特集
本格派からおしゃれ系までピックアップ

《2018年》おすすめホットプレート11選! 売れ筋トレンドや選び方も紹介

焼肉やお好み焼きなどの焼き物メニューを自宅でおいしく作れる家電、ホットプレート。朝食にホットケーキを焼いたり、ホームパーティーでたこ焼きを焼いたりもできるので、家庭に1台あるといろいろな場面で大活躍します。そんな便利なホットプレートのおすすめ製品をご紹介しましょう!

<目次>
・ホットプレートの種類
・ホットプレートのトレンド
・ホットプレートの選び方
・おすすめホットプレート11選
▼本格派モデル
 1.象印「やきやき EA-GV35」
 2.タイガー「これ1台 CRV-G300」
 3.パナソニック「KZ-HP2100」
 4.イワタニ「焼き上手さんα CB-GHP-A」
▼おしゃれ系モデル
 5.イデアインターナショナル「BRUNO コンパクトホットプレート BOE021」
 6.プリンセス「Table Grill Pure 103030」
 7.パナソニック「IHデイリーホットプレート KZ-CX1」
 8.日本エー・アイ・シー「グラファイトグリラー Aladdin CAG-G13AS/G13AS」
▼グリル鍋
 9.象印「あじまる EP-RV30」
 10.タイガー魔法瓶「CQD-B300」
 11.レコルト「ポット デュオ フェット RPD-3」

ホットプレートの種類

ホットプレート製品は、いわゆる普通の「ホットプレート」と「グリル鍋」の2種類に分かれます。スタンダードな「ホットプレート」は、焼肉やお好み焼きなどの“焼き物調理”に適しています。いっぽうの「グリル鍋」は、焼き物のほかにおでんなどの“鍋物調理”もできます。

焼き物調理に徹したホットプレート(左)と、1台で焼き物もお鍋もできるグリル鍋(右)

ホットプレートのトレンド

最近のトレンドとして、ホットプレートもグリル鍋も「本格派」と「おしゃれ系」の製品に分かれています。

「本格派」のモデルは、食材をおいしく焼ける高い出力に対応し、プレートの表面が焦げ付きにくい加工になっていたり、付属するプレートの種類が充実していることなどが特徴です。いっぽうで「おしゃれ系」の製品は、食卓がパッと華やかになるようなデザイン性の高さが魅力。「インスタ映えブーム」もあり、おしゃれなうえで使いやすいモデルが多く登場しています。

本格派モデルは付属プレートの種類も多く、高い出力に対応し食材をおいしく焼けます

おしゃれ系の代表格といえば、「BRUNO コンパクトホットプレート」。ただおしゃれなだけでなく、しっかりおいしい焼き調理ができます

ホットプレートの選び方

ここまでを踏まえたうえで、ホットプレート製品を選ぶ際には、「熱源の種類」「付属プレートの種類」「手入れのしやすさ」「収納性」などのポイントに注目してみましょう。

▼熱源の種類
ホットプレートの熱源は、「電気式(ヒーター式)」「IH式」「カセットガス式」などがあります。もっともポピュラーなのは電気式で、プレートの下にシーズヒーターなどを配置し、このヒーターの熱でプレートを加熱する仕組みです。

IH式は、内部のコイルに高周波電流を流して磁力線を発生させ、この磁力線が渦電流を生むことでプレートを発熱させるもの。普通の卓上IHヒーターとしても使える製品が多くあります。カセットガス式は、カセットコンロと同じようにカセットボンベをセットして使います。電気式やIH式と違い、“直火”で焼けるのが特徴です。

電気式と比べると、IH式やカセットガス式のホットプレートを展開するメーカーは多くはありませんが、魅力的な製品が徐々に増えてきています。なお、電気式やIH式の製品を選ぶ場合は、食卓の環境にあわせて電源コードの長さもチェックするとよりベスト

