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ハイブリッド・ドライバーやノイキャンモデルなど、豊富なラインアップに注目!

高コスパで人気のAVIOT完全ワイヤレスイヤホン 現行モデル全8機種をまとめてレビュー

高コスパで人気のAVIOT完全ワイヤレスイヤホン 現行モデル全7機種をまとめてレビュー

AVIOTは、完全ワイヤレスイヤホンをラインアップの中心として展開する日本のオーディオブランド。“日本人の手によって日本人のためのサウンドとユーザビリティを追求する”ことをポリシーとしており、Jポップなど最新音源とのマッチングのよい良質なサウンドや、耳穴の小さい女性であっても無理なく装着できるフィッティングの良好さなどから、ここ数年で急激に注目を集め、一躍メジャーブランドといえる存在となった。

また、AVIOTはコストパフォーマンスの高さにも人気が集まっている。最新のBluetoothチップをいち早く搭載し、安定した接続性と良質なサウンドを実現しつつ、手頃な価格帯に抑えられている点は、いちユーザーとしてもうれしいばかり。さらに、最新ラインアップではハイブリッド・ドライバー構成モデルや女性向けモデルなど、個性的な製品も登場。多くの人が自分にとってベストな1台を選べる、豊富なラインアップが取り揃えられるようにもなった。

アーティストとのコラボモデルも積極的に展開し、人気の高い旧モデルが継続販売されるなど、入手可能な製品がとてつもなく多いこともAVIOTの特徴となっていて、2021年1月の段階で16モデルが入手可能となっている。実際、ここまで完全ワイヤレスイヤホンの“現行モデル”を取り揃えるブランドは、ほかにまったく存在していないほどだ。

そういった豊富なラインアップを取り揃えるAVIOTゆえに、現在どの製品が入手できるのか、それぞれの製品が等いった特徴を持つのか、ひと目ではわかりづらくなってしまっているのも確かだろう。そこで今回は、コラボモデルを除く現在入手可能なAVIOT“現行モデル”とその特徴を一気に紹介していこうと思う。

1. TE-D01m

TE-D01m

AVITO初となるANC(アクティブノイズキャンセリング)機能搭載の完全ワイヤレスイヤホン。ANCは、音質への影響がほとんどないと主張する2マイクによる「マイルドANC」を採用している。また、男女問わず快適なフィット感をもたらしてくれる高遮音性のノズル形状を組み合わせることで、良好なノイズアイソレーションを保っている。

また、接続安定性に関しては、新設計の薄膜アンテナを搭載するほか、随時ロールスワッピングを行うことによって音途切れやノイズを回避する新技術「TrueWireless Mirroring」に対応している。コーデックは、低遅延であることに加え、電波の混雑具合や音声データ量に応じて転送ビットレートを自動的に可変してくれる最新コーデック「aptX daptive」にも対応している。加えて、アンビエントマイク機能を持つほか、Knowles製マイク4基+cVcノイズキャンセリング機能によって良好な通話品質も確保されている。

AVIOT専用のiOS/Android OSアプリ「AVIOT SOUND XXX」にも対応しており、10バンドイコライザー設定やGPS機能によるイヤホン紛失時の接続解除履歴確認、タッチセンサーのコントロール変更、外音取り込みモード時の音楽音量レベル調整、ファームウェア更新など、好みに合わせたカスタマイズを行うこともできる。

デザイン/装着感

イヤホン本体は品のいいカラーコーディネイトとメッキパーツのアクセントによって上品な印象を与える。遮音性を高めるため長めのノズルが採用されているが、装着感はまずまず。筆者でギリギリOKといったところなので、大半の人は問題なく快適な装着感を得られるだろう。ケースはコンパクトで持ち運びしやすい「TE-D01g」系統のデザイン。角が丸められているなど、一段と凝った作りになっている。

