ファンはブレードレスになっており、髪の毛を巻き込みにくい設計になっている。

加えて、装着時、首の後ろに当たる部分に冷却プレートがあり、首回りから首の後ろまで、立体的に冷却できるのが特徴だ。冷却プレートには、パソコンのCPUの冷却や小型冷蔵庫などで使われるペルチェ素子を採用し、20℃か26℃の2段階で調整ができる。

ファンの風量は、強・中・弱の3段階。約5時間で満充電にでき、風量弱で約9時間、中で約7時間、強で約5時間の使用が可能だ。

USB充電式で、パソコンやモバイルバッテリーからの充電に対応する。ファンと冷却プレートは独立してオン/オフでき、利用シーンや好みに合わせて調整ができる。

[スペック]
・サイズ:180×210×60mm
・重量:約315g
・充電時間:約5時間
・使用時間:ファン/約5〜9時間
      冷却プレート/約3.5〜5時間
・バッテリー:リチウムイオン(4000mAh)
・メーカーサイト:https://www.apeiros.jp/products/detail/376

身に付けて身体を冷やす

熱中症対策として、冷却すべき最も重要な箇所が脇や背中とされる。そこで活用したいのが、扇風機で身体と服の間に風を送り込んだり、身に付けて身体を冷却することができる冷却ガジェットだ。

スリー・アールシステム「Qurra ハンディファン Anemo ユニバーサル」

4つの使い方ができる、マルチ扇風機。

手に持ってハンディ扇風機のように使うスタイルがひとつ。また、3段階の角度調整ができるスタンドが付いているので、机上においての利用もできる。付属のストラップを使って首から提げると、ネックファンにもなる。

そしてもうひとつが、付属のクリップでベルトやボトムスの腰回りに取り付け、身体と服の間に風を送り込む方法だ。夏場になると、襟元をパタパタ扇いで空気を取り入れたりするが、それと同じように涼風が身体を直接冷やしてくれる。

背中側に取り付けると背中、腰なら脇を冷やすことができ、洋服の汗染み防止にもなる。約180グラムと軽量なので、ベルトに取り付けてもさほど気になることはない。

風量は3段階の調整ができ、約4時間の満充電で弱モードなら約11時間、中モードで約5.5時間、強モードで約2.5時間使用できる。USB充電なので、机上で使うときにはパソコンから給電しながらの利用も可能だ。

[スペック]
・サイズ:40×82×118mm
・重量:約180g
・充電時間:約4時間
・使用時間:約2.5〜11時間
・バッテリー:2000mAh
・メーカーサイト:https://3rrr-hd.jp/item-200626/

ソニー 「ウェアラブルサーモデバイス REON POCKET 2」

専用のインナーウェア(別売)やネックバンド(別売)に装着し、直接体表面を冷やしたり温めたりできるウェアラブルサーモデバイス。

本体内にペルチェ素子が内蔵され、身体に直接触れる部分には高強度で冷たさを伝えやすいステンレススチール「SUS316L」を採用している。金属を直接肌に触れさせたくないときには、付属のシリコンコーティングシートを利用しよう。

ちなみにペルチェ素子は、直流電流を通電することで片側が冷え、もういっぽうが暖まる半導体モジュールのこと。通電の方向を逆にすると、冷える面と温まる面が反転する。

「REON POCKET」では、冷却時には温まった方をファンで排熱し、冷却効果を維持する仕組みになっている。メーカー調べによると、室温30℃の安静時、5分経過後に体表面温度が-13℃になったとしている。

電源のオン/オフ(本体でも可)や温度の設定、現在の温度状態の確認などは、スマホ用の専用アプリで行う。温度レベルは、冷温とも4段階で調整でき、満充電状態から約1〜4時間の使用が可能だ。モバイルバッテリーを利用すると、さらに長時間の利用も可能になる(約3〜20時間)。

AUTO MODEでは、本体内部や冷温部、装着者の行動をセンサーが感知し、温度レベルを適切に自動調整する。また、冷却レベルを自動で上下するWAVE MODEと、冷と温の繰り返しや、冷温レベルと時間を設定できるMY MODEも利用できる。

[スペック]
・サイズ:約54×約20×約116mm
・重量:約92g
・充電時間:約2.5時間
・使用時間:約1〜4時間(冷却時)
・バッテリー:リチウムイオン
・通信方式:Bluetooth 5.0 Low Energy
・対応OS:iOS 13以上、Android 8以上
・メーカーサイト:https://reonpocket.sony.co.jp/

スマートフォンを冷やす

スマホで負荷の高い3Dゲームに夢中になったり、動画の再生や録画などをしていると、スマホはかなり熱を持つ。また、クルマやバイクでスマホをナビとして使う場合などは、直射日光で高温になりスマホが停止してしまうこともある。

夏場は特に、このようなスマホの熱問題が顕著になる。パフォーマンスダウンだけではなく、スマホ自体が故障してしまうこともあるので、しっかり冷却しながら利用しよう。

ドスパラ上海問屋「温度調節機能付きモバイルペルチェクーラー DN-916044」

スマホ背面の熱源部にクリップで固定して利用する、ペルチェ素子採用のスマホクーラー。

バッテリーは内蔵しないので、付属のUSB Type-C to Aケーブルを使って、USB電源アダプターやモバイルバッテリーなどから給電(2A推奨)しながら利用する。