▼プレートの種類
最近のホットプレートは、プレートの種類がとにかくバラエティ豊か。焼肉を焼くときに油分を落としやすい「波型プレート」や、たこ焼きが作れる「たこ焼きプレート」、蒸し調理もできるようになる「蒸しプレート」など、料理の幅が広がるラインアップがあります。食生活にあわせて選んでみましょう。

複数のプレートを付け替えることで、幅広い調理に対応するモデルが増えています

▼手入れのしやすさ
ホットプレートは食材を調理する家電なので、できるかぎり清潔に手入れをするべき。プレート表面をセラミックやフッ素でコーティングしているモデルであれば、食材が焦げ付きにくいのでお手入れも簡単です。また、プレート自体を取り外して丸洗いできるモデルだと、特に清潔性を保てます。

手入れのしやすさは大事なポイント。プレート部を取り外して丸いができるモデルは便利です

▼収納性
使わずにしまっておく時間も長いホットプレートは、収納性のよさも大事です。製品によっては、複数の付属プレートを収納しやすいように工夫されているものも。ライフスタイルにあわせて、ぴったりな製品をチョイスしましょう。

本格派の上位モデルの中には、専用の収納ケースが付属製品もあります

本格派の上位モデルの中には、専用の収納ケースが付属する製品もあります

おすすめホットプレート11選

ここからは、ホットプレート製品の注目ラインアップを見ていきましょう。「本格派ホットプレート」「おしゃれ系ホットプレート」「グリル鍋」の3つに分けてご紹介します!

▼本格派モデル

1.象印「やきやき EA-GV35」
4種類のプレートで本格焼き調理ができる価格.comの売れ筋モデル

価格.comの売れ筋モデルで、「遠赤穴あき焼肉プレート」「遠赤平面プレート」「大たこ焼きプレート」「遠赤平面ハーフプレート」が付属し、幅広い調理スタイルに対応します。特に、通常のプレートを半分のサイズにした「ハーフプレート」が特徴で、波型プレートで焼肉をしながら、同時にハーフプレートも設置して焼きそばを作るといった使い方が可能。また、プレート部には傷つきにくい「トリプルチタンセラミックコート」が施されていて、耐久性が高いのもポイントです。本体ガードを分解することができ、プレートの丸洗いにも対応。使わないときに本体をしまっておける専用の「樹脂製収納ホルダー」がセットになっていて、収納性に配慮されているのもうれしいところです。

●やきやき EA-GV35のスペック
・形状:長方形
・付属プレート数:4枚(遠赤穴あき焼肉プレート、遠赤平面プレート、大たこ焼きプレート、遠赤平面ハーフプレート)
・平面プレート面素材:チタン系
・焼肉プレート面素材:チタン系
・熱源:電気式
・最高温度:250℃
・消費電力:1300W
・コードの長さ:2.5m
・金属ヘラ対応:○
・油カット:○
・煙カット:○
・プレート丸洗い:○

2.タイガー「これ1台 CRV-G300」
幅約14.2cmの薄型設計で“すきま収納”できるモデル

タイガーが展開するホットプレート「これ1台」シリーズの最新モデル。プレートは「穴あき・波形プレート」「平面プレート」「たこ焼きプレート」の3種類が付属しており、表面には食材のくっつきと焦げつきを防ぐハードフッ素樹脂コーティングが施されています。本体ガードもプレートもヒーターも取り外せるので、プレートの丸洗いができて、しっかり清潔性を保てるのがうれしいところ。そして、特徴的なのは幅約14.2cmという薄型サイズ。専用のプレート収納ケースも同梱されていて、収納性が工夫されています。穴あき・波型プレート・たこ焼きプレート・金属ヘラを収納ケースのほうにしまい、本体と平面プレートをまとめて折りたためば、せまい場所にもすきま収納できるのがメリットです。

●これ1台 CRV-G300のスペック
・形状:長方形
・付属プレート数:3枚(穴あき・波型プレート、平面プレート、たこ焼きプレート)
・平面プレート面素材:フッ素系
・焼肉プレート面素材:フッ素系
・熱源:電気式
・最高温度:250℃
・消費電力:1300W
・コードの長さ:3m
・金属ヘラ対応:○(付属の専用ヘラを使用)
・油カット:○
・煙カット:×
・プレート丸洗い:○