音質

さわやかで清々しい音。完全ワイヤレスイヤホンとは思えない解像感の高さを持ち、さらに歪み感が少ないため、とても聴き心地がよい。それでいて、低域のボリュームがしっかり確保されているので、Jポップを聴いても迫力は十分。いっぽう、高域は煌びやかなのに変なとがりがないため、女性ボーカルは存在感が強い歌声を楽しませてくれる。ピアノも、普段より幾分弾んだ、ノリのよい演奏に感じられる。

連続再生時間(専用ケース含む):最大10時間(最大約50時間)
対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive
防滴防水性能:IPX4相当

TE-BD21j(TE-BD21j-pnk)

TE-BD21j

「TE-BD21f」の後継となるAVIOTの新フラッグシップモデル。BA(バランスドアーマチュア)型×2基、ダイナミック型×1基のハイブリッド・ドライバー構成を持つ。また、「TE-BD21f」同様、ロックバンド「凛として時雨」のドラム担当であるピエール中野氏とのコラボモデル「TE-BD21j-pnk」もラインアップされている。

「TE-BD21f」から受け継がれている2BA+1DDのハイブリッド・ドライバー構成はユニット数こそ同じものの、ダイナミック型の振動板が8mm口径のPETチタンコンポジット振動版へと変更。コーデックも、AACやSBC、aptXに加えて、aptX Adaptiveにも新たに対応した。さらに、「TrueWireless Mirroring」にも対応しており、音途切れやノイズのないこれまで以上に安定した接続性を確保している。また、マイク関連については、アンビエントマイク機能を持つほか、高性能マイク+cVcノイズキャンセリング機能によって良好な通話品質も確保されている。

AVIOT専用のiOS/Android OSアプリ「AVIOT SOUND XXX」にも対応しており、10バンドイコライザー設定やGPS機能によるイヤホン紛失時の接続解除履歴確認、タッチセンサーのコントロール変更、外音取り込みモード時の音楽音量レベル調整、ファームウェア更新など、好みに合わせたカスタマイズを行うこともできる。

デザイン/装着感

本体は3ドライバー構成とは思えないほどのコンパクトさを持ち合わせ、装着感はかなり良好だ。加えて、デザイン的にも先代より凝った造りになっている。専用ケースはふたをスライドして取り出す独自デザインタイプ。先代に比べてかなりコンパクトな印象になった。また、イヤホンの取り出しやすさもずいぶん改善されたように思う。

音質

無印モデルは基本的に中域重視&自然な音色だが、量感多めでやわらかい表現の低域や、サラサラとシャリシャリの間くらいのやや印象強めの高域など、個性あるサウンドキャラクターに仕立てられている。音質の関しては格別で、完全ワイヤレスであることを忘れてしまいそうになる良質さ。また、音楽ジャンルを選ばないオールラウンダーだが、どちらかといえばアコースティック楽器、クラシックやピアノ演奏にベストマッチしているようにも感じられる。特にピアノは、普段より弾みのあるタッチに変わったかのような、抜けのよい、心地よい響きがなんとも魅力的に感じられた。

いっぽう、ピエール中野コラボモデル「TE-BD21j-pnk」のサウンドもなかなかに好ましい。Jポップ、Jロックに関してはこちらの方がマッチングよく、迫力のある、それでいて痛々しさをいっさい感じない絶妙な帯域バランスのサウンドに仕立てられている。Jポップなど最新音源を多く聴く人には「TE-BD21j-pnk」の方がマッチするはず。サウンドキャラクターの好み次第で、どちらを選ぶか決めるのがよさそうだ。

連続再生時間(専用ケース含む):最大9時間(最大約45時間)
対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive
防滴防水性能:IPX4相当

