無謀 or 英断? 36歳から始めるトライアスロン
2018年8月からスタートした連載もついに最終回!

初心者が「トライアスロン」の大会に出場したらこうなった!

最終回は、実際に出場した大会レースの模様をお届け!

最終回は、実際に出場した大会レースの模様をお届け!

“鉄人レース”とも呼ばれるトライアスロンは、過酷なスポーツというイメージが強い。そんな競技に今、ひとりの男がチャレンジしようとしている。「価格.comマガジン」編集者、牧野(37歳)だ。トライアスロンを趣味にしているライターからその魅力について吹き込まれ、ちょっと興味があるそぶりをしていたら、いつの間にかチャレンジすることに……。

2018年8月からスタートした連載もついに最終回。1年2か月の準備期間を経て、ついに大会に参加することになった!

【過去のバックナンバー】
01 シューズ選び
02 ウェットスーツ選び
03 トライアスロン初心者に最適なロードバイク5傑と選び方
04 初心者には高額過ぎ? 「トライアスロンバイク」5傑と選び方
05 予算は37万円! 自転車ショップで「ロードバイク」を上手に買う方法
06 プロに聞いた「ロードバイク」の正しい乗り方! ポイントは「体幹」だった
07 スイムも計測! ガーミン/スント/ポラールの「GPSウォッチ」上位機種ガチ比較
08 プロからじっくり聞ける! ランニングフォーム解析から“失敗しない”シューズを選ぶ
09 心拍上がると風が吹く! 自転車用のIoTトレーニングマシンを体験してきた
10 着替えなくてOK! 1着で3種目に対応する「トライアスロンウェア」の選び方
11 3〜5万円台のハイスペックなサイクルコンピューター3モデルをテストしてみた!
12 骨伝導音声で距離がわかる!? 海で泳ぐ「オープンウォータースイム」専用ギアをテスト!
13 自転車の輪行に最適な、何でも収納できる「遠征用巨大ボックス」を使ってみた!

以下の動画は、そのレースの一部始終を13分弱にまとめたもの。スイムやランは、カメラマンがDJIの「Osmo Pocket」で撮影し、バイクはGoProの新作アクションカメラ「HERO8 Black」2台を、ロードバイクのハンドルとサドルに装着して撮影した。新作カメラの画質や手ブレ補正の具合も参考になるだろう。

【関連記事】
・小型ジンバルカメラ「Osmo Pocket」レビュー、毎日持ち歩いても苦にならない新ジャンルのカメラ
・GoPro 「HERO 8」「HERO 7」比較レビュー! 手ブレ補正と暗所耐性をチェック

さあ果たして、超初心者の牧野は完走し、トライアスロンの魅力と感動をお届けできたのか?

今 雄飛

今 雄飛

ミラソル デポルテ代表。自転車、トライアスロン、アウトドア関連のライターとしても活動中。趣味はロングディスタンスのトライアスロン。

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