3.パナソニック「KZ-HP2100」
専用プレートと専用鍋が付属する高性能IH調理器

付属の平面プレートで焼き物調理ができる、高性能なIH調理器。プレートの表面は、耐久性が高いセラミックスとダイヤモンドの微粒子を添加したフッ素コーティングのダイヤモンドハードコート仕様で、金属ヘラも使えるようになっています。製品には、内側がフッ素加工された専用鍋も付属し、煮物調理も可能。IH調理機能としては、鍋のだし作りが行える「鍋だし作りコース」も搭載します。また、三段変速ファンを搭載する静音設計であることもポイント。平面プレートやガードは取り外して丸洗いができ、IHクッキングヒーター部の天面パネルもサッとひと拭きして手入れができるようになっています。安全機能として、温度過昇防止機能、切り忘れ自動OFF、鍋無し自動OFF、揚げ物そり鍋自動OFFなども備えています。

●KZ-HP2100のスペック
・形状:長方形
・付属プレート数:1枚(平面プレート)+専用鍋
・平面プレート面素材:ダイヤモンドハードコート
・専用鍋内面素材:フッ素系
・熱源:IH式
・消費電力:1400W
・金属ヘラ対応:○
・プレート丸洗い:○

4.イワタニ「焼き上手さんα CB-GHP-A」
イワタニカセットガスで点火する“直火式”のホットプレート

カセットコンロで有名なイワタニならではの、カセットボンベを使用して点火する“直火式”のホットプレートです。電気式やIH式とは異なる、直火で焼くおいしさを味わえるのが魅力。しかも本体にはゴトクが付いていて、付属のプレートを取り外せば、普通のカセットコンロとして使うこともできるのです。さらに、カセットガス式なので電気コードがなく、食卓に設置するときに自由度が高いのもポイント。オプションでたこ焼きプレートも用意されており、直火でたこ焼き作りを楽しむこともできます。

【関連記事】ホットプレートはコードレスがいい! イワタニのカセットガス式「焼き上手さんα」が最高すぎる

●焼き上手さんα CB-GHP-Aのスペック
・形状:長方形
・付属プレート数:1枚
・平面プレート面素材:アルミニウム(フッ素加工)
・熱源:カセットガス式(イワタニカセットガス/圧電点火方式)
・ガス消費量:約152g/h
・コードの長さ:なし(コードレス)
・煙カット:×
・プレート丸洗い:○

▼おしゃれ系モデル

5.イデアインターナショナル「BRUNO コンパクトホットプレート BOE021」
大ヒット! おしゃれ系ホットプレートの代名詞的モデル

おしゃれ系ホットプレートの代名詞的・人気モデル。ホーロー鍋のようなデザインと、2〜3人向けの小さめなサイズ感で大ヒットした価格.comの売れ筋製品です。ただおしゃれなだけではなく、温度を保温(65〜80℃)〜最大250℃まで設定できるなど、焼き調理の機能性もちゃんと確保されているのがポイント。低音でじっくり過熱する煮込み調理から、高温の焼き調理まで、幅広く対応します。平面プレートのほかにたこ焼きプレートも付属するので、おしゃれなデザイン性とあいまってパーティーやおもてなしで重宝するうえ、プレートを取り外して丸洗いができるのもうれしいポイント。なお、これとは別に、4〜5人向けのファミリーサイズ「BRUNO ホットプレート グランデサイズ BOE026」も用意されています。

【関連記事】おしゃれなだけ? と侮るなかれ「BRUNOコンパクトホットプレート」であれこれ作ってみた!