3. TE-D01gv

TE-D01gv

コンパクトな専用ケース、軽量なイヤホン本体、良質なサウンド、コストパフォーマンスの良好な価格設定などにより、AVIOT最大のヒットモデルとなった「TE-D01g」の後継に位置する製品。イヤホン本体や専用ケースなどのデザインはほぼそのままに、クアルコムの最新SoC「QCC3040」やアンテナの改良、新型ドライバーへの変更などを行うことで、接続安定性や音質の向上を果たしている。コラボモデルとしては、ゲスの極み乙女監修の「TE-D01gv-gko」、N/A錦戸亮&赤西仁監修の「TE-D01gv-na」がラインアップされている。

ちなみに、コーデックは、低遅延であることに加え、電波の混雑具合や音声データ量に応じて転送ビットレートを自動的に可変してくれる最新コーデック「aptX daptive」に対応。接続安定性に関しては、新設計の薄膜アンテナを搭載するほか、随時ロールスワッピングを行うことによって音途切れやノイズを回避する「TrueWireless Mirroring」に対応している。加えて、アンビエントマイク機能を持つほか、高感度MEMSマイク+cVcノイズキャンセリング機能によって良好な通話品質も確保されている。

AVIOT専用のiOS/Android OSアプリ「AVIOT SOUND XXX」にも対応しており、10バンドイコライザー設定やGPS機能によるイヤホン紛失時の接続解除履歴確認、タッチセンサーのコントロール変更、外音取り込みモード時の音楽音量レベル調整、ファームウェア更新など、好みに合わせたカスタマイズを行うこともできる。

デザイン/装着感

いまとなってはごくオーソドックスといえるカナル型イヤホンだが、カラーなどの外観に工夫が施されているので、上品な印象を与えてくれる。また、軽量コンパクトなサイズのため、装着感は良好といえる。専用ケースはコンパクトなサイズ/形なので、携帯性は抜群だ。

音質

中域重視のていねいな表現が特徴。高域にやや強調感があるものの、ほんのりのせた演出といったイメージでまったく派手さはなく、とても聴き心地のよい音色だ。解像感も良好で、オリジナルモデルよりかなりグレードアップしていて、「TE-D01m」に近いイメージとなっている。この価格でこのサウンドが手に入るのは大いに魅力的だ。

連続再生時間(専用ケース含む):最大11時間(最大約50時間)
対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive
防滴防水性能:IPX7相当

4. TE-D01i

TE-D01i

完全ワイヤレスイヤホンとしても珍しい、女性ユーザーをメインに据えたモデル。イヤホン専門店で働く女子100人以上にモニターを行い、その結果を反映したという意欲作だ。ポップなカラーバリエーションや、花柄を始めとする派手やかなフェースプレート、女性でもこぼれ落ちることがないイヤホン本体サイズや確かなフィット感など、さまざまなこだわりが投入されている。ちなみに、フェースプレートはオプションで別バージョンも用意されている。

デザイン/装着感

かわらしいカラーコーディネイトは完全に女子向け。インスタ映えしてくれそうなフェースプレートデザインなど、ターゲットユーザーが明快な製品となっている。イヤホン本体はもちろん、専用ケースもユニークな造りとなっていて、マカロンのようなかわらしい外観を持ちつつ、ふたを開けた内部には小さな鏡が配置されている。もちろん、ケースに鏡を持つ完全ワイヤレスイヤホンはこの「TE-D01i」が世界初であり、現在も唯一無二の存在となっている。

音質

とても素直な、聴きやすい音。AVIOTらしい低域のパワフルさ、高域の煌びやかさはある程度持ち合わせているが、派手な演出よりも聴き心地のよさを重視したかのような、ニュートラルな帯域バランスにまとめられている。おかげで中域、特に男性ボーカルがのびのびとした大人っぽい歌声を聴かせてくれる。サックスなどのメイン楽器も印象的で心地よい音色に感じられる。aptX対応によって解像感もしっかり確保されていて、ただかわいだけではない、音質的にも十分満足できるバランスのよい製品に仕上がっている。

