いいモノ調査隊
極厚鉄板×極厚お肉のコラボレーション。

厚さなんと9mm! 極厚鉄板で焼くお肉がウマすぎる

人間誰しもおいしいものが大好きです。

筆者も食べるのが大好きで、なかでも、お肉が大好き。焼肉はもちろん、家でもおいしそうなお肉を買ってきては、フライパンで焼いて食べていました。おいしいお肉はどう調理してもおいしいに決まっていますからね。

が、しかし! このたび、そんな常識を覆す極上の鉄板を発見いたしました!

極厚鉄板

それが、この鉄板です。ん? 普通の鉄板と何が違うのかって?

見てください。この厚み

見てください。この厚み

 iPhoneと比べてもわかるこの厚さ

iPhoneと比べてもわかるこの厚さ

なんと、この鉄板、厚みが9mmもある「極厚鉄板」なのです。

どうしてそんなに厚いの? と疑問に思う方もいらっしゃるかと思います。実は、鉄板の厚みによって蓄えられる熱の量が違うらしく、薄い鉄板の場合だと十分な熱が伝わらず素材の表面だけが焼けてしまう、いわゆる“生焼け”状態に。「極厚鉄板」は9mmも厚みがあるので、熱が均等に蓄えられ、食材に効率よく熱が伝わるため、食材の味を損なうことなく焼き上がります。

お好み焼き屋さんや、鉄板焼きのお店も厚みのある鉄板を使っているのだそう。

今回購入したのは350×350mmサイズ

今回購入したのは350×350mmサイズ

このおいしそうなお肉を焼きます

このおいしそうなお肉を焼きます

見てるだけでよだれが出そうなお肉を、実際に「極厚鉄板」で焼いてみます。

熱した鉄板に油をしいて、ジューッと

熱した鉄板に油をしいて、ジューッと

台所で焼いているのに、コックさんになった気がします。

外はカリッと、中はふっくらです。さらに、野菜も焼いてみます。

こんなにおいしそうに…。甘味が増し、ジューシー

こんなにおいしそうに…。甘味が増し、ジューシー

プロも納得のこの鉄板で、お肉も野菜もお好み焼きだっておいしくいただけます。約6kgと多少重みが気になりますが、ウマい話にはなんとやら…。おいしいものが食べられる幸せは何ものにも代えがたいです。

ご家庭でも、アウトドアにも最適な「極厚鉄板」、1枚いかがですか?

食べる前によだれが…

食べる前によだれが…

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いいモノ調査隊員H

いいモノ調査隊員H

地元宮崎をこよなく愛する編集ライター。ついでに言うと、お酒、観葉植物、料理(=食べること)も大好きで、そのために生きているといっても過言ではない。

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