いいモノ調査隊
コーヒーカップに天使の羽が生えちゃった!

カップのふちに“かけて”使う角砂糖がかわいすぎる♪

お客さんに出すコーヒーをちょっとおしゃれにしてみたい

みなさんはコーヒーや紅茶に砂糖を入れますか? ひと昔前の筆者は結構多めに入れておりましたが、最近は何も入れずにストレートでいただくことがほとんど。そのため、お客さん用にスティックタイプの砂糖や小さな角砂糖などを常備しております。でも、せっかくおもてなしするならちょっとおしゃれなもののほうが、会話も弾みそう。そこで、こんなものを購入してみました。

こんなビニールのパッケージに入って届きました

こんなビニールのパッケージに入って届きました

カップのふちに“かけて”使う画期的な角砂糖

今回ご紹介するのは、「カップオンシュガー」という角砂糖。根元部分に切り込みが入っていて、カップのふちにかけられるキュートなデザインが特徴です。ただし、切り込みより厚みのあるカップ(4mm〜)や湾曲がある独特の形状のものには使えないのでご注意ください。

1袋に12個入りで、1つずつ袋に梱包されています

1袋に12個入りで、1つずつ袋に梱包されています

これは「天使の羽」というデザイン

これは「天使の羽」というデザイン

切り込みの部分をカップのフチにかけるだけ

切り込みの部分をカップのフチにかけるだけ

こうやってお客さんにお出しすれば、ちょっとおしゃれな感じでしょ♪

こうやってお客さんにお出しすれば、ちょっとおしゃれな感じでしょ♪

ほかにも象や猫などのラインアップがあります

ほかにも、象(Elephant)や猫(Cat)をデザインしたものもあります。お客さんごとに違うデザインの「カップオンシュガー」を使うのも楽しそうです

こちらが象

こちらが象

で、こちらが猫

で、こちらが猫

おもてなしがちょっと気の利いたものになりそう♪

ちなみに筆者はネット通販で購入したので、運搬中に割れないか少々心配だったのですが、欠けているものは1つもなく全部大丈夫でしたよ。
「カップオンシュガー」なら、普通のスティックシュガーを出すよりも喜ばれそうじゃありませんか? 初対面の人とも話が弾みそうですし、お友達とのティーパーティーでは大いに雰囲気を盛り上げてくれること間違いなし♪

わたる

わたる

主に東京の湾岸エリアに生息しているが、中国、タイ、インドネシアなどでの発見情報もあり、その実態は定かではない。仲間うちでは「おっちゃん」と呼ばれることも。

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