●BRUNO コンパクトホットプレート BOE021のスペック
・形状:長方形
・付属プレート数:2枚(平面プレート、たこ焼きプレート)
・平面プレート面素材:フッ素系
・熱源:電気式
・最高温度:250℃
・消費電力:1200W
・コードの長さ:1.8m
・金属ヘラ対応:×
・油カット:×
・煙カット:×
・プレート丸洗い:○

6.プリンセス「Table Grill Pure 103030」
真っ白なプレートが特徴! インスタ映えにぴったりな1台

「真っ白なプレートに天然竹の台座」という、インテリア性の高いデザインが最大の特徴のホットプレート。しかもおしゃれなだけではなく、白いプレート部はアルミダイキャストにセラミックコーティングを施した仕様で、遠赤外線で食材を焼くことでうま味を引き出せるよう工夫されています。熱伝導性と蓄熱性も高く、食材をすばやく焼き上げつつ、冷めにくいような仕様になっていることもポイント。製品には、木目がおしゃれなスパチュラ(ヘラ)も6本同梱されており、付属品まで含めてホームパーティーで引き立つおしゃれなデザイン性が徹底されています。「インスタ映え」の時代にぴったりなホットプレートです。

【関連記事】おしゃれ過ぎる“白い”ホットプレート「テーブルグリル ピュア」は焼き具合もバツグン!

●Table Grill Pure 103030のスペック
・形状:長方形
・付属プレート数:1枚(平面プレート)
・平面プレート面素材:セラミック系
・熱源:電気式(遠赤外線ヒーター)
・最高温度:250℃
・消費電力:1300W
・コードの長さ:2m
・金属ヘラ対応:×
・油カット:○
・煙カット:×
・プレート丸洗い:×

7.パナソニック「IHデイリーホットプレート KZ-CX1」
本体高さ約7cmのスマート設計! 2口仕様のIHクッキングヒーター

スマートな薄型デザインと、ホワイト基調のカラーが印象的なIHクッキングヒーター。付属のプレートを設置すれば、ホットプレートとしても使うことができます。名称に“IHデイリー”と付く通り、食卓に出しっぱなしにして毎日使えるホットプレートをめざして開発されました。大きな特徴は、2基のIHコイルを搭載した“2口仕様”になっていることで、付属プレートを使って2品同時に調理することが可能。本体高さ約7cmという薄型設計ながら、最高温度250℃・最大出力1,400Wの高火力を実現し、「SNS映え」しつつしっかり焼きの性能を高めているのがポイントです。

【関連記事】薄さ約7cm! パナソニック「IHデイリーホットプレート」は本当に“デイリー”に使えるのか?

●IHデイリーホットプレート KZ-CX1のスペック
・形状:長方形
・付属プレート数:1枚(平面プレート)
・平面プレート面素材:フッ素系
・熱源:IH式(2口)
・消費電力:1,400W
・金属ヘラ対応:○(専用品が付属)
・プレート丸洗い:○

8.日本エー・アイ・シー「グラファイトグリラー Aladdin CAG-G13A/G13AS」
アラジンのストーブ技術を投入した卓上型グリル

ストーブやヒーターで有名なアラジンが、長年にわたるストーブ開発のノウハウを投入して開発した卓上型グリル。0.2秒で発熱する遠赤グラファイトヒーターを熱源に搭載しているのが特徴で、遠赤外線の熱線によって食材を直接熱する「輻射熱」で調理を行います。さらに、この遠赤グラファイトヒーターを上部に配置することで、焼き物調理中に発生する煙やニオイの量を抑えられるようにしているのもポイント。プレートは、穴があいた平面タイプの「クイックプレート」のほか、魚焼きグリルの網のような波型のネットも付属し、さまざまな食材をセットできます。プレートはフッ素加工されており、取り外せるので丸洗いが可能。アラジンのストーブを彷彿とさせるおしゃれなデザイン性に、高い加熱性能を備えた1台です。

【関連記事】ニオイや煙がほぼ出ない! アラジンの“0.2秒発熱”卓上調理家電「グラファイトグリラー」

●Aladdin CAG-G13A/G13ASのスペック
・形状:長方形
・付属プレート数:1枚(クイックプレート)
・平面プレート面素材:セラミック系
・熱源:電気式(遠赤グラファイトヒーター)
・消費電力:1300W
・コードの長さ:2.3m
・金属ヘラ対応:×
・油カット:○
・煙カット:×
・プレート丸洗い:○