電源をオンにすると、数秒で冷却プレートの温度が約11℃まで下がり、スマホを冷却する。冷却温度は本体前面のボタンを使い、5〜40℃(内部センサーの検知温度)の範囲で設定が可能だ。

本体には1/4カメラネジも付属するので、動画の撮影やネット配信時など、カメラの三脚に固定しての利用もできる。

[スペック]
・サイズ:76×50×39mm
・重量:約60g
・電源:USB(5V/2A)
・USB電源端子:USB Type-C
・対応スマホサイズ:4.6〜6.8インチ
・メーカーサイト:https://www.dospara.co.jp/

サンワサプライ「スマホクーラー 400-CLN029」

ペルチェ素子シートを使い、スマホを瞬間冷却するスマホクーラー。サンワサプライ直販サイト「サンワダイレクト」のみの限定販売商品だ。

使い方はいたって簡単で、電源をオンにしてスマホの背面を直接冷却シートに当てるだけでOK。付属のmicroUSBケーブルを使い、給電しながらの利用もできる。

冷却効果は、メーカー公表値によると、室温30℃の場合にクーラーの表面温度が18〜22℃となっている。

背面には放熱用のファンがあるが、騒音計による駆動時の測定値が15.6dBAと、再生音のじゃまをしないほどの静音設計になっている。

4段階の角度調整ができるスタンドを使えばスマホを横置きにできるので、Zoomなどのテレビ会議や、動画の視聴などに最適だ。

[スペック]
・サイズ:120×35×75mm(突起部含まず)
・重量:約160g
・充電時間:約3時間
・使用時間:約1.5時間
・バッテリー:リチウムイオン(3.7V、1800mAh)
・メーカーサイト:https://direct.sanwa.co.jp/ItemPage/400-CLN029?cate=smartphone_cooler_compare

ノートパソコンを冷やす

ノートパソコンも、夏場には熱暴走してパフォーマンスが大幅に下がったり、動作が止まってしまうことがある。

パームレストに手を乗せているだけで手のひらが温かくなり、キーボードの隙間から温かい空気が立ち上り、不快になることも。また、吸排気ファン内蔵タイプなら、ファンが高速回転してファンの音をうるさく感じることもあるだろう。

これらを防ぐには、冷却台や扇風機などを使ってノートパソコンをしっかり冷却しよう。

サンワサプライ「ノートパソコンクーラー 400-CLN026」

15.6型までのノートパソコンに対応するノートパソコンクーラー。サンワサプライ直販サイト「サンワダイレクト」のみの限定販売商品だ。

4つのファンを装備し(動作音は25dB)、放熱性の高いメタルパネルを採用することで、効率よくノートパソコンを冷却する。メーカー公表値では、約28℃の室内において「MacBook Pro」で「YouTube」の動画を1時間再生した場合、約4℃の温度上昇が抑制されたとしている。

付属の給電用USBケーブルにはUSBハブ(Type A)1個が用意されているので、給電用USBケーブルをノートパソコンのUSBポートに接続しても、別のUSB機器を接続して利用できる。

底面にはスタンドがあり、傾斜を付けることで画面が見やすくなり、キーボード操作もしやすくなる。電源を接続するとブルーのLEDが光る、涼やかな演出もなかなかクールだ。

[スペック]
・サイズ:360×260×15〜40mm
・重量:約517g
・ファン数:4個
・ファンサイズ:70×70×10mm
・メーカーサイト:https://direct.sanwa.co.jp/ItemPage/400-CLN026(※8月上旬入荷予定)

エレコム「USB扇風機(多機能タイプ) FAN-U177BK」

ノートパソコンやタブレットの冷却台のほか、縦置きにして扇風機としても使えるUSBクーラー。付属の給電用ケーブルで、本体とパソコンのUSBポートやUSB電源アダプターと接続して利用する。

横置きにして、ノートパソコン・タブレット冷却時用スタンドを利用することで、ノートパソコンとタブレットを冷却する。スタンドの幅は約65〜195mmの範囲で調整でき、おおよそ300(幅)×11(奥行)×200(高さ)m mまでのタブレットも設置できる。

縦置きのUSB扇風機として利用する場合、付属の給電用ケーブルの長さが1.5mあるので、パソコンから少し離れた場所での利用も可能だ。

風量は3段階に切り替え可能で、しっかりとノートパソコンが冷えるだけの風量がある。ファンを使わない場合にはオフにもできる。

[スペック]
・サイズ:67×65×296mm
・重量:約450g
・ファンの回転直径:約33mm
・定格電圧:DC5V
・メーカーサイト:https://www.elecom.co.jp/products/FAN-U177BK.html

小野均

小野均

パソコンからモバイルまで、ハード&ソフトのわかりやすい操作解説を心がける。趣味は山登りにクルマという、アウトドア志向のIT系フリーライター。

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