ヘッドホン選びで押さえておきたいポイントもあわせて紹介!

《2017年》おすすめヘッドホン9選! 高音質が魅力の注目人気モデル

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《2017年》おすすめヘッドホン9選

スマートフォンでいつでもどこでも音楽が楽しめるようになり、ますます人気が高まってきているヘッドホン。今では、音質はもちろんのこと、ファッションのアイテムとしても注目度が高まっています。製品数もここ数年でいっきに増加。携帯性を重視したポータブルヘッドホンや、音質や装着感にこだわった10万円を超える超高級ヘッドホン、デザインにこだわったおしゃれヘッドホンなど、さまざまなタイプの製品が発売されていますが、いざ製品を購入するとなるとどれを選ぶべきか迷ってしまいがちです。そこで、本特集では、ヘッドホン選びで押さえておきたいポイントをわかりやすく解説するとともに、タイプ別のおすすめヘッドホンをピックアップしてみました。ぜひ、ヘッドホン選びの参考にしてみてください。

目次
1. 屋外での音楽リスニングをさらに快適にする高機能ポータブルヘッドホン
2. 家でじっくりと音楽を楽しむのにぴったりな高音質ヘッドホン
3. 耳元をおしゃれに彩るデザインにこだわった良音質ヘッドホン

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ヘッドホン選びでは、ハウジングの形状に注目! ハウジング形状によって音の傾向や利用シーンがまったく異なる

ヘッドホンは、音を発生させるドライバーユニットをハウジングと呼ばれるパーツで覆っています。このハウジングの構造よって「密閉型(クローズド)」「開放型(オープンエアー)」の大きく2つのタイプに分類されます。

密閉型は、ハウジングが密閉されているのが特徴で、この構造を採用したヘッドホンを「密閉型ヘッドホン」と呼びます。構造上、音漏れが少なく、外から音が入りにくいため、屋外での使用に向いていますが、ハウジングが密閉されていることで、音がこもりやすく、耳への圧迫感が感じやすいというデメリットがあります。ちなみに、屋外での使用を想定したポータブルヘッドホンなどは、ほとんどが密閉型ヘッドホンです。

密閉型ヘッドッホンは、遮音性が高く、音漏れが少ないため、プロユースのスタジオモニターヘッドホンや、屋外での利用を想定したポータブルヘッドホンなどで多く利用されています

いっぽうの開放型は、ハウジングにメッシュなどで穴を設けて、空気が自由に出入りできるのが特徴です。この構造を採用したヘッドホンを「開放型ヘッドホン」と呼びます。ハウジングが開放されているため、音がクリアでヌケがよく、耳への圧迫感も少なくて長時間のリスニングでも聴き疲れしにくいですが、密閉型とは対照的に、音漏れしやすく、屋外での利用にはあまり向いていません。密閉型よりも音質面で有利な構造のため、自宅での利用を想定した大型のハイエンドヘッドホンを中心に採用されています。

開放型ヘッドホンは、音抜けが自然で、長時間のリスニングでも聴き疲れしないので、イージーリスニングにぴったり。音漏れがあるため、主に屋内での利用を想定したモデルが多く、装着感にこだわったモデルが多いのも特徴です

なお、密閉型と開放型の両方の特性を備えた「半開放(セミオープン)型」と呼ばれるタイプもあります。メーカーごとにさまざまな方法で実装されていますが、こちらも密閉型に比べると音漏れしやいため、屋外での利用にはあまり適していません。

密閉型と開放型の両方の特性を備えた半開放型ヘッドホンも、さまざまなメーカーから発売されている。写真は、FOSTEX「T50RP mk3n」(左上)、beyerdynamic「T 1 2nd Generation」(右上)、AKG「K240 MKII」(左下)、SHURE「SRH144」(右下)

装着タイプは耳を覆うように装着する「オーバーイヤー型(アラウンドイヤー)」、耳に乗せるように装着する「オンイヤー型」の2種類が主流

ヘッドホンは、装着タイプによってもいくつか種類があり、一般的なオーバーヘッドタイプのヘッドホンでは、「オーバーイヤー(アラウンドイヤー)型」と「オンイヤー型」の2種類が主流となっています。

ヘッドホンでもっともポピュラーなタイプのオーバーイヤー型は、装着時に耳全体を覆うため、装着時の安定性が高いのが特徴です。いっぽう、耳全体を覆うという構造上、オンイヤータイプに比べるとやや大型に。また、本体重量が重くなってしまうのも難点です。

オーバーイヤー型ヘッドホンはヘッドホンでもっともポピュラーな装着タイプです。ヘッドバンドと耳を覆うイヤーパッドにより、安定した装着感が得られます

オンイヤー型は、その名の通り、耳に乗せるような形で装着するタイプです。オーバーイヤー型と比較すると、耳を覆う部分のパーツがないため、本体を小型軽量化しやすいのが特徴ですが、バンド部の圧力(側圧)で頭に固定するという構造上、長時間の利用だと耳が痛くなりやすいというデメリットもあります。最近は、ポータブルヘッドホンでの採用が多いです。