▼グリル鍋

9.象印「あじまる EP-RV30」
1台4役! 幅広い調理に対応するモデル

「土鍋風大型なべ」「平面スペースつき溝つき遠赤焼肉プレート」「遠赤平面プレート」「蒸しプレート」を付属し、1台4役の多彩な調理が行えるグリル鍋。特に「土鍋風大型なべ」は、4人家族でたっぷり食べられる約10号サイズで、ガスコンロに直接かけられるので下ごしらえもスピーディーです。遠赤コーティングされた「焼肉プレート」は溝付きで、肉の余分な脂を落としながら焼くことが可能。おでんなどの鍋料理、焼きそばなどの焼き料理から、焼肉、蒸し物まで、幅広い料理を専用プレート各種でおいしく調理できるのが魅力です。

●あじまる EP-RV30のスペック
・形状:丸形
・付属プレート数:3枚(平面スペースつき溝つき遠赤焼肉プレート、遠赤平面プレート、蒸しプレート)+土鍋風大型なべ
・平面プレート面素材:フッ素系
・熱源:電気式
・最高温度:250℃
・消費電力:1350W
・コードの長さ:2.5m
・プレート丸洗い:○

10.タイガー魔法瓶「CQD-B300」
大容量5Lの鍋が付属! 大家族で使える1台

大容量5Lの「深なべ」のほか、「穴あき・波形プレート」「たこ焼きプレート」が付属するグリル鍋。「深なべ」は遠赤土鍋コーティングされているのがポイントで、遠赤外線の効果で素材のうま味をじっくり引き出す構造になっています。「穴あき・波形プレート」は、プレートの波形部分をすり鉢状に傾斜させ、油が流れ込むように中央の穴に落ちる独自構造を採用。さらに通常の鍋料理や焼き物のほか、たこ焼きも作れるのがポイントで、1台で多彩な調理を楽しめます。温度調節器・ヒーター・遮熱板が一体型で、本体ガードを分離して楽に丸洗いできるのもうれしいところ。

●CQD-B300のスペック
・形状:丸形
・付属プレート数:2枚(穴あき・波形プレート、たこ焼きプレート)+深なべ
・平面プレート面素材:フッ素系(セラミック含む)
・熱源:電気式
・最高温度:240℃
・消費電力:1200W
・プレート丸洗い:○

11.レコルト「ポット デュオ フェット RPD-3」
かわいくて大人気! カラバリも豊富な卓上調理鍋

かわいらしいデザインとカラバリで人気の卓上調理鍋「ポット デュオ」シリーズの1台。容量1.2Lの煮炊き用「セラミックボウル」のほか、焼き物用「グリルプレート」と蒸し物用「蒸し料理用アミ」が付属しています。ベースとなる本体ヒーター部の上に、それらをセットすることで、幅広い調理が楽しめます。さらに「揚げ物用カバー」も付いていて、通常の鍋料理や焼き物のほかに、卓上で揚げ物もできちゃうのが魅力。火力は4段階で調節でき、サーモスタット機能が搭載されているので、温度が上がり過ぎないよう制御してくれるのも便利です。

【関連記事】食器感覚で使える「ポットデュオフェット」でひとりごはんが楽しくなる

●ポット デュオ フェット RPD-3のスペック
・形状:丸形
・付属プレート数:1枚(グリルプレート)+セラミックボウル
・平面プレート面素材:フッ素系
・熱源:電気式
・消費電力:650W
・プレート丸洗い:○

>>価格.comユーザーのおすすめは? ホットプレート人気売れ筋ランキング
>>価格.comでそのほかのホットプレートをチェックする

価格.comマガジン編集部

価格.comマガジン編集部

パソコン・家電からカップ麺に至るまで、何でも自分で試してみないと気が済まないオタク(こだわり)集団。常にユーザー目線で製品を厳しくチェックします!

関連記事
ページトップへ戻る