連続再生時間(専用ケース含む):最大8時間(最大約30時間)
対応コーデック:SBC、AAC、aptX
防滴防水性能:IPX5相当

5. TE-D01d mk2

TE-D01d mk2

AVIOTブランドを一躍有名にしたベストセラーモデル「TE-D01d」のブラッシュアップバージョン。ドライバー変更などによる音質向上を押し進めるとともに、イヤホン本体のデザイン変更を行い装着感の向上も行われた。そのほかにも、接続安定性の改良、通話マイク性能の向上、アンビエント機能の搭載、再生時間のロングライフ化など、多岐にわたってさまざまな改良が行われている。また、ここ半年ほどで登場した最新モデルでは標準サポートとなったAVIOT専用スマートフォンアプリ「AVIOT SOUND XXX」も、この「TE-D01d mk2」からスタートしている。なお、コラボモデルとしては、 電気グルーヴの石野卓球氏が監修した「TE-D01d mk2-TQ」がラインアップされている。

デザイン/装着感

やや大柄なイヤホン本体は、耳から多少飛び出てしまうが、装着感が大きく向上したため、それほど不満に思うことはないだろう。また、イヤーピースが3タイプ、薄型フランジの標準タイプ (S, M, Lサイズ)とフォームタイプ (S, Mサイズ)、Spinfit社と共同開発した高音質タイプのCP-355 (SS, S, Mサイズ)が付属しており、自分にとってのベストな装着感に調整できることもうれしい。

120時間もの連続使用を可能にするだけあって、専用ケースは(他のAVIOT製品と比べて)かなり大きい。とはいえ、持ち運びに不便するほどの大きさではないし、Qi対応でワイヤレス充電できる点もうれしい。特に不満に思う人は少ないだろう。

音質

「TE-D01d」の特徴だった、明朗快活な表現と完全ワイヤレスイヤホンとしては頭ひとつ飛び抜けた表現力の高さは受け継ぎつつも、ややていねいな表現にシフトしたイメージ。高域が変にとがらず、それでいてきめ細やかさ、伸びやかさはしっかりと感じられる。その結果、ボーカルが一段と自然な歌声に感じられるようになった。低域の量感は変わらず多めで、迫力よいサウンドを楽しませてくれる。Jポップと相性のよいAVIOTならではのサウンドを存分に楽しみたい人、なかでもバッテリー持続時間が気になる人にはもってこいの製品といえる。

連続再生時間(専用ケース含む):最大11時間(最大約120時間)
対応コーデック:SBC、AAC、aptX
防滴防水性能:IPX5相当

6. TE-BD21f

TE-BD21f

完全ワイヤレスイヤホンとしては世界初となる、ハイブリッド・トリプルドライバー構成を採用したモデル。後継モデルとして「TE-BD21j」が登場しているが、こちらも継続販売されている。

特徴といえばやはり2BA+1DDによるトリプルドライバー構成だろう。これにより、完全ワイヤレスイヤホンとは思えない格別の良サウンドを実現している。また、アンテナ性能の追求による接続の安定性やMEMSマイク採用によるクリアな通話品質、3ドライバー構成とは思えない小柄なジュラルミン削り出しボディなど、細部にわたってきめ細やかな作り込みが行われているのも特徴といえる。

デザイン/装着感

ジュラルミン削り出しのコンパクトなイヤホン本体により、装着感はなかなかに良好。耳の小さな女子であっても、まずまずのフィット感を確保することができる。3ドライバー構成とは思えない、巧みなパッケージングだ。ケースはやや大きめだが、厚みが抑えられているため持ち運びは容易。イヤホン本体がやや取り出しづらいのが残念だが、こちらは後継モデル「TE-BD21j」で改良されている。

音質

メリハリのよい、クッキリはっきりしたサウンド。帯域も量感があって、高い躍動感を持つサウンドを楽しむことができる。同時に、完全ワイヤレスイヤホンとしては望外の解像感も持ち合わせていて、屋外で使用するイヤホンとしては大いに満足できる1台だ。現在の実売価格を考えると、とてつもなくコストパフォーマンスのよい製品といえる。「TE-BD21j」ではなくあえて「TE-BD21f」を選ぶのも、魅力的な選択肢といえる。

