いいモノ調査隊

鉛筆を、オシャレでダンディに飾れる「帽子の消しゴム」

国際会議に向かう麻生財務大臣のファッションが、とてもダンディということで話題になっています(マフィアファッションとも言われていますが・・・)。特に、斜めに深くかぶっていた中折れ帽(フェドーラ)がとても粋で、非常に印象に残っております。

そこで、今回ご紹介するのは「帽子」。ただし、本物の帽子ではなく「帽子の消しゴム」となります。

オリジナリティあふれるユニークなグッズを長年に渡って生み出し続けるアクータメンツの製品です

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「帽子の消しゴム」では、デザインの違う4種類の帽子がセットになっております。それぞれ3つのパーツを組み合わせて作られており、なかなかしっかりとした造形です。なお、4種類の帽子は、麻生大臣が愛用(?)のフェドーラ(下記写真右下)、シルクハットとも言われるトップハット(同右上)、チャーチルの愛用帽子でもあるホンブルグハット(同左下)、山高帽とも言われるボーラーハット(同左上)の組み合わせになっています

中には4種類の帽子ならぬかっこいい消しゴムがはいっておりました

中には4種類の帽子ならぬかっこいい消しゴムがはいっておりました

底の部分に丸い穴があいているので、このように鉛筆にさして飾ってもいいですね

底の部分に丸い穴があいているので、このように鉛筆にさして飾ってもいいですね

形が変わってしまうので、使うのがもったいなかったのですが、消しゴムとしての機能があることは確認しております。安心してお使いください。

わたる

わたる

主に東京の湾岸エリアに生息しているが、中国、タイ、インドネシアなどでの発見情報もあり、その実態は定かではない。仲間うちでは「おっちゃん」と呼ばれることも。

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