特別企画
アラサー独身男子、ひと味違う麺料理に挑戦

辛うまオトコめし! ホットプレートで辛ラーメンを焼くと超おいしい【動画】

この企画は、価格.comマガジン編集部のアラサー独身男子が、さまざまな家電を使ってオトコを磨いていく様子をお届けする動画です。今回のテーマは「ホットプレートでオトコめし」。人気のホットプレートを使って、イケてる料理男子を目指します。くわしくは上の動画をチェックしてみてください!

▼前回「ステーキ肉がおいしく焼けたよ編」はコチラから
https://kakakumag.com/seikatsu-kaden/?id=15750

ホットプレートでオトコめし! 〜辛ラーメンを焼くとウマいよ編〜

おいしいラーメンを作れるオトコになるべく、ホットプレート調理にチャレンジするのは、編集部員の久米。といっても、今回のメニューは普通のラーメンではありません。辛い系ラーメンの代名詞としておなじみの「辛ラーメン」を、ホットプレートで焼いて調理するとすごくおいしくなるって知ってました……!? 以下、動画内で実践している調理のポイントをダイジェストでご紹介します。

価格.comマガジン編集部のアラサー独身男子・久米が、料理でオトコを磨きます!

価格.comマガジン編集部のアラサー独身男子・久米が、料理でオトコを磨きます!

使用している家電は、コンパクトなサイズ感とおしゃれなデザイン、ちょうどいい値ごろ感で大ヒットした「BRUNO コンパクトホットプレート」。今回の動画では、デキるオトコ風カラーのネイビーをチョイス

材料はこちら! 袋麺の「辛ラーメン」と、豚こま肉、カット野菜、しいたけ、ゴマ油です

材料はこちら! 袋麺の「辛ラーメン」と、豚こま肉、カット野菜、しいたけ、ゴマ油です

まず豚こま肉を炒めます。事前に好みで塩コショウしますが、あとの味付けが濃い&辛いので軽くでOK。ざっと火が通ったら、一旦お皿に取り出しておきます

プレートそのままで、ニラ以外の具材を炒めます。カット野菜にしいたけも加えるのがうま味のポイント

プレートそのままで、ニラ以外の具材を炒めます。カット野菜にしいたけも加えるのがうま味のポイント

ある程度野菜に火が通ったら、肉を戻し入れ、具材の3分の2がひたるくらい水を入れます

ある程度野菜に火が通ったら、肉を戻し入れ、具材の3分の2がひたるくらい水を入れます

グツグツ沸騰してきたら真ん中にスペースをあけて、袋から取り出した辛ラーメンを置いてフタをします

グツグツ沸騰してきたら真ん中にスペースをあけて、袋から取り出した辛ラーメンを置いてフタをします

ときどきフタをあけて、麺をほぐしましょう。これを2〜3回繰り返します。

ときどきフタをあけて、麺をほぐしましょう。これを2〜3回繰り返します。

麺が水分を吸ってほぐれたら、辛ラーメン付属のかやくと粉末スープを入れて全体を混ぜます。粉末スープはかなり辛いので、半分くらいでもOKかも。辛いモノ好きであれば全部入れちゃいましょう

最後にニラを散らし、フタをして1分待ったらできあがり!

最後にニラを散らし、フタをして1分待ったらできあがり!

とにかく麺がモチモチでツルツルです!

とにかく麺がモチモチでツルツルです!

辛みの中に、肉、野菜、しいたけのうま味が凝縮されていてとってもおいしい!(※お友達を招いて食事をする場合は、取り分け用のお箸と食べるときのお箸を必ず分けるようにしましょう)

というわけで、辛ラーメンをホットプレートで焼くと、いつもとはひと味違った麺メニューとして楽しめます。これぞ辛うまオトコめし! 大人数で飲食店に入るのが難しい現在ですが、こうやっておうちにいて家族みんなでホットプレートを囲むのはイイですね。

※今回の動画で使用している「BRUNO コンパクトホットプレート」が気になる方は、以下のリンクをチェック!

杉浦 みな子(編集部)

杉浦 みな子(編集部)

オーディオ&ビジュアル専門サイトの記者/編集を経て価格.comマガジンへ。私生活はJ-POP好きで朝ドラウォッチャー、愛読書は月刊ムーで時計はセイコー5……と、なかなか趣味が一貫しないミーハーです。

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