耳の上に乗せるように装着するオンイヤー型ヘッドホンは、小型軽量化に向いており、コンパクトなポータブルヘッドホンなどで採用されています

利用用途に合わせて作られたヘッドホンを選ぶというのもアリ

ヘッドホンには、利用用途に合わせて作られたモデルもいくつかあります。

たとえば「モニターヘッドホン」と呼ばれる製品は、プロのミュージシャンやスタジオエンジニアなどがレコーディングスタジオで使用することを想定して作られたヘッドホンです。音をしっかりと聴き分けられるよう、高解像度かつ原音に忠実なフラットな特性のサウンドチューニングが施されているものが多いです。また、現場で長期間使われることを想定し、耐久性や付け心地にも配慮されています。ケーブルやイヤーパッドを交換できるなど、メンテナンス性がすぐれているのも特徴です。

レコーディングスタジオでの使用を想定したモニターヘッドホン。写真は、JVCとビクタースタジオが共同で開発したハイレゾ対応スタジオモニターヘッドホンの「HA-MX100-Z」で、実際にビクタースタジオに導入されています

また、「DJヘッドホン」と呼ばれる製品は、その名の通り、DJプレイを想定して作られたヘッドホンです。DJプレイ中は片耳だけあてて音を聴くことが多いため、ハウジングが回転式になっているほか、DJプレイ中にケーブルがじゃまにならないように、ケーブルも伸縮自在なカールコードになっているものが多いです。音質面では、大音量の中でリズムの音を聞き取りやすいようにサウンドチューニングが施されています。

DJプレイを想定して作られたDJヘッドホン。デザインも派手なものが多いです。写真は、パイオニアの「HDJ-1500-N」

このほか、スピーカーで聴くような立体感のあるサラウンドを楽しめる「サラウンドヘッドホン」や、ゲーミング用途に特化した「ゲーミングヘッドホン」などもあります。利用目的がはっきりしている場合は、こういった製品を選ぶというのもひとつの手です。

バーチャルサラウンド機能を使い、ヘッドホンでシアターセットのような臨場感のあるサラウンド音声を楽しめるサラウンドヘッドホン。写真のソニー「DR-HW700DS」は、9.1chのサラウンド機能を実現しています

ヘッドホン選びに役立つスペックの見方

ヘッドホンのパッケージやカタログ、製品ページなどには必ずスペックが書かれています。ここでは、ヘッドホン選びに役立つスペックについて簡単に説明します。

再生周波数帯域(単位:Hz)
ヘッドホンが再生できる音の周波数の下限から上限までを表現したもので、単位はHzになります。数値の幅が大きいほど、広いレンジの音を再生できるわけですが、カタログやパッケージなどに表示するスペックについての厳密なルールがなく、実際に聴こえる可聴域を載せているメーカーもあれば、機器で計測した数値を載せているメーカーもあります。あくまでも目安としてとらえ、製品選びの際は実際に試聴するのがいいでしょう。なお、ハイレゾロゴマークのついたヘッドホンは、高域再生性能が40000Hz以上のものになります。

出力音圧レベル/能率/感度(単位:dB/mW)
1mWの音を入力したときにヘッドホンから発音する再生音の強さを表す数値で、単位はdB/mWとなっています。同じボリュームであれば、数値が大きいほうがより大きな音量を得ることができます。

最大入力(単位:mW)
ヘッドホンに入力できる瞬間的な最大電力を表す数値で、単位はmWです。プレーヤー側の出力を上回っていれば問題ありません。

インピーダンス(単位:Ω)
ヘッドホンの電気抵抗の大きさを表す数値で、単位はΩ(オーム)です。インピーダンスが大きいと音が小さく、逆に小さいと音が大きくなります。スマートフォンなどのポータブル機器は出力が小さいため、インピーダンスが大きいヘッドホンだと音量が十分に取れない場合があります。

1. 屋外での音楽リスニングをさらに快適にする高機能ポータブルヘッドホン

屋外での利用がメインなら、本体を折りたたんでコンパクトに持ち運びができるポータブルヘッドホンがおすすめ。スマートフォンやDAPとBluetoothを使ってワイヤレスで接続できるモデルや、周りの騒音を打ち消して快適なリスニング環境を構築できるノイズキャンセリング機能搭載モデルなど、屋外での音楽リスニングをさらに快適にする高機能モデルに注目が集まっています。ここでは、注目の高機能モデル3機種をご紹介します。

