いいモノ調査隊
味のしみ具合と黄身白身のバランスが絶妙!

ビールのお伴に! 止められなくなる絶品うずらのゆで卵

友人の手土産でいただいて以来、筆者が最近“ドハマり”している、止められないおつまみ。それがこちらの商品です。

千年屋 国産味付けうずらたまご

醤油と出汁でしっかり味付けされたひと口サイズの煮卵。一度開封したら止められないという人が筆者の周りで続出中

国産うずらの卵を、比較的シンプルな調味料で味付け

国産うずらの卵を、比較的シンプルな調味料で味付け

醤油、砂糖、かつおエキスなどでしっかりと味付けされたうずらの卵を使用したいわゆる煮卵。1つひとつ個別包装されているため、ひと口サイズで気軽につまむことができるおつまみなのです。うずらの卵というサイズのせいか、味の染み具合と黄身、白身のバランスが絶妙で、ビールのおつまみとして特に最高! 筆者の場合、そのままおやつとして、気が付くと22個入りの1袋をあっという間に食べ切ってしまいます。

22個のうずらの卵はすべて個別包装。食べたい分だけ開封できるのもうれしい

22個のうずらの卵はすべて個別包装。食べたい分だけ開封できるのもうれしい

すぐに食べてしまう筆者の場合、あまり必要はありませんが、密閉包装の上、加熱殺菌されているため、常温で半年程度長期保存できるので、お弁当のおかず用にストックしておけるのも便利です。

内側の白身も茶色く色が変わり、中までしっかり味が染みている様子がわかります

内側の白身も茶色く色が変わり、中までしっかり味が染みている様子がわかります

ちなみに、藻塩に漬けこんだ塩だれベースの姉妹品も。個人的には醤油ベースの味付けうずら卵のほうが好みですが、筆者の周囲ではあっさり味の塩だれのほうが好きという人も多く、人気を二分しています。両方試してぜひお気に入りを定めてみてください。

えみぞう

えみぞう

日々のムダをとにかく省くことに執念を燃やす母ライター。好きな言葉は「時短・節約・自作」。なのに非生産的な活動にも必死になることも多々。意外にアウトドア、国際派。

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