連続再生時間(専用ケース含む):最大7時間(最大約25時間)
対応コーデック:SBC、AAC、aptX
防滴防水性能:IPX5相当

7. TE-D01g

TE-D01g

“Japan Tuned”の思想に基づいたAVIOTならではのサウンドが堪能できるハイコストパフォーマンスモデル。AVIOTブランド製品の中でも最大のヒット作といえ、後継モデルに位置する「TE-D01gv」が登場した後も(価格改定もあって)いまだ衰えぬ人気を誇っている。

機能面でも充実しており、クアルコムのSoCを採用した高い接続安定性や、イヤホン単体で最大10時間、専用ケースからの充電を含めて最大50時間のロングライフ、高感度マイクとcVcノイズキャンセリング機能の相乗効果による良好な通話品質、IPX7の防水性能、USB-type Cコネクターの採用など、日常での使い勝手も十分に配慮されている。コラボモデルとしては、ヤバイTシャツ屋さん監修の「TE-D01g-ybt」がラインアップされている。

デザイン/装着感

いまとなってはオーソドックスなデザインといえるが、小型軽量のイヤホン本体は軽快な装着感を持ち合わせていて、女性でも無理なく使用することができる。ケースも小型軽量で、とても扱いやすい。豊富なカラーバリエーションや別売のシリコン製ケースカバーなど、カジュアルさを前面に押し出したコーディネイトもうれしいポイントだ。

音質

AVIOTらしい、はっきりクッキリした音。それでいて高音が刺さることなく、聴き心地のよさをあわせ持つサウンド作りはさすがといえる。この価格帯の製品の中では、かなり魅力的な存在といえるだろう。

連続再生時間(専用ケース含む):最大10時間(最大約50時間)
対応コーデック:SBC、AAC、aptX
防滴防水性能:IPX7相当

8. TE-D01d

TE-D01d

日本人の聴覚特性に合わせた徹底したチューニングと、発売当時としては格別といえる長い再生時間、高い接続安定性など、音質と機能の両面で高いレベルを持ち合わせていることで人気を博したモデル。価格改定によりリーズナブルなプライスタグとなったこともあって、後継といえる「TE-D01d mk2」が登場した後も変わらず人気を保ち続けている。

特徴は、AVIOTならではの良サウンド、クアルコム社製SoC「QCC3026」による高い接続安定性、最大9時間の連続再生。また、専用ケースからの充電を含めると100時間以上の再生が可能なのも大きなポイントといえる。コラボモデルとしては、凛として時雨のピエール中野氏が監修した「TE-D01d-pnk」をラインアップする。

デザイン/装着感

やや大柄なイヤホン本体は、良好な装着感こそ確保されているものの、耳の小さい女性など、人によってはやや不安な装着となってしまうこともある。そういった人の場合は、「TE-D01gv」や「TE-D01g」などを選択する方が無難といえる。100時間もの連続使用を実現した専用ケースはやや大きめだが、絶妙なデザインもあってか、持ち運びの際に不自由は感じない。

音質

AVIOTらしいメリハリのよい、それでいて「TE-D01g」系とはレベルの異なる良質なサウンドが特徴。できるだけいい音が欲しい、でもコストパフォーマンスは重要視したい、という人には有力な候補といえる。

連続再生時間(専用ケース含む):最大9時間(最大約100時間)
対応コーデック:SBC、AAC、aptX
防滴防水性能:IPX4相当

野村ケンジ

野村ケンジ

ヘッドホンなどのオーディオビジュアル系をメインに活躍するライター。TBSテレビ開運音楽堂にアドバイザーとして、レインボータウンFM「みケらじ!」にメインパーソナリティとしてレギュラー出演。音元出版主催のVGP(ビジュアルグランプリ)審査員も務める。

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