1-1. ソニー「MDR-1000X」
機能全部盛りなソニーワイヤレスヘッドホンの最上位モデル

ソニー「MDR-1000X」

2016年10月の発売直後から、価格.comの「ヘッドホン・イヤホン」カテゴリーで常に上位をキープしているソニーのBluetoothヘッドホン「MDR-1000X」。同社ワイヤレスヘッドホンの最上位モデルとなる製品ですが、その特徴は何と言ってもその多機能性。アクティブノイズキャンセリング機能には、顔の輪郭や髪型、メガネ装着の有無などを判断し、ノイズキャンセリング性能を最適化する新開発の「パーソナルNCオプティマイザー」を新たに搭載。従来よりもさらに精度の高いノイズキャンセルを実現しました。また、同社のウォークマンなどに搭載されている「DSEE HX」をヘッドホンとして初めて搭載しており、CD音源やMP3など圧縮音源を最大96kHz/24bitにアップサンプリングし、ワイヤレスでもハイレゾ相当の高音質な音楽を楽しめるようになっています。右側のハウジングに用意されたタッチセンサー式のコントロールパネルも直感的に操作でき、使い勝手が高いところもポイントです。

1-2. beats by dr.dre「solo3 wireless」
Apple W1チップを搭載! iPhoneと組み合わせたい多機能Bluetoothヘッドホン

beats by dr.dre「solo3 wireless」

「solo3 wireless」は、デザイン性の高さで若者を中心に大きく支持されているbeats by dr.dreが手がけたオンイヤー型のBluetoothヘッドホンです。最大の特徴は、アップルの「AirPods」同様、アップルの開発した専用チップ「Apple W1」を搭載したこと。iPhoneやMacなどのアップル製品とのペアリングは、電源をONにしたヘッドホン本体を近づけるだけと非常に簡単になっています。また、W1チップによる効率的な電源管理により、最長40時間のバッテリー駆動時間を実現したほか、急速充電機能「Fast Fuel」も搭載しており、5分の充電で約3時間の連続駆動が可能となっています。iPhoneに合わせたカラーリングがラインアップされているのもうれしいポイントですね。

1-3.Bose「QuietComfort 35 wireless headphones」
Bose初となるBluetoothノイズキャンセリングヘッドホン

Bose「QuietComfort 35 wireless headphones」

ノイズキャンセリングヘッドホンでは定評のあるBose。これまで有線タイプのノイズキャンセリングヘッドホンのみの展開だった同社が満を持して投入したのが、Bluetooth対応ノイズキャンセリングヘッドホン「QuietComfort 35 wireless headphones」です。同社がこれまで培ってきた高精度なノイズキャンセリング機能はそのままに、Bluetooth接続により利便性がさらに向上しています。また、これまで同社のノイズキャンセリングヘッドホンは乾電池駆動でしたが、QuietComfort 35 wireless headphonesからリチウムイオンバッテリー駆動となった点もポイント。最大20時間の連続使用が行なえ、長時間のフライトでもバッテリー切れを気にすることなく利用できます。

2.家でじっくりと音楽を楽しむのにぴったりな高音質ヘッドホン

家でじっくりと音楽を楽しむなら、音質面や装着時の快適性で有利な大型のヘッドホンがおすすめ。長時間リスニングを楽しむのであれば、聴き疲れしにくい開放型/半開放型ヘッドホンが、迫力のあるサウンドを楽しみたいなら、高い遮音性を備えた密閉型ヘッドホンがいいでしょう。有線タイプなら、ケーブル長にゆとりがあったほうが取り回しがしやすくて便利です。ここでは、イージーリスニングに最適な3モデルをご紹介します。

2-1.AKG「K712 PRO」
低反発素材を使用した大型のイヤーパッド採用で音質を高めたAKG 700シリーズヘッドホンの最上位モデル

AKG「K712 PRO」

オーストリアのオーディオメーカーAKGは、数多くのヘッドホンを世に送り出し、今では世界有数のヘッドホンのプロフェッショナル・ブランドと言われるようになりました。なかでも、同社の「700」シリーズは、開放型ヘッドホンの定番モデルとして高い注目を誇っています。そんな700シリーズの最上位モデルとしてラインアップされているのが「K712 PRO」です。原音の再現性を追求したという独自の大型ハウジング構造を引き続き採用し、見た目こそこれまでの700シリーズから変わっていませんが、そこは最上位モデル。新世代のドライバーユニットと低反発素材を使用した大型のイヤーパッドを新たに採用し、音質と装着感の両方を大きく向上させています。また、K712 PROはプロフェッショナルユースを想定してケーブル交換(リケーブル)に対応しているのも高ポイントです。

2-2.ソニー「MDR-1A」
3Hz〜100kHzという超ワイドレンジを実現! ソニー密閉型ヘッドホンのプレミアムモデル

ソニー「MDR-1A」

2012年にハイレゾ対応の密閉型ヘッドホンとして発売され、大ヒットを記録した「MDR-1R」。そのMDR-1Rの後継モデルとして、音質をさらにブラッシュアップし、2014年に発売されたのが「MDR-1A」です。最大の特徴は、再生可能周波数のレンジの広さで、新開発の広帯域再生40mmHDドライバーユニットを搭載したことで、一般的なハイレゾ音源の周波数帯域をはるかに上回る3Hz〜100kHzという超ワイドレンジを実現しています。また、装着感についても、低反発ウレタンフォームをエルゴノミクスに基づいて立体縫製したイヤーパッドを採用することで、耳を包み込むような快適な装着性と高い気密性を実現。付属のケーブルも、銀コートをほどこしたOFC(無酸素銅)線を採用するなど、かなり細部までこだわっています。

2-3.ゼンハイザー「HD650」
発売から10年超! 超ロングセラーを誇る開放型ヘッドホンの定番モデル

ゼンハイザー「HD650」

AKGの700シリーズと並び、オープンエアー型ヘッドホンの定番モデルといえるのが、ドイツの名門オーディオメーカー、ゼンハイザーが手がける「HD650」です。2003年の発売開始からすでに10年以上経過していますが、いまだに現行モデルとして展開されています。オープンエアー型特有の開放的で広がりのある音場と、バランスのとれたサウンドで、ジャンルを選ばずに楽しむことができますが、インピーダンスが300Ωと非常に高いため、実力を十二分に発揮するには、大出力のアンプなど再生環境が求められる点は注意が必要です。なお、こちらもケーブルが左右ハウジングからの両出しタイプとなっており、リケーブルにも対応しています。

3.耳元をおしゃれに彩るデザインにこだわった良音質ヘッドホン

スマートフォンの登場で音楽がより身近になり、数多くの製品が発売されるようになったヘッドホン市場。製品選びのポイントとして、音質にプラスしてデザイン性を重視する人も増えてきました。ここでは、個性的なデザインを採用した実力派の3モデルをピックアップしてご紹介します。

3-1. Skullcandy「CRUSHER」
見た目も機能もインパクト大! 低音に合わせて震えるユニークヘッドホン

Skullcandy「CRUSHER」

ほかのメーカーにはない個性的なデザインのヘッドホンを多数ラインアップし、日本でも人気が拡大しているSkullcandy(スカルキャンディー)。そんな同社のヘッドホンラインアップの中でも、とりわけユニークなモデルが「CRUSHER」です。ハウジングにヒョウ柄やボーダーといったかなり個性的なデザインを採用しており、見た目のインパクトはかなりのものですが、見た目以上にインパクトがあるのが、製品名の由来にもなっているヘッドホンのバイブ機能。ハウジング内部のサブウーハーを電池駆動させることで、低音に合わせてヘッドホンがリアルに震えます。なお、2017年4月には、Bluetoothによるワイヤレス接続に対応した「CRUSHER WIRELESS」も登場予定です。

3-2. ゼンハイザー「MOMENTUM Wireless」
レトロポップなデザインが目を惹く高音質Bluetoothヘッドホン

ゼンハイザー「MOMENTUM Wireless」

個性的な楕円形のハウジングを採用したゼンハイザーの大人気ポータブルヘッドホン「MOMENTUM(モメンタム)」シリーズに、シリーズ初のBluetooth対応モデルとして登場したのが「MOMENTUM Wireless」です。レトロポップなデザインのMOMENTUMシリーズをワイヤレスで軽快に使えるという点だけでもかなり魅力的ですが、MOMENTUM Wirelessはさらに独自のアクティブノイズキャンセリング機能「NoiseGard」を搭載し、利便性も高まっています。なお、カラーリングは、さまざまなタイプの服装にも合わせやすいアイボリーとブラックのシンプルな2色をラインアップしています。

3-3. AKG「Y50BT」
アルミパーツのクールな質感がカッコイイ! AKGのオシャレヘッドホン

AKG「Y50BT」

ビビッドなカラーリングのハウジングにAKGロゴを配し、その大胆なデザインで話題を呼んだAKGのオンイヤー型ポータブルヘッドホン「AKG Y50」。そのY50をベースにBluetoothワイヤレスモデルに仕上げたのが、「Y50BT」です。デザインへのこだわりはもちろんですが、40mm径の大型ドライバーユニットの搭載や、ワイヤレス再生でもAKGの高いクオリティを楽しめるよう、Bluetoothの対応コーデックにSBCだけでなくAACやapt-Xを採用するなど、音質面でもしっかりとこだわっています。アルミパーツのクールな質感にぴったりなブラック、ブルー、シルバーのカラーバリエーションをとりそろえています。



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価格.comマガジン編集部

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2017.8.